最近テレビを見るのが楽しくて楽しくてしょうがありません。
音楽番組をつければ AKB、AKB。
さしこ、さっしー、指原、りのちゃん!!
新曲は指原音頭になるとの情報もありましたが
それはそれで楽しみでもありましたがw
出来上がった曲は なんと 70年代ディスコテイスト!!
私の好みバッチリ!!! ナイスやすすww
私、今でこそ AKB しか聴きませんが
モコくんでは BOOWY なんか熱唱しちゃっていますがw
70's ダンスクラシックス が大好きなのです。
アースウインド&ファイヤーとか。
ゲッタウェイとか宇宙のファンタジーとか涙が出そうになります。
ワイルドチェリーのプレイザットファンキーミュージックとか
ラベルのレディマーマレードとかもイイですよね♪
レディマーマレードは妖艶な雰囲気がステキなナンバー。
売春婦の歌でしたよね。
Hello,hey Joe
You wanna give it a go ?
( こんにちは、ジョー。 あなた、やってみたくない? )
10年くらい前に誰かがカバーしましたが
オススメはラベルのオリジナル。
興味のある方はゼヒ検索してみてくださいネ。
いずれにしろw、テレビをつける度さしこがセンター。
これが総選挙トップの恩恵なのか。
有明砲をブチ込んで本当に良かった。 一票ですがww
*
毎度ながら本題とは何の関係もない話題からスタートしましたw
思ったことをあまり深く考えず
思ったままに書き綴っていこうと思いますww
日曜日が休みで、月曜日も休みでした。
平日の休みは本当に大事なのですが
そういう時に限って朝から用事。
ちょいと病院まで定期的な検査、診断に行ってきました。
昼メシを食って午後。
もちろん午後シル!!
この日も真夏日。 30℃ オーバー。
しかしながら エアコンなんか焚きません。
窓全開で走ればフレッシュエアが入ってきますから それでオッケー。
どうも私、エアコンのアノ感じが苦手なのです。
せっかく洗浄までしたのに、じゃあいつ焚くの?!
・・ ラムちゃんとドライブする年に何回か??
休憩中もジリジリと腕が日焼けしていくのを感じます。
肝心のテストドライビンは ・・ 流石平日。
ほとんどバックマーカーもいなく、思う存分走れました!
と言いたいところですが
タイミング、コースコンディションはバッチリなのですが
如何せん外気温が高すぎ!
ワンラップ全開アタックで水温が織戸いやマックス 95℃!!
下り後半はクーリング走行に徹し、なんとか2往復。
朝シルならば水温対策なんか必要ないのですが
こうやって午後に走ることだってあるでしょうし
いずれ気が向けば久々にサーキットにも行ってみたい。
イチゴくんはとりあえず現状で完成形。
今シーズン持つかどうか微妙なのがタイヤ、リヤブレーキパッド。
オイル交換は多分あと 1 ・・ いや 2回?
アップデート系としてはカーボンボンネットをいつかは。
出来れば全塗もしたい。
色は ・・ 先日ともちんショップで見て衝撃を受けた色があります。
ボンネットも薄くボディ同色に塗装して
薄っすらとカーボン柄が見えるような感じが理想。
外観よりも中身。
デグナー や 130R、オールージュ の速度域が上がると
やはり LSD が欲しくなります。
同時にファイナルば 4.3 に変更するか?
それともターボ純正6速換装??
フライホイールも軽量タイプに交換しちゃう?
それと並行してハイカムハイコンプ4スロ貯金も ・・
そう言えばミニカくんのスタッドレスも買わなえばなりません。
モコくんの現状夏用ホイールをミニカくんの冬用にして
モコくんは来春インチアップ??
走行性能、見た目のバランス、コストを考えると 14インチか。
ルークス純正ホイールが最有力候補なのですが
ワークエキップかハヤシストリート辺りが欲しい。
そんな計画を立てるというか妄想全開なのですが
その前にラジエターば交換した方が良いのかも知れませんねぇ。
脳内でアレコレ考え、まずバシッとクルマを仕上げてしまうのもヨシ。
妄想する時間は本当に楽しいですよね。
こうやって走ってみて次のメニューを考えるのもアリだと思います。
さあ、帰りましょう。
水のあるところで休憩。
漁港はゴツい釣針が落ちていたりするので注意が必要です。
18:00。 まだまだ暑い!
久々にエンジンルームを。
以前の私ならスパッとラジエターをオーダーしていたでしょう。
でもでも ・・ こんなクソ暑さがいつまで続くのか。
昨年はとんでもないスーパー残暑でしたが、それでも9月まで。
つまり、あと2ヶ月くらい。
今後早朝シルでも水温が同じように上がれば
まずはローテンプサーモに交換するところから始めてみようか ・・ ??
急に信じられないくらい暑くなりましたね。
札幌で 30 ℃ オーバー なんて有り得ない ・・ !!
毎年夏になると そんなことを言っている気がしますw
私は土日が休みと決まっている仕事ではありません。
シフトは女の子に適当に任せているのですが
だいたい土日のどちらか、平日に一日。 たまに連休を。
そんな感じで連勤が続かないようにしてくれています。
今回は たまたま 日曜が休み。
もちろん朝シルに出発!
ステアを切ると右フロントからバタバタと音がします。
インナーフェンダーが剥がれていましたので
またもやガムテープにて補修。
いつかハーネスをキッチリエンジンルームに上げなえばダメでしょう。
そう言えば、ステアはステアですよね。
ステヤリングとは言いません。 だからもう ( 以下略ww )
朝なまらコッパヤク出たかったのですが
この日はラムちゃんお仕事の日。
そういう時はきちんと見送ってから出掛けることにしています。
いつもよりかなり遅め、8:00 出発。
9:00 頃テストコース到着。
いつもならもう洗車し始めている時間ですね。
日曜の早朝はバイクくんがたくさんいるのですが
彼らとの追いかけっこも楽しみだったりするのですがw
すでにバイクくんたち撤収後。
その代わり ・・ 行楽地へ向かうのに抜け道に使う一般参加バックマーカー
さらにメットなんかかぶっちゃってるチャリ多数!!
チャリ愛好家の方も多いでしょうしアレなのですが
ホント! ジャマクサイですよねww
ヤツらも 「 車、まぢでジャマ! 」 「 エコぢゃねえし 」 w
とか言っていると思いますがww
バックマーカーやチャリヤローの合間を縫って
なんとかテストドライビン完了!!
ダム横のお散歩も時間が少し遅めなので多少は自重して。
いつもなら 20km のコースを
気分はノルドシュライフェでw テンションば上げて走るのですが
今回はコース内でも よりアグレッシブな数ヶ所にポイントを絞りました。
長いストレート ④ 全開からブレーキングで ③。
ダムを右手に見ながらグウッと回り込む左コーナー。
その先で ② にダウン。 橋を越えて上り右コーナー ・・ トンネル!
あとは画像のようなキラキラ海岸を見ながらノンビリドライビン。
こういう時に限ってバックマーカーがほとんどいないというw
イヤいないのではなく、同じくらいのスピードで走っているから
上手くバッティングしないで等間隔で走られたのかも。
しかしながら、油断は禁物。
一般人たちはどんな場所でトバしたくなるのか。
ハミ禁が解除された見通しの良いストレート。
またはハミ禁開始の手前。
2車線が1車線に減少する場所。 まっすぐなトンネル。
どんな時にトバしたくなるのか。
これから目的地に向かう時。
行楽地が混む前に着いてしまいたいと思う時。
つまり、日曜日の午前中。
トバしたくなる場所 = よく釣れる場所。
トバしたくなる時間帯 = よく釣れる時間帯。
そういうところ、そういう時間にクソオフィシャルは隠れています。
この日もいつものトンネル内非常駐車帯にクソ白バイが!
恐らく追越禁止違反を見張っているのでしょう。
交通違反取り締まりは何のためにするのか。
事故防止のためとクソどもは答えるでしょう。
であればトンネル入口に大きく目立つように
「 追越禁止取り締まり中 」 などと表示しればイイ。
コソコソ隠れる必要などコレッポッチもない。
実際、死亡事故が多発した道東道では速度取り締まり情報を公開して
事故件数も激減したとか! 分かりやすく結果出てんだべや!
警察24時で検挙率ナンバーワンのクソ白バイが出ていました。
検挙率ナンバーワン = コソコソ意地悪ナンバーワンw
なんでも ・・ そのガキ、違反者に必ず二言三言説教タレるとか!
マジで?! それは なまらウゼェww
真実の瞬間に立ち遅れた人が出ていました。
捕まった上にガキから説教。 どんな羞恥プレイなのかw
その可哀想な人のコメント。
「 大事故を起こす前に捕まって良かった。 ありがとう 」
! ! ! ! ! ! ! ! ! ! !
こういうのをピュアな人というのでしょう!
( この場合のピュアはバカと同義ww )
捕まってイイ訳ないべや!!
こういうおバカいやピュアな人がたまにいるから
クソ白バイもいいことをしていると勘違いするのでしょう。
すべてはノルマ、自分のボーナス査定のため
コソコソ隠れて違反をさせて
つまりドライバーを危険なメに合わせてから捕まえる。
職業に貴賎なしというのが私の持論ですが
交通取り締まりに関わる警察官だけは
クソ職業、社会の最底辺の仕事だと思っています。
暑いですねぇ。 ソフトクリームなんぞを。
海で遊ぶ人たち。楽しそう。
私も朝シルを楽しんでいますw
今回の朝シル。
テストコースのバックマーカーは多かったのですが
タイミングを見計らい、何とかいつも通り走られました。
アグレッシブお散歩もいつもよりは大人しめですが、まあまあ。
キラキラ海岸沿いドライビンはなかなかイイ感じ。
にも関わらず ・・ 何だか不完全燃焼。
もう一回テストコース!!
今度はさらにバックマーカー&チャリ多数。
待って待って待って ・・ 何とか2往復完了。
帰り道。
頑なに制限速度を守る年寄りマークを着けたミニバンにイライラ。
いや制限速度を守るのは大いに結構。
流れが云々と言っても違反は違反。
自分が安全に走られるペースというのもありますよね。
しかしながら、やっぱり後ろは見て欲しい。
自分を先頭に大名行列が出来ていたら避けて欲しい。
年寄りってワガママで身勝手な人や
やたら偉そうにしている人も中にはいますよね。
運転にもそれが自然と出てしまうのかな??
そんなクソジジイミニバンからようやく解放されたと思いきや!
今度はもっとヒドいヤカラが前方に!!
若い頃。 通勤路で道路工事が行われていました。
パイロンを立てて部分的に車線ば規制していたのですが
そこが何と申しましょうか ・・ 楽しかったw
④ で走ってきてパイロン手前でブレーキング。
ヒール&トーでバンバンと ④ ⇒ ③ ⇒ ②。
シケインをスパンスパンとクリア、③ にアップして ・・
それが毎朝の楽しみでしたが
ある朝、そのポイント直前にクソパンダ!!
よく見ると乗員おひとりさま。 よし、オッケーw
パーンとクソパンダばオーバーテイク。
スッと目の前に入ってハードブレーキ!!
スパンスパンとシケインを ・・ 嗚呼、楽しいww
どうせひとりならキップば切れねえべと考えての行動でしたが
確かにキップは切られませんでしたが
停止命令 ⇒ クソガキオマワリに なんまら怒られた ・・
と、とある知人が夢の話をしてくれましたwww
なので、ひとり乗りでも油断は禁物。
チンタラチンタラクソパンダに付き合って走りました。
日曜日の休みはありがたいのですが
お散歩するなら早朝に限りますねぇ ・・・
最近、給油回数が増えているような気がします。
だいたいお散歩2回で給油。
テストコース ♯3 ⇒ ダム ⇒ キラキラ海岸 のフルコースで
走行距離は おおよそ 250km。
これが2回で満タン45から50リッターくらいだから
お散歩平均燃費は 10 km/リッター くらい??
さあ、ガソリンまき散らしてドンドン走りましょう!!
クルマはやっぱり ・・ 走って ナンボ ―――――― ッ !!! www
札幌で 30 ℃ オーバー なんて有り得ない ・・ !!
毎年夏になると そんなことを言っている気がしますw
私は土日が休みと決まっている仕事ではありません。
シフトは女の子に適当に任せているのですが
だいたい土日のどちらか、平日に一日。 たまに連休を。
そんな感じで連勤が続かないようにしてくれています。
今回は たまたま 日曜が休み。
もちろん朝シルに出発!
ステアを切ると右フロントからバタバタと音がします。
インナーフェンダーが剥がれていましたので
またもやガムテープにて補修。
いつかハーネスをキッチリエンジンルームに上げなえばダメでしょう。
そう言えば、ステアはステアですよね。
ステヤリングとは言いません。 だからもう ( 以下略ww )
朝なまらコッパヤク出たかったのですが
この日はラムちゃんお仕事の日。
そういう時はきちんと見送ってから出掛けることにしています。
いつもよりかなり遅め、8:00 出発。
9:00 頃テストコース到着。
いつもならもう洗車し始めている時間ですね。
日曜の早朝はバイクくんがたくさんいるのですが
彼らとの追いかけっこも楽しみだったりするのですがw
すでにバイクくんたち撤収後。
その代わり ・・ 行楽地へ向かうのに抜け道に使う一般参加バックマーカー
さらにメットなんかかぶっちゃってるチャリ多数!!
チャリ愛好家の方も多いでしょうしアレなのですが
ホント! ジャマクサイですよねww
ヤツらも 「 車、まぢでジャマ! 」 「 エコぢゃねえし 」 w
とか言っていると思いますがww
バックマーカーやチャリヤローの合間を縫って
なんとかテストドライビン完了!!
ダム横のお散歩も時間が少し遅めなので多少は自重して。
いつもなら 20km のコースを
気分はノルドシュライフェでw テンションば上げて走るのですが
今回はコース内でも よりアグレッシブな数ヶ所にポイントを絞りました。
長いストレート ④ 全開からブレーキングで ③。
ダムを右手に見ながらグウッと回り込む左コーナー。
その先で ② にダウン。 橋を越えて上り右コーナー ・・ トンネル!
あとは画像のようなキラキラ海岸を見ながらノンビリドライビン。
こういう時に限ってバックマーカーがほとんどいないというw
イヤいないのではなく、同じくらいのスピードで走っているから
上手くバッティングしないで等間隔で走られたのかも。
しかしながら、油断は禁物。
一般人たちはどんな場所でトバしたくなるのか。
ハミ禁が解除された見通しの良いストレート。
またはハミ禁開始の手前。
2車線が1車線に減少する場所。 まっすぐなトンネル。
どんな時にトバしたくなるのか。
これから目的地に向かう時。
行楽地が混む前に着いてしまいたいと思う時。
つまり、日曜日の午前中。
トバしたくなる場所 = よく釣れる場所。
トバしたくなる時間帯 = よく釣れる時間帯。
そういうところ、そういう時間にクソオフィシャルは隠れています。
この日もいつものトンネル内非常駐車帯にクソ白バイが!
恐らく追越禁止違反を見張っているのでしょう。
交通違反取り締まりは何のためにするのか。
事故防止のためとクソどもは答えるでしょう。
であればトンネル入口に大きく目立つように
「 追越禁止取り締まり中 」 などと表示しればイイ。
コソコソ隠れる必要などコレッポッチもない。
実際、死亡事故が多発した道東道では速度取り締まり情報を公開して
事故件数も激減したとか! 分かりやすく結果出てんだべや!
警察24時で検挙率ナンバーワンのクソ白バイが出ていました。
検挙率ナンバーワン = コソコソ意地悪ナンバーワンw
なんでも ・・ そのガキ、違反者に必ず二言三言説教タレるとか!
マジで?! それは なまらウゼェww
真実の瞬間に立ち遅れた人が出ていました。
捕まった上にガキから説教。 どんな羞恥プレイなのかw
その可哀想な人のコメント。
「 大事故を起こす前に捕まって良かった。 ありがとう 」
! ! ! ! ! ! ! ! ! ! !
こういうのをピュアな人というのでしょう!
( この場合のピュアはバカと同義ww )
捕まってイイ訳ないべや!!
こういうおバカいやピュアな人がたまにいるから
クソ白バイもいいことをしていると勘違いするのでしょう。
すべてはノルマ、自分のボーナス査定のため
コソコソ隠れて違反をさせて
つまりドライバーを危険なメに合わせてから捕まえる。
職業に貴賎なしというのが私の持論ですが
交通取り締まりに関わる警察官だけは
クソ職業、社会の最底辺の仕事だと思っています。
暑いですねぇ。 ソフトクリームなんぞを。
海で遊ぶ人たち。楽しそう。
私も朝シルを楽しんでいますw
今回の朝シル。
テストコースのバックマーカーは多かったのですが
タイミングを見計らい、何とかいつも通り走られました。
アグレッシブお散歩もいつもよりは大人しめですが、まあまあ。
キラキラ海岸沿いドライビンはなかなかイイ感じ。
にも関わらず ・・ 何だか不完全燃焼。
もう一回テストコース!!
今度はさらにバックマーカー&チャリ多数。
待って待って待って ・・ 何とか2往復完了。
帰り道。
頑なに制限速度を守る年寄りマークを着けたミニバンにイライラ。
いや制限速度を守るのは大いに結構。
流れが云々と言っても違反は違反。
自分が安全に走られるペースというのもありますよね。
しかしながら、やっぱり後ろは見て欲しい。
自分を先頭に大名行列が出来ていたら避けて欲しい。
年寄りってワガママで身勝手な人や
やたら偉そうにしている人も中にはいますよね。
運転にもそれが自然と出てしまうのかな??
そんなクソジジイミニバンからようやく解放されたと思いきや!
今度はもっとヒドいヤカラが前方に!!
若い頃。 通勤路で道路工事が行われていました。
パイロンを立てて部分的に車線ば規制していたのですが
そこが何と申しましょうか ・・ 楽しかったw
④ で走ってきてパイロン手前でブレーキング。
ヒール&トーでバンバンと ④ ⇒ ③ ⇒ ②。
シケインをスパンスパンとクリア、③ にアップして ・・
それが毎朝の楽しみでしたが
ある朝、そのポイント直前にクソパンダ!!
よく見ると乗員おひとりさま。 よし、オッケーw
パーンとクソパンダばオーバーテイク。
スッと目の前に入ってハードブレーキ!!
スパンスパンとシケインを ・・ 嗚呼、楽しいww
どうせひとりならキップば切れねえべと考えての行動でしたが
確かにキップは切られませんでしたが
停止命令 ⇒ クソガキオマワリに なんまら怒られた ・・
と、とある知人が夢の話をしてくれましたwww
なので、ひとり乗りでも油断は禁物。
チンタラチンタラクソパンダに付き合って走りました。
日曜日の休みはありがたいのですが
お散歩するなら早朝に限りますねぇ ・・・
最近、給油回数が増えているような気がします。
だいたいお散歩2回で給油。
テストコース ♯3 ⇒ ダム ⇒ キラキラ海岸 のフルコースで
走行距離は おおよそ 250km。
これが2回で満タン45から50リッターくらいだから
お散歩平均燃費は 10 km/リッター くらい??
さあ、ガソリンまき散らしてドンドン走りましょう!!
クルマはやっぱり ・・ 走って ナンボ ―――――― ッ !!! www
連日の朝シル、最北端への旅行と充実した連休でした。
もうひとつの私の楽しみ、F1 までも!!
苦労人マークが卒業を発表しました。
小僧との確執 ・・ いつだかの トルコ GP からそうでしたが
今年はさらに溝が深まったシーズン。
そうなるだろうなとは思っていましたが
いざ現実となると なんまら寂しいものです。
思えば ・・ あれは 2010年? 小僧初戴冠の年。
あの時がマーク戴冠の最後のチャンスだったのか。
クルサードもモチロンそうですが
マークもまたレッドブルの飛躍に貢献しましたよね。
伝統の イギリス GP レポート の前に、またもや国語のお勉強を。
はらん 【 波瀾 / 波乱 】
① 大小の波。波濤(はとう)。「砂の浜に下りて海の―を見る」
② 激しい変化や曲折のあること。また、そうした事態。騒ぎ・もめごとなど。「―に満ちたレース」「政局は―含みだ」
ウンコタイヤ 【 うんこたいや 】
そのステージについて、タイヤの性能を理解できる人がよく使用する語。一般的にグリップしないタイヤ・乗り心地の悪いタイヤ・燃費の悪いタイヤ・賞味期限の切れたタイヤ等々その言葉を発する人の観点により異なる。グリップしないタイヤのことをこういう人が多い。
ふたつの言葉を覚えたところで、いよいよ! スタート!!
予選はまたもやメルセイディスワンツー。
今年の最速マシンは文句なくメルセイディスでしょう!
走り屋がポールからナイススタート!
ニコは ・・ 出遅れた! 小僧が前に!!
マークは ・・ あああ! クソミサイルグロージャンと接触!
グロージャン、今度こそ殴られるぞマジでw
走り屋はグングン小僧を引き離しにかかります。
これは母国優勝の可能性が高まって ・・ そう思ったらば
ぬおおおお!! バースト! ・・ 終わった。
直後にマッサくんも!!
ロータスはグロージャンが前、キミくんが後ろ。
コマツさんが無線で叫びます。
「 ロマン、キミ イズ ファースター ザン ユー 」
いつかのマッサくんへの指示と同じw
コマツさんには従順なグロージャン。
スッとラインをズラしキミくんが前に。その直後。
うおおおお!! 目の前でベルニューも!!!
それにしてもキミくん、よく避けました。 流石。
これでセーフティーカー。
小僧が交換したタイヤにも亀裂が入っていたとか。
強運の持ち主、クレイジー小僧。
走り屋も後退し またもやブッチギリかと思いきや ・・
なんと! マシンストップゥゥ ―――― ッ !!
ギヤボックスブローでしょうか。
そう言えばギヤはギアとも言いますよね。
BBC のトップギアはトップギヤとは言いません。
でもピレリータイヤはピレリータイアとは言いませんw
だからもういいってばww
いずれにしろ、ここでのノーポイントは痛い。痛すぎる。
イイ年コイて AKB にハマるオッサンよりもずっと痛いww
またもやセーフティーカー。
明けて残り7周。 ほとんどがタイヤ交換済。
これはまさかのスプリントレーススタート!!
走行会最後の模擬レースとかも7周くらいですよねw
ニコ - キミくん - スーティル の オーダー。
後方にはマーク、マタドール、走り屋が!
今度は クソペレス ―――― ッ !!
マタドール、タイヤ残骸ミサイルを見事に避けました。
オンボードを見るとバーストの瞬間咄嗟にステアを切っています。
これは決して偶然ではないということ。
彼らの動体視力って いったいどうなっているのでしょうか。
ここから先、F1 トップに君臨するドライバーたちの凄さを
これでもかゴルァ! と見せつけられました。
後方からグングン追い上げ抜きまくるマタドール、走り屋。
スゲエ!! これこそ F1 !!!
キミくんはマタドールにも、走り屋にも抜かれてしまいました。
なんでも ・・ セーフティーカーの時タイヤば交換しなかったとか。
前も新品が残っているのにユーズドを履いたことがありましたよね。
ロータスはそんな作戦ばかりしていたっけ
レッドブルにキミくんを獲られかねないと思うのですが ・・
マークの猛追をかわし、波乱のレースを制したのは若イケメン!
マーク ・・・ 惜しかった。
卒業発表直後のレースで優勝したっけ なまらカッコいかったのですが
なかなかそうウマくはいきませんよねw
マタドールは流石! 見事 3位!
小僧ノーポイントのレースでこの結果はデカい。
① ニコ・ロズベルグ ( メルセデス )
② マーク・ウェバー ( レッドブル )
③ フェルナンド・アロンソ ( フェラーリ )
④ ルイス・ハミルトン ( メルセデス )
⑤ キミ・ライコネン ( ロータス )
⑥ フェリペ・マッサ ( フェラーリ )
⑦ エイドリアン・スーティル ( フォースインディア )
⑧ ダニエル・リチャルド ( トロロッソ )
⑨ ポール・ディ・レスタ ( フォースインディア )
⑩ ニコ・ヒュルケンベルグ ( ザウバー )
冒頭で学んだもうひとつの重要なワードについて
マッサくんのコメントが届きました。
「今日の出来事は僕らにとってとても危険だった。あちこちで起きたのに、ドライバーがレースを続けてクラッシュしなかったのはラッキーだった。もっと危険な場所で起きてもおかしくなかった。それ(ボイコット)については話し合うことになるだろう。どのドライバーも今日のことについて不満を持っていることに100%自信がある。タイヤを交換したとき、僕は『また起きるかもしれない』と思ったが『神様、僕を守ってください』と言ったよ」
ピレリーの見解は以下の通り。
● リヤタイヤを左右逆に装着することを選んだ
● 推奨より低いタイヤ圧を使用した
● 極端なキャンバー角度を使用した
● シルバーストンの高速コーナーで特に激しく縁石を利用した
まあ ・・ 「 弊社のタイヤがガサくて 」 とは言わないですよねww
ピレリータイアw が このまま改善策を出さない限り
ドライバーたちは次の ドイツ GP をボイコットするとか。
かなり昔のインディアナポリスの再現??
あの時はミシュラン使用チームがボイコットして
BS の 6台 だけでレースしたんでしたっけ。
魂削る限界ギリギリのバトルが F1 の魅力ですが
それもマシンやタイヤ、コース設備に絶対の信頼があってこそ。
今はフェラーリにいるハミーさん。
この状況をどんな気持ちで見ているのでしょうかねぇ ・・
もうひとつの私の楽しみ、F1 までも!!
苦労人マークが卒業を発表しました。
小僧との確執 ・・ いつだかの トルコ GP からそうでしたが
今年はさらに溝が深まったシーズン。
そうなるだろうなとは思っていましたが
いざ現実となると なんまら寂しいものです。
思えば ・・ あれは 2010年? 小僧初戴冠の年。
あの時がマーク戴冠の最後のチャンスだったのか。
クルサードもモチロンそうですが
マークもまたレッドブルの飛躍に貢献しましたよね。
伝統の イギリス GP レポート の前に、またもや国語のお勉強を。
はらん 【 波瀾 / 波乱 】
① 大小の波。波濤(はとう)。「砂の浜に下りて海の―を見る」
② 激しい変化や曲折のあること。また、そうした事態。騒ぎ・もめごとなど。「―に満ちたレース」「政局は―含みだ」
ウンコタイヤ 【 うんこたいや 】
そのステージについて、タイヤの性能を理解できる人がよく使用する語。一般的にグリップしないタイヤ・乗り心地の悪いタイヤ・燃費の悪いタイヤ・賞味期限の切れたタイヤ等々その言葉を発する人の観点により異なる。グリップしないタイヤのことをこういう人が多い。
ふたつの言葉を覚えたところで、いよいよ! スタート!!
予選はまたもやメルセイディスワンツー。
今年の最速マシンは文句なくメルセイディスでしょう!
走り屋がポールからナイススタート!
ニコは ・・ 出遅れた! 小僧が前に!!
マークは ・・ あああ! クソミサイルグロージャンと接触!
グロージャン、今度こそ殴られるぞマジでw
走り屋はグングン小僧を引き離しにかかります。
これは母国優勝の可能性が高まって ・・ そう思ったらば
ぬおおおお!! バースト! ・・ 終わった。
直後にマッサくんも!!
ロータスはグロージャンが前、キミくんが後ろ。
コマツさんが無線で叫びます。
「 ロマン、キミ イズ ファースター ザン ユー 」
いつかのマッサくんへの指示と同じw
コマツさんには従順なグロージャン。
スッとラインをズラしキミくんが前に。その直後。
うおおおお!! 目の前でベルニューも!!!
それにしてもキミくん、よく避けました。 流石。
これでセーフティーカー。
小僧が交換したタイヤにも亀裂が入っていたとか。
強運の持ち主、クレイジー小僧。
走り屋も後退し またもやブッチギリかと思いきや ・・
なんと! マシンストップゥゥ ―――― ッ !!
ギヤボックスブローでしょうか。
そう言えばギヤはギアとも言いますよね。
BBC のトップギアはトップギヤとは言いません。
でもピレリータイヤはピレリータイアとは言いませんw
だからもういいってばww
いずれにしろ、ここでのノーポイントは痛い。痛すぎる。
イイ年コイて AKB にハマるオッサンよりもずっと痛いww
またもやセーフティーカー。
明けて残り7周。 ほとんどがタイヤ交換済。
これはまさかのスプリントレーススタート!!
走行会最後の模擬レースとかも7周くらいですよねw
ニコ - キミくん - スーティル の オーダー。
後方にはマーク、マタドール、走り屋が!
今度は クソペレス ―――― ッ !!
マタドール、タイヤ残骸ミサイルを見事に避けました。
オンボードを見るとバーストの瞬間咄嗟にステアを切っています。
これは決して偶然ではないということ。
彼らの動体視力って いったいどうなっているのでしょうか。
ここから先、F1 トップに君臨するドライバーたちの凄さを
これでもかゴルァ! と見せつけられました。
後方からグングン追い上げ抜きまくるマタドール、走り屋。
スゲエ!! これこそ F1 !!!
キミくんはマタドールにも、走り屋にも抜かれてしまいました。
なんでも ・・ セーフティーカーの時タイヤば交換しなかったとか。
前も新品が残っているのにユーズドを履いたことがありましたよね。
ロータスはそんな作戦ばかりしていたっけ
レッドブルにキミくんを獲られかねないと思うのですが ・・
マークの猛追をかわし、波乱のレースを制したのは若イケメン!
マーク ・・・ 惜しかった。
卒業発表直後のレースで優勝したっけ なまらカッコいかったのですが
なかなかそうウマくはいきませんよねw
マタドールは流石! 見事 3位!
小僧ノーポイントのレースでこの結果はデカい。
① ニコ・ロズベルグ ( メルセデス )
② マーク・ウェバー ( レッドブル )
③ フェルナンド・アロンソ ( フェラーリ )
④ ルイス・ハミルトン ( メルセデス )
⑤ キミ・ライコネン ( ロータス )
⑥ フェリペ・マッサ ( フェラーリ )
⑦ エイドリアン・スーティル ( フォースインディア )
⑧ ダニエル・リチャルド ( トロロッソ )
⑨ ポール・ディ・レスタ ( フォースインディア )
⑩ ニコ・ヒュルケンベルグ ( ザウバー )
冒頭で学んだもうひとつの重要なワードについて
マッサくんのコメントが届きました。
「今日の出来事は僕らにとってとても危険だった。あちこちで起きたのに、ドライバーがレースを続けてクラッシュしなかったのはラッキーだった。もっと危険な場所で起きてもおかしくなかった。それ(ボイコット)については話し合うことになるだろう。どのドライバーも今日のことについて不満を持っていることに100%自信がある。タイヤを交換したとき、僕は『また起きるかもしれない』と思ったが『神様、僕を守ってください』と言ったよ」
ピレリーの見解は以下の通り。
● リヤタイヤを左右逆に装着することを選んだ
● 推奨より低いタイヤ圧を使用した
● 極端なキャンバー角度を使用した
● シルバーストンの高速コーナーで特に激しく縁石を利用した
まあ ・・ 「 弊社のタイヤがガサくて 」 とは言わないですよねww
ピレリータイアw が このまま改善策を出さない限り
ドライバーたちは次の ドイツ GP をボイコットするとか。
かなり昔のインディアナポリスの再現??
あの時はミシュラン使用チームがボイコットして
BS の 6台 だけでレースしたんでしたっけ。
魂削る限界ギリギリのバトルが F1 の魅力ですが
それもマシンやタイヤ、コース設備に絶対の信頼があってこそ。
今はフェラーリにいるハミーさん。
この状況をどんな気持ちで見ているのでしょうかねぇ ・・




























