つれづれなるままに、シルビア。 -314ページ目
またもや行ってきました。 朝の山登り = 朝シル ♪♪

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夜中に雨が降ったようで、路面はウエット。
午後からも ひと雨 あるようです。 急いで登りマショウ。

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ちょっとアングルに凝ってみました。

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イチゴくんのリヤタイヤは インターミディエイト。
大人しく、音楽を聴きながら 山登りを楽しみます。


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朝チャリくんも休憩していました。

「 やあ (。・_・。)ノ ! キミも山登りかい ?? 」

なんて話しかけたりしませんので、念のため。

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シャコタン積丹しゃこたん車高短 と騒いでいる私ですが
ノーマル車高もナカナカ味わい深いモノですネ。

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タバコがウマいです ( = =)y-゚゚゚


ヤマを下り ・・ 我が家とは逆方向へ ・笑。

「 遠回りしたくなる クルマ 」

そんなキャッチコピーがあった気がします。
マイイチゴくんは、まさしく “ 遠回りしたい ” マシン。


しばらく走り、とあるスキー場へ。

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残念。 夏季通行止め (>_<)

入れそうな気がしないでもナイですが
万が一 閉じ込められたっけ、なんまら カッコ悪い。

ココの登山は断念です。


そして もう 一度、最初のヤマへ。

路面はだいぶ乾いていました。
本来の山登りの目的、ほんのちょっと攻め を開始します ・笑。

リヤタイヤに神経を集中しながら、出来るだけ早く、長くアクセルを。
回せば回すほど、ナイス SR くん は軽くなってきました。

このくらいの 加速 G、攻め具合、スピード ・・ 必要にして充分です。

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やっぱり 車高が高いですよね ・笑。

リヤタイヤも限界。 そろそろ ゴールドホイール の出番かな ??


朝シルのシメ、洗車をして帰ります。

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新たな楽しみ、生きがいを見つけ、なんまらイイ気分です。

次回 朝シル が待ち遠しいですネ ♪♪

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待ちに待った、イタリア ・ モンツァ ♪♪

つれづれなるままに、シルビア。

森の中を抜ける高速サーキット、大好きです。
ストレートメインなのが 某サーキット 高速セクター に似ているような。


レースは ショッパナ から大荒れでした。

アロンソが好スタート。 セブ、ハミ と 3台 並んで 1コーナー へ。

「 おお ! おおお !! スゲー !!! 」

と思っていたら、何か核弾頭が後ろ向きに芝生から !
中盤くらいのマシンに ドカァ ───── ン !!!

つれづれなるままに、シルビア。

芝生って止まらないですよね。

1回だけ、北の大地の 24時間耐久が開催されたこともある
本格的なサーキットを走ったことがあります。
確か ・・ ちょっとだけ雨が降っていたように思います。

「 コースアウトに注意して ! 芝生に乗ったら ドカン !! ですから 」

と注意を受けたことがありました。


そんな荒れたレースでしたが、終わってみれば ポディウム は いつもの面々。

つれづれなるままに、シルビア。

やっぱりコイツか、クレイジー小僧。

つれづれなるままに、シルビア。

予選時のオンボードを観ていて 鳥肌が立ちました。
シケインの脱出速度、明らかに他車と違います。

その攻め方、イカレテるとしか !!

どこかのコーナーの立ち上がり。

つれづれなるままに、シルビア。-ドリフト!!!

ケツを滑らせ、カウンターを当ててクリア !
彼的にはミスなのでしょうが、なんまら カッコイイ ♪

やっぱりコイツ、タダモンじゃありません。


つれづれなるままに、シルビア。

ジェシカ彼も安定していますね。

表面に見えるアグレッシブさ、派手さよりも
着実に仕事をこなすことが大事 ・・ ということでしょうか。


つれづれなるままに、シルビア。

やっぱり強いです、跳ね馬マタドール。

熱狂的なフェラーリファンの中、プレッシャーは尋常でないと思います。
そんな中、ファイナルラップ、走り屋の猛追をかわし
しっかり 3位 という結果を出したこと。

これはやはり、最強の証明なのでしょうか。

つれづれなるままに、シルビア。


今回のレース、メインはこのバトルだったような。

つれづれなるままに、シルビア。

つれづれなるままに、シルビア。

オッサン VS 走り屋 !!!! ・笑

各コーナーで後ろから仕掛けてくる走り屋に対し
絶妙、イヤあからさまにインを閉める オッサン。
チームも 「 一車身空けろ ! 」 と焦っていましたね ・笑。

コーナーではイケそうなのに、ストレートで離される ・・・
走り屋ヤロー、ストレスが溜まったことでしょう。

タラレバですが、オッサンに捕まってさえいなきゃ
優勝の可能性も充分あったのに ・・・

ストレートスピードの高い メルセデス GP に対し
加速重視ギヤ比 & コーナリング重視 のセッティング、マクラーレン。

バトンはスパッと抜けたということは、
走り屋は、よりコーナー脱出を意識したセッティングだった ??


ファイナル選択って難しいんですよね。

イチサンは加速重視、4.3 でした。
軽量ボディ、380 ps & 56 ㌔ という パワー、大トルク。
加速ならその辺の アール にも 決して負けない。

でも、直線が長いと ・・ 最高速が頭打ち。
⑥速フケ切りで ふえわ ~ ふおわ km/h くらいでした。
その速度域で長時間バトルしたことはありませんが
そういう勝負に持ってこられたら ・・ 厳しかったでしょうね。

イチゴくんは 4.1。
エンジン回転が抑えられクルージングは快適なのですが
やっぱりチョイと加速感に乏しい印象です。

イチサンファイナル移植は必要不可欠 ??


・・ いつも話が コースオフ、アンダーカット ( ? )


気を取りなおし、カムイくんです。

つれづれなるままに、シルビア。

ちょっとこのところ、負の連鎖が続いています。

前回は走り屋ヤローにブツけられ、タイヤ交換のタイミングを誤り
今回はギヤボックス、要するに美代子さんトラブル。

そろそろ、入賞圏内でチェッカーを受ける姿が観たいですネ。




さあ !! 次はいよいよ、シンガポォ ───── ル !!!

つれづれなるままに、シルビア。

思えば昨年、これをしっかり観たくて地デジ導入を急ぎました。

もう 一年経つんですね ・・・ 早いなぁ ・・・


次こそ走り屋ヤロー、そしてカムイくんに期待しましょう ♪


いやいや ・・ やってくれましたねぇ、北の大地の 恥サラシオヤジ。

つれづれなるままに、シルビア。-この恥さらしめ!!

① 「 残念ながら周辺市町村の市街地は ・・ まさに 死の町 だった 」
② 取材記者に対して 「 放射能をつけたぞ 」

この発言については色々と各方面で書かれています。
しっかりした論評をお読みになりたい方は、そちらをドウゾ。

① については、死の街のような酷い状況だった、
だから政治がちゃんとしなえばダメだ、という意味かと思います。
それが “ 死 ” という言葉のショッキングさだけを捉えられたのでしょう。

確かに 言葉のチョイスに 品の無さ は感じますが ・・


あ、私、別にこのオッサン支持派じゃありません。

コイツ社会党出身ですよね。 むしろ大キライな部類です。

でも、キライだから何もかも嫌いというのも子供じみています。
マスゴミとは違い、冷静に考えてみましょう。
( という情報もマスゴミから得ているのですが )


② 「 放射能をつけたぞ 」 ・・ これは言い訳のしようがナイですね。

オフレコ を破られて悔しいでしょうが、破ったヤツを探す前に
オフレコ と言えば絶対に話が漏れないだろうと思っている、
人を信じ込んでいるリスクセンサーの無さもまた、腹立たしい。

そもそも、こんなことを思いつくなど ・・ ガキか このオッサン。


まあ、こんな輩、辞めて正解ですね。

もともと共産主義のこんなオッサンに、大臣になる資質なんかナイのです。


大臣になると何故、みんな失言するのか。

普段から思っていることが、浮かれてツイ 口に出ちゃうから。

そう ・・ このオッサンも大臣になれて “ オダッちゃった ” んでしょうね。
( おだつ = 調子こく、の意 )


どの面さげて地元に帰ってくるのか、楽しみデスネ。




恥さらし 第 2 弾。 この会社のトップ。

つれづれなるままに、シルビア。-ほっくっでん♪

以前、南国の電力会社の社長が、やはりやらせ問題が発覚し
記者会見で逆ギレしていたのを何かの記事で書いたことがありました。

まさか、我が地元の電力会社もとは ・・・

NO といえない協力会社、取引先に依頼し賛成意見を集め
シンポジウムみたいなものを演出しようなどと、
いかにも頭でっかちのエリート集団が考えそうな、姑息な手口。


― 公平になるように記者会見してください。 道民は関心を持っています。
> 「 あなたが関心あるだけでしょう 」

― 社長はうそを言っていたことになります。
> 「 うそというのは、うそだと分かっていて言うことだ 」


会見 ( ぶら下がり ? ) の記者とのやり取りのようですが
キタコレ 名 ( 迷 ) 言 !!!!!!!


「 うそとは、うそと分かっていて言うこと 」

= ウソだと知らなければ、虚偽の内容でもウソではない


・・ 色々なシーンで使えそうですね ( ̄∇ ̄+)


それにしても、悪いことをしておきながらエラそうなのは
オーバー 60代 サンオツ の普遍的特徴です ・・・

つれづれなるままに、シルビア。-社長出てこいや!




こんな グダグダ な日本の原子力の将来を担っているのは

つれづれなるままに、シルビア。-やったのか??

この ウワキヤロー !!!!

彼は北の大地とは関係ありませんが、
以前テレビ番組で、北の大地出身の彼が言っていました。

つれづれなるままに、シルビア。-怒られた直後です

( これは、タケベにヤキを入れられた直後 ? )

「 スキャンダルにはランクがあって、写真を撮られただのなんだの 」
「 そこに違法性、議員宿舎に女を連れ込んだとか、不倫とか、 」
「 それはグランドスラムと言って、お祭り。 だって、次絶対勝てないから 」

「 ひとりだけ、グランドスラムをやって残ったヤツがいる。 けっこうエラい 」


間違いなく、この フリンヤロー のことでしょう。


こんな恥知らずが、性欲のカタマリが
次世代のエネルギー事情を担っているとは ・・ なんまら不安ですね。