抽象絵画の覚醒と展開 | *きらきらなないろ



抽象絵画の覚醒と展開

アーティゾン




まるで外国の美術館のよう✨


雰囲気とあそびの空間

洗練された美しさ

床、壁、ロゴ、マーク‥

細部に至るまでカッコいい❕





セザンヌの採光、奥行き表現を学び


次第に心情への採光を表現するようになる




ピカソが女性の胸像を描いたかと思えば

徐々に幾何学的な抽象化へと変化する。


同様に、幾何学的表現をした作品を

並べて鑑賞すると

また、面白くモンドリアンまで並べば。


カンディンスキーのように曲線、

絵の具を吹き流したような表現や

溢れる色彩の群像で闘牛やら無題やらつづく


日本人画家がどんな風に海外の影響を受け

どの様な作品が出てきたのかを

感じるのも面白味がある。



抽象画ばかりを

こんなに堪能するのもなかなか楽しいラブ



ぱっと見ての印象と

近づいてみるエネルギー感

絵の具の使い方、厚み、塗り方

色味

など





ゲリラ的通り雨❕

しばし雨宿り方、お茶タイムコーヒー









大自然の中で暮らしたいと思ったことある?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう