マニアックなミナサマはテレビドラマとか ご覧になりますか??
若い頃はトレンディードラマとかw よく観たのですが
年をとるとワンクールに何本もドラマを観るのも疲れるというか ・・
子どもたちが愛だの恋だのギャーギャー言っているのでなくて
もっとオトナっぽいものを厳選して観るようになりました。
「 ドラマとか観ますか? 」
「 今回は割と観てますねー 」
「 何を? 」
「 渡辺謙の娘のヤツと、唐沢のヤツと 」
「 キョンキョンのは? 」
「 ああ、それも。 今回はみっつですね 」
先日そんな会話が とある知人の職場であったとか。
でも私、イヤ知人はウソをついておりました!
実は もうひとつ観ています。 そしてそれが今回イチバン面白いとか。
もうひとつとは ・・ 「 セーラーゾンビ 」 ww
誰ですか今キモいとか言ったのはw
面白いんです! 面白いんですってば!!
ksgk ジュリ や BKA りっちゃん も当然カワイイのですが
超絶カワイイのがエンディングテーマを歌う ゆいはん!!
京都いろどり日記とはまた違うブリブリアイドル全開の ゆいはん。
これがまたカワイくてカワイくて ・・ ってキモすぎですねww
ゆいはん はアイドル全開ですので、私はイチゴくんば全開でw
アンダーガード装着も無事完了いたしましたので、恒例の試乗です。
“ ある程度 ” のスピードと負荷を掛け不具合がないか確認いたします。
今回は前回よりも少しだけ早めに出発することができました。
テストコース到着。 まずは下見から。
クラブマンコースを路面状況とイチゴくんの挙動を確かめつつ走ります。
パラボリカを越えてグランプリコースへ。
頂上ピットにバイクさんはいません。 まだ時期が早いですかね。
ですが一台、シルバーのユーノスロードスターが向こうを向いて!
イチゴくんが通り過ぎようとするとブレーキランプ点灯!!
これは ・・ 来る? 来んのか?? 走んのか?!
まあまあ、まだ下見です。 イチゴくんも私も暖機できていません。
出来るだけ存在感を出さないよう大人しくピット前を通過w
高速コーナー主体のグランプリコースを走り終えゴール地点で転回。
ストレートをバシューンと走ると ・・ ロードスターさんとスライド!
ミラーば見ると ・・ うおお! 転回してるべや!! ヤル気か?!
これはもしかしてもしかして、CBR 師匠が言っていた
私が仮想ライバルとし目標としていたロードスターさんなのか??
でもそのロードスターさんは深緑色だと言っていたし ・・
音もモロメカチューンと言っていましたが そんなことないし ・・・
まあイイヤ! 追っかけてくるなら逃げるのみ!!
昨シーズン銀狼バイクさんとの走りで学びました。
余裕ブッこいて待っていてはダメww
最初からアクセル全開で逃げます! 逃げます!!
グランプリセクターでは結局ミラーに写りませんでした。
クラブマンセクターに入ると3台のバックマーカー発見。 ここまで。
ホッとした直後、そのロードスターさんが追いついてきました。
これはそのまま上り第2ラウンドに突入する流れ。
音楽 ( ノイエ ) オフ、片っぽずつレーシンググローブを履きます。
4点もしたいところですが、それはまあいいか。
ああ久しぶりのこの感覚。 なまらワクワクドキドキですw
ふもとピットが近づきました。
私は少し手前から右ウインカーを出します。
ロードスターさんも当然このまま上り勝負に ・・・
そのまま帰ってしまいましたww
一緒に走ってくれなかったのは私がいかにも遅そうだからでしょうw
それとも ・・ 早朝から散々走って、もう帰る頃だったのかな?
ロードスターさんにはフラれてしまい残念でしたが
今回の目的はバトルではなくアンダーガードの試乗です。
改めて4点ば締め、さあ全開で ( ? ) スタート!!
今日のテストドライビンのテーマは 「 冷静丁寧正確に 」。
同じことを総監督さまも言っておられたような気がしますがw
スタート直後のストレート。
テンション上げてレブに当てまくるとタイムロスになりますので
ここは 冷静丁寧正確に レブ直前でキッチリシフトアップ。
ターン2からデグナー。
クラブマンセクターでイチバン楽しいポイントでしょうか。
うおりゃあああ! と勢いだけでクリアしそうになりますが
ここも 冷静丁寧正確に 荷重移動を意識しつつ右足に魂を込めて。
どうでもイイのですが、今 「 魂 」 と入力したらば
予測変換で 「 魂のルフラン 」 と出てきましたww
オールージュからテクニカルセクター。
ココが最も 冷静丁寧正確さ が問われるポイントか。
車線内で 冷静丁寧正確に ラインを意識、出来るだけアクセルを踏んで!
次 ・・ ちょっと走り方を変えてみました。
テクニカルセクターが終わって少し上りストレートがあり
ガクッと左に折れるタイトコーナー = ミラボー。
前回までは②にダウン、コーナリング中に③にアップしていましたが
今回、ココを③のままでクリアしてみました。
以前 ともちんショップ でお会いした CRZ 先輩が十勝の走り方について
やたらシフトを落とせばイイというものでもないと教えてくれました。
昔々某サーキットでランエボ先輩も そんなことを言っていたような。
②にダウンシフトすると確かに高回転を保てるのですが
すぐレブに当たるのでコーナー中にワチャワチャしてしまいます。
高回転維持より丁寧な操作。 今回は③キープを試してみました。
今回のピーク値。
油圧と排気温はいつもと同じ。
水温 86℃、油温 84℃ ――――― ッ !!
完全に油温につられて水温も下がっていますね。
まだ肌寒い時期なのでアレですが、この分ならラジエターは純正のまま
もちろんエアコンも撤去せずに済みそうです。
さて、今回のアップデートの目玉のひとつが HKT アタックカウンター。
オートモードにしれば磁気ポイントで勝手にタイムば計測してくれるとか。
テストコースには残念ながら磁気は埋設されていませんがw
せっかく買ったのだからガシガシ使わなえばモッタイナイですよね。
マニュアルモード。 セットボタン1回で READY。 カッコイイw
①にギヤを入れクラッチを繋ぐと同時に計測開始!!
そうそう、この HKT アタックカウンターには優れた機能があって
なんとラップ中の最大インジェクター開弁率を表示してくれるとか。
( 左上のヤツね )
HKS カウンターの場合は最高速とのことですが
イチゴくんに装着したのは HKT なので開弁率なのです。
つまり、今日のファステストが 1′53″15 で
最大インジェクター開弁率が 169% ということ。
最大開弁地点はケメルストレートエンド。
メーター読みだと開弁率 180% なのですが、正確には 169%。
カウンターは ECU から直接開弁率信号を取っているので正確。
純正メーターって かなり誤差があるんですね。
ぬゆわ とか何とか書いていても何のことだか意味が分からないので
これからはインジェクター開弁率で説明することにいたしましょうw
実は前回もクラブマンセクターのラップタイムを測ってみました。
結構頑張って 1′57″89 だったのですが
今回計測一回目でポンと 1′54″ !
さらにもう一回走ると ・・ 1′53″ !!
ストレートは前回も今回も同じように踏んでいました。
オールージュまで特に変わったところはありません。
テクニカルセクターを 冷静丁寧正確に 走るよう心がけたのと
ミラボーでのダウンシフトをヤメたことが大きな違いです。
54秒と53秒の違いは計測誤差のような気がしますが
前回と比べて実に4秒もタイムアップしていました。
こったらお散歩でタイムなんか測ったってショウガナイというか
何だかストイックすぎてキモい気もするのですがw
試したことの指標というか検証基準としては面白いですよね。
アンダーガードを装着するとココがスカスカになります。
純正アンダーカバーの場合はバンパーまで繋がっていたのですが
GT1 製はコアサポートブレースに共締めなので隙間ができます。
走行風が下に抜けるので水温が心配なんて声もあるようですが
メーターを見る限り特に問題ないようです。
休憩終わり。 ガソリンもまだ少し残っています。
バックマーカーの数は ・・ 微妙な感じか。
もう一回、出来れば52秒台を出してから ・・・
若い頃は 「 またするの 」 と言われたこともありましたが
年をとると回数ではなく内容の充実さに拘るようになりましたw
あ、走りの話です走りのww
ダンプカーでの参加車両が増えてきたのと
結局タイムアップしませんでしたので、ここまで。
やはり回数でなく一回一回の質が大切なのですねw
いつものように展望台で休憩。
いつものように洗車をします。
昨年まで ASF が所有していた洗車場の前を通りました。
激混みの中狭い間隔でクルマを停めて一生懸命洗っている方々を見ると
「 フフッ、ゴクロウサン 」 と思ってしまいますw 性格悪いですねww
誰にもジャマされずに洗車できることが
こんなにも楽しくストレスの溜まらないことだとは!
なしてもっと早くホースば買わなかったのでしょう。
純正アンダーカバーくんもキレイに洗っておきました。
テストドライビンは楽しくて楽しくてテンションが上がりますが
そこをグッと抑えつつ 冷静丁寧正確な 操作を心がけることで
より上達するということが改めて分かり、非常に有意義な朝練でした。
次の休みは ・・ サーキッ ・・・・・ ??? www
当最低どうどすかクソブログをいつもお引き立ていただいている
マニアックなミナサマにおかれましては すでにご存知かと思いますが ・・
私は なんまら “ ヘタレ ” なのですww
400馬力のイチサンで夜な夜な某サーキットを攻めていたクセに
ナニをいっちょるのか! と思われるかもしれませんが
実はコーナーのツッコミとか なんまら怖かったのです。
遊園地のジェットコースターとか絶叫マシーンの類なんか絶対ムリ!
ギリ大丈夫なのが プーさんのハニーハントw
ヘタレはヘタレなのですが、矛盾するのですがスピードは大好き。
なんと言えばよいのでしょうか、自分で操作しているのはオッケーで
自分ではどうにもならない、人任せなのがダメなんですよねぇ。
某サーキットを走っていた現役時代を思い返すと ・・
仲間はみんな足とブレーキくらいの仕様でガンガン攻めていたのですが
私は少しでも不安要素がある、気になる箇所があるとダメなのです。
だから思いつくままヤマ仕様としては過剰とも思える改造を施し
ロールケージまでガッツリ組んでいました。
まあ ・・・ そのおかげで運良く死なずに済んだんですけどねww
イチサンくんからイチゴくんにスイッチし
走り方、クルマとの付き合い方も変わりました。
走り込んで気になった最低限の箇所だけを対策し
基本は純正状態を活かして ・・ そう考えるようになりました。
ノーマル車高がカッコ悪いからシャコタンにする。
静かな排気音がガマンできないからマフラーを交換する。
キャンバーがつき過ぎて片減りが酷いのでアームを交換する。
油温がどうしても高くなるのでオイルクーラーを ・・ そんな感じです。
先日完成した イチゴくん 2014 仕様。
オイルクーラーは どうしてもココに装着したかったのですが
エレメントがこんなに低い位置になるとは想定外でした。
これでもオイルパンと同じ高さだから大丈夫といえば大丈夫なのですが
ナニブンにも尋常でないほどヘタレなものですからw
ちょっとでも気になってしまうとモウ心配で心配でダメなのです。
今シーズンは昨年より もっともっとガンガン、グイグイ走りたい。
本当のサーキットにも いっぱい行こうと考えています。
それには ・・ このヘタレのタネを何とかしなえばなりません。
イチゴくんジャッキアップ。 アンダーカバーを外します。
この日のために初めてウマを買いました!
でもフロアジャッキは持っていませんw
20年近く愛用の KYB シザーズジャッキで横を上げていたらば
なんとオイルが漏れてきてしまいましたww
やむなく車載パンタジャッキでシコシコ上げましたが
イイ機会なのでフロアジャッキのイイヤツば買いましょうかネ。
飛脚さんが このようなブツを持ってきてくれました。
アルミ製アンダーガード。
GT1 モータースポーツ という通販専門ショップで購入。
お値段 ・・ 送料&代引手数料込で諭吉先生おひとりさま。
本体価格だけなら野口先生8.7人でした。 安っ。
この GT1 モータースポーツ なる お店。
注文時や伝票番号問い合わせ時の電話応対が なまら良かったです♪
頼んだモノさえちゃんと届けばイイという方もおられるでしょうが
そういう接遇的なことって なまら大切ですよね。
さあさあ、作業段取りオッケー。 早速取り付けましょうか。
ASF は すべてひとりで作業しなえばなりません。
ラムちゃんは絶対手伝ってくれませんのでw
こうやって車載ジャッキさんに手を貸していただきました。
イキナリ完成 ――――――― ッ !! ww
前側はコアサポートセンターブレースに共締め。
あとは真ん中くらいに2ヶ所、後方に2ヶ所。
全部10ミリですが、センターブレースの真ん中だけ12ミリでした。
イチイチ工具を変えるのがメンドクサイですねw
作業は何も難しいことはありません。 つくようにしかつきません。
後方2ヶ所の穴が若干合いませんでしたが
( 製品精度ではなく車両個体差でしょう )
なんとか強引にグイグイヒリヒリとねじ込みました。
問題のエレメントは ・・ ちゃんとガードできている?
ううん ・・・・・ 微妙か ?? ww
まあでも、純正アンダーカバーよりはずっとマシでしょう!
いやマシというか ずっとずっと安心できるでしょう!
オイルパンもテンションロッドブラケットもしっかりガードしているので
これで思いっきりガンガングイグイヒリヒリと走られますね!!
左コーナーでフロントに荷重が掛かると
フロントタイヤが もの凄い勢いでインナーフェンダーと擦らさります。
その音とニオイw が尋常でないのと
もしインナーフェンダーが外れて巻き込んだら なまらコエエという
ヘタレ全開、心配から思い切って撤去しました。
このハーネスの付け根部分が結構タイヤと干渉するなんて話も聞きますが
ドリフトじゃないし荷重を掛けてフルステアなんて状況もないので
まあココはこのままで問題ないでしょう。
とある関東のドリフト系ショップブログから拾いました。
こったら最低どうどすかなブログなんて存在すらご存知ないと思いますが
無断転載ホントに申し訳ありません ・・・
このハーネスガード、なまらイイですね。
これはきっと どこかで売っているのではなく
このマシンのオーナーさんが自作されたのでしょう。
機会があれば ・・・ ASF でも作ってみましょうか!
マニアックなミナサマにおかれましては すでにご存知かと思いますが ・・
私は なんまら “ ヘタレ ” なのですww
400馬力のイチサンで夜な夜な某サーキットを攻めていたクセに
ナニをいっちょるのか! と思われるかもしれませんが
実はコーナーのツッコミとか なんまら怖かったのです。
遊園地のジェットコースターとか絶叫マシーンの類なんか絶対ムリ!
ギリ大丈夫なのが プーさんのハニーハントw
ヘタレはヘタレなのですが、矛盾するのですがスピードは大好き。
なんと言えばよいのでしょうか、自分で操作しているのはオッケーで
自分ではどうにもならない、人任せなのがダメなんですよねぇ。
某サーキットを走っていた現役時代を思い返すと ・・
仲間はみんな足とブレーキくらいの仕様でガンガン攻めていたのですが
私は少しでも不安要素がある、気になる箇所があるとダメなのです。
だから思いつくままヤマ仕様としては過剰とも思える改造を施し
ロールケージまでガッツリ組んでいました。
まあ ・・・ そのおかげで運良く死なずに済んだんですけどねww
イチサンくんからイチゴくんにスイッチし
走り方、クルマとの付き合い方も変わりました。
走り込んで気になった最低限の箇所だけを対策し
基本は純正状態を活かして ・・ そう考えるようになりました。
ノーマル車高がカッコ悪いからシャコタンにする。
静かな排気音がガマンできないからマフラーを交換する。
キャンバーがつき過ぎて片減りが酷いのでアームを交換する。
油温がどうしても高くなるのでオイルクーラーを ・・ そんな感じです。
先日完成した イチゴくん 2014 仕様。
オイルクーラーは どうしてもココに装着したかったのですが
エレメントがこんなに低い位置になるとは想定外でした。
これでもオイルパンと同じ高さだから大丈夫といえば大丈夫なのですが
ナニブンにも尋常でないほどヘタレなものですからw
ちょっとでも気になってしまうとモウ心配で心配でダメなのです。
今シーズンは昨年より もっともっとガンガン、グイグイ走りたい。
本当のサーキットにも いっぱい行こうと考えています。
それには ・・ このヘタレのタネを何とかしなえばなりません。
イチゴくんジャッキアップ。 アンダーカバーを外します。
この日のために初めてウマを買いました!
でもフロアジャッキは持っていませんw
20年近く愛用の KYB シザーズジャッキで横を上げていたらば
なんとオイルが漏れてきてしまいましたww
やむなく車載パンタジャッキでシコシコ上げましたが
イイ機会なのでフロアジャッキのイイヤツば買いましょうかネ。
飛脚さんが このようなブツを持ってきてくれました。
アルミ製アンダーガード。
GT1 モータースポーツ という通販専門ショップで購入。
お値段 ・・ 送料&代引手数料込で諭吉先生おひとりさま。
本体価格だけなら野口先生8.7人でした。 安っ。
この GT1 モータースポーツ なる お店。
注文時や伝票番号問い合わせ時の電話応対が なまら良かったです♪
頼んだモノさえちゃんと届けばイイという方もおられるでしょうが
そういう接遇的なことって なまら大切ですよね。
さあさあ、作業段取りオッケー。 早速取り付けましょうか。
ASF は すべてひとりで作業しなえばなりません。
ラムちゃんは絶対手伝ってくれませんのでw
こうやって車載ジャッキさんに手を貸していただきました。
イキナリ完成 ――――――― ッ !! ww
前側はコアサポートセンターブレースに共締め。
あとは真ん中くらいに2ヶ所、後方に2ヶ所。
全部10ミリですが、センターブレースの真ん中だけ12ミリでした。
イチイチ工具を変えるのがメンドクサイですねw
作業は何も難しいことはありません。 つくようにしかつきません。
後方2ヶ所の穴が若干合いませんでしたが
( 製品精度ではなく車両個体差でしょう )
なんとか強引にグイグイヒリヒリとねじ込みました。
問題のエレメントは ・・ ちゃんとガードできている?
ううん ・・・・・ 微妙か ?? ww
まあでも、純正アンダーカバーよりはずっとマシでしょう!
いやマシというか ずっとずっと安心できるでしょう!
オイルパンもテンションロッドブラケットもしっかりガードしているので
これで思いっきりガンガングイグイヒリヒリと走られますね!!
左コーナーでフロントに荷重が掛かると
フロントタイヤが もの凄い勢いでインナーフェンダーと擦らさります。
その音とニオイw が尋常でないのと
もしインナーフェンダーが外れて巻き込んだら なまらコエエという
ヘタレ全開、心配から思い切って撤去しました。
このハーネスの付け根部分が結構タイヤと干渉するなんて話も聞きますが
ドリフトじゃないし荷重を掛けてフルステアなんて状況もないので
まあココはこのままで問題ないでしょう。
とある関東のドリフト系ショップブログから拾いました。
こったら最低どうどすかなブログなんて存在すらご存知ないと思いますが
無断転載ホントに申し訳ありません ・・・
このハーネスガード、なまらイイですね。
これはきっと どこかで売っているのではなく
このマシンのオーナーさんが自作されたのでしょう。
機会があれば ・・・ ASF でも作ってみましょうか!
イチゴくん 2014 仕様が完成し、先日お散歩に行ってきました。
しかしながら ・・ あいにくの濃霧&ハーフウェットコンディション。
残念ながら軽く流すだけ ( ケツではないw ) で終わりました。
イチゴくんは快適街乗りオトナスポーツ仕様といえばそうなのですがw
ただただチンタラ走るだけではカネと手間をかけた意味がありません。
ということで! またもや やって来ましたテストコース!!
本当は なまらコッパヤク出発する予定だったのですが起きられず
予定よりも一時間ほど遅く到着。
連休は訳の分からない運転をする人が本当に多いですよね。
制限速度以下でチンタラ、車線内をフラフラフラフラ走るヤツ。
突然ブレーキング、なしたのかと思えば止まってから右ウインカー。
救急車が赤灯ば回してコチラの車線を逆走してきているのに
そのまま避けず譲らず走り続けるヤツ ・・・
みんな教習所でいったい何を習ってきたのか
そのピカピカのミニバンは いったい普段どうしているのか!
サンデードライバーという言葉があります。
日曜 ≒ 休日 にしかクルマを運転しない人を指す言葉なのですが
私もある意味サンデードライバーなんですけどねw
さて、いつも通りの余談は この辺でw
早朝といえば早朝なのですが、それほど早くもない時間帯。
道中 多数のサンデードライバーに驚かされつつ到着いたしました。
匠の 2014 仕様。 街乗りプラスアルファのインプレは好印象。
さて、テストコースお散歩ドライビンではいかがでしょうか!
前回は ただただノンビリようすを見るだけで終わりましたので
今回の朝練が本当の意味での 揺さぶり下げ = シェイクダウンw
―――――――――――――――――
モータースポーツおけるシェイクダウン(Shakedown)とは、完成したばかりのレーシングカーに不具合がないかどうかをチェックするために行われるテスト走行のこと。
―――――――――――――――――
モータースポーツでもレーシングカーでもありませんけどねww
まずは下見一本。 これは必須。
ウンウン、路面コンディションはバッチリ!
しかしながら、やはり休日&それほど早くもない時間。
一般参加マシンもチラホラ見受けられます。
ここはムリをせずテンションを抑えつつ
一般参加の皆さまに気を遣いながら慎重に ・・・
そんなの気にせずグイグイいっちゃいましょうか!!ww
ハイ、ここからは昨日見た夢のお話でございますw
久々の4点。 久々のレーシンググローブ。 気分が盛り上がります。
路面状況を改めて確認しながらソコソコペースでグランプリコースまで。
頂上ピットまで ・・ クラブマンコース? はバッチリ覚えていますが
グランプリコースは なんとなく記憶を呼び戻しながら慎重に。
ソコソコで往復、さあ! グイグイ行きましょうか!!
① ⇒ ② ⇒ ③ 7,200 rpm まで思いっきり引っ張ります。
昨年命名したヘンテコなコーナーの名前、忘れましたw
えっと ・・ ターン2は親指を浮かせるぐらいのアクセルオフ。
そのままデグナーは ③ 全開 ――――― ッ !!
立ち上がってすぐ④。 ケメルストレート ( でしたっけ? )
エンドで ぬゆわ を確認、さあここからオールージュ!
一瞬アクセル全オフ、すぐにパーシャルから徐々に全開。
ラインは左側、アウトサイドラインをキープ。
グーッとブレーキング。 おお! テンションロッド効いてる!!
素早くヒールトゥで③ダウンシフト。 ここからテクニカルセクター。
「 目線出口! 踏め! 踏んで曲がれ! 」
独り言をつぶやきながらアクセルを踏みますw
右コーナーは進入でアウトサイドラインにしっかり寄せてから
左コーナーは進入ソコソコ、インをしっかり突いて ・・
という夢をww グランプリコース2本、クラブマン3本くらい。
本格的なシェイクダウンとしては まずまずの走りでしょうか。
ピロテンションロッドの効果はシッカリ体感できます。
オールージュ終わりのブレーキング。
テクニカルセクターが終わってミラボー手前のブレーキング。
いずれもダウンシフトを伴うので
今までは右手だけでフラつくステアを修正しつつ左手でシフトを ・・
今回からはステア修正は ( それほど ) 必要ありません。
ちゃんとまっすぐ減速しささりますので次のアプローチに集中できます。
しかしながら ・・ 問題点も分かりました。
メカニカル的なことではなく、私のヘタレドライビン的なw
スタートからデグナーまでの間。
ちゃんと音を感じてタコを見てシフトアップしましょうw
一発レブに当たるくらいならタイムロスはありませんが
何回もバッバッバッと当ててしまうと その後の加速が鈍ります。
頂上ピット手前、クラブマン最終コーナー = パラボリカ。
その前のタバココーナーを ( だんだん思い出してきましたw )
④でクリア、ブレーキング ⇒ ③ダウンシフトなのですが
ブレーキングでフロントがズルッと滑るようなヨレる挙動が。
これは私のブレーキングがヘッタクソなのと
ハンコック独特のサイド剛性の柔らかさのためでしょう。
まだまだ、まだまだまだまだ練習あるのみですね。 夢の話ですがww
昨日の当最低どうどすか記事にて説明した箇所。
画像が暗かったので もう一度。
朝日がちょうど アルトラック SPL さんに当たっています。
これはなんまらイイ写真!
スクリーンセーバースライドショー採用決定w
私は写真を撮ることが好きなのですが
一眼はもちろんコンデジすら持っていませんw スマホのみww
とあるマニアックスカイラインさんの撮った作品を拝見していると
ああオレもデジカメ買おうかなーなんて2秒くらい思いますが
もし買っちゃったら間違いなくハマると思いますw
なのでスマホ写メラマンを極めたいと考えていますww
スマホでも たまに 「 おっ! 」 と思える写真が撮れますよね。
今回のピーク値 ( 久しぶり! )
排気温が 600℃。 油圧が 5.2 キロ。 これは昨年と同じ。
水温が 90℃ 弱。 油温は ・・・・・ 87℃ ――――― ッ !!
今回は気温も低めですし それほど連続で走ってもいませんので
単純な比較は難しいのかもしれませんが
昨年の10月走行時で 水温 92℃ くらい、油温 110℃!
今回との比較、油温なんと マイナス 23℃!!
( 氷点下23℃ということではありません、念のためw )
水温も恐らく油温につられて下がっているのでしょう。
10月と5月頭って気候的には似ていますよね。
同じ条件と考えても差し支えないでしょう。 これは効果アリ!!
一般参加マシンが増えクリアラップが取りづらくなってきました。
さて帰りましょうか ・・ と思ったらば何やらマシンがピットイン!
リヤタイヤが尋常でないくらいデカい!
さらになんと! オープンシングルシーター!!
パッと見快適装備の類は一切無さそうなスパルタンマシン!
そのマシンがイチゴくんの横をゆっくりと通り過ぎます。
アクセルばアオッて誘ってきたりガメッてきたりはしません。
流石スーパーカーオーナーはヤンチャな走り屋とは違いますねw
そのままゆっくりとピットアウト。 行くのか? 走んのか?!
どうする? ついていってみる ・・・・・ ??
ヤメておきましたwwww
近所のオッチャン、お仕事お疲れさまでございますw
今度こそ帰りましょう。
クルマを出したら洗う。 当たり前のことでございます。
今回は水洗いのみ。 ホースば買って本当に良かった♪
この日は夕方から雨の予報でしたが、お昼頃はイイお天気。
ドアを開けて日光消毒です。
シェイクダウンも無事終わり、アップデートの効果も体感でき
自身のヘタレドライビン問題点も改めて分かりました。
次の休みも朝練に励み、その次の休みはサー ・・・・・ ?? ww
しかしながら ・・ あいにくの濃霧&ハーフウェットコンディション。
残念ながら軽く流すだけ ( ケツではないw ) で終わりました。
イチゴくんは快適街乗りオトナスポーツ仕様といえばそうなのですがw
ただただチンタラ走るだけではカネと手間をかけた意味がありません。
ということで! またもや やって来ましたテストコース!!
本当は なまらコッパヤク出発する予定だったのですが起きられず
予定よりも一時間ほど遅く到着。
連休は訳の分からない運転をする人が本当に多いですよね。
制限速度以下でチンタラ、車線内をフラフラフラフラ走るヤツ。
突然ブレーキング、なしたのかと思えば止まってから右ウインカー。
救急車が赤灯ば回してコチラの車線を逆走してきているのに
そのまま避けず譲らず走り続けるヤツ ・・・
みんな教習所でいったい何を習ってきたのか
そのピカピカのミニバンは いったい普段どうしているのか!
サンデードライバーという言葉があります。
日曜 ≒ 休日 にしかクルマを運転しない人を指す言葉なのですが
私もある意味サンデードライバーなんですけどねw
さて、いつも通りの余談は この辺でw
早朝といえば早朝なのですが、それほど早くもない時間帯。
道中 多数のサンデードライバーに驚かされつつ到着いたしました。
匠の 2014 仕様。 街乗りプラスアルファのインプレは好印象。
さて、テストコースお散歩ドライビンではいかがでしょうか!
前回は ただただノンビリようすを見るだけで終わりましたので
今回の朝練が本当の意味での 揺さぶり下げ = シェイクダウンw
―――――――――――――――――
モータースポーツおけるシェイクダウン(Shakedown)とは、完成したばかりのレーシングカーに不具合がないかどうかをチェックするために行われるテスト走行のこと。
―――――――――――――――――
モータースポーツでもレーシングカーでもありませんけどねww
まずは下見一本。 これは必須。
ウンウン、路面コンディションはバッチリ!
しかしながら、やはり休日&それほど早くもない時間。
一般参加マシンもチラホラ見受けられます。
ここはムリをせずテンションを抑えつつ
一般参加の皆さまに気を遣いながら慎重に ・・・
そんなの気にせずグイグイいっちゃいましょうか!!ww
ハイ、ここからは昨日見た夢のお話でございますw
久々の4点。 久々のレーシンググローブ。 気分が盛り上がります。
路面状況を改めて確認しながらソコソコペースでグランプリコースまで。
頂上ピットまで ・・ クラブマンコース? はバッチリ覚えていますが
グランプリコースは なんとなく記憶を呼び戻しながら慎重に。
ソコソコで往復、さあ! グイグイ行きましょうか!!
① ⇒ ② ⇒ ③ 7,200 rpm まで思いっきり引っ張ります。
昨年命名したヘンテコなコーナーの名前、忘れましたw
えっと ・・ ターン2は親指を浮かせるぐらいのアクセルオフ。
そのままデグナーは ③ 全開 ――――― ッ !!
立ち上がってすぐ④。 ケメルストレート ( でしたっけ? )
エンドで ぬゆわ を確認、さあここからオールージュ!
一瞬アクセル全オフ、すぐにパーシャルから徐々に全開。
ラインは左側、アウトサイドラインをキープ。
グーッとブレーキング。 おお! テンションロッド効いてる!!
素早くヒールトゥで③ダウンシフト。 ここからテクニカルセクター。
「 目線出口! 踏め! 踏んで曲がれ! 」
独り言をつぶやきながらアクセルを踏みますw
右コーナーは進入でアウトサイドラインにしっかり寄せてから
左コーナーは進入ソコソコ、インをしっかり突いて ・・
という夢をww グランプリコース2本、クラブマン3本くらい。
本格的なシェイクダウンとしては まずまずの走りでしょうか。
ピロテンションロッドの効果はシッカリ体感できます。
オールージュ終わりのブレーキング。
テクニカルセクターが終わってミラボー手前のブレーキング。
いずれもダウンシフトを伴うので
今までは右手だけでフラつくステアを修正しつつ左手でシフトを ・・
今回からはステア修正は ( それほど ) 必要ありません。
ちゃんとまっすぐ減速しささりますので次のアプローチに集中できます。
しかしながら ・・ 問題点も分かりました。
メカニカル的なことではなく、私のヘタレドライビン的なw
スタートからデグナーまでの間。
ちゃんと音を感じてタコを見てシフトアップしましょうw
一発レブに当たるくらいならタイムロスはありませんが
何回もバッバッバッと当ててしまうと その後の加速が鈍ります。
頂上ピット手前、クラブマン最終コーナー = パラボリカ。
その前のタバココーナーを ( だんだん思い出してきましたw )
④でクリア、ブレーキング ⇒ ③ダウンシフトなのですが
ブレーキングでフロントがズルッと滑るようなヨレる挙動が。
これは私のブレーキングがヘッタクソなのと
ハンコック独特のサイド剛性の柔らかさのためでしょう。
まだまだ、まだまだまだまだ練習あるのみですね。 夢の話ですがww
昨日の当最低どうどすか記事にて説明した箇所。
画像が暗かったので もう一度。
朝日がちょうど アルトラック SPL さんに当たっています。
これはなんまらイイ写真!
スクリーンセーバースライドショー採用決定w
私は写真を撮ることが好きなのですが
一眼はもちろんコンデジすら持っていませんw スマホのみww
とあるマニアックスカイラインさんの撮った作品を拝見していると
ああオレもデジカメ買おうかなーなんて2秒くらい思いますが
もし買っちゃったら間違いなくハマると思いますw
なのでスマホ写メラマンを極めたいと考えていますww
スマホでも たまに 「 おっ! 」 と思える写真が撮れますよね。
今回のピーク値 ( 久しぶり! )
排気温が 600℃。 油圧が 5.2 キロ。 これは昨年と同じ。
水温が 90℃ 弱。 油温は ・・・・・ 87℃ ――――― ッ !!
今回は気温も低めですし それほど連続で走ってもいませんので
単純な比較は難しいのかもしれませんが
昨年の10月走行時で 水温 92℃ くらい、油温 110℃!
今回との比較、油温なんと マイナス 23℃!!
( 氷点下23℃ということではありません、念のためw )
水温も恐らく油温につられて下がっているのでしょう。
10月と5月頭って気候的には似ていますよね。
同じ条件と考えても差し支えないでしょう。 これは効果アリ!!
一般参加マシンが増えクリアラップが取りづらくなってきました。
さて帰りましょうか ・・ と思ったらば何やらマシンがピットイン!
リヤタイヤが尋常でないくらいデカい!
さらになんと! オープンシングルシーター!!
パッと見快適装備の類は一切無さそうなスパルタンマシン!
そのマシンがイチゴくんの横をゆっくりと通り過ぎます。
アクセルばアオッて誘ってきたりガメッてきたりはしません。
流石スーパーカーオーナーはヤンチャな走り屋とは違いますねw
そのままゆっくりとピットアウト。 行くのか? 走んのか?!
どうする? ついていってみる ・・・・・ ??
ヤメておきましたwwww
近所のオッチャン、お仕事お疲れさまでございますw
今度こそ帰りましょう。
クルマを出したら洗う。 当たり前のことでございます。
今回は水洗いのみ。 ホースば買って本当に良かった♪
この日は夕方から雨の予報でしたが、お昼頃はイイお天気。
ドアを開けて日光消毒です。
シェイクダウンも無事終わり、アップデートの効果も体感でき
自身のヘタレドライビン問題点も改めて分かりました。
次の休みも朝練に励み、その次の休みはサー ・・・・・ ?? ww





























