つれづれなるままに、シルビア。 -13ページ目
行ってまいりました!
オレたちの優子ファンミーティング ――――― ッ !!



明日の東京開催に参戦される方は
ネタバレになりますのでスルーでお願いいたしますw


チケットは発券日当日ローソンにてゲット。
席は・・「か」列!6列目 キタ ――――― ッ !!



イベント情報を今一度チェックしておきましょう。
ゲストMCは峯岸みなみさん?! みぃちゃんキタ!!
これはさらに楽しみでございます!w



という訳で 待ちに待った当日でございます!

余裕をもってASFを出発し札駅近くの会場へ。
焦りすぎたのか かなり早く着いてしまい
近くのデパートの地下食品売場でソフトクリームを食べ時間を潰します。

会場に到着。まずは座席を確認します。



マックス650席くらいの会場なのですが 半分から前しか使用しないよう。
さらに前2列が撤去されていてASFは4列目!なまら近えw


時間になりました!
オーバーチュアは・・流れません!ミックスも打ちません!w

優子の子供の頃から現在までの写真がスクリーンに映し出され
いよいよオレたちの優子が・・
「♪はてーしなぁーひー」と千春のモノマネをしながら登場ww

あっそうそう、観客席から「千春ー!」と声援が飛んだのを受けて
「北海道の方って松山千春さんのこと千春って呼ぶんだねー!」
と言われて初めて他地域では千春と呼ばないことを知りましたw
(下の名前だけで呼び捨てにしない、ということね)


そしてみぃちゃん登場!!なんまらカワイイ!!


まずは “ ゆうみぃ ” トークショーからスタートし
優子とバーチャルデート的なこっ恥ずかしいw VTRを観つつ
所々で映像を止め みぃちゃんがツッコむという企画。
陶芸で先生の助けを借りず最後まで自分でやり切ろうとしたり
ボウリングでデートなのにあくまで勝負にこだわるところが
優子らしいっちゃらしくて面白かったですww

優子はまだAKBの曲を踊れるのか?というコーナーでは
真夏のSounds Good! がマジでヤバいくらいまったく踊れず
(結構前の方のポジションでしたよね?w)
唇にBe My Baby は たかみなちゃんのマネが悪意たっぷりだったとかw
回遊魚のキャパシティ だけは完璧だったとかww



そして今回の目玉企画!大島優GO!


会場のどこかに優子が突然現れ写真撮影オッケーという神企画!!



まずは みぃちゃん から撮影スタート!



なんまらカワイイ!!ww



優子出た!w



おお近づいてきた!!



ASFを探せ!w 

※ 他のヲタさんがSNSにあげた画像ね。無断転載申し訳ございません!



うおおおなんまら近え!!



シャッターチャンス逃したw 嗚呼・・



通り過ぎた・・



次はコッチにキタ!w



今度はステージ上でみぃちゃんと!


優子 ―――― ッ !! みぃちゃ ―――――― んッ !!



おお?!



さらにアップ!



目線いただきました!やったぜありがとう!!ww


写真撮影タイムはこれでおしまい。
またこういう機会があったら今度は動画にしようと思いますw

その後は昔のファミコンゲームをふたりでやって
私たちはただただそれを見ながら声援を送るという自由な企画もw
いくつかのゲームの中から選ぶ時 後ろのヲタさんが
「エキサイトバイク!エキサイトバイク!」
と叫んでいたのがASF的にツボでございましたww



夢のような時間はあっという間に終わり
退場時には優子がひとりひとり丁寧にお見送りしてくれました。

握手会初参戦時には「うおおおお!」と叫ぶことしかできませんでしたがw
今回は「楽しかった!ありがとう!」としっかり言えました。



優子といえば現役時代は物凄い握手会人気でした。
代表的メンであるにも関わらず一切手を抜くことなく
ヲタひとりひとりに丁寧に接してくれるのが その理由だと思います。

ASFも初参戦時はなまら緊張していたのですが
優子が最高の笑顔で接してくれたことで(たった2秒でしたがw)
眠っていたヲタ魂に火がついてしまいましたww

アイドルを卒業し女優となった今でも
自分の原点や基本は何なのかということをしっかりと理解し
変わらず私たちの心に火をつけてくれることに心から感謝いたします。


わざわざ札幌まで来てくれたオレたちの優子!
そして親友のために来てくれたみぃちゃん!

本当に本当に楽しかった!! ありがとう ――――― ッ !!



優子が超絶カワイイのはミナサマもご存知のことと思いますが
今回はみぃちゃんのカワイさと仕切りの上手さにもビックリいたしました。

主要メンの実力をこれでもか!と見せつけられました。
ASFでは今後みぃちゃんもしっかりと推していきたいと思いますww


という訳でw ASFガレージでございます。

前回の当最低どうどすかクソブログにて失火症状の話をしましたよね。

①から普通に引っ張ってシフトアップしていけば何も問題ないのですが
⑤で3000rpmからガバッとアクセルを開けて加速していくと
イチゴくんは残念ながらブーストは掛からないのでw
極めて緩やかに(ダラーッとね)加速していくのですが
3500rpmでパン!パパン!パンパン!と失火し
加速が止まってしまうという症状でございます。
一旦アクセルを戻し もう一度踏んで4000rpm以上になれば
まったく症状は出ません。

ASF定例経営会議において この問題について協議いたしました。
加速が止まるのは点火系か燃料系に原因があると思われますが
本件においては その症状から前者
つまり適正に火がついて(飛んで)いないためであると考えられます。


1)プラグ
2)プラグコード
3)ディストリビュータ


恐らくこの3つのうちのいずれか
または複数であろうという結論に至りました。



まずはプラグを外して検証します。
マックスブーストを入れているので独特の茶色をしていますが
特に問題はないように思われます・・たぶんw



次はプラグコード。1番。



2番。プラグを取り付ける部分が若干変色しています。



3番。



4番。明らかに他と色が違います。
たぶんココがちゃんと火が飛んでいないのが原因?



ひとまずプラグコードを純正に交換してみます。
これで症状が収まればNGKプラグコードが原因で確定でしょう。


この日はこれでタイムアップ。
翌日。副業を定時キッカリに切り上げ(働き方改革ですからねw)
ロードテストを実施します。

ASF最寄のICから高速へ。
⑤までポンポンとシフトアップし3000rpmから踏んでいきます。


ん?普通に加速する??


一瞬直ったかと思いましたが
もう一度全開にすると やはり失火症状が出てきます。

料金所からフル加速!w
①からレブまで引っ張ります。キッチリ●●●キロまで出ます!w

一旦減速し また⑤3000rpmから・・パン!パパパン!パパン!
なんだか前より酷くなっている感じさえします。
心なしかフケも悪い気がしますし
パンパンという音が派手で激しすぎて若干恥ずかしいw


例えば④で巡航していて③に落とす時。
ブレーキングが伴えばヒールトーでダウンシフトいたしますが
ブレーキばかんないでギヤを落とすこともありますよね。

一般的にはクラッチば踏んで④からギヤを抜き
クラッチは切ったままアクセルを一発アオッて回転を合わせ
③にギヤを入れますよね。
ASFでは若い頃からのクセと申しましょうか
協同組合の先輩にそうした方がいいと言われたからなのですが
ギヤを抜いてニュートラで一旦クラッチばつなぎアクセルをアオります。
そして再びクラッチを切ってアクセルをアオり③に入れています。

そのダウンシフト時の「バンバン!」というフケも悪く
いつも通りにアオッても回転が合いません。



結論。すごくダメw



「こりゃ純正は全然ダメだわ!」


ASF本部に無線を入れておき緊急ピットイン。
プラグコードをNGKに戻して再びロードテストへ。

走り出した途端排気音が違います!
低速のトルクも太く走りやすい。失火症状も純正よりはマシ。
要は元に戻っただけ、何ら改善されてなんかいないのですがw
決してプラシーボでもなんでもなく
プラグコードで確かに性能は変わるということが分かっただけでも収穫でした。



翌営業日。またもや作業でございます。



プラグはなんともない、プラグコードでもない・・
となれば(3)のデスビを疑ってみましょう。

と申しましても いきなりデスビ丸ごと交換もアレですので
ローターヘッドとキャップを交換してみます。
ローターが1,200円、キャップが4,130円ね。



バッテリー端子を外し8mmボルト2本を外せばこの状態。
ローターヘッドはつくようにしかつきませんが
万が一点火時期が狂わないよう念のため写真を撮っておきましょう。



今回購入した新品デスビキャップさん。



取り外した現状キャップ。
4つの端子は白く変色して今にも崩れ落ちそうですし
中心の端子もかなりすり減っていますねぇ。



ローターヘッド新旧比較。左が旧、右が新ね。
先端の黒い部品が焦げて減っています。これは期待できるかな?



ローターヘッドを外したら取れるカバー(?)
裏面一部にサビが認められます。



ラストリムーバー師匠でキレイにしましょう。



デスビの目につく端子に接点復活剤を塗布。
バッテリー端子やサージタンクのアース部分も
ペーパーで磨いてプシュッと噴いておきました。



さっき撮った画像を確認しつつ新品を組み付けます。


プラグコードを元通りセットしエンジンスタート!
キュキュキュキュッ、ボボッ、ボボボッ、ストン。



ストン?



リトライ。キュキュッ、ボボボボボッ・・ストン。
キュキュキュキュッ、ボボボッ、ストン。



うそだぁw


外して新品をつけただけなのに一切エンジンが掛からなくなってしまいました!

大沢誉志幸 で ともちんチューナーにSOS!
今一度プラグコードば指しイヤ挿している場所をチェック。



間違いありません!


キャップとローターの初期不良も考えられますので
古い部品に戻してみるも・・やはり掛からず。

次はプラグを外して直接プラグコードに挿し
ちゃんと火がついて(飛んで)いるか確認します。



写真を撮る余裕などないので ネットで拾ったイメージ図ね。


当社代表を呼び出しキーを回していただきます。
キュキュキュキュキュキュキュキュ・・とクランキングすると
4本全部からバチバチバチバチッと火が飛んでいます。

しかしながら 何番か忘れましたが(大事なとこなのに!w)
プラグの電極ではなくプラグコードとプラグの接続部分の隙間から



ココから一瞬火が飛んでいるのも見えました。


デスビキャップとローターの取付は間違っていない。
プラグコードば挿す場所も間違っていない。
プラグからはちゃんと火が飛んでいる・・・



いったい何が違うの?


プラグをセットしプラグコードを挿し もう一度セルを回します。


キュキュキュキュッ、バオーン!


えっ?掛かった?!


次はデスビをもう一度バラしキャップとローターを新品に。
キュキュッ、バオーン!!



掛かった ―――――――― ッ !!!




どういう事かまったく分かりませんが まあいっかw


ともちんチューナーさま。
何回も何回も電話してスミマセンでした!


これできっと直っているはず。直っているに違いない。
ワクワクしながらロードテストに出発!

先日と同じように高速に乗り 同じように加速します。
⑤3000rpmからアクセル全開、緩やかにw 加速。



バ ―――――― ッ、パン!パパパン!パン!



あれ?



一般参加マシンの隙間を狙い何回も何回も同じようにテスト。
多少症状は弱まったような気もしますが
やはり同じ回転数でパンパンパパンと失火してしまいます。



もう・・何なんですか?w



翌営業日。ひとまず現状で朝練を終えて夕方。
(朝練詳細は次回最低どうどすか記事にて)
ともちんショップでこのようなパーツを引き取りました。

デスビキャップ&ローター交換ロードテスト後
ともちんショップに寄って状況を報告していました。


● キャップは恐らく交換歴あり。20万kmオーバーの状態ではない。
● ローターはそれなり。
● ECU端子や中の基盤の状態も点検する必要あり。
● プラグコードも当然経年劣化する。5年間無交換なら次はソコ。


5年以上使用していることになります。
それだけ使っていれば劣化しても当たり前田敦子さんとのことで
デスビキャップもローターヘッドも換えたのであれば
次はソコを換えるべきとのアドバイスをいただきました。

通販とかで買えばいくらか安くなるのでしょうが
ココまで色々教えてもらって南米から買うというのもアレなのでw
ともちんショップにて注文したという次第でございます。



今回購入したウルトラブルーポイントさん。
デスビとの接続端子形状が違います。



NGK。純正もこの形状でした。



ともちんショップ駐車場にて
怪しげなピンクの車の横でASF出張作業を実施いたしますw



とりあえずポン付けの状態でございます。


ロードテスト。
渋滞の新道を走り札幌北ICから高速に乗ります。
今回の件で何回高速に乗ったのでしょうかw

まずは普通に加速して本線へ。
追越車線で⑤3000rpmからアクセルをガバッと開けます。


運命の3500rpm。

ゴボッ、ゴボッ・・嗚呼、これもダメ?


しかしながら 一瞬ゴボゴボ言っただけで
パンパンパパンとはならずに4000rpmまで到達いたしました。
何回も何回も同じように走りましたが
注目ば浴びるくらい恥ずかしいミスファイヤは発生しませんでした。



ウン、これじゃないですか?


最初にプラグコードをNGKから純正に戻しましたが 
もっとダメだったので他に原因があると考えました。
ですがデスビキャップとローターを交換しても変化はなく
今回プラグコードをウルトラに換えると
完全に、とは言えませんが症状は収まりました。

ということは やはりプラグコードが原因と申しましょうか
朝練にサーキットに5年間酷使したNGKコードが寿命を迎えた・・
と考えてよいのではないでしょうか。



そのままASF帰還。
ポン付けの状態でしたので仕上げの作業を行います。

ナイスSRの熱からコードを守るためコルゲートチューブを巻き
タイラップを使ってキレイにまとめました。


ウルトラさんについて コード自体のクオリティに問題はありませんが
フィッティングといいますか
コードの長さの設定はNGKに歩があるように思います。
NGKは1番から4番まで夫々長さが異なりキレイに収まりますが



NGK装着例。こんな感じね。


ウルトラさんは短いのが2本と長いのが2本というセット。
つまり1番と2番が同じ長さで 3番と4番が同じ長さ。
そのまま装着すると2番と3番が引っ張らさるというか
1番と4番が若干たるんだ感じになってしまいます。



ウルトラさん装着例。


でもまあ、強いていえばというか性能には関係ないレベル。
プラグコード本来の機能であり目的である
ハートならぬ プラグにきちんと火をつけることが達成されればオッケーです!




ひとまず これで解決・・・かな??




総選挙の話題は少しだけお休みいたしまして
本日はオレたちの優子でございます。



超絶カワイイ! 優子 ―――――― ッ !!ww


紅白歌合戦での衝撃のAKB卒業宣言から何年経ちましたでしょうか。
卒業コンサートが雨で延期になったりと色々ありましたが
女優として立派に活躍しておられ一安心でございます。



東京タラレバ娘の優子もカワイかったですよね!
このメガネがなんとも言えません!w


思えば ASF握手会初参戦 も優子からでした。

実は・・本日は当社ヲタ活の原点ともいうべき優子の
待ちに待ったファンミーティング当日なのでございます!



こんな生優子が見られるかな?



それとも・・こんな生優子が見られるかな?w



楽しみすぎて最近まったく仕事が手についていない
優子ファンミーティングの内容につきましては
次回最低どうどすかクソブログにて詳しくご報告いたしますねww


という訳でw ウニ丼でございます。

ASFでは毎年恒例行事といたしまして
夏にシャコタン半島までウニ丼ツアーに行っております。



ココがシャコタン半島ね。


朝6時ASF出発。
お店 に到着したのが7:45でしたが それでも7番目でございました。



わざわざ出かけるからには普通のウニなんか食べません。
当たり前田敦子さんで赤ウニ=バフンウニなのですが
1食4,950円!ふたりで1万円!なんまら高え!!ww


超絶ウマい赤ウニ丼を食し 大満足のドライブでございました。



シャコタン赤ウニツアー翌日。朝練でございます。

ASFでは先週 これもまた毎年恒例の夏休みでした。
今年こそは心ゆくまで楽しもうと計画を立てておりました。


1日目:十勝チャレンジ
2日目:モコくん&イチゴくん作業
3日目:シャコタン赤ウニツアー
4日目:朝練
5日目:朝練
6日目:予備日


本日は4日目なので朝練でございますw

まだ外が暗いうちに出発。
夜明けとほぼ同じ頃にコース到着です。



2日目に交換したハイビームオン!
なんまら明るい!明るさ全開!w



まずは いつも通り下見から。
路面はドライ、天気は曇り。気温はまだ肌寒いくらい。

ウォームアップ1本。
加速途中で息つきと申しますか 失火的症状が出る気がします。

十勝チャレンジ帰りの高速で⑤からシフトダウンせずに加速した時
(下り坂でそのまま追い越そうとした時とかね)
3000rpm巡航から加速していきますと
3500rpm付近で「パン!パパン!パン!」と失火することがありました。
4000rpmまで回ってしまえば何も問題なく加速していくのですが
どうもようすがおかしいといいますか何といいますか・・

上まで回してしまえば一切症状は出ませんので
ひとまずこのままようすを見てみることにいたしましょう。



エアチェック。
左前後が2.2強,右後2.25,右前2.3 ⇒ 4輪2.1。

ホイールナットをトルクレンチでチェックしたところで
バイクさんと一般参加マシンがコースイン。しばし待機。


アタックスタート!

なんだか③の加速が鈍いような気がします。
往路ホームストレート、ケメルストレート、復路ホームストレート、
復路ターン3で明らかに④に入るタイミングが遅い気がします。
しかしながら失火症状はまったく出ません。



先週の札幌は本当に本当にクソ暑かったですよねぇ。
涼しい内から走り始めたのですが だいぶ気温が高くなってきました。
そのせいかもしれないということで
3本連続で走ったところでイチゴくんと私の頭を冷やすべく一旦休憩。

エアコンを焚いて待機でございます。
やっぱり今ドキのクルマにエアコンは欠かせませんよね。
軽量化のためにエアコンば撤去するとか
オーディオも取り外すとか内装もカッパグとか考えられません!w


5本連続アタック。
復路ターン3のシフトアップタイミングにつきましては
その前のターン2の進入スピードを上げることで解決できました。

ただし やはり加速自体は鈍い気がします。
その分いつもと同じポイントで同じ踏力でブレーキングしていれば
スピードが落ちてリズムも狂うのは当たり前田敦子さんでございます。

本当はその時その時のマシンコンディションに応じて
ドライビングも臨機応変に変化させられればイイのですが



そんな難しいこと超絶ヘタッピな私に出来るはずがありません!w


またもやエアコン全開で休憩後 アタック再開。

3本連続走行のラスト。往路はなかなかイイ感じで走り 復路スタート。
ホームストレートをフル加速していて
ふと右斜め後ろを見ると・・追い越しば仕掛けてくるクルマが!




フィット?!


ああそうか、転回してスタートしたのと同時くらいに
きっとその前からトバしてきていて
イチゴくんの加速が鈍いから追いついてしまったのかな?

まあでも こったらその辺でよく見かける存在感の薄い・・
おっと失礼w 街に溶け込んでいるクルマになんか負けません。
当たり前田敦子さんでそのままフル加速しますが
当該フィットさんはなんとまったく引く気配なし!
右ウィンカーば出しっぱなしで横に並びフル加速!!



はぁ!? 前しか見てねえのか?


そしてなんと!そのまま抜かれてしまいました!w


フィットさん − イチゴくん というオーダーでターン1へ。
ブレーキングでグッとギャップが縮まります。

ターン1はなかなかの勢いでクリア。ようすを見ながら後ろにつきます。
ターン2のアプローチでベッタリ後ろにつけますが
何ら不安定な挙動は見せず短時間のブレーキングでスパッと進入していきます。

ヤマを走っていると 若かりし頃の某サーキットでも経験ありますが
やたらトバしている一般参加マシンをたまに見かけます。
ストレートは速いのですがコーナーのなまら手前で鬼減速してみたり
反対にツッコミすぎてフラッフラになってしまうのがほとんど。
(そのままツッコんだのも見たことありますw)

しかしながら当該フィットさんはまったく私のプレッシャーに動じず
ごく普通にキレイにコーナーをクリアしていきます。
もちろん絶対的速度は遅いので詰まってしまいますが
攻めた走りなんかしたこともないのに
ただただオダッてトバしているだけのお父さんとかではないよう。

コースもよく知っている感じですし
普段バイクで走っている人が今日は家のクルマで来たのかも?



いずれにいたしましても どんな人が乗っているのか知りませんが
本気バイクさん以外に、クルマ相手に、
RSだか何だか知りませんが こったらフィット相手に(だから失礼だって!)
私が負ける訳にはいきません!絶対ぶっ潰しますね!w


普通のトバしているだけのクルマなら深追いは危険ですが
ホームストレートで躊躇いなく一歩も引かない感じや
後ろの私に動じない安定した走りから一般参加マシンではないと判断。
そうと決まれば容赦なくイッちゃいましょう!w

ターン3はベタベタに後ろにつけてアオり倒します!
次の登りストレートでオーバーテイクを仕掛けますが 当然一歩も引かない!


う〜ん・・これは正攻法ではムリ。
ASF本部から「協同組合時代を思い出せ!」と無線が入ります。


登りストレートからの下りながら左に回り込むターン4。
引き続きベタベタに後ろにつきます。
続いて登りストレート。ココはまだ仕掛けるポイントではありませんが
車体を半分対向にズラしプレッシャーを掛けます!
ですがまだ抜きません!

登りきって右コーナー。この辺から少しギャップを開けて走ります。
次は③全開で下りながらの右。
そして④にシフトアップし全開で下って左に曲がる復路オールージュ2。

先行フィットさんと充分に間隔を開け 全開でオールージュ2をクリア!
そのまま “ ほぼ ” ストレートへ。対向ナシ!ココだ!!


オールージュ2をクリアした勢いそのままでオーバーテイクを仕掛けます!
フィットさんは相変わらず譲る気もなく前しか見てねえで加速していますが



私が横に並びノーズが少し前に出たところで ようやく減速。
次の緩い左コーナーが迫っていましたが なんとか前に出られました!



ひたすらプレッシャーを掛け続け ポイントを定めて一気に撃墜・・
我ながらちょっとえげつなかったですかねぇw



当該フィットさんはそこから追ってこなくなりました。
頂上ピットを過ぎてからペースを落とし追いついてくるのを待って
スターティングピットへ誘導し往路もう一本!と思ったのですが
フィットさんはそのまま走り去ってしまいましたw



・・という妄想をしながらの安全ドライブでしたww



本日のピーク値。



今シーズン初めて海まで移動して休憩。


本日の朝練走行距離は230km。
本数もソコソコ走られましたし 久々のバトルに大興奮でございました。

いくらRSとはいえ あったらフィットで(だから失礼だってば!!)
あそこまで安定した走りが出来るなんて
世の中にはまだまだ上手い人がいるものだと実感いたしました。

しかし一方 コーナーでベタベタにアオられているのに
ストレートで横に出られているのに一切譲る気がないというのも
ちょっと危険というか分かっていないというか
むしろヤマのバトルに慣れていないのかもしれませんし
ただただ前しか見てねえだけかもしれませんねぇ・・



翌日=夏休み5日目も朝練でございますw



前日よりもさらに10分くらい早くコース到着。
いつも通り下見とウォームアップを済ませます。


アタックスタート!

今日は昨日と違って加速がイイ!
きっと気温差による違いなんて数馬力程度なのでしょうが
実際に走ると本当に違うと感じます。
やっぱりもっとパワーがほしいと思いますが
きっと今の仕様でもまだまだやれることはあるはずです。


2本連続で走り一旦休憩。
次のスティント2本目。
スターティングピットに黒いバイクさんが1台。

私がスタートしミラーを見ると・・チラッとライトが見えた!
これは絶対に追ってくる!

ケメルストレートを全開で駆け登り⑤シフトアップ。
④ダウンシフトからのオールージュ・・後ろに黒バイクさんキタ!!



さあさあ、一緒に戦いましょう!w


オールージュを④全開。
ブレーキングから③ダウンシフト、テクニカルセクターに突入。
③6500rpm以上をキープしつつ
アクセルのオンオフのみでリズミカルにコーナーをクリアします。
後ろを見ると黒バイクさんがビタビタ!
(たぶん)ヒザを擦りながら追いかけてきます!

テクニカルセクター最終の右をクリアしミラボーまでの登りストレート。
ここでもビタビタ。残念ながら・・勝負アリか。

ミラボークリアと同時に左ウィンカーをあげ
黒バイクさんは左手をスッと出し追い抜いていきました。



バイクさんが左手を出して抜いていくの、なまら格好いいです!w


黒バイクさん − イチゴくん のオーダーでグランプリセクターへ。

最高標高点コーナーで先方に緑バイクさん発見。
黒バイクさんはそのままの勢いで一気に抜いていきましたが
私はタイミングが合わず詰まってしまいました。

遙か先に黒バイクさん − 緑バイクさん − イチゴくんのオーダーとなり
ほぼストレートを全開で下ります。

ストレートは離されますがコーナー手前で詰まる・・
これはイケる!と睨み撃墜ポイントを考えながら追いかけますが
当該緑バイクさんはフィットさん同様前しか見てねえようす。



ストレートの加速は流石に敵いませんので
撃墜ポイントをオールージュ2の先に設定しました。

④全開のオールージュ2。
アプローチで少しギャップを開け 勢いをつけて一気にクリア!
次の下り左コーナーは慎重に通過しつつ充分に間隔を開けて・・

下りストレート!対向ナシ!


一気にオーバーテイク!! 一撃必殺 ―――― ッ !!



ゴール地点では黒バイクさんが待っていました。
黒バイクさん − イチゴくん − 緑バイクさん で復路スタート。
黒バイクさんはウイリーしながら物凄い加速を見せつけ
あっという間に私の視界から消えてしまいましたw



・・という妄想をしながらの安全ドライブでしたww



本日のピーク値。



ケンダくん(KR20Aね)左。
アウトサイドの摩耗がそろそろ限界ラバーズでございます。



右。



緑バイクさんがスターティングピットにやってきました。


「おはようございます!」
「おはようございます!」
「いつも走ってるんですか?」
「いえいえ、たまにです」ww
「燃料なくなったんで帰ります!また遊んでください」
「こちらこそまた遊んでください。お疲れさまでした」


サーキットじゃないのですからヤマのバトルに勝った負けたもありません。
フィットさんにしても緑バイクさんにしても
私が前に出られたのは たまたまタイミングがよかったからでしょう。



ですが こういうのがサーキットにはない魅力と申しますか
これが楽しくてヤマはやめられないんですよねw


本日の朝練走行距離は昨日と同じ230kmでした。
せっかくの夏休みなのに、数日前にはサーキットにも行っているのに
2日連続で早起きし合計460kmも朝練だけで走るなんて
前しか見てねえ超絶ド変態キモヲタ中年に間違いございませんww


さあ、帰りましょうか。



超絶炎天下のもと イチゴくんをキレイに洗います。



室内も拭き掃除して



風を通します。



昨年は不完全燃焼でしたが
今年はなんまら充実した楽しい楽しい夏休みでございました♪




少女たちの感動の総選挙では
ナナちゃん(岡田奈々ちゃんね)のスピーチも素晴らしかったです。



なんというイケメン!w


ナナちゃんはロングよりもショートカットの方が断然似合っていますよね。



前回(第8回ね)初選抜入りし 勇気を持って体調不良の件も告白しました。
そして今回は さらに順位を上げてヒトケタの9位!



まずは投票してくださった皆さん、いつも応援してくださった皆さん、ありがとうございます。去年の総選挙で14位にランクインすることができて、ありがたいことにそこからずっと全てのシングルに選抜に選んでいただくことができました。

ずっと目指していた選抜になり、自分の中で意識や考え方が変わりました。私が、私達の世代がAKBグループを引っ張っていかねばならないと強く思うようになり、グループを全体として見れるようになりました。でも今のままでは明るい未来は作れないんじゃないかなと感じています。

今のAKBグループは、スキャンダルだったり、問題を起こしてそれをネタにしたり笑いにしたりして、そこから這い上がるメンバーがよく見られます・・・

いいと思うんです!みんなが一緒じゃ絶対つまらないし、そういう人がいてもいいと思ったんですけど、でもそれを真似していいとは絶対思わないし、自分は真面目にやっていてもいつか必ずAKB48のてっぺんをとれると思っています。真っ直ぐに頑張っている人が報われるように グループを変えていきたいです。



そして、今年の春からSTU48という新しいグループを兼任することになり、私にとってもうひとつ守りたい大切なものが出来ました。キャプテンとして、STU48のメンバーにとってお手本となるようないい背中を見せたいです。

なのでこれからは、AKB48チーム4の副キャプテン、STU48のキャプテンを務めるとともに 48グループの風紀委員長を目指して これからも全力疾走していきたいと思います!

そしていつか、夢のまた夢かもしれませんが、AKB48シングルのセンターを任せて頂けるように、皆さんとこれからも前を向いて進んでいきたいと思います。

最後になりますが、私をいつも支えてくださるたくさんのファンの皆さん、メンバー、家族のみんな、本当にありがとうございます。STU48は瀬戸内を拠点に活動していて、AKB48グループとして初めて船の上での劇場公演が行われるということで、そういうところを売りにしていきたいですし、みんな今コンサートのためにすごくたくさん練習したりして努力家がすごく多いグループだと思うので、私もキャプテンとしてちゃんとした背中を見せてどんどん成長していけたらいいなと思います。

昨日もメンバーが「奈々さんが神7に入れるように応援してます」とか、コンビニで私のうちわを「ゲットしたよ」ってわざわざ写真を撮って送ってくれたりだとか、本当にみんなからの愛を感じて、私もこれからもその愛を返していきたいですし、STU48とAKB48の兼任になるんですけど、AKB48に負けないくらいのすごいグループをみんなで作っていきたいです。私にはSTUっていう希望の光があるので、諦めずに頑張ります!

ただ、今回神7を目標にしていて、目標の順位にはなれなかったんですけど、こうして今ステージに立って、皆さんに感謝の気持ちを伝えられたことが幸せです。でもこれからもまだまだ神7を諦めていないし、上を目指していくので応援よろしくお願いします!



スキャンダルメン批判?とも思いましたが
ナナちゃんの言っていることは至極真っ当でございます。


社会には、組織にはルールがあります。
みんなが同じ決まりを守ることで秩序が保たれる訳です。

私は先生神推しだし みぃちゃんも嫌いではありません。
(推しているというほどでは・・失礼w)
彼女たちはスキャンダルを乗り越えて今の地位を築きました。
確かに その過程においてバラエティ番組とかだと
面白おかしくネタにしたこともありましたよね。

みんなが知っていることなのに触れないと変な空気になりますし
黙っていると間違った情報がひとり歩きしてしまうこともあります。
やっちまったことは事実としてしっかり認め 批判も受け止め
その上で頑張ることが大切だと私は思います。


ですがやはり!スキャンダルはないに越したことはありません。

ルールを破っても面白おかしくちょされればオッケー!みたいに
上辺だけを捉え短絡的に考えてしまうメンが出てくることを
ナナちゃんはとても恐ろしく思い
防いでいかなければならないと考えているのでしょう、きっと。



真っ直ぐに頑張っている人が報われるように
風紀委員長を目指して頑張れナナちゃん!!



確かに先生は “ 過去 ” ルール違反を犯しました。
過去だからイイ、現在進行形だからダメというものではないのかもしれませんが
研究生時代の過ちをほじくり返し
ここぞとばかりに攻撃するのはどうかとも思いました。

AKBのことをよく知らない人からすれば 先生は
スキャンダルを面白おかしくネタにしてのし上がったと思うかもしれません。

しかしながら テレビでは笑いながら冗談をカマしていましたが
様々な批判を受け止め耐えるだけの覚悟があるのか!と
表面上しか見ていない人たちに声を大にして言いたいです。
ナナちゃんも それを分かった上で
若いメンバーに対して(彼女も充分若いんですけどねw)
そんな簡単なもんじゃないんだよと釘を刺したかったのでしょうネ。


という訳でw モコくんテールランプでございます。

バックランプをLEDに交換いたしました。
PIAAの超テラエボリューションという超絶高級品に換えたのですが
それが切れてしまった・・・ように思いました。

当社代表が帰社時 社屋内から見ていると左側が不点灯で
翌朝確認してみると確かに切れていました。



こんな時は仮面ライダーの出番ですよマニスカさん!w



ASF調達購買部が厳選したのがコチラ。
しかしまあ・・アレですねぇ。
3年前の超テラエボリューションは6,780円もしたのに この安さ!

いずれにいたしましても バックランプ不点灯はれっきとした整備不良。
整備不良車両を公道で走らせては絶対にイケマセン!w
決まりは絶対に絶対に守らなえばダメなのです!!ww


大至急代引で発注。翌々日には到着とのこと。
その日の夜もう一度車庫入れに四苦八苦しているw 当社代表を見ていると
なんと直っている!なんてこった!!



ふざけんじゃねーぞ!w



世の中には代引で注文しておいて発送後に「やっぱ要らねーわ!」とか
「クーリングオフだクーリングオフ!」とか言っちゃうヤカラもいるようですが
当社は決まりを守りますのでキチンと受け取ります。


箱が潰れているとクロネコさんから連絡がありましたが

「したっけその場で私が中身を開けて確認しますね」
「中身が何でもなえば受け取りますし 破損してたら返しますので」

と非常に手慣れた提案をしつつw 無事受領することができました。



交換はなんまら簡単でございます。
10mmナットをふたつ外し ガパッとテールレンズを取り外します。

バルブを取り替えて試験点灯。



テールレンズを装着します。おお明るい!白い!



ビフォーね。
交換した当時はコレでも充分明るいと思ったんですけどねぇ。



アフター!これは明るいしカッコイイ!



明るさ全開!換えてよかった!w



まだ使える超絶最高級品はミニカくんに流用などせずw
当社在庫として大切に保管しておきましょう。



当社代表も「なんまら明るくなった!」と満足されたようでしたが
バックランプの明るさは車庫入れ技術に何も関係ないことも
同時に立証されましたところでw モコくんバックランプ交換『完』。



続いてイチゴくんでございます。
ご覧の通りのショボい感じでございますw



ショボいだけならまだしも これでは日中の視認性に不安が残ります。



現状レミックスLED。
当時の記録を調べると こったらのでも3,000円もしたんですねぇ。

いずれにいたしましても バックランプが外から見づらいのは危険です。
今さらですが これもキチンと決まりを守って交換いたしましょう。



一緒に購入した同じLEDバルブに換えます。
決してモコくんバックランプ交換に便乗したのではありません!w



比較画像。差は歴然ですね。



アフター。これで視認性の不安もないでしょう!



お次はイチゴくんのヘッドライトでございます。
ロービームは当たり前田敦子さんのHIDなのですが
ハイビームはLED仕様 にしています。

これもまた自動後・・おっとキモくて失礼w
オートバックスで8,000円も出して購入したのですが
ミナサマにはすでにご報告済でございます。



ハイビームはハイビームとしての決まり(?)を守らなえばダメだということで
キチンとしたハイビーム用LEDでございます。



これも南米から仮面ライダーに持ってきていただきました。
だから決して便乗したのではありませんってば!w



取説全部英語!ひとつも読めねえ!w



バルブの交換自体はなまら簡単ですが ちょっとだけコツが必要です。

ASF事前調査ではHB3のイチゴくんハイビームに入れるには
付属のパッキンではなく純正バルブから取り外して・・
なんて情報もありましたが 何も加工せずサクッと装着できました。



唯一、そして結構メンドクサかったのが
HIDでいうところのバラスト?コントローラーの設置。

助手席側はココに設置しました。
両面テープでレーンフォース(?)部分に貼りタイラップで固定。



上から見るとこんな感じね。



運転手側はココ。

イチゴくんは純正ウォッシャータンクを撤去して
その固定用タイラップにタイラップで固定いたしました。



何言ってるかわかります?w


これから同じ作業をされる方には
多少メンドクサくてもあらかじめバンパーを外してからの方が
結果的に楽チンだと思うということをお伝えしておきます。



LEDは発光チップの向きも重要です。
このように縦に線が入っているリフレクターの場合は
横向きになるよう装着します。
当該バルブは向きを微調整できるようになっていましたが
無調整でこの状態でございました。素晴らしい!



アフター。確かに違います!なんまら明るい!



もう一度。これがビフォー。



半分アフター=助手席側だけ交換。



完全アフター=両方交換後。


これは明るい!これは全然違う・・



まあ昼間なら分からなくて当たり前田敦子さんですよねw


まーちゅん超絶カワイイ!!ww



まだまだ作業は続きます!
次は毎度恒例十勝チャレンジ後の点検です。

安全のためサーキット走行後は必ず点検を実施するのが
我がASFの決まりなのでございます!



フロントタイヤ。



アウトサイドの摩耗がなかなか激しいですね。



裏組みのおかげで右インサイドは大丈夫でした。
まだ目は残っていますが サーキット走行はもうダメでしょう。



フロントタイヤとホイールをキレイに洗っていたところ
近所のご婦人から「物凄く丁寧に洗うんですね」と褒められてしまいました。
洗車の度にホイールを外し裏側まで洗っていると思われたのでしょうね。
あながち間違ってもいませんがw



サクサク進めましょう。リヤタイヤでございます。



アウトサイドが結構削れています。



リヤもまだ目は残っています。
朝練ならまだイケますが サーキット走行は・・



ダメだと思います!w



という訳で 朝9時からf●●kin’ クソ銀行へ行き用事を済ませ
その足でクロネコさんの営業所へ行き南米からの荷物を引き取り。
モコくんにガソリンを入れて帰社後 モコくんのバックランプ交換と洗車。

昼休憩1時間を挟んで午後からイチゴくんの作業と点検と洗車で
すべて終わったのが18時半というw
決まりを守るために まさにフルタイムで働いたASFでございました。