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趣味のブログ

思いつきを綴ります

今週は4連休になるので、自宅で自家製ベーコンの下ごしらえをやってきた。
今回は少し多めの1.5Kg。
1.5Kgもの豚バラは普段買うことはないが、スーパーで店員に言えば店頭に並んでなくても切ってくれる。
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これに「ミート・テンダーライザー」で刺し、塩分とスパイスがしみ込むようにする。
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ミート・テンダーライザーは料理の鉄人・坂井氏が、
安いステーキ肉に使いグレープシードオイルに漬けると高級ステーキ肉に変化すると
テレビでやっていたので御覧になった方も多いだろう。
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秘伝のスパイスをまぶし、
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ジップロックに入れて5~7日寝かせれば準備オッケー。
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自宅に戻ったら、塩抜き&燻煙です。
千葉県内の自宅に着いた。
3連休なのでゆっくりできそう。
東北道・国見SAで蒲鉾を、常磐道・友部SAで納豆を買ってきた。
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蒲鉾は「キンキ入り」と「メヒカリ入り」がセットの貴千のもの。
この蒲鉾は食べたことがないが脂ののった高級魚の「キンキ」も、
サッパリとした「メヒカリ」もどちらも好物なので手が出てしまった。
(余談だが、常磐道・中郷SA下りの「メヒカリ定食」もオススメです。)
 
納豆は水戸名産の藁に入ったやつの3本入り。
この納豆に、たれ・玉子・青海苔・白ゴマ・かつお節を入れると、もう最高ですよ!
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荷物の中身はSV-11でした!
フイルム貼りなので思ったより軽く、割り切って飛ばすのなら中々良さそう。
塗装にこだわっているのでフイルム貼りは好きではないが、性能重視ならフイルムだろう。

エンジンのチョイスだが、パワーで有利な60エンジンにしたいのだがマウント幅が33mmしかない。
ここ仙台の寮にあるのはST‐60とサイクロン60の2種類。
クランクケース幅はST-60が37mm、サイクロンは38mmだがサイドスラストをつけるのには
更に幅広にしなけれならない。
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実用域になるまで手を加えたサイクロンは一度試してみたいのだが、
クランクケースは冷却フィン(補強リブ?)やバックプレートの出っ張りがあるので
キット同梱のマウントプレートに大したことでは無いが小加工も必要になる。
最大幅広部は43mmもあり、チトきびしいなぁ。
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軽いエンジンなんだけどね。
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なんか、SV-11の話のはずがサイクロン特集になってしまったなぁ。

おっと、そろそろ千葉の自宅に帰ります。
3連休なんでのんびりできそう。
ヒコーキは寮に置いといて…。
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箱の上部、3面にわたって切手の嵐。
 
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ちゃんとそれぞれに、もれなく消印が押してあったりする。
その箱の中身は!!
 
つづく…
ブローダックのSV-11が気になっていた。
事前に尋ねてみたら、
「日本に送るには2インチほどサイズオーバーだけど、送料55~65ドルで送るよ」
との返信が。
近頃円高なので、10日にアメリカ・ブローダックにSV-11(赤)のARFを直接注文した。
注文即日に発送してくれて伝票番号をメールしてきた。
航空便送料は66ドルかかってしまったらしいが、まあ良しとしよう。
USPSのサイトで追跡してみると
9/10 PM2:15 ペンシルバニア州 カーマイケルズで引き受け
9/12 PM6:36 イリノイ州 シカゴのインターナショナルサービスセンターから発送
とある。
もうすぐ届くかな?
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兄が長崎の軍艦島に行ったらしい。
昨日は船が欠航で今日行けたとのこと。
昔、公共広告機構のCMでやっていたので覚えてる方もいるだろう。
石炭の採掘で栄え、一時は人口密度世界一にもなったが閉山後は無人となり廃墟となっている。
数年前に島の一部に上陸が許可されたので一度は行ってみたいと思っていたが、
先を越されてしまった。
 
石川県珠洲市の軍艦島なら間近で見たことがありますが↓
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息子は「仮面ライダー・ダブル」がお気に入りだが、その「ダブル」とはチト違うが…。
 
さきほど、2時間残業して仙台から自宅に到着。
毎週末、仙台-千葉間(約370Km)をクルマで往復しているが
今日も茨城の常磐道で覆面パトカーが取り締まりをやっていた。
東北道・磐越道・常磐道で宮城・福島・茨城・千葉の各県を通るのだが茨城のみで
他県での覆面は見たことが無い。(気付いていないだけかも?)
往復を始めた当初、キリのいい数字のナンバーをつけた銀のクラウンをよく見かけるようになったのだが
「覆面で希望ナンバーなんか付けるのかな?」と思ったりもしていた。
その後、1つ違いの白のクラウンの存在にも気付くようになった。
どうやら、同時期に導入・登録したので連番になったのだろう。
場所は違うが、今日はそれぞれ2台が路肩で違反車の取り締まりをしているのを目撃した。
 
常磐道・茨城区間を走る際は、つくば300の「499」(白)と「500」(銀)のクラウンにはご注意を。
特に3車線区間で一番左を走っているのを見かけます。
見かけると、意図的に隣車線で併走してやったりしてますが…。
旅行から帰るとメロンが届いていた。 
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高校時代の友人から毎年送ってくる。
この友人のおかげで、息子は「赤肉系メロン」の美味しさを覚え、それ以外のメロンは口にしなくなってしまった。
日本有数の競馬馬の飼育で知られる「社台ファーム」勤務の友人だが、
連日の炎天下の下での屋外作業は大変だと思う。
また、今年の北海道は7月の長雨の影響で、農作物の生育も悪かったようだが、
それでも今年も忘れずにメロンを送ってくれて感謝感激である。
さっそく日曜に市内の梨園で今が旬の梨をおかえししておいた。
お昼は郷土料理の割烹「天平」へ。
房総の郷土料理の代表ともいえる「なめろう」を単品で一つ。
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あとはサザエを卵でとじた「さざ玉どん」と「かつおのづけ丼」。
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「なめろう」は自宅でやるより細かく叩いてあり、酢をかけるとまた違った味わいが楽しめた。
「かつおのづけ丼」は、これまた美味しくカツオの刺身にありがちな生臭さが全くない。
「さざ玉どん」はサザエと卵の相性も良く、肝も入っていた。
どんぶりにはそれぞれ、2つ割の「イソッピがに」が入った味噌汁がついていたが、良いダシが出て美味い。
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自宅に帰った後の夕食は、朝市で買った「キンメ」で刺身と煮付けを半身ずつ。
焼なすも。
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勿論、「まいう~!」で満足の料理でしたぁ。
 
今日も天気がいい。
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3日目の朝食はホテルのビュッフェで。
子供用の割り箸まで用意されているのが嬉しい。
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ここでは「いかの塩辛」が必ずあり、甘塩で美味しくママもお気に入り。
先月の軽井沢でもそうだが、ハーヴェストでの朝食の〆はいつもコーヒーとヨーグルト。
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最終日なので勝浦名物の「朝市」にも行ってみた。
朝市の入り口かどの干物屋さん。
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ここの「かつおの角煮」はオススメ。 いつも買っている。
いか・えぼ鯛・鯵の開きもいくつか買った。
 
地元の野菜も新鮮で安い。
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途中、名物おやじが売っている「わらびもち」もウチの定番。
最後は大きなキンメを1匹。こんな立派なのが2000円!
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カツオやブリはもっと大きく安いのだが、家族3人では食べきれそうもないかなぁ。
スチロール箱に氷と一緒に入れてもらった。
 
ホテルに戻り、C/Oしてから最後のプール遊びへ。
息子は完全に「海人」と化していた。
この3日間の成長ぶりには驚くばかりだった。
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そろそろお昼なのでホテルを出よう。
昼食は何を食べようかな~。