フロントブレーキローターとパッドを交換したミニカくん。
ブレーキが効いて効いて効きすぎて笑っちゃいますww
それまでの限界ローター&パッドでも さほど不満はありませんでした。
もちろんイチゴくんと比べるとアレですが
普通のクルマだし まあコンナモンだべな ・・・ と。
限界メンテナンスを終えて ASF 近所を試乗。
んん? 思ったより効かない? 前と変わらない??
何回かグーッと強く踏み込んだり
左足でブレーキを踏みながら右足でアクセルを踏んで走ったり。
そうそう、私がまだまだガキの頃。 大学生の頃でしたでしょうか。
ともちんショップにお世話になる前に通っていたお店で
初代イチサンくんのフロントブレーキパッドを交換した時のお話。
「 ちょっと走ってきてみ 」 とメカさんに言われ
( メカさんはヤマの先輩でもありました )
お店近くのワインディングを思いっきりマジ攻め!w
戻ってきたイチサンくんのブレーキからはケムリが!!ww
「 ナンボ走ってきたのよオメーw 」
「 いやちょっと ・・ 走ってこいって言うからw 」
「 ようす見っちゅうかアタリつけるくらいでいいんだってww 」
加減というものを知らない若かりし頃の私でしたw
その教訓を思い出し、その日は とりあえずソコソコで終わり。
翌日。 クソ ( 以下略 ) 職場に行くためミニカくんに乗ります。
最初の交差点でブレーキ。 おお! 効くんでね?!
いつもは結構手前から踏み始めないと狙ったグリッドで止まれないのですが
何と言えばよいのでしょうか。 止まりすぎてブレーキが余りましたw
パッドがローターに吸いつくとでも表現しればよいのでしょうか。
しっかりアタリがついたことで本来の性能を発揮したのでしょう。
ウチのラムちゃん。 クルマのことなんかなんにも知らないクセにw
仕様変更後のインプレだけは敏感というかソコソコ的を得ています。
モコくんの前のセルボくん ( 懐! ) も いつかの車検時に
ブレーキパッドを交換したことがあったそうですが
その時は全然違いが分からなかったとか。
今回はローターも一緒に交換したからなのか
それとも純正でなくディクセルパッドだから よく効くようになったのか
それともてもでもw 限界ブレーキがあまりにも酷かったからなのかw
いずれにしろ これで安心して止まれるようになったミニカくん。
これであと5年 ・・ イヤ4年は乗り続けられるかな??
次の休み。 待ちに待った朝練 ・・ とイキたいところですが
天気予報は地元もテストコースも微妙な感じ。
地元 = 早朝曇り。 9時から雨。 また曇りになり昼から雨。
テストコース = 明け方まで雨。 6時から8時まで曇りになり
9時にまた雨。 その後またまた曇りに変わり ・・
いつもより少し遅めに起きて外に出ると ・・ 霧雨。
「 天気予報が微妙な時は行かない 」 というブタドンドライブの教訓を踏まえ
今回は朝練を諦めメンテナンスに時間を使うことといたしました。
走行性能には まったく関係ないのですが 気になっていた部分。
ハーネスを通している例の三角窓。
配線保護のためフチにゴムホースば切ったやつを巻いていたのですが
こんな感じにグダグダになってしまいました。
シリコンホースとかを使えばいかったのでしょうが
やっぱりこったらゴムホースじゃダメなんですねw
内地の とあるチューニングショップのブログを見ていて
( ドエスりっちゃん推しさんのお仲間のお店だったかな? )
インタークーラー配管を通すためボディに穴を開けた後
コルゲートチューブば巻いて保護しているのを発見しました。
コルゲートチューブなら ASF に常時在庫あり。
( 無計画に買いすぎて余っているとも言いますw )
良いと思ったことは早速パクりイヤw 参考にさせていただきます。
コレ、本来はハーネスを通す前にやるべきことなので
通した後からでは かなりメンドクサかったですが
ご覧の通り なんとか上手く施工することができました♪
サイドマーカー配線は すでにコルゲートチューブで保護済なのですが
ボディに当たっている箇所に さらにコルゲートチューブを被せました。
エンジンルームから。 ウンウン、イイ感じ ・・・ かな??
続いて左側。 こちらにはハーネスは通っていませんが
( イチサンは左側にもハーネスあり )
サイドマーカー配線が ご覧の通りの状態。
十勝は右コーナーが多く左フロントに負荷が掛かりますからね。
イチゴくん最速コーナリングでw タイヤが干渉しているようです。
配線の破損というのはホント面倒なことになりますよね。
イチサンくんの頃。 右側はエンジンルームに移設していましたが
左側のハーネスは そのままにしていました。
夜な夜な某サーキットを攻め続けた結果 ・・ ものの見事に干渉し破損!
ある日イグニッションオンと同時にワイパーが最速で動き始め
ウォッシャー液が全開でビューッと!!ww
修理に諭吉先生3名さまが旅立たれたと記憶しています。
ASF 資材在庫を捜索。 発見したアルミ板を巻きました。
その上からコルゲートチューブば被せビニールテープを巻き
さらにスパイラルチューブも巻いて保護! やりすぎ?!ww
正直言ってコルゲートチューブば被せていれば充分でしょう。
これは かなりやりすぎの感も否めませんが
イチサンくんの教訓を踏まえ、念には念を入れてみました。
今回の教訓メンテナンスでパーツクリーナーを使い切りましたので
クソホームセンターにて在庫調達。
ついでにビニールテープとガムテープ、養生テープも補充しておきました。
ビニールテープは ひとつ30円という廉価バージョンもありますが
粘着力というか耐久性がイマイチで使えませんので
奮発して ひとつ70円の電工用をチョイスいたしました。
そうこうしている間に雨が降り始め、みるみるうちに本降りに。
教訓にもとづいて朝練ば中止して良かったです。
時間が余ったので ・・ イチゴくんを眺めながら
少女たちの夢を聴きながら この最低どうどすかクソブログを
頭の中で何も整理せずw 思いつくまま書いています。
この ゆったり流れる時間が本当にシアワセですね♪
次の休みこそ ・・・・・ 朝練に行けるかなぁ。
総選挙が ちょうど一週間前、優子卒業が今週の月曜日 ・・
日が経つのは本当に本当に早いものですねぇ。
気持ちも少し落ち着いてきたので、優子のことでも書きましょうか。
まあ ・・ なんと申しましょうか 圧倒的にカワイイですよねw
確かに小柄ですがスタイルも抜群! さしことは ( 以下略 ) ww
もちろんルックスもスタイルも魅力的ですが
やはりあのキャラクターがイチバンの魅力でしょう。
勉強もできるしスポーツ万能、ダンスもキレッキレ!
( 歌はちょっとアレですがw )
でもお高いところが一切なく 笑いにも貪欲。
「 日本一のお調子者女 」 という表現がピッタリでしょうかww
握手会で初めて会ったのも優子でした。
「 優子ちゃあああん! 」 「 うおおおおー!! 」 と ただただ叫ぶw
オッサンオバサンにも笑顔で 「 ありがとうございまーす♪ 」 と神対応!
歌も芝居もバラエティも常に全力全開、体力気力の限界まで頑張る。
冷めた気持ちで悟りを開き 何事にも無気力で余力を残す若者が多い中
彼女のチカラいっぱいのパフォーマンスは本当に輝いて見えました。
私はどうしてもネガティブ思考が抜けず、いつもいつも
「 ああしればよかった 」 「 こうしれば 」 とウジウジ考えてしまいます。
「 後悔はない。 全部全部やり切った 」
優子卒業にピッタリの言葉ですね。
私も ・・ 何十年先なのか何年先なのか分かりませんが
例えば人生を卒業する時 (!) 優子と同じことが言えるよう
毎日チカラの限界まで精一杯生きていこうと思います。
AKB 番組に優子が出なくなるのは寂しいですが
クリームを浴びたり粉をかけられたり
ゲテモノを食わされる優子が見られなくなるのは残念ですがw
彼女の新しいステージでのパフォーマンスに期待しましょう!
卒業おめでとう!! 優子おおおおお ――――――――― ッ !!!
あ、歌はやらないという選択は賢明だと思いますww
マニアックなミナサマも このキモさに だいぶ慣れてきたでしょうかw
失意と後悔のブタドンドライブを終え ( 早速ウジウジしてますがw )
翌日も午後から雨。 用事があったので朝練にも行けませんでした。
こんな日は珍しくミニカくんの作業でも行いましょう。
ミニカくんは年一回黄色いハットでオイル交換するのみ
あとは絶賛ホッタラカシ中、乗りっぱなしの限界に挑戦しておりますw
しかしながら、いくら限界チャレンジ中と言えども
このブレーキはサスガにヤバめ、すでに限界ラバーズでしょう。
走らない曲がらないのは まあしょうがないとしても
止まらないのは危険極まりありませんよね。
ミニカくんは もうすぐ車検。
ちょうどよい機会でしたのでブレーキ周り一新を決断しました。
ともちんチューナー にお任せでオーダーした
エンドレス特注 SPL 大径ローターと CCRg が入荷!
いやスミマセンw ローターもパッドもディクセルです。
早速作業を始めましょう。 ミニカくんを ASF ピットにインストール。
リヤに輪止めをカマし フロントをジャッキアップ、ウマを掛け
ブレーキフルードリザーバータンクのフタを開けておきます。
まずはキャリパーの14ミリボルトをふたつ外します。
キャリパーをサスにでもタイラップで吊っておいて
( ブレーキホースに負荷をかけないよう )
次にキャリパー取付部?の17ミリボルトをふたつ外します。
見るからにすごいサビなので 事前にタップリ CRC を噴いておきました。
ボルトは なまら固く留まっていますが
メガネを当てプラハンで緩む方向にコンコンと叩いていれば いつか緩みます!
キャリパー本体、パッド、キャリパー取付部が外れました。
ここまで来ればローター自体はフリーですので簡単に外れます ・・・
外れません!!ww
ハイ、ミナサマのご想像通りサビで固着していますw
こういう場合、ローターをプラハン等で叩き衝撃を加えれば ・・
ビクともしません。 まったく外れる気配ナッシング!
サービスホールに適当なボルトをネジネジしれば押し出されて ・・
ボルトが入っていきません! ネジ穴が りっちゃん イヤ BKA にww
ぬう。 困った。
大沢誉志幸。 しばし考えます。 さて、どうすんべか ・・
ふと大きなハンマーが目に入りました。
イチゴくんのハブボルトを打ち抜いたりフェンダー内ば叩いた
1 kg の鉄製石頭ハンマーですね。
現状限界ローターは もう使うことはありません。
やおらハンマーば取り出し、思いっきり振り上げ ・・・
ガンッ!!!
一度やってしまえば何と申しましょうかフッ切れますw
クソ職場に巣食うクソオヤジどもの情けなさや身勝手さをイメージし
やり場のない怒りをハンマーに込めて何度も何度も何度も叩きます!!
クッ! コノッ!! くたばれクソジジイどもがぁ!!!
限界ローターがちょっと動きました! よっしゃもうちょい!!
くぉらああああくたばれええええ ―――――― ッ !!!
外れました!!!!
ココが間違いなく当作業のハイライトでしょう。
それにしてもこのハブ ・・ サビまくってスンゴイことになってますねw
本来ならココも交換すべきなのでしょうが、とりあえず そのままで。
ローターさえ外れれば あとは簡単。
サクサクと交換&組みつけを進めます。
ピッカピカの新品ローターが なんだか笑っちゃいますねw
ローターが外れずアレコレと試行錯誤し
石頭ハンマーくたばれ作戦を思いつくまで結構な時間を要しました。
反対側は最初からハンマーでブッ叩き、あっという間に作業完了!
作業途中、取り外した限界パッドを落としました。
落としたと言っても せいぜい20センチくらいの高さからなのですが ・・
ぬお! パッドが3分割??
座金部分から摩材部分が剥がれ、さらに摩材が まっぷたつ!
意味がワカリマセン。 いったいどういうことなのでしょうか。
思いきり床に叩きつけたとかではなく、本当に軽く落とした程度です。
ということはつまり ・・ サビが進行し すでに脆い状態と言いますか
少しの衝撃でこうなる寸前の状態で使用していたということ??
もし ・・ もし歩行者や訳の分からないクルマが飛び出してきて
急ブレーキばからざるを得ない状況になったとして
思いっきりブレーキば踏んだことでパッドが割れてしまったとしたら ・・・
恐ろしいですね。
摩耗状況に関わらず定期的なメンテが大事ということでしょうか。
ミニカくん限界メンテナンスは無事終了し
失意のブタドンドライブで泥だらけだったイチゴくんも
大雨の中w 洗剤でキッチリキレイに洗っておきました♪
天気が本格的に回復するのは週明けくらいからとか。
次の朝練は ・・・・・ いつ行けるかな??
日が経つのは本当に本当に早いものですねぇ。
気持ちも少し落ち着いてきたので、優子のことでも書きましょうか。
まあ ・・ なんと申しましょうか 圧倒的にカワイイですよねw
確かに小柄ですがスタイルも抜群! さしことは ( 以下略 ) ww
もちろんルックスもスタイルも魅力的ですが
やはりあのキャラクターがイチバンの魅力でしょう。
勉強もできるしスポーツ万能、ダンスもキレッキレ!
( 歌はちょっとアレですがw )
でもお高いところが一切なく 笑いにも貪欲。
「 日本一のお調子者女 」 という表現がピッタリでしょうかww
握手会で初めて会ったのも優子でした。
「 優子ちゃあああん! 」 「 うおおおおー!! 」 と ただただ叫ぶw
オッサンオバサンにも笑顔で 「 ありがとうございまーす♪ 」 と神対応!
歌も芝居もバラエティも常に全力全開、体力気力の限界まで頑張る。
冷めた気持ちで悟りを開き 何事にも無気力で余力を残す若者が多い中
彼女のチカラいっぱいのパフォーマンスは本当に輝いて見えました。
私はどうしてもネガティブ思考が抜けず、いつもいつも
「 ああしればよかった 」 「 こうしれば 」 とウジウジ考えてしまいます。
「 後悔はない。 全部全部やり切った 」
優子卒業にピッタリの言葉ですね。
私も ・・ 何十年先なのか何年先なのか分かりませんが
例えば人生を卒業する時 (!) 優子と同じことが言えるよう
毎日チカラの限界まで精一杯生きていこうと思います。
AKB 番組に優子が出なくなるのは寂しいですが
クリームを浴びたり粉をかけられたり
ゲテモノを食わされる優子が見られなくなるのは残念ですがw
彼女の新しいステージでのパフォーマンスに期待しましょう!
卒業おめでとう!! 優子おおおおお ――――――――― ッ !!!
あ、歌はやらないという選択は賢明だと思いますww
マニアックなミナサマも このキモさに だいぶ慣れてきたでしょうかw
失意と後悔のブタドンドライブを終え ( 早速ウジウジしてますがw )
翌日も午後から雨。 用事があったので朝練にも行けませんでした。
こんな日は珍しくミニカくんの作業でも行いましょう。
ミニカくんは年一回黄色いハットでオイル交換するのみ
あとは絶賛ホッタラカシ中、乗りっぱなしの限界に挑戦しておりますw
しかしながら、いくら限界チャレンジ中と言えども
このブレーキはサスガにヤバめ、すでに限界ラバーズでしょう。
走らない曲がらないのは まあしょうがないとしても
止まらないのは危険極まりありませんよね。
ミニカくんは もうすぐ車検。
ちょうどよい機会でしたのでブレーキ周り一新を決断しました。
ともちんチューナー にお任せでオーダーした
エンドレス特注 SPL 大径ローターと CCRg が入荷!
いやスミマセンw ローターもパッドもディクセルです。
早速作業を始めましょう。 ミニカくんを ASF ピットにインストール。
リヤに輪止めをカマし フロントをジャッキアップ、ウマを掛け
ブレーキフルードリザーバータンクのフタを開けておきます。
まずはキャリパーの14ミリボルトをふたつ外します。
キャリパーをサスにでもタイラップで吊っておいて
( ブレーキホースに負荷をかけないよう )
次にキャリパー取付部?の17ミリボルトをふたつ外します。
見るからにすごいサビなので 事前にタップリ CRC を噴いておきました。
ボルトは なまら固く留まっていますが
メガネを当てプラハンで緩む方向にコンコンと叩いていれば いつか緩みます!
キャリパー本体、パッド、キャリパー取付部が外れました。
ここまで来ればローター自体はフリーですので簡単に外れます ・・・
外れません!!ww
ハイ、ミナサマのご想像通りサビで固着していますw
こういう場合、ローターをプラハン等で叩き衝撃を加えれば ・・
ビクともしません。 まったく外れる気配ナッシング!
サービスホールに適当なボルトをネジネジしれば押し出されて ・・
ボルトが入っていきません! ネジ穴が りっちゃん イヤ BKA にww
ぬう。 困った。
大沢誉志幸。 しばし考えます。 さて、どうすんべか ・・
ふと大きなハンマーが目に入りました。
イチゴくんのハブボルトを打ち抜いたりフェンダー内ば叩いた
1 kg の鉄製石頭ハンマーですね。
現状限界ローターは もう使うことはありません。
やおらハンマーば取り出し、思いっきり振り上げ ・・・
ガンッ!!!
一度やってしまえば何と申しましょうかフッ切れますw
クソ職場に巣食うクソオヤジどもの情けなさや身勝手さをイメージし
やり場のない怒りをハンマーに込めて何度も何度も何度も叩きます!!
クッ! コノッ!! くたばれクソジジイどもがぁ!!!
限界ローターがちょっと動きました! よっしゃもうちょい!!
くぉらああああくたばれええええ ―――――― ッ !!!
外れました!!!!
ココが間違いなく当作業のハイライトでしょう。
それにしてもこのハブ ・・ サビまくってスンゴイことになってますねw
本来ならココも交換すべきなのでしょうが、とりあえず そのままで。
ローターさえ外れれば あとは簡単。
サクサクと交換&組みつけを進めます。
ピッカピカの新品ローターが なんだか笑っちゃいますねw
ローターが外れずアレコレと試行錯誤し
石頭ハンマーくたばれ作戦を思いつくまで結構な時間を要しました。
反対側は最初からハンマーでブッ叩き、あっという間に作業完了!
作業途中、取り外した限界パッドを落としました。
落としたと言っても せいぜい20センチくらいの高さからなのですが ・・
ぬお! パッドが3分割??
座金部分から摩材部分が剥がれ、さらに摩材が まっぷたつ!
意味がワカリマセン。 いったいどういうことなのでしょうか。
思いきり床に叩きつけたとかではなく、本当に軽く落とした程度です。
ということはつまり ・・ サビが進行し すでに脆い状態と言いますか
少しの衝撃でこうなる寸前の状態で使用していたということ??
もし ・・ もし歩行者や訳の分からないクルマが飛び出してきて
急ブレーキばからざるを得ない状況になったとして
思いっきりブレーキば踏んだことでパッドが割れてしまったとしたら ・・・
恐ろしいですね。
摩耗状況に関わらず定期的なメンテが大事ということでしょうか。
ミニカくん限界メンテナンスは無事終了し
失意のブタドンドライブで泥だらけだったイチゴくんも
大雨の中w 洗剤でキッチリキレイに洗っておきました♪
天気が本格的に回復するのは週明けくらいからとか。
次の朝練は ・・・・・ いつ行けるかな??
先日 こんな CD を買ってみました。
公演スタジオレコーディングシリーズ ・ B 3rd!
ああそうか、さしこは最初 B で 次が A でしたっけ。
よくよく考えたら このフロント3人、スゴいですよねw
残念ながらレコーディングに さしこ は参加していないのですが
今後こうやって公演曲も少しずつ聴いて覚えていこうと思います。
「 鏡の中のジャンヌダルク 」 も 「 命の使い道 」 もカッコイイのですが
私は やっぱり 「 パジャマドライブ 」 が好きです♪
せっかく買った CD をじっくり楽しむため ドライブに出かけました。
行き先は十勝方面、更別。 あくまで CD を聴くためのドライブです!
札幌は気持ち良く晴れていましたが
札幌南インターを過ぎて北広島辺りから こんな豪雨!!
せっかく日々洗車しキレイにしているので
出来れば絶対なるべく雨天未走行を維持したいのですが
まあ ・・ こればっかりは しゃあない。
道中がどうであれ 現地が晴れていれば それでイイのです。
現地の天気予報は曇り。 お昼頃に一瞬雨が降るとか。
前回のように50周も走るのはムリかもしれませんが
フロントの車高を上げた結果を確かめられれば まあイイでしょう。
だからサーキットに行ったのではありません!!ww
下道でいうと狩勝峠手前、樹海ロード辺りで晴れ! キタ!!
占冠を越えて霧が濃くなってきました。 これは峠だから当然でしょう。
十勝清水を過ぎると ・・ 霧雨。 帯広広尾道に入っても霧雨 ・・・
あ、あくまで たまたま通りかかったから寄ってみただけですってば!!
まあ、せっかくですのでw コースの状況でも見てみましょうか。
コース上、ライン上さえ乾いていればイイ訳ですからね。
霧雨が降り続け ヘビーとまではいきませんが、思いきりウェット。
時間が経てば雨が止むかも分かりません。
他の人が走ればライン上は乾くかもしれません。
サーキットの人と話をし、申込用紙だけは出しておいて
ちょっと ようすを見てみることにいたしました。
私よりも先に来ていた青いインプレッサさんたちも
後から来た赤いゴルフさんたちも どうやらようすを見ているよう。
お互いに 「 早く走れやゴルァ 」 と思っているのでしょうかw
隣のピットに来たのはシビック、マークⅡ、ランエボの若者。
シビックはロールケージも組みクラッチもシャラシャラいってます。
ドライビングポジションも なまら低い! 本気仕様!
他2台は恐らくノーマルプラスアルファくらいでしょうか。
シビックさんは何の躊躇いもなくタイヤを換えテーピングをし
走行準備をサクサクと手際よく終えていました。
誰かと電話で 「 うんうん、確かに霧雨で路面も濡れてますけどね
一発勝負ならこういうコンディションも当然あるじゃないですか。
その練習も絶対必要ですからねー 」 と! なんと気合の入ったコメント!!
私はヘタレだし雨天一発勝負の予定もありませんのでw
どうせなら良いコンディションの時に思いっきり走りたいのです。
赤いコペンさんが来ました。
セーフティカー先導で一周走っていたので初走行なのかな?
ピット前をウロウロ ・・ おもむろに私のピットにイン!
他になまら空いてるのに。 ここにもいました狭小パーソナルスペースの人。
結構大人の夫婦でしたが挨拶ナシ!! なんとも ・・・ 苦笑
初走行ならしょうがないし そもそもピットはみんなで使うものですからね。
( 挨拶ナシはどうかと思いますが )
その辺の雰囲気は これから回数を重ねていくと分かるでしょう。
って 上から目線でナニをエラそうにwww
セーコマで買ったパンを食い ネットでメン情報をチェックしつつw
お昼頃まで ようすを見てみました。
ピットロードのようす。 ううん ・・・ これは ・・・・
霧雨は粒状の普通の雨に変わりました。 これはダメだと思いますw
潔く諦めて帰ることにいたしましょう。
せっかくわざわざ休みもとったのに ・・
あ、たまたま近くに来たから寄ったんでしたっけw
てるてる優子の画像ば載せたのが原因ですよね、きっとww
これで例えば普通の走行会みたいに参加費を支払済であれば
意地でも何周か走ったと思います。
今回は走ったラップ数だけ料金を支払うシステム。
低μ路の走行が かなり練習になるのは分かっているのですが
( 一応雪国在住ですしねw )
どうせなら思いっきりアクセル全開で走りたい。
ということで、近くで豚丼ば食べて帰りましたw
なかなか美味しかったです。
ASF 豚丼ランキングで言いますと 白糠道の駅 恋問館 の次
帯広駅 ぶたはげ と争うくらい、甲乙つけがたい感じ ・・ かな??
せっかく休みばとったのに 今回は残念な結果でした。
札幌は夕方まで晴れていたとのことでしたので
これならテストコースで朝練してた方が良かったかw
【 今回学んだこと,分かったこと 】
● 天気予報が曇りとか一時雨とか微妙な時は行かない。
● 絶対晴れ!という時に狙いを定める。
● 参加者どうし挨拶が大事w
● 豚丼はやっぱり美味しい。
● パジャマドライブは神公演ww
という、ただただ ひとりで十勝まで豚丼を食べに雨の中出かけたという
ブタドンドライブレポートでしたw
費用計算をしてはいけない、忘れないといけないと前回学びました。
ですがやっぱり ・・ 高速片道4,500円はイタい。
これで満足に走られたのなら不満はありませんが
ただ豚丼食っただけとかw 札幌にも美味しい豚丼屋さんはありますしw
その不満を少しでも解消するため
帰路は半ば意地になって オール下道で帰ってきてやりましたwww
公演スタジオレコーディングシリーズ ・ B 3rd!
ああそうか、さしこは最初 B で 次が A でしたっけ。
よくよく考えたら このフロント3人、スゴいですよねw
残念ながらレコーディングに さしこ は参加していないのですが
今後こうやって公演曲も少しずつ聴いて覚えていこうと思います。
「 鏡の中のジャンヌダルク 」 も 「 命の使い道 」 もカッコイイのですが
私は やっぱり 「 パジャマドライブ 」 が好きです♪
せっかく買った CD をじっくり楽しむため ドライブに出かけました。
行き先は十勝方面、更別。 あくまで CD を聴くためのドライブです!
札幌は気持ち良く晴れていましたが
札幌南インターを過ぎて北広島辺りから こんな豪雨!!
せっかく日々洗車しキレイにしているので
出来れば絶対なるべく雨天未走行を維持したいのですが
まあ ・・ こればっかりは しゃあない。
道中がどうであれ 現地が晴れていれば それでイイのです。
現地の天気予報は曇り。 お昼頃に一瞬雨が降るとか。
前回のように50周も走るのはムリかもしれませんが
フロントの車高を上げた結果を確かめられれば まあイイでしょう。
だからサーキットに行ったのではありません!!ww
下道でいうと狩勝峠手前、樹海ロード辺りで晴れ! キタ!!
占冠を越えて霧が濃くなってきました。 これは峠だから当然でしょう。
十勝清水を過ぎると ・・ 霧雨。 帯広広尾道に入っても霧雨 ・・・
あ、あくまで たまたま通りかかったから寄ってみただけですってば!!
まあ、せっかくですのでw コースの状況でも見てみましょうか。
コース上、ライン上さえ乾いていればイイ訳ですからね。
霧雨が降り続け ヘビーとまではいきませんが、思いきりウェット。
時間が経てば雨が止むかも分かりません。
他の人が走ればライン上は乾くかもしれません。
サーキットの人と話をし、申込用紙だけは出しておいて
ちょっと ようすを見てみることにいたしました。
私よりも先に来ていた青いインプレッサさんたちも
後から来た赤いゴルフさんたちも どうやらようすを見ているよう。
お互いに 「 早く走れやゴルァ 」 と思っているのでしょうかw
隣のピットに来たのはシビック、マークⅡ、ランエボの若者。
シビックはロールケージも組みクラッチもシャラシャラいってます。
ドライビングポジションも なまら低い! 本気仕様!
他2台は恐らくノーマルプラスアルファくらいでしょうか。
シビックさんは何の躊躇いもなくタイヤを換えテーピングをし
走行準備をサクサクと手際よく終えていました。
誰かと電話で 「 うんうん、確かに霧雨で路面も濡れてますけどね
一発勝負ならこういうコンディションも当然あるじゃないですか。
その練習も絶対必要ですからねー 」 と! なんと気合の入ったコメント!!
私はヘタレだし雨天一発勝負の予定もありませんのでw
どうせなら良いコンディションの時に思いっきり走りたいのです。
赤いコペンさんが来ました。
セーフティカー先導で一周走っていたので初走行なのかな?
ピット前をウロウロ ・・ おもむろに私のピットにイン!
他になまら空いてるのに。 ここにもいました狭小パーソナルスペースの人。
結構大人の夫婦でしたが挨拶ナシ!! なんとも ・・・ 苦笑
初走行ならしょうがないし そもそもピットはみんなで使うものですからね。
( 挨拶ナシはどうかと思いますが )
その辺の雰囲気は これから回数を重ねていくと分かるでしょう。
って 上から目線でナニをエラそうにwww
セーコマで買ったパンを食い ネットでメン情報をチェックしつつw
お昼頃まで ようすを見てみました。
ピットロードのようす。 ううん ・・・ これは ・・・・
霧雨は粒状の普通の雨に変わりました。 これはダメだと思いますw
潔く諦めて帰ることにいたしましょう。
せっかくわざわざ休みもとったのに ・・
あ、たまたま近くに来たから寄ったんでしたっけw
てるてる優子の画像ば載せたのが原因ですよね、きっとww
これで例えば普通の走行会みたいに参加費を支払済であれば
意地でも何周か走ったと思います。
今回は走ったラップ数だけ料金を支払うシステム。
低μ路の走行が かなり練習になるのは分かっているのですが
( 一応雪国在住ですしねw )
どうせなら思いっきりアクセル全開で走りたい。
ということで、近くで豚丼ば食べて帰りましたw
なかなか美味しかったです。
ASF 豚丼ランキングで言いますと 白糠道の駅 恋問館 の次
帯広駅 ぶたはげ と争うくらい、甲乙つけがたい感じ ・・ かな??
せっかく休みばとったのに 今回は残念な結果でした。
札幌は夕方まで晴れていたとのことでしたので
これならテストコースで朝練してた方が良かったかw
【 今回学んだこと,分かったこと 】
● 天気予報が曇りとか一時雨とか微妙な時は行かない。
● 絶対晴れ!という時に狙いを定める。
● 参加者どうし挨拶が大事w
● 豚丼はやっぱり美味しい。
● パジャマドライブは神公演ww
という、ただただ ひとりで十勝まで豚丼を食べに雨の中出かけたという
ブタドンドライブレポートでしたw
費用計算をしてはいけない、忘れないといけないと前回学びました。
ですがやっぱり ・・ 高速片道4,500円はイタい。
これで満足に走られたのなら不満はありませんが
ただ豚丼食っただけとかw 札幌にも美味しい豚丼屋さんはありますしw
その不満を少しでも解消するため
帰路は半ば意地になって オール下道で帰ってきてやりましたwww





























