西蔵・チベット仏教の最高指導者である達頼喇嘛・ダライラマ14世が高市早苗首相就任に当たり祝福のメッセージを発信された!
この声明は西蔵中央政権・Central tibetan administionの公式ウェイブサイトに掲載された声明で「日本国民が初めての女性首相を選出したことを心から嬉しく思う」と述べられた。
達頼喇嘛14世は「女性は思いやりがあり他者の感情に敏感であると確信している。これは私の慈愛に満ちた母から学んだことでもあります」とも綴られた。
西蔵亡命政府のX・旧Twitterでは「今日の世界は大きな課題に直面していますが、核兵器の攻撃によって甚大な苦しみを経験した国として、日本は常に世界平和の努力を力強く主導し、核軍縮を積極的に提唱して来ました。特に、今日の世界の多くの地域が不安定で不確実性に満ちているこの時期に、対話と外交を通じて問題を共同で解決する事が非常に重要です」と発信されている。
実は、達頼喇嘛14世は今まで何度か来日されている。だが、日本の主要メディアは一切報道していない。西蔵が中共の残虐統治から完全に解放され、達頼喇嘛が来日された時には、何処の政権にも忖度せずに報道可能な日が来ることを切望する。



