つれづれなるままに、シルビア。 -105ページ目
今年は本当に雨の日が少なくて嬉しいですね。


休みの日には必ずと言っていいほどイチゴくんを出し
早朝テストドライビンを楽しんでいます。

ひとりのお散歩は本当に楽しい!
キレイな景色を楽しみながら
AKB を大音量で聴きながら ノンビリドライビン。
色々と考えごとをするのにお散歩は最適です。

テストコースに着いたらば
頭の中を無にして、集中して思いっきりアクセルを踏む!
ナイスサウンド、ソコソコの横G、ソコソコの緊張感。
その後は 気分はノルドシュライフェのアグレッシブお散歩。
こんな楽しい遊び、他にあるでしょうか!!




しかしながら ・・ 夫婦ふたりとは言え、一応家庭持ちのオッサン。
いつもいつもひとりで出掛ける訳にもいきません。

たまにはラムちゃんとふたりでノンビリドライブに行きましょう。




行き先は久々のシャコタン半島!
シャコタンイチゴくんでシャコタン半島でございますw


高速で隣街、小樽まで。
下道で余市を通過、積丹半島に。
気持ちの良いワインディングがあってもトンネルがあっても
ほぼ ⑤ 固定。 シフトダウンしても ④ まで。 ガマンガマンw
今日はノンビリドライブの日なのです。

コーナーがキツめの登り坂。 2車線になりました。
トラックやバンが登坂車線に避けてくれます。
前を走る黒いワゴンとその前のプロボックス。
彼らも避けてくれ ・・・ 避けねえ!!
なんか一生懸命踏んでいるようですが ・・ なまら遅ええ!!

これはショウガナイ。 ライトオン。 ③ までシフトダウン。

追越車線は プロボックス - 黒いワゴン - イチゴくん の オーダー。
登坂車線に黒いネコさんのトラック。 その前はクリア。
前走2台は譲る気配ナッシング。
充分に間隔を空けて黒いネコさんの前へ!
グウ ―― ッ と回り込むタイトな右コーナー。 ② にダウン!
やむを得ず左、アウトサイドラインからオーバーテイク!!


追越車線をゆっくり走るヤツ、頭の中ば見てみたいですよね。




そんなこんなで、カムイ岬。
可夢偉岬ではありませんw 神威岬です。

可夢偉くん、来年どこかのシートに座れないかなぁ ・・
卒業マークの空いたシートにキミくんが座って
空いたロータスのシートに ・・・

マッサくんの代わりに赤い跳ね馬なんてのもイイですね!




「 積丹ブルー 」 と言われるこの青い海。 スバラシイ。
どこか外国の島みたい。


とある知人の知人の会社。
オーナーのババアが口うるさくて困っていたとか。
そのババアの趣味は旅行。
カネに物を言わせて海外によく行っていたとか。
年寄りが旅行に行くのって
残り時間が少ないから色々見ておきたいのでしょうかねw


「 あれ? ババアは出張? 」
「 今日から海外旅行みたいっすよ 」
「 今回はドコ? 」
「 なんでも ニューカレドニア とか 」
「 天国に一番近い島ってかいww 」
「 一番近いヤツが一番近い島に行ったんだwww 」


思ったことを思ったまま書くのはやめれと何度言えばw




今回の最大の目的。 ウニ丼。

ウニと言ってもよくあるムラサキウニじゃありません!
バフンウニであります!!
空港の土産物屋とかに置いてある
ミョウバンくさ~い!! 年中売っているウニでもありません!




ズ ―――――――― ム !!!


@ 3,500円! ふたりで 7,000円!!
まさに非日常!!!


昨年行ったお店に今年も行こうと思ったのですが
早朝電話したところ、漁に出なかったからお休みとか。
やむなく少し高めですが、近くの有名なお店にしました。


ココのお店。

● 生バフンウニ丼は一日25食限定。 3,200円。
● 25食を超えると300円アップ。
● 土日祝の追加注文はお断り。
● おまかせ定食は8月末までお休み。
● お茶とお水はセルフで。

書いてあることだけを見るとなんまら高飛車、上からマリコw
300円アップってなんだいったいw
自分チで採った分がなくなったら買いに行く手間賃?
朝仕込んどいた分が終わったらその次から割高??

忙しいからって追加注文ば断るって!!

でもね、腹はまったく立たないのです。
何故か。 店員のオネーサン、オバちゃんの笑顔! 愛想の良さ!
そして何より、ウニがなまら美味い!!

品質と接客。 これさえ良ければ大抵のことは許されます。
と言いますか、そのふたつに尽きます。
こんなところで商売の基本を再認識させられるとは。

積丹のウニ。 年一回の贅沢でした。


その後はグルッとシャコタン半島一周。
再稼働が熱望される泊原発のそばを通り
羊蹄山のふもとの街から テストコース ♯2 へ抜ける道。




なんとかファームに寄り道。




ここではソーセージを食べましょう。
( 画像はイメージですww )




イチゴくんを探せ!! ( 久々w )


朝少し早めに出て、美味しいウニば食べて
キレイな景色の中をグルッとノンビリドライブ。

走行距離 270 km。 たまにはこんなお散歩もイイですね!




今年は天候的なコンディションがなまら良く
精力的にお散歩に出掛けております。
北の大地のシーズンは長くても 11月 まで。
走れるうちに心ゆくまで走っておきましょう。




6月分のガソリン代請求。

レギュラーは合計3回。 モコくん2回、ミニカくん1回。
あとはすべてハイオク、イチゴくん!

ETC も含め 総合計 4.5諭吉先生 ――――― ッ !!


現役時代はトップシーズンで 6.5諭吉 を請求されたことも。
それに比べればかなりマシではありますが
楽しいお散歩の対価としてショウガナイのですが、これはイタい。
AKB にマジでハマッているオッサンより ( 以下略ww )

経済活性化のため、流通や都市間交流活発化のために
全国一律ハイオク100円、レギュラー80円にするぜ!
なんていう政党が出てこえば絶対投票するのに ・・・



新しいドラマが始まる時って、少しだけ楽しみですよね。




若い頃はトレンディドラマなんぞを一生懸命観ていましたが
このトシになると恋だのなんだの
くっついただの離れただのが本当にツマラナク感じるようになりました。

その中での 「 半沢直樹 」 !!
白い巨塔や不毛地帯のような、いやもっと自分に近いような
( 決して近くないのですがw )
これは面白い!! 久々の当たりですね。


部下の功績は上司のもの。
上司の失敗は部下が責任をとる。
銀行員に知り合いなんかいませんが
本当にそんなクソみたいな組織なのでしょうかw

まあ ・・ 程度の差はあれ どんな組織にもいますよね。
本当にクソ、社会人としてだけでなくオトコとして最低なヤツ。

とある知人の会社もクソばかりだとか。
モノが言える風通しの良い組織を売りにしているそうですが
確かに何を言っても一応聞いてはくれるそうですが、聞くだけ。
実際は結論が最初から出ている、すでに決まっているとか。
つまり 「 モノが言える 」 云々というのは あくまでポーズ。

偉い人の名前を出せば反論しづらいというのをウマく利用して
偏った情報だけを偉い人に伝え都合の良いように物事を進めるクソども。
それを要領が良い、賢いととるかズルいととるかは人夫々ですが
少なくとも私イヤ知人はw
そんな仕事はオトコとして恥ずかしいのでしたくない ・・ と。


「 やられたらやり返す。 倍返し! 」


イイ言葉です。 ゾクゾクします。


まあでも、いつでもどこでも戦闘体制なのも問題が多いかと。

現実をよく見て、小さなことは とりあえずガマン。
その間に着々と武器を蓄え戦闘準備を整え
寝首をバグッとイカれないよう用心しつつ
来たるべく対決の時に備えておこう ・・ と知人は言っていましたww




上戸彩ちゃんみたいなカワイイ奥さんがいたっけ
毎日が楽しいだろうなぁ ・・ という話ではなくw
いつも通りのお散歩の話でございます。




もはやどこのテストコースに行ったとか書く必要もww


この日は朝からやることがあり、昼少し前に出動。
土曜日なのでバックマーカーが心配でしたが、案外そうでもなく。
ちょっと待機時間は必要でしたが、思ったように走られました。




精力的にココをお散歩するようになり、分かりました。
ココはクルマではなく、バイクメインのコースかも知れません。
もしかすると時間帯によって棲み分けと言いますか
昼はバイク、夜はクルマなのかも知れませんが
路面にブラックマークもありませんので、バイクだけなのかも?

まあ、私にはそんなことは関係ありません。
ドライブの途中でたまたま立ち寄り
ほんの少しだけアクセルを踏んでみるだけですのでw


バイクメインのコースを休日に走ると
当然バイクの走り屋くんがたくさんいる訳です。
この日は時間も遅かったので一台だけでしたが。

バイクくんはヤマを走る時、やっぱりコーナリングを楽しむの?
下のゴール地点までガッツリ走るバイクくんが多いですが
テクニカルセクターだけを走り
下り後半のストレートでやめて転回するのもいるよう。
上りで言うとデグナーを越えてハンガーストレート辺り。

私はタイムを削るとか誰かとバトルするとかが目的ではないので
アクセルを床まで踏んでナイスサウンドを楽しむのが目的なので
上り前半のオールージュまでに持てる力をすべて出し切るのですがw
この時に途中でやめちゃうバイクくんと遭遇すると少々ビビリます!


前半をしっかり走るにはデグナーコーナーがポイント。
その前に充分スピードを乗せ、③ 全開で進入 ・・
おっと! 転回するバイクくん!!
それほどスピードも出ていないのでブレーキングは余裕ですが
ちょっとカチンときてw 追っかけますww

ハンガーストレート、130R、ケメルストレート。
加速力で離されますが、見えなくはなりません!
オールージュ、テクニカルセクターと同じくらいのギャップを保ち
ミラボー以降で少し離されw ゴール!




カチンときたというのは冗談、札幌ジョークw
楽しく走ることができたのでオッケー。
まあ、私からバイクくんに話しかけたりなんかしませんがww




この日はテストコースだけのショートバージョン。
もちろん きちんと洗車をして終わります。


翌日、日曜日。 なんとお休みww




またもや ( 以下略www )


日中は 30℃ 近くなるので涼しいうちに走ろうと
この日は久々に朝コッパヤク出動しました。
コンディションは快適でしたが、バックマーカーもほとんどいませんが
やっぱり! バイクくんばっか!!


イチゴくん、ものすごくデカくてイイ音がしますので
それを爆音と表現するセンスのない方もたまにいますがw
上のゴール地点まで到達するとバイクくんがみんな見ています!

バイクくんたちの前を横切って転回し下るのですが
これが某サーキットで私が現役の頃なら
絶対に追っかける、追撃体制に入るのですがw
「 分からしてやるべゴルァ! 」 などと言いながらww
バイクくんは年齢層高めだから? バイク以外は眼中にないから?
あまり追っかけられることはありません。 助かります。


追っかけられないのなら追っかけてみましょう。
最近は離されても見えなくならないので、ちょっと自信もありました。

走りたい時は彼らの前でガメリながら空ぶかししればイイのですが
もっとフレンドリーに 「 行くべや! 」 と声をかければイイのですが
若い頃ならそうしたのかも知れませんが
私はあくまでよそ者。 お散歩の途中。 紳士的に振る舞いましょう。


下のゴール地点にて待機。
しばし待っているとナイスサウンド。 2台下ってきます!

バイクくんが下まできて転回。
すかさずスタート!! さあ、どこまで食いつけるか ・・


デグナーを全開でクリア!
さあ、ハンガーストレートを ・・・・





もういませんでしたwww




やっぱりマジのバイク走り屋に敵うハズがありません。

それにしても、オールージュば越えてテクニカルセクターに入れば
チラッとケツが見えるかなぁなんて軽く考えていましたが
とんでもなく甘いというか自信過剰でございましたww

自分に言い訳メイビー、鱈とレバーを目一杯食べるならばw
ゼロスタートでバイクと勝負するのは最初から無謀というもの。
ある程度スピードの乗った状態、例えばクルージング状態からのスタート
ローリングスタートであればどうだったのか ・・


まあ、それでも結果は同じでしょうw
安全に走りを楽しみたいなら現実をしっかり見なえばダメですよね。


テストドライビンは集中力の限界、3往復で終了。
ダム横お散歩はなんと! バックマーカーゼロ! スバラシイ。
いつもよりさらにアグレッシブに、アグレッシブに。

キラキラ海岸も ほとんどバックマーカーなし。
対向側はそこそこの台数が走っていました。
連休中日だから地方へ向かうクルマが多いのか?


いつもの展望台にて休憩。 次は ・・




もう一度テストドライビン!!


バイクくんはほとんど撤収していました。
バックマーカーは ・・ 上り方向は少なめでしたが、下りが結構な台数。
海へ向かう方向が混んでいました。

バイクくんにあっという間に見えなくされたのですが
さほど悔しくもありません。
まあそりゃあそうだべヤッパシという気持ち。

今一度基本に忠実に、アクセル全開時間を長く。
メリハリのある操作、目線は出口に向けて ・・
って、やっぱり悔しいんぢゃねぇのか??ww


こういう時が危険。
現実をしっかり見て、身の丈にあったドライビンを。




翌日も走るなら前日の洗車は必要なかったべやとか
何度も言いますが、そういう問題ではないのです!

明日も汗をかくからと風呂に入らないヤツはいませんよね。
明日も使うからと食器ば洗わないでしまうヤツもいませんよね。
( いるかも知れませんがww )
それと同じことなのであります!!




2日間お散歩合計 400 km。
今月初めのオイル交換から半月で 1,300 km 走行。


この分だと来月半ばには ともちんショップ に行くことに ・・ ??



カミカゼウキョウさん風に言うところの バックトゥバック!
2週連続開催、ドイツ GP !!




キミくんは関係ないのですがw
クレイジー小僧と若イケメンが母国。
若イケメンはモナコで生まれ育ったと聞いたような気もしますが
一応? ドイツ人だから母国ということなのでしょうか。

3年連続戴冠、クレイジーな速さを見せつけている小僧ですが
なんと母国での優勝経験はないとか!
やはり F1 における母国とは鬼門なのですね。


予選トップは またもや! メルセイディスw、走り屋。
若イケメンはチーム作戦ミスで Q2 敗退。
2番手が小僧、3番手が卒業マーク。

走り屋はイギリスの無念を晴らせるのか。
小僧は今度こそ母国で結果を残せるのか。


スタート!!!!!




レッドブル2台が猛ダッシュ!
なしたマーク??ww


小僧 - 卒業マーク - 走り屋 - キミくん - クソミサイル の オーダー。
その後につけていたマッサくんが早々にスピン! リタイヤw

クソミサイル ( グロージャンね ) がコマツさんに
「 ボクの方がキミより速いよぉ 」 と訴えますがスルーw
イギリスで譲らされたのを根に持っているのでしょうか。


ソフトウンコタイヤのウインドウが開きます。 続々ピットイン。
卒業マークもピットイン。




ふおおおおお!!!!!




キミくんば撮影していたカメラマンに直撃!!

骨折はしたそうですが命に別状はないとか。
よく生きていたと思います。 危なかった。

これで卒業マークは最後尾。


マタドールが走り屋を猛追するも結局抜けず。
そんなこんなで ラップ 23。




赤いマシンの誰かが火を噴きストップ。
無人のマシンが坂を下ってコース上に ・・ !!


これでセーフティーカー。
キミくん、ちゃんとタイヤば換えた??ww




小僧 - クソミサイル - キミくん の オーダー。

小僧はイマイチスピードが伸びず。 3台が DRS 圏内。
さらにマタドールもヒタヒタと!


ここでロータスはクレバーな作戦を実行。
いやクレバーというよりキミくん最優先のオペレーションw

まずクソミサイルがピットイン。
それに反応した小僧も次の周回でピットイン。
前が空いたキミくん、猛ダ ―――――― ッシュ !!




つまりアレですね。
2位のクソミサイルの方が小僧よりペースが良かった訳で
そのクソミサイルがタイヤを換えたらば小僧も換えざるを得ず
そしたっけキミくんの前がガラ空きになる ・・ スバラシイw


キミくんと後続とのギャップは 約15秒。
これはキマッたべ ・・
いや、あと20周タイヤ交換ナシは流石にムリか。

ラップ 49。 キミくんピットイン。 ソフトタイヤ。
残り10周のスプリントに賭ける!!


オーダーは前と同じ 小僧 - クソミサイル - キミくん。
クソミサイル悲願の初優勝へ向けて ・・
またもやコマツさんから非情の無線が。


「 キミ オン ザ オプションタイヤ 」
「 ビハインド ユー カミングアップ ベリークイックリー 」
「 ドント ホールド ヒム アップ 」

- 後ろからキミがオプションタイヤでなまらトバしてっから抑えんなよ!


何度かシカトしていたクソミサイルですが
調教師には絶対服従。 従わざるを得ません。
ようやく避けたクソミサイル。
可哀想といえば可哀想と言えなくもないですが
これがエースとセカンドの違いであって
ワールドチャンプを経験したスーパースターとミサイル野郎の違い。




残り5周。 ラップタイムはキミくんの方が速い。
ギャップは 2.5秒 まで縮まりました!
必死に逃げる小僧! 猛追するキミくん!! これこそ F1 !!

セクター1 は互角。 2と3はキミくんが上。


ファイナルラップ。 ギャップがようやく1秒以内に!
イケるか キミ ―――――― ッ !!!




イケなかったwww


ギャップ 1.008秒。 ギリで小僧がかわし切りました。
タフなレースを制した小僧が見事! 母国初優勝!!




ギャップ 1.008秒。 あと一歩届かなかった。


【 セバスチャン・ベッテル : 1位 】

「厳しいレースだった。長い間で一番厳しいレースのひとつだった。終盤はキミの方が少し速かったので、レースがあと2、3周長くなくてよかった。うまく行って本当に嬉しい。とても特別だ。チームは今週末僕に優勝のチャンスを与えるために本当に頑張ってくれた、そして優勝できた。何よりも、母国でレースができる恵まれた環境を思い出さなくてはならない。約20戦あるが、世界には20ヶ国以上あるので、母国でレースをして多くの応援を受けるのは特別なことだ。よいスタートをして、そのあとはレース中の周回すべてで集中していた。レーシングをしている間は順位についてあまり考えないものだ。気を抜くことはできない。でも、旗が振られてレースが終わると、ウィニングランを楽しみ、グランドスタンドにいる大勢の人が応援して旗を振るのを見た。この映像は長い間、僕の記憶に残るだろう」


【 キミ・ライコネン : 2位 】

「レースの最後のスティントはかなりよかった。でもマシンのパフォーマンスが接近していたので、オーバーテイクするのが難しかった。おそらくあと数周あれば、僕らが有利になっただろう。でもレースは60周しかないので、その中で最善を尽くさなくてはならない。最初のピットストップ後、僕はしばらくメルセデスに前をふさがれたが、それを追い越すと、マシンはかなりよかった。セイフティカーのあと、僕ら3人は後続を引き離すことができたが、順位を変えるにはスピードがあまりに近すぎた。チームにはよい1日だった。もちろん優勝したかった。優勝できなかったが、多くのポイントを獲得した。高い温度が僕らに有利になったので、ブダペストでも暑い天気を期待したい」


もし ・・ もしクソミサイルがコマツさんの指示を最初から聞いていたら ・・


鱈は海に棲むもの。 サーキットにはいないということです。