北の恥さらしども | つれづれなるままに、シルビア。
いやいや ・・ やってくれましたねぇ、北の大地の 恥サラシオヤジ。

つれづれなるままに、シルビア。-この恥さらしめ!!

① 「 残念ながら周辺市町村の市街地は ・・ まさに 死の町 だった 」
② 取材記者に対して 「 放射能をつけたぞ 」

この発言については色々と各方面で書かれています。
しっかりした論評をお読みになりたい方は、そちらをドウゾ。

① については、死の街のような酷い状況だった、
だから政治がちゃんとしなえばダメだ、という意味かと思います。
それが “ 死 ” という言葉のショッキングさだけを捉えられたのでしょう。

確かに 言葉のチョイスに 品の無さ は感じますが ・・


あ、私、別にこのオッサン支持派じゃありません。

コイツ社会党出身ですよね。 むしろ大キライな部類です。

でも、キライだから何もかも嫌いというのも子供じみています。
マスゴミとは違い、冷静に考えてみましょう。
( という情報もマスゴミから得ているのですが )


② 「 放射能をつけたぞ 」 ・・ これは言い訳のしようがナイですね。

オフレコ を破られて悔しいでしょうが、破ったヤツを探す前に
オフレコ と言えば絶対に話が漏れないだろうと思っている、
人を信じ込んでいるリスクセンサーの無さもまた、腹立たしい。

そもそも、こんなことを思いつくなど ・・ ガキか このオッサン。


まあ、こんな輩、辞めて正解ですね。

もともと共産主義のこんなオッサンに、大臣になる資質なんかナイのです。


大臣になると何故、みんな失言するのか。

普段から思っていることが、浮かれてツイ 口に出ちゃうから。

そう ・・ このオッサンも大臣になれて “ オダッちゃった ” んでしょうね。
( おだつ = 調子こく、の意 )


どの面さげて地元に帰ってくるのか、楽しみデスネ。




恥さらし 第 2 弾。 この会社のトップ。

つれづれなるままに、シルビア。-ほっくっでん♪

以前、南国の電力会社の社長が、やはりやらせ問題が発覚し
記者会見で逆ギレしていたのを何かの記事で書いたことがありました。

まさか、我が地元の電力会社もとは ・・・

NO といえない協力会社、取引先に依頼し賛成意見を集め
シンポジウムみたいなものを演出しようなどと、
いかにも頭でっかちのエリート集団が考えそうな、姑息な手口。


― 公平になるように記者会見してください。 道民は関心を持っています。
> 「 あなたが関心あるだけでしょう 」

― 社長はうそを言っていたことになります。
> 「 うそというのは、うそだと分かっていて言うことだ 」


会見 ( ぶら下がり ? ) の記者とのやり取りのようですが
キタコレ 名 ( 迷 ) 言 !!!!!!!


「 うそとは、うそと分かっていて言うこと 」

= ウソだと知らなければ、虚偽の内容でもウソではない


・・ 色々なシーンで使えそうですね ( ̄∇ ̄+)


それにしても、悪いことをしておきながらエラそうなのは
オーバー 60代 サンオツ の普遍的特徴です ・・・

つれづれなるままに、シルビア。-社長出てこいや!




こんな グダグダ な日本の原子力の将来を担っているのは

つれづれなるままに、シルビア。-やったのか??

この ウワキヤロー !!!!

彼は北の大地とは関係ありませんが、
以前テレビ番組で、北の大地出身の彼が言っていました。

つれづれなるままに、シルビア。-怒られた直後です

( これは、タケベにヤキを入れられた直後 ? )

「 スキャンダルにはランクがあって、写真を撮られただのなんだの 」
「 そこに違法性、議員宿舎に女を連れ込んだとか、不倫とか、 」
「 それはグランドスラムと言って、お祭り。 だって、次絶対勝てないから 」

「 ひとりだけ、グランドスラムをやって残ったヤツがいる。 けっこうエラい 」


間違いなく、この フリンヤロー のことでしょう。


こんな恥知らずが、性欲のカタマリが
次世代のエネルギー事情を担っているとは ・・ なんまら不安ですね。