それでも意味はあるかい
帰り道で聴こえてきた、
ミスチルの and I love you が心に直に入ってきて、
泣けた。
もうひとりきりじゃ飛べない、
きみがぼくを軽くしてるから
そうだ、そうなの、あなたがいないと軽くなれない。
ひとりでも大丈夫だけど
ひとりじゃ大丈夫じゃない。
きみに想いが強く向くほど
臆病になるのがわかって
素直には認められなくて
でも、あなたが私に
言う必要が無くて隠してること 言わないことを
私が知ってしまったら
何が訪れるんだろう
毎日あなたのことしか考えてないのに
電話のひとつもできていないわたしに
色色バトン
JURINKOちゃんからいただきました!
色色バトン 色についてのバトン?いきまーす。
○すきな色は?
持ち物はピンクが多い。手帳とか。
(恋愛運をよびこむため?とかじゃない…はず、
すみません、それも入りつつ、
単純にピンクは幸せな気分になるのですきです)
洋服は原色以外なら着ます。
明るい色の服のほうが、顔色良くみえるから
どちらかというとそちらを好みます。
○きらいな色は?
きらい、というわけではないけど
私はカーキ色がおそろしく似合わない…。
だからカーキは着ません。
気分も落ち込むし。
○携帯の色は?
シルバーです。
今までシルバーしか持ったことない!!
○あなたの心の色は?
心の色!何だろう、クリア 透明?で居たいなぁ(願望)
いつもバトンを次にまわすことができなくて
ごめん、JURINKOちゃん![]()
こんなかんじでしたー。
大切なものは大切にしよう
前回の記事にかいた、
「彼に撮ってもらった写真」
あれから部屋で写真を探したけど、
ない。ない。どこにもない…!!!
大切なものだから、箱にいれてたの。
その時に、私が撮った彼の写真も一緒にね。
あー、冷や汗。なんで?ドコやったの?
もしかしてお掃除したときに紛れて捨てちゃったとか?
ほんとうに冷や汗が出ることってあるのだ。
それからの私はクローゼットや本棚ひっくり返して
季節外れの大掃除。
ただひとつ、大切な箱をさがすために。
そして
やっと発見!!!
はぁーーー…
あったーーー。
そうだ、彼への思いとか過去とか封印すべく
わざわざ奥のほうにしまっておいたんだった。
バカだなー、なんでそんなことしたんだろ。
見つかってよかった。
あのころの私はまだ居たよ。
たいせつなものは、たいせつにしなきゃね。
反省。
写真の定義
仕事で怒られた。
まぁ私のミスが原因なので仕方ないけど凹むぜ・・・
元気がでないなーってときに
ふと思い出した。
昔(すでに大昔)、
彼に撮ってもらった写真があること。
最近、すっかり忘れてた。
「写真は、彼に撮ってもらうと いちばんキレイにうつる」んだよ、
いつかの、とある作家さんの定義です。
それって本当だと思うな、
その写真のなかの私は 何の迷いも曇りもなかった。
家に帰ったら、その写真ひっぱりだして、
クリアな気持ちを思い出そう。
そんなことでしか
元気回復できないのが
つらいところだけど、
いいや
今は
それで
我侭なこころは相変わらず
社会人になったころから、
私はつねに「結婚しろ」と母親に言われつづけて、
お見合いの話もいくつかあって、
(すべて、会うことすら断りつづけてきたんだけど)
ここ数年はまったくお見合い話はなかったのに、
先日 ひさしぶりに浮上しました。
父親の友人からの紹介。
ところが、
私が断る前に、父親が
「うちの娘は、そういう男を好きにならんだろう」と断ったらしい。
父親は 私の恋も、彼のことも知らないのに。
どういう男なのか詳しくは知りませんが、
お父さん、ナイス判断なのか?
そこまで諦められてるの?と
すこし悲しかったり。
情けなかったり。
自分から断り続けてたくせに、
実際に話をもらったらやっぱり断るのだろうに
いざこの状況になるとしっくりこない なんて、
ほんと我侭。
我侭で思い通りにならない娘でごめんね。
でも多分きっとまだ このままです。
もっと会いたくなった。
会いたい会いたいと思いながら眠ったら
彼の夢をみた、
が んばった私の精神力と集中力。
とか言いつつ、
夢で会えただけでもうれしいけど、
ほんものに会いたくなった。
もっと会いたくなった。
パリの街並みにいい男
先週寝ちゃったから今日は見るぞぉ、と![]()
意気込んだ昨夜の「すぽると!」
わー、松井が生出演だなんて![]()
神さまサンクス!
ナイス御褒美ですぅ
松井の「早く代表に呼んでほしいです」という
ことばがうれしかったなぁ、
たのむよ、オシム。
狂ってるな
昨夜の飲み会、
友達の彼氏の男友達がやってきて、
酔った勢いか、
かなり その男の子がくっついてくるタイプ?のようで、
顔は可愛くて(タメだけど)
今すごく人気なアイドル(誰かは伏せます)によく似た子。
だけど!
その子が私に近づいてくっつくたび、
触れあったところに寒気。
さむかった。
悪寒?
ぞわぞわー、ってきたの?
何度も。
なんだコレ?
なぜ「ぞわぞわ」?
私はビールを少し飲んだあとでウーロン茶に切り替えたので
ほとんど素面だったから、
よくその状況を憶えてるんだけど、
あの「ぞわぞわ」感は確かにあった。
否めない。
うわ、頼むから近寄らないでぇ。
悪気はないのに・・・、
きみをきらいじゃないのに、
なぜか だめなの。
どうしてだ?
彼が隣にいたときの あの「安堵」感とは180°別のもの。
彼が隣にいると、どきどきするけど ほっとしてた。
彼の隣で、横顔を眺めるのがすきだった。
直接は触ることができなくて、
なぜかいつもシャツの端の方 ひっぱったりしてた。
(私 何歳よ?と ひとりでつっこむ。)
あんなに心地よさを感じられるひと、
やっぱ彼のちからは偉大だな と
彼ってすごいな と
あらためて思った。
あの心地よさがなつかしい。
恋しい。
比例する
昨夜あれから 彼に電話したら、出なくて、
コール6回で切ってしまいました。
それから 何の応答も返答も有りません。
彼に電話をするという勇気が大きいので
彼が電話に出なかったショックも
それに比例して大きい。
今夜は飲み会だ、飲むぞぉ
頼ってもいいかな
暮らしがあって 仕事をして
知ったふうな事 今日は言えなかった
[ Grapevine / 会いにいく ]
いつもどおり、くらしのなかで
しごとをして、勉強をして、
ごはんを食べて、深呼吸をして、
あぁ、でも彼がいないわ。
声もずっと聴いてない。
微熱がある。
なんだか、疲れてるよ、
あなたの声をききたいよ
あなたの笑顔ばかり思い出すよ