もうすぐ ・・ というか もうバーレーン戦が始まってしまっていますが
遅ればせながら マレーシア GP でございます!
一番右がイイですねww
予選は土砂降りの雨。
これは荒れる、ということはカムイくんも上位を狙えると思いましたが
終わってみればカムイくんは20番グリッド。 嗚呼。
上位は予想通り 走り屋 - ksgk - 若イケメン。
メルセイディスの速さはモウ手がつけられない感じですが
なんだかんだ言って絶対王者の ksgk も やはり食い込んできましたね。
さあ! スタート!!
今回はせめて一周は走ってくれ ・・・ 祈りながら見つめます。
スタートの瞬間は観ている方も緊張します。
昨年まではトップ争いしか見ていなかったのですが
今回は後ろの方の緑色のマシンを一生懸命探していました。
ヨッシャ!! なんとかターン1はクリアしたようです!!
これでフェリペベイベーに怒られずに済みますねw
走り屋、早くも独走体制!
若イケメンが赤い牛2頭を上手く抑え込んでいます。
ナイスサポート! 本人はそんなつもりないんでしょうけどねw
カムイくんは ・・ おお! 16位までジャンプアップ!
今回はリヤブレーキがきちんと効いたようです。
それにしてもブレーキが効かないって、どんな F1 マシンなんだかww
ええと ・・ 後方ではマルシャのマシンとクソマクドナルドが接触!
相変わらずのミサイルっぷりでございます。
新チームの相方グロージャンは自分で自分がミサイルであると気づき
精神科医のカウンセリングまで受けて必死に立ち直ったというのに
コイツは そんなつもりもマッタクないようですね。
もうひとりのクソヤロー
冥王星グランプリでの活躍が期待されているクソペレスは ・・
おお、ピットから出られない?? ウン、ずっとソコにいればイイ。
キミくんがマクラーレンの若い衆と接触してパンク。
キミくん、なんだかパッとしないというか ツイてないですねぇ。
各マシンがタイヤ交換を終え、なんだかんだでカムイくん13位!
昨年ゲッパのケータハムですよ!
今まで ほとんど国際映像になんか映らなかったような気がします。
海外の解説では 「 奇跡の走行 」 と言われていたとか。
昨年コンストラクターズ4位、マクラーレンよりも上だったロータス
後半のポディウム常連だったグロージャンを抑えて走る!!
DRS 判定ゾーンで一瞬わざと前に行かせて
ホームストレートで DRS を使って前をキープ! ウマい!!
でもでも、でもやっぱりゲッパのケータハム。
コーナー入口でケツがフラッフラに暴れまくってます!
他のマシンは一切そんな挙動は見せていません。 予想通り最悪のマシン。
例えるなら ・・ ASF ミニカ号で某サーキットを走り
ハチロク軍団とバトルするようなものでしょうか。
それは命がいくつあっても足りませんww
まともにコース上を走っているだけでも充分凄いのにw
こうやって上位メンとレースまでしちゃいました。
これはやっぱり “ 奇跡の走行 ” なのでしょうね!
浮かれポンチから一転奈落の底に突き落とされたダニエルくん。
リベンジを誓って頑張っていましたが ・・
左フロントタイヤが固定される前にピットスタート!
さらに縁石にヒット! ウイング脱落。 散々。
残り10周を切りました。 ここからが面白いところですね。
もっと若イケメン = ヒュルケンくんとマタドールが猛烈バトル。
ここは経験値の差。 マタドールが制しました。
さらに後方ではマルティニカラーの名門チーム身内バトル勃発中。
7位フェリペベイベー、8位ボッタスくん。
ラップタイムはボッタスくんの方が速いか。
「 Felipe-baby, Valteri is faster than you 」
出たファースターザンユーww
フェリペベイベーは どこでもこう言われる運命なのでしょうかw
しかしフェリペベイベー、これを無視! シカト!!
おかげで6位の古イケメンは安心して順位をキープ。
まったく ・・・ ナニをやってんだかwww
そんなことをしている間に 走り屋がブッチギリで ゴ ―――― ル !!!
いつだかのアメリカ以来かな?
まったく危なげのない安定した走りでした。
テレビにも ほとんど映りませんでしたしねw
若イケメンは ksgk をかわし切り見事2位!
メルセイディスワンツーという素晴らしい結果でした。
まだ2戦を終えたところですが
今年は この二人のどちらかがワールドチャンプになりそう ・・ かな??
カムイくんは13位でフィニッシュ。 こちらも素晴らしい。
【 小林可夢偉 : 13位 】
「2戦目で13位というのは、特にこのようにレースまでひどい週末を過ごした後では、チームにとってとても良い結果です!良いスタートを切り、今回はブレーキのトラブルもなくターン1に向かい、1周目の終わりまでに16位になっていました。前を走るスーティルと同じペースで走り、マシンのパフォーマンスは週末よりずっと良かったです。周囲で何が起きているかを見て、タイヤ劣化が悪くなかったので、最初のスティントをオプションで長く走る作戦を採用しました。そして15周目にピットインして、ミディアムに交換しましたが、こちらも第二スティントの1周目からとてもよく機能しました。僕はチルトンの前にいて、新しいタイヤ・セットではペースが本当に良かったので、ザウバーを追いかけ、すぐに追いつきました。32周目に2回目のピットストップをし、最終スティントでプライム・タイヤに交換しました。フラッグを受ける前ではロングランになることはわかっていましたが、トラックを走り続けていれば良い順位で完走できることもわかっていて、実際にそうなりました。マレーシアでの13位で、僕らはチャンピオンシップ10位になり、これは僕ら全員が必要としていた後押しになります。するべき仕事はまだたくさんあり、僕は今日たくさん新しい経験をしました。僕は初めてこれらのタイヤでフルタンクのマシンを走らせました。ひとつふたつ上位のチームと戦えるよう、マシンのパフォーマンスをもっと上げなければなりません。現段階ではそれが現実的な目標のように見えますが、今日について言えば、やっと良い1日を過ごすことができて、それを喜ぶべきでしょう」
こうやってひとつひとつのレースで全力を出し
入賞は出来なくても所々で選抜メンと絡む印象深い走りを見せれば
必ずや次につながるものと思います! ガンバレカムイ!!
急に暖かくなり、昼間はストーブをつけなくても平気になりました。
ようやく! ようやく待ちに待った春がやってきましたね。
モコくん。 いったい何色なのでしょうw
この時期は雪解け水でホントに汚くなりますよねー。
せっかくウインカーバルブば交換したり
ホーンも換えたり ETC も装着したのにもかかわらず ( 関係ない? )
こったらドロドロでは ASF ハイスタ Ver が台無しでございます。
春&休日の洗車場は なまら混雑が予想されます。
いつもの出勤時よりも早起きしてコッパヤクから洗ってきました。
久しぶりの洗車で手順を忘れていましたが、無事完了!
全塗したかのように生まれ変わりましたw
ところでミナサマ、パーソナルスペースってご存知ですか?
他人に近づかれると不快に感じる空間のことで
親密な相手ほど狭く、敵視している相手に対しては広いというものです。
私、別に周りの人をすべて敵視している訳では決してありませんがw
このパーソナルスペースが かなり広いといいますか
他人に近づかれるのが なまらイヤなのです。
いますよねー、馴れ馴れしいというかグッと近づいて話す人。
そういう方は かなり苦手です。
これは別に相手が嫌いだからとかではなくて
たとえ親しい友人でも近づかれるのは苦手なのです。
で、何が言いたいのかといいますとw
他にも空いている場所があるのに隣に停められるのがイヤなのです。
今回も 他にも多少は空いているにもかかわらず
よりによって私のすぐ隣に白くてデカいクルマが停まり
拭き上げを始めてしまいました。
でも別に私の土地でもないし ( ASF 専用洗車場ですがw )
ヨソ行ってもらえませんかと言うのもアタマがイカれてますよねww
デリカシーが足りないとまでは言いませんが
こういう人って 気にならないんでしょうかねぇ ・・・
*
モコくん洗車を終え、ラムちゃんはお仕事に出かけました。
おまたせしました! イチゴくん冬眠終了プログラムの続きでございます!!
何はともあれエアチェック。
1.8 まで落ちていましたので 2.1 にセット。
数値は ASF にて蓄積した走行データに基づき緻密に算出された ・・
ではありません。 ナントナク、でございますww
埠頭テストコース到着。
路肩にイチゴくんを停め自己満足に浸りながら眺めつつ
ぬゆわ全開アタックの妄想にでもふけってみましょうか。
① から全開、7,000 rpm 強 まで回します。
② ⇒ ③。 エンジンが軽い! グングン車速が乗ります!
5,000 rpm を超えてからのサウンドがタマらん!!
④。 まだまだ引っ張りましょう。
ぬおわ ・・ ぬやわ ・・・ まだまだゴールは先。 まだイケる!
昨シーズン末よりも手前で ぬゆわ到達 ――― ッ !!
明らかに昨年よりも速くなっている感じですが
まだオイルも換えていませんし、プラグを交換しただけ。
その他冬眠中にやったことと言えば ・・
ホーン配線処理修正、ダクト装着部分改善 ( 改悪?w )
バックランプ交換、スピーカーケーブル交換、ブローバイホース交換
レース専用部品&ともちんショップステッカー貼付 ・・
そうか! ステッカーで 5馬力 + 5馬力 = 10馬力 上がったのか!!ww
まあ ・・ 気温が低いからでしょうね、たぶん。
ちょっと場所を移動。
ここまで来る時の短めのストレートでもキッチリぬゆわ達成。
やっぱりステッカー効果なのでしょうかw
毎年シーズンスタートにココで写真を撮っている気がします。
ちょっと見づらいのですが、本日のピーク値。
水温 80℃ 強、油温 90℃ 弱。
水温はちょうど良いのですが、何回か全開しただけで この油温。
水温と油温は同じくらいなのがバランスが良いとされていますが
イチゴくんはいつも油温の方が 10℃ くらい高めなのです。
十勝では水温は 90℃ くらいなのにもかかわらず
油温は何周か連続で走ると あっという間に 120℃!
これでは思う存分走られません。
この対策については決定済。
ともちんショップでの作業を待つばかりです。
油圧は問題ナシ。 ちょっと高めか?
まあ高い分には問題ないでしょう。 高いといっても ほんの少しだし。
排気温は ・・・・・ ワカリマセン。 ヘコみるきーでございますww
冬眠中のホコリ&雪解け水でドロドロになってしまいました。
お散歩恒例の洗車に ・・・ ぬおお! なまら混んでる!!
画像端に気合の入った MR ワゴン ・・ でなくてw エスダブくんがいますね。
2リッター NA でミッドシップマシンが日産から出ていたら買ったのに。
ほんのちょっとだけ待って洗車を。
狭小パーソナルスペースの私は ASF に戻って拭き上げを行いますw
春になったとはいえ、まだまだ水は なまらしゃっこいです。
しゃっこさに耐えつつ拭き上げ、室内清掃、ワックスがけまで!
どうせまたスグ汚れるのですが、なんまらキレイになりました。
やっぱりイチゴくんはカッコイイですねww
お隣くんもシーズンインのようです。 相変わらずスゲーシャコタン!
着地寸前 ・・ と言いますか、この前見た時は着地してましたw
プラグ交換、エアチェック、全開走行テスト、洗車。
ASF で可能なシーズンインの作業は これですべて終わりました。
2013 - 14 冬眠 『 完 』 !!!
ようやく! ようやく待ちに待った春がやってきましたね。
モコくん。 いったい何色なのでしょうw
この時期は雪解け水でホントに汚くなりますよねー。
せっかくウインカーバルブば交換したり
ホーンも換えたり ETC も装着したのにもかかわらず ( 関係ない? )
こったらドロドロでは ASF ハイスタ Ver が台無しでございます。
春&休日の洗車場は なまら混雑が予想されます。
いつもの出勤時よりも早起きしてコッパヤクから洗ってきました。
久しぶりの洗車で手順を忘れていましたが、無事完了!
全塗したかのように生まれ変わりましたw
ところでミナサマ、パーソナルスペースってご存知ですか?
他人に近づかれると不快に感じる空間のことで
親密な相手ほど狭く、敵視している相手に対しては広いというものです。
私、別に周りの人をすべて敵視している訳では決してありませんがw
このパーソナルスペースが かなり広いといいますか
他人に近づかれるのが なまらイヤなのです。
いますよねー、馴れ馴れしいというかグッと近づいて話す人。
そういう方は かなり苦手です。
これは別に相手が嫌いだからとかではなくて
たとえ親しい友人でも近づかれるのは苦手なのです。
で、何が言いたいのかといいますとw
他にも空いている場所があるのに隣に停められるのがイヤなのです。
今回も 他にも多少は空いているにもかかわらず
よりによって私のすぐ隣に白くてデカいクルマが停まり
拭き上げを始めてしまいました。
でも別に私の土地でもないし ( ASF 専用洗車場ですがw )
ヨソ行ってもらえませんかと言うのもアタマがイカれてますよねww
デリカシーが足りないとまでは言いませんが
こういう人って 気にならないんでしょうかねぇ ・・・
*
モコくん洗車を終え、ラムちゃんはお仕事に出かけました。
おまたせしました! イチゴくん冬眠終了プログラムの続きでございます!!
何はともあれエアチェック。
1.8 まで落ちていましたので 2.1 にセット。
数値は ASF にて蓄積した走行データに基づき緻密に算出された ・・
ではありません。 ナントナク、でございますww
埠頭テストコース到着。
路肩にイチゴくんを停め自己満足に浸りながら眺めつつ
ぬゆわ全開アタックの妄想にでもふけってみましょうか。
① から全開、7,000 rpm 強 まで回します。
② ⇒ ③。 エンジンが軽い! グングン車速が乗ります!
5,000 rpm を超えてからのサウンドがタマらん!!
④。 まだまだ引っ張りましょう。
ぬおわ ・・ ぬやわ ・・・ まだまだゴールは先。 まだイケる!
昨シーズン末よりも手前で ぬゆわ到達 ――― ッ !!
明らかに昨年よりも速くなっている感じですが
まだオイルも換えていませんし、プラグを交換しただけ。
その他冬眠中にやったことと言えば ・・
ホーン配線処理修正、ダクト装着部分改善 ( 改悪?w )
バックランプ交換、スピーカーケーブル交換、ブローバイホース交換
レース専用部品&ともちんショップステッカー貼付 ・・
そうか! ステッカーで 5馬力 + 5馬力 = 10馬力 上がったのか!!ww
まあ ・・ 気温が低いからでしょうね、たぶん。
ちょっと場所を移動。
ここまで来る時の短めのストレートでもキッチリぬゆわ達成。
やっぱりステッカー効果なのでしょうかw
毎年シーズンスタートにココで写真を撮っている気がします。
ちょっと見づらいのですが、本日のピーク値。
水温 80℃ 強、油温 90℃ 弱。
水温はちょうど良いのですが、何回か全開しただけで この油温。
水温と油温は同じくらいなのがバランスが良いとされていますが
イチゴくんはいつも油温の方が 10℃ くらい高めなのです。
十勝では水温は 90℃ くらいなのにもかかわらず
油温は何周か連続で走ると あっという間に 120℃!
これでは思う存分走られません。
この対策については決定済。
ともちんショップでの作業を待つばかりです。
油圧は問題ナシ。 ちょっと高めか?
まあ高い分には問題ないでしょう。 高いといっても ほんの少しだし。
排気温は ・・・・・ ワカリマセン。 ヘコみるきーでございますww
冬眠中のホコリ&雪解け水でドロドロになってしまいました。
お散歩恒例の洗車に ・・・ ぬおお! なまら混んでる!!
画像端に気合の入った MR ワゴン ・・ でなくてw エスダブくんがいますね。
2リッター NA でミッドシップマシンが日産から出ていたら買ったのに。
ほんのちょっとだけ待って洗車を。
狭小パーソナルスペースの私は ASF に戻って拭き上げを行いますw
春になったとはいえ、まだまだ水は なまらしゃっこいです。
しゃっこさに耐えつつ拭き上げ、室内清掃、ワックスがけまで!
どうせまたスグ汚れるのですが、なんまらキレイになりました。
やっぱりイチゴくんはカッコイイですねww
お隣くんもシーズンインのようです。 相変わらずスゲーシャコタン!
着地寸前 ・・ と言いますか、この前見た時は着地してましたw
プラグ交換、エアチェック、全開走行テスト、洗車。
ASF で可能なシーズンインの作業は これですべて終わりました。
2013 - 14 冬眠 『 完 』 !!!
今年は なんとか3月中に冬眠を終えることができたイチゴくんです。
イチゴくんの自己満足ポイントは ソコソコたくさん? あるのですが
その中でも常に視界に入り自己満足度が高いのが ・・ 追加メーター!
よくあるエアコン噴出口にインストールするのではなく
あえてダッシュ上にドンドンドンドンと設置しています。
右から 水温 ・ 油温 ・ 油圧 ・ 排気温。
ドノーマルエンジンにコンナノ必要ないと言われるかもしれませんがw
私はこれがないと不安で不安で走られないのです。
CA ( 客室乗務員ではないw ) を何機もブローさせた経験が
そうさせているのでしょうか。
これはイチサンくんアクシデントから生き残った遺品。
配線類は新しくしましたが、大切に大切に使っています。
で、暖機を終えてメーターを確認すると ・・ 水温油温油圧オッケー。
暖機程度では動かないのですが、一応排気温は ・・・
んんん?? 赤いランプが点滅したまんま?!
針はゼロを指したまま。 ということは異常な温度ではない。
だとしたっけセンサー故障? あるいは ・・・
コントロールユニット部分。
ハイ、そうですね。 カプラーが外れてましたw
なんだよ驚かせやがって shit !!
ココ、特に排気温度の配線がよく外れるんですよねぇ。
まあでも、カチッとつなぎゃあソレで終了です。
どれどれメンドクセーなぁオイ。
カチッと ・・・ カチッと ・・・・ って、アレ?
コントロールユニットを外して見てみましょう。
ノオオオオ ――――――― ッ !!!
右から4番目が排気温の配線ばつなげる場所なのですが
カプラーのメス側がバックリ取れてしまっています!
もしかして私の他にも誰か、お前のスネてる訳 ・・ でなくてw
もしかしてスピーカーケーブル引き直しでステアリング下の内装を外した時
配線を引っ掛けてムリなチカラを加えてしまったのか??
しばし検証。
配線の種類によってカプラーは色分けされていますが
どうやら形状は どれも同じようです。
ブーストのところのカプラーは ・・ 残念! 少し違いました。
タコのカプラーが排気温と同じ形状なので、それを外してココに ・・
いやいや、メス側は外れませんよねフツーw その作戦はあえなく断念です。
何かカンタンに直す方法はないものか。
某整備手帳などを中心に調査してみましたが
配線加工や基盤の改造というマニアックなものはありましたが
単純な修理というのは見つけられませんでした。
でも、分かったことがひとつ。
デフィメーターはココのカプラー部分が なまら弱いようです。
ASF 緊急対策会議を招集。
① 新品購入、交換。
> そったら予算はありません。 即刻却下。
② 中古品に交換。
> アップガレージやヤフーオークションに出品あり。
> そうそう、キモめの人って 「 某オク 」 って言いますよねw
> 某オクってクソ芸能人がウソブログを書いていた詐欺オークション?
> 確かにそんなので買ったんなら名前は伏せたくなりますよねww
> それにしてもクソ芸能人ども、なんで平気なツラして今でもテレビに ・・
> もういいってばwww
③ 現品を修理。
> 納期はいいとしても、費用はどれくらい?
> そもそも修理可能なのか?
費用と納期を確認し②と③で検討いたしましょう。
しかしながら電装品の中古というのも若干不安ではあります。
中古品は おおよそ野口先生5人から7人くらい。
カプラー部分を実際に確認できないのもイヤですね。
日本精機お客様相談室に聞いてみました。
● コントロールユニット2であればカプラーメス側も修理可能。
> 操作ボタンが光るタイプであれば修理できるそうです。
● 費用はカプラー修理1ヶ所で野口先生おふたりさま。
● ユーザーからは直接受け付けていない。 販売店と問屋を通して。
● 現品到着後2稼動日で完了。
> 急ぐ時は問屋に強く言ってくれれば ・・ とww
分かりやすくて親切な説明、ありがとうございました!!
ということで ASF 結論。
アップデート入庫時に ともちんショップ から送ってもらい
現品を修理して使うことにいたしましょう。
元に戻しますw
その他のカプラーを一旦外してまたつないだので、念のため試乗を。
まさかこんなカタチで今シーズン初めて ASF から出すことになるとはw
ナイスサウンドが閑静な高級住宅街に響き渡ります!
うおおおおキモチイイイイ ―――――――― ッ !!!
やっぱりクルマはこうでなくてはなりません!
でなくてww、メーターの動きをチェック。
その他は問題ナシですが、やっぱり排気温が動いていません。 嗚呼。
ヘコみるきーでございますwwww
何かが正常に動いていないというのは非常にモヤモヤするというか
なんまら気持ち悪くてヘコみるきーなのですが
正直言ってしまうと排気温度なんてそんなに見ませんww
チューンドでなくノーマル、ただの2リッターツインカムですからねw
水温と油温と油圧さえ分かれば、とりあえずはオッケーです。
あとちょっと先の入庫まで ヘコみるきー のままガマンいたしましょうか。
イチゴくんの自己満足ポイントは ソコソコたくさん? あるのですが
その中でも常に視界に入り自己満足度が高いのが ・・ 追加メーター!
よくあるエアコン噴出口にインストールするのではなく
あえてダッシュ上にドンドンドンドンと設置しています。
右から 水温 ・ 油温 ・ 油圧 ・ 排気温。
ドノーマルエンジンにコンナノ必要ないと言われるかもしれませんがw
私はこれがないと不安で不安で走られないのです。
CA ( 客室乗務員ではないw ) を何機もブローさせた経験が
そうさせているのでしょうか。
これはイチサンくんアクシデントから生き残った遺品。
配線類は新しくしましたが、大切に大切に使っています。
で、暖機を終えてメーターを確認すると ・・ 水温油温油圧オッケー。
暖機程度では動かないのですが、一応排気温は ・・・
んんん?? 赤いランプが点滅したまんま?!
針はゼロを指したまま。 ということは異常な温度ではない。
だとしたっけセンサー故障? あるいは ・・・
コントロールユニット部分。
ハイ、そうですね。 カプラーが外れてましたw
なんだよ驚かせやがって shit !!
ココ、特に排気温度の配線がよく外れるんですよねぇ。
まあでも、カチッとつなぎゃあソレで終了です。
どれどれメンドクセーなぁオイ。
カチッと ・・・ カチッと ・・・・ って、アレ?
コントロールユニットを外して見てみましょう。
ノオオオオ ――――――― ッ !!!
右から4番目が排気温の配線ばつなげる場所なのですが
カプラーのメス側がバックリ取れてしまっています!
もしかして私の他にも誰か、お前のスネてる訳 ・・ でなくてw
もしかしてスピーカーケーブル引き直しでステアリング下の内装を外した時
配線を引っ掛けてムリなチカラを加えてしまったのか??
しばし検証。
配線の種類によってカプラーは色分けされていますが
どうやら形状は どれも同じようです。
ブーストのところのカプラーは ・・ 残念! 少し違いました。
タコのカプラーが排気温と同じ形状なので、それを外してココに ・・
いやいや、メス側は外れませんよねフツーw その作戦はあえなく断念です。
何かカンタンに直す方法はないものか。
某整備手帳などを中心に調査してみましたが
配線加工や基盤の改造というマニアックなものはありましたが
単純な修理というのは見つけられませんでした。
でも、分かったことがひとつ。
デフィメーターはココのカプラー部分が なまら弱いようです。
ASF 緊急対策会議を招集。
① 新品購入、交換。
> そったら予算はありません。 即刻却下。
② 中古品に交換。
> アップガレージやヤフーオークションに出品あり。
> そうそう、キモめの人って 「 某オク 」 って言いますよねw
> 某オクってクソ芸能人がウソブログを書いていた詐欺オークション?
> 確かにそんなので買ったんなら名前は伏せたくなりますよねww
> それにしてもクソ芸能人ども、なんで平気なツラして今でもテレビに ・・
> もういいってばwww
③ 現品を修理。
> 納期はいいとしても、費用はどれくらい?
> そもそも修理可能なのか?
費用と納期を確認し②と③で検討いたしましょう。
しかしながら電装品の中古というのも若干不安ではあります。
中古品は おおよそ野口先生5人から7人くらい。
カプラー部分を実際に確認できないのもイヤですね。
日本精機お客様相談室に聞いてみました。
● コントロールユニット2であればカプラーメス側も修理可能。
> 操作ボタンが光るタイプであれば修理できるそうです。
● 費用はカプラー修理1ヶ所で野口先生おふたりさま。
● ユーザーからは直接受け付けていない。 販売店と問屋を通して。
● 現品到着後2稼動日で完了。
> 急ぐ時は問屋に強く言ってくれれば ・・ とww
分かりやすくて親切な説明、ありがとうございました!!
ということで ASF 結論。
アップデート入庫時に ともちんショップ から送ってもらい
現品を修理して使うことにいたしましょう。
元に戻しますw
その他のカプラーを一旦外してまたつないだので、念のため試乗を。
まさかこんなカタチで今シーズン初めて ASF から出すことになるとはw
ナイスサウンドが閑静な高級住宅街に響き渡ります!
うおおおおキモチイイイイ ―――――――― ッ !!!
やっぱりクルマはこうでなくてはなりません!
でなくてww、メーターの動きをチェック。
その他は問題ナシですが、やっぱり排気温が動いていません。 嗚呼。
ヘコみるきーでございますwwww
何かが正常に動いていないというのは非常にモヤモヤするというか
なんまら気持ち悪くてヘコみるきーなのですが
正直言ってしまうと排気温度なんてそんなに見ませんww
チューンドでなくノーマル、ただの2リッターツインカムですからねw
水温と油温と油圧さえ分かれば、とりあえずはオッケーです。
あとちょっと先の入庫まで ヘコみるきー のままガマンいたしましょうか。



























