MICHAEL
マイケル・ジャクソン見てきました!
⊂(・∀・⊂*)やーもー、カッコいいにつきます✨
あまり熱狂的ファンでもなかったので
細かいところは分かりませんけど
似てる!!
ジャクソン5から始まるので
有名な楽曲をたっぷり聞けるので最高のショーです。
ライブ会場さながらでアンコール!!
って叫びたくなりますよ~
ただ、時代がら
貧困からの脱却を図りたい父の思いと策略もあり
家族で音楽の英才教育をスタートしていて
家長である自分の言うことが聞けないと体罰、制裁を課していた。
それは、自分優位もあるからかもしれないけど
彼なりの曲がった愛憎だったのかもしれない。
人権問題にも、注目していて
肌色で差別化される職業と貧困について少しでも
世の中を変化させようと注力していたり
小児、障がい児への寄付は惜しまなかったり
幼少期から、学校へろくに通えず即有名になっていた
マイケルには友達があまりおらず動物を多く自宅にて
保護、一緒に生活していた。
彼は、一流に登りつめたかったのは
父とのことを乗り越え自由を獲得する。
それは、人権問題に差別化をなくしていくことでもあったー
真に音楽が大好きでどんどん想像が湧きだし
ソロとして、まだまだこれから活躍したいところだったにちがいないでしょうね
そして、彼はライブ前に自分を鼓舞する付箋を沢山目につくところに張っていて…(わたしも!)
自分を信じるためのことばって皆大事なんだな
ことばの力と思考の大切さを知れる
ほんとに沢山の方が見て何か心に残るものがあったらいいなと
思わされる映画でした。
肌の白さは、白人に成りたくて...ではなく
皮膚の病からであったとsns調べでは掲載されてます。
沢山の愛を、生きざまを魅せてくれました
音楽が人の心を癒し、周りの人と平和に繋がり合える世の中でありますように。
わたしも、小さな一歩を心掛けます
MICHAEL love
人の心に灯をありがとう。
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