この世界は素晴らしい場所になる
久しぶりのミスドでお茶をしながら読書タイム
エンゼルフレンチ
オールドファッション
昔ながらのもので楽しんでます。
さて、自分の立つところで
らしく過ごせたらこんな素晴らしいことはないですよね✨
何でもないような
当たり前のような
自分らしく... ってどういうことか
分かんなくなっていたりしませんか?
その反動で、個性や我がまま自己主張することではなく
自分の心にウソをつかない
偽っていい人ぶるとか
ムリし過ぎるとか
ガマンするとか
制限を掛けたりすることだと思うんですよね。
制限を掛けている状態が
自分を押さえ苦しめているのかも、
であれば、
譲れないところには Noと言ってみる
考えさせてください。 と、一線を引いてみる
など、方法はいろいろあり
中でも
こちらのひすいこうたろう さんの本では、
視点と着目するポイントをずらすことにより
心が晴れたり
救われたり
感動したり
気づきがあったり
人生の糧へと繋げるヒントが折々にちりばめられている。
いつだって新しい1日を過ごしてイイし
いつでもあなたは素晴らしい
解釈ひとつで、世界は素晴らしい場所になるんだ。
ってこと、
鏡は先に笑わない。
自分の身体を大切にすることがすなわち
自分を大事にすることに繋がる。
当たり前なんだけど、あたりまえではなかった…。
目の前に興ることをそのまま喜怒哀楽に促えるのではなく、
自分の望む感情を創るということー
これは、ほんと読んでそうか!と思うのと
実際行動する、転換していくことは容易ではない。
ゆえに、気づくところからだと思うんだよね
気づいて→修正 →笑顔 joy
すごく分かりやすく読みやすくて
心をそっと柔らかくつつんでくれるようなことばのシャワーに溢れ温かいです。
イヤなあの人だって、自分の学習のために役を担い
自分を磨きに存在していたり?
光を灯してくれた1冊です。
硬水と軟水どっちが好み?
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