つれづれなるままに、シルビア。 -74ページ目
総選挙のことも優子卒業のことも ちょっとだけ忘れてみましょうか。




ここ最近 ・・ 最初にメンの画像を掲載していました。

それはなしてなのかと言いますと 決して私がキモヲタだからではなくw
スマホで当最低どうどすかクソブログを開くじゃないですか。
記事タイトルの横に画像が表示されますよね。
それが全部メンだったっけイイなぁ ・・ という理由ですw
やっぱりキモいですねww

今回はカナダグランプリということで
久しぶりに非メン画像 (?) を使ってみましょう。


私も今まで ほんの少しだけ F1 を観てきましたが
ここまで荒れに荒れ、かつ興奮したレースというのも珍しいのでは。

予選は 若イケメン - 走り屋 - ksgk。
ここまではいつも通り。 なんの波乱もございません。
その後のボッタスくんとフェリペベイベーがどうなるかというくらい。




スタート!!

若イケメンと走り屋が争い、何となく走り屋が押し出された?
そのスキをついて ksgk が2位!
またまたモメるぞコレはww ちょっとだけ波乱の予感。




ぬお! 後ろの方でクラッシュ!!

カムイくんのライバルたちが同士討ちのようですが ・・
画像に注目。 黒と金のマシン ・・ クソマクドナルド!!
たとえ直接絡んでいなくとも 悪いのはこのクソミサイルでしょうw
コイツにもペナルティば与えればイイのにww


そうそう、お父さんが大金持ちのチルトンくん。
これで とうとう完走記録が途絶えてしまいました。

私は育った家庭環境もあり 親父に助けてもらう大人が大嫌いと言いますか
ものすごい、尋常でないくらいアレルギーを持っているのですが
( 就職を世話してもらったり 借金を返してもらったりとかね )
それとこれは別というか、速さや成績云々にも関係なく
完走するということは大切で凄いことです。 ザンネンデシタ。

やっぱり嫌いなのか??ww


これで早速セーフティカー。

再スタート後 走り屋が ksgk を抜き、ようやくいつものワンツー体制。
いつも通り壮絶な身内バトルが始まりました。




ぬおお! カムイくんがひとりでスピンw

それが原因でリヤサスが折れてしまったのか?
左リヤだけ なんまらトーイン。
これは決して昔のプレリュードのような 4WS ではありませんww

結局カムイくんはリタイヤ。
マルシャ2台がリタイヤしたこのレースはチャンスだったのですが ・・
スピン一発でサスが曲がるなんて どんだけクソマシンなのか!!


なんやかんやあり、不本意にもクソペレスが頑張っています。

メルセイディスがパワー不足との情報も。 マシントラブルか??

若イケメンのピット作業が ほんの少し遅れ、フェリペベイベーの後ろで復帰。
この瞬間、開幕からメルセイディスがずっと守ってきた
一周たりとも渡さなかったラップリーダーの座を譲ってしまいました。




なななんと!! 走り屋ブレーキオーバーヒート!! リタイヤ!!


これは本格的に波乱の予感。
と言いますか、もうとっくに波乱全開でございますw

フェリペベイベーがピットイン。 若イケメントップに復帰。
しかしながらパワー不足の問題は深刻なよう。
後続がどんどんどんどん迫ってきて連なってきました。




若イケメン - クソペレス - 浮かれポンチ - ksgk。
ちょっと離れて ヒュルケンくん - ボッタスくん - フェリペベイベー。


ここで仕掛けてきたのが 我らが (?) フェリペベイベー!!

相方を抜き フタをしていたヒュルケンくんを抜くと
ファステストを叩き出しながら怒涛の猛プッシュ!!!
あっという間に ksgk の背後にピタッと。


残り5ラップ。 5 LAPS REMAINING

仕掛けたのは浮かれポンチ! クソペレスを一気にパス!!
クソペレスは絶対にスペースを開けないキチガイヤローですからね。
かなりリスキーでしたが 上手くオーバーテイクできました。

クソペレスも いっぱいいっぱいで苦しいようす。
浮かれポンチとギャップを開けるな、しっかり詰めろというチーム無線に
「 ブレーキ効かねえんだって! テメー乗ってみれやゴルァ!! 」
とイラついた返答だったとか、そうでないとかw




浮かれポンチ キタ ――――――――― ッ !!!


ついに! ついに若イケメンを捕らえた!!
これはもしかして ・・・ 初優勝か??


後方では ksgk もクソペレスをパス。
さらに後ろからは ・・ たぶん本日最速のフェリペベイベーも!!
ふたりとも まだまだ優勝を諦めてはいません。
諦めたらそこで試合終了ですよって誰かが言ってましたよねw


ファイナルラップ。

ここでフェリペベイベーが仕掛けた!! ラストチャンス!!!




ぬおおおおおおお ―――――――― ッ !!!!


クソペレスはブレーキがヤバいと言っていましたよね。
それで早めに踏んだのでしょうか。
フェリペベイベーが思いっきりカマ!!
前輪がモゲたものだからノーブレーキ状態でクラッシュバリアへズドン!!!
もちろんクソペレスも そのままズドーン!!!


「 あああああ!!! だ、大丈夫か?! 」


ASF でも悲鳴があがりました。
すぐに駆けつけたマーシャルが親指を上げます。 本当に良かった ・・


クソペレスがフェリペベイベーにアタックしたのではなく
“ 今回は ” フェリペベイベーがミサイルだったよう。
しかしながらクソガサいブレーキングのクソペレスが悪いのです。 絶対。

レース後の検証結果は ・・ クソペレスがブレーキングしながら
フェリペベイベーにミサイルアタックしたべやゴルァという結論
= 次戦5グリッド降格ペナルティ。 なんと意外!!
テレビを観ている限りはベイベーが突っ込んだように見えましたが
真相は違ったようです。 やはりクソペレスはクソミサイルでした。

それにしても ・・ ksgk は本当によくかわしましたね。 危なかった ・・


これでセーフティカー = 試合終了。




メルセイディスが今シーズン初めて優勝を逃し
シンデレラボーイ浮かれポンチダニエルくんが初優勝ということで
大波乱のレースは幕を閉じました。




カワイちゃんじゃないですが ・・ こういうの、イイですよね。


誰よりもイチバン悔しいのは ksgk だと思いますが
彼もソコソコ大人になってきたということでしょうかw



ダニエル ・ リチャルド : 1位 ( センターw )

「グランプリ・ウィナーだ! 正直なところ、最後にいろいろなことがあっという間に起きたので、まだ少し非現実的な感じがする。しばらく3 位を走っていた、それからすべてが本当にエキサイティングな起き方をした。ペレスを抜いたあとはクリーンな走りをして、ロズベルグのDRSゾーンに入ればよいだけだとわかっていた。それは本当に素晴らしかった。セイフティ・カー出動中にフィニッシュするのは少し変だったが、お祝いを始める前に事故を起こしたふたりのドライバーが無事であることを確認したかった 。今日は1位と3位という素晴らしい結果を達成したので、それを楽しもう。でもまだするべき仕事は残っている。これはスタッフのモチベーションをさらに高めるだろう。これからの数戦、僕らはさらによくなり続けると思う」


とにかく初優勝おめでとう、浮かれポンチダニエルくん!!



さて ・・ 次回からは またいつものクソブログに戻りましょうか。


・ ・ ・ ・ ・ ・ ハ ア ( 泣 )



みなさま、おはようございます。
関東にお住まいのみなさまにあっては 大雨は大丈夫だったでしょうか。

いつも当最低どうどすかブログをご愛顧いただき、ありがとうございます。













総選挙から何日か経ち、少しずつ立ち直ってきました。


私たちが落ち込んでどうする!
イチバンツラいのは 私たちでなく さしこ だろう。
でも彼女は たとえ思っていたとしても ツラいとか絶対口にしないはず。

私は AKB ヲタは 推しが違っても みんな仲間だと思っていますが
そう思わない人、嫌いなメンを批判したり叩くことで
推しが注目されるとでも勘違いしている人もいるようです。
自分のアイドル理想像に当てはまらないメンをことさら批判したり ・・

2位に さしこ が呼ばれた後のどよめき、1位発表前の まゆゆ コール。
これを 「 ファンはやっぱり 指原 ではなく まゆゆ を待っていた 」
などとドヤ顔で言う人もいます。
「 まゆゆ が勝ったから AKB 関連の仕事を再開しようか 」
なんて言っちゃうオトナゲナイ社会派漫画家ジジイもいますw

もし、もし ・・・ たとえ世間の大多数が
さしこ はセンターになるべきでないと考えていたとしても
私は今までと変わらず彼女を推し続けようと思います。
キモいとか言っちゃダメですよww




で、総選挙のキズも完全に癒えないうちに 優子 が卒業。
これについては またの機会にシッカリ書くことにいたしましょう。

ASF にとっての AKB とは 大島優子 そのものであったと思います。




タイトルの 「 しじみじる 」 とは ・・ シジミのおつゆのことではなくw
オイルがしじみじるイヤにじみでていたミッションのことでございます。


前回 案外簡単なことが原因かもしれないと思いつきで書きましたが
どうしても気になりサーキット走行前に見てみることにいたしました。

センターコンソールを取り外し、インナーブーツその①を外し ・・




ぬおおおおおおおおおおお!!!!!!!!


なんでしょう この黒いゴムっぽい物体は!!
もしかしてこれはインナーブーツその②なのか?!

思いっきり 「 案外簡単なこと 」 が原因だったようです。


すぐさま近くの日産ディーラーに在庫の有無を問い合わせますが
残念ながらサービス部門は すでに終了している時間。

しかしまあアレですね ・・ 電話応対というのもホントに人それぞれですねぇ。
「 すでにサービスフロントが終わっていて調べられないのですが
もしお急ぎでしたら明日の朝ドコソコにお電話されると ・・・ 」
と丁寧に説明してくれた人もいれば
「 今日はもう終わりですねー 」 で終わっちゃう人も (!)
遅い時間帯に残っているのは恐らくセールスマンでしょう。
きっと前者は営業成績も良く、後者は良くない人なんでしょうねw

翌朝部販に電話。 市内にひとつだけ在庫あり。 危ねえw
在庫のある部販は少々遠かったので
職場向かいの日産に注文を入れ 取り寄せてもらいました。




なんとかギリギリゲットできました。 インナーシフトブーツその②。
正式名称は 「 コントロールレバーブーツ 」 だったかな??
品番はご覧の通りですので 注文される方は参考にしてください。




グダグダになったブーツを撤去。
どうしたっけ ここまでグチャグチャになるんでしょうかね。
一回のサーキット走行でこうなるとは とても思えません。
いつからなのか気になるところですが ・・ まあイイでしょう。

ブーツ下部を留めていた長いタイラップに注目。
ふたつをつなげ合わせて一本にして使用しています。
たしかココを留める長いタイラップも純正部品であったはず。
ディーラーでないところで交換した形跡あり ・・ ということ?




周辺をパーツクリーナーでキレイに掃除し
いよいよコントロールレバーブーツを挿入する訳ですが ・・
どう考えてもキッツキツというか入らないような気がします。
「 こんなのムリ ・・ 」 ・・・ ヤメておきましょうかww

シフトレバーのカ● ・・ でなくてww 太くなっている部分に
ローションいやw CRC をたっぷり噴き 思いきりグイグイ押し込みます。
少しずつ穴が広がり ・・ ヌルッというかスポッと!! キタ!!!


で、こんな感じに。




あ、間違ったwwwww


これは私たちの某師匠。 相変わらず凄まじい仕事ぶり!

こういう人たちって とにかく配線関係がグッチャグチャですよね。
エレクトロタップを多用するのも特徴のひとつだし
タイラップの余った部分を切り取らないのもそう。

これで取説内容を 「 それだと素人取付感が 」 なんて言えるのだから
本当にスゴいヤツだと心から尊敬いたしますwww




失礼いたしましたw コチラでございます。

上と下をタイラップで縛り、余った部分は もちろんカットします。




インナーブーツその①の中まで噴き出したオイルがベッタリ!

もちろんキレイにしてから装着しましょう。
今回は こういう清掃にイチバン時間を費やしました。




インナーブーツその①を装着。

よい機会なのでコンソール下を掃除機でキレイにしましょうか。
純正灰皿はタバコ入れとして使っているので ライトオンで点く照明が不要。
これもついでにカプラーを外し 車体側はしっかり絶縁しておきました。




完成 ――――――――――――― ッ !!!


毎度毎度のことながら叫ぶことではありません。
例えるなら ・・ ドリンクホルダー取付よりも簡単な作業ですw


これで安心して思いっきり全開で走ることができそうですネ♪



みなさま、おはようございます。
気温の変化が激しい昨今ですが 体調を崩されてはいませんか。

いつも当最低どうどすかブログをご愛顧いただき、ありがとうございます。










・ ・ ・ ・ ・ ・ ハ ア ( 泣 )




ええと、ここまで毎回ああだこうだと好きなだけ騒いできましたので
今さらスルーして終わる訳にもいきませんよね。


うううん ・・・・ 残念!!

ウメちゃん が かなり下位に落ち、みぃちゃん も キタリエ も選抜落ち。
みるきー のスピーチに涙をこらえつつ ・・ 波乱の予感。

若手メンが大躍進を見せ、緩急が天才的な 総監督 のスピーチに感動し
こじはるさん の違う意味でのサプライズに大笑いしつつ、上位発表へ。


第4位! ・・・・ エスケーイー ・・・


なんと ジュリナ 4位! ということは ゆきりん トップ3確定??
彼女は相変わらず安定して強いですねぇ。


第2位!! ・・・・ エイチケーティー ・・・



ぬおおおおおお!!! マジかああああああ!!!!





まあ ・・・ これは しゃあない。
さしこ がどうとかではなく、それ以上 まゆゆ が頑張ったということ。

昨年は動揺して何言ってるのかサッパリ分からなかったw スピーチも
今回は私の心にシッカリ響きました。


――――――――――――――――――

「こんなのが一位ならAKB簡単じゃん。私だってAKBに入って楽な人生送りたい」って言ってたんですよ。それがすごく悔しくて。今その人がテレビを見ていたら言いたいです。AKBはそんなに簡単な場所じゃないです。たくさんの人が悩んで悩んで、やっとここまで来ています。

――――――――――――――――――


本屋で見かけた OL が さしこ の写真を見て言っていたのだとか。

メン達の何を見て 「 簡単 」 「 楽な人生 」 なんて思うんでしょうかね。
日々休みもなく働き 恋愛することも許されず
遠い過去の ほんの少しの過ちでさえ ほじくり返されペナルティを受ける。
握手会ではキモいヲタども ( 私も含めw ) の相手をしつつ
毎年こうして全国放送で残酷な審判が下される ・・・

職業に貴賎はありませんが、どんな仕事も大変なのですが
毎日決まった時間に会社に行き 指示通りの仕事をして定時に帰る。
土日祝日はしっかり休み有給休暇ももらえる。
少しでも待遇に不満があれば すぐにブラックブラックとわめく。
ちょっと厳しく怒られれば パワハラだと騒げば それ以上何も言われない。
子供の頃からゆとり教育を受け 他人と競争などしたことがない。
そんなヤツがメンのことを悪く言う資格などありません!!


目に涙をいっぱい溜めつつ必死に笑顔でスピーチをしていた さしこ は
今まででイチバン超絶カワイイと思いました。




残念だし悔しいけど ・・ まゆゆ はセンターが似合いますねw

マントを着させてもらえて 優子から花束ももらえて
一位のイスにも座らせてもらえて 挨拶まで ・・
なんか昨年と全然扱いが違うような気がww


それにしても、やっぱり連覇は難しいのか。
あっちゃん も 優子 も成し得なかった偉業 ・・ そうそう甘くはなかった。

これからは さしこ と まゆゆ で毎年一位を争う展開になるのか。
それとも ジュリナ や さや姉 が追い上げてくるのか。
来年はどんな若手メンが選抜に名を連ねるのか。


まったく予想できない展開。 予定調和などという言葉とは真逆の世界。
メンは自分の夢を叶えるために青春のすべてを捧げる。
私たちは見返りも求めず ただただメンを推し続ける。
そしてメンに希望と勇気、明日への活力をもらう ・・・

これこそが “ AKB ロマン ” ではないかと 私は強く強く思いました。


・・・ キモいとか ( 以下略 ) www




失意も感動も興奮も いまだ冷めないのですが
当最低どうどすかクソブログは 一応クルマネタがメインですw

ほんの少しですが イチゴくんのことも書いておきましょうか。


前回の朝練ではラッキーなことに師弟対決が実現しましたが
色々な厳しい現実についての検証が主たる目的でした。
ドラシャブーツがアームに干渉していたのと
ミッションからオイルがシジミ汁いやw にじみ出ていたこと ・・

それらが いつどんなシチュエーションで発生しているのか。
サーキット走行で起きてしまうのか 朝練でなのか。
十勝に行く前、朝練を終えた時点で確かめないと分かりませんよね。


ASF 帰還。 イチゴくんをジャッキアップ。
ナイスアストロくんジャッキとウマさんが大活躍。 買って良かったw




まずはドラシャブーツ。 これは左アウター。

ナイスメカくん ( こじはるさん推し ) が
アームの当たっていたところに色を塗っておいてくれました。
これで次に見た時 色が剥がれていたっけ 干渉したということ。


結果は ・・・ 見事 (?) 干渉しています!


考えられる対策として アームを少しだけ切削加工するか
それとも車高を ほんの少し上げるか。
今がチョイリヤ下がりでイイ感じなので絶対上げたくない ・・
だとしたっけアームば削る?? いやそれもまた不安 ・・・

とりあえず このままようすを見続けましょうか。




シジミ汁ミッションw
結構ガッツリ本気で攻めましたが シジミ汁の形跡はナシ。

ということは ・・ これはサーキットで発生するということか。
それとも ちょっと多めに入ってた分が漏れただけとか??
イヤイヤ流石にそれはないでしょうw
案外簡単なこと = シフトブーツの破損かもしれません。

ココはサーキット走行後に再検証が必要ですね。




いつも通りイチゴくんをキレイに洗い、無事朝練終了!!




先日 ドラシャブーツを ともちんショップ で交換した時。
作業を待っている間に雑誌を読んでいました。

総選挙公式ガイドブックとかメンの写真集は残念ながら置いていないのでw
ホイールカタログとかクルマ雑誌を読んでいます。


ちょっと私には縁のない感じのマジメなサーキットタイムアタック専門誌。

あまり読んだことはないので よく分からないのですが
何となく ・・ ストリートでは道交法を遵守し他車の模範となりましょう
合法的に安全にサーキット走行を楽しみましょう ・・ というイメージ。
ウンウン、マサニオッシャルトオリデスネww

悪意のある書き方だと感じたのであれば、それはきっと気のせいですw
いついかなる時も道交法は絶対遵守。
愛車のカスタマイズ ( あえてこう言いましたw ) は合法的範囲内で。
サーキットで みんな仲良く安全に腕を磨きましょうネ!!ww


えっとw、で、その雑誌を拝読していたのですが
実は こんなステキなコラムが連載されているのです。




ともちんチューナーコラム ――――― ッ !!


むむむ? 何やら見たことのある画像が??




なんとwwww


ワタクシめのコッ恥ずかしいタイムが全国に発表されてしまいましたww


> コンマ何秒を短縮することがどれだけ大変でロマンのあることか


本当に その通りですよね。

朝練だと少しのタイミングとか一般参加マシンの有無で
1秒2秒は すぐに変わってきます。
と言いますか ヤマはタイムを計る場所ではありませんw

しかしながら ・・ サーキットでは 目一杯攻めたと思っても コンマ1秒とか。
「 秒 」 という単位をこんなに長く感じることは そうそうないと思います。
ほんのわずかのギャップを詰めるためイイ年コイた大人が真剣に取り組む ・・

これも やはりロマン以外のナニモノでもないですよね!




次の十勝練習予定は もうすぐです。

天気予報は あまり良くないようですが ・・・
なんとか晴れてくれますように ――――― ッ !!!


優子は雨女だから逆効果かな??ww