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趣味のブログ

思いつきを綴ります

今晩の夕食は昨日作った「牛ほほ肉の煮込み」。
結果から言うと大成功!
ワインとトマト缶、塩のみだったので、味噌と蜂蜜と砂糖とケチャップを少量加えて味を整えた。
圧力鍋を使わずにストウブのみだったので「柔らかく出来るのか?」と不安だったのだが、
もう、ホロホロの出来具合。
最後にマッシュルームを加えてひと煮立ち。
 
今日は帆立のカルパッチョと
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飲み物はスペインのスパークリングワイン
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その後は赤ワイン、息子は「こどもびいる」で。
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いや~「まいうー!」
手頃な値段でこんな料理が出来たので大満足。
フランスパンにも合うし、ご飯にも最高。
「極め羽釜」で炊いたご飯はもちもちでつやつや。
 
この煮込みはお客さんにも出したいくらい。
また近いうちにやりたいね~。
 
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箱根で買ってきて食べた「牛ほほ肉の煮込み」がとても美味しかったので、我が家でもチャレンジ。
土曜に美味しく食べられるよう、金曜の晩にトライすることに。
 
肝心の「牛ほほ肉」はスーパーや肉屋で見かけたことが無い。
そこでカミさんの職場の最寄り駅にある、「ニュークイック」に訊いてみたら注文にて取り寄せ可能とのことで、
勿論注文。
ボリュームも凄いし、初めてなのでうまく出来るか不安。
家族総出で作業を分担して、失敗時の責任も分担できるように(?)した。
 
今回のは群馬県産の1Kg。
ちゃんと「牛肉に対する放射性物質の汚染検査結果」なる検査シートもついていた。
一塊がコレで、こんなのが幾つか。
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筋なんかもキレイに取ってと。
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塩と胡椒をミルでガリガリ、小麦粉フリフリ。
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肉を焼いている間に
息子がセロリとにんじん、玉ねぎを細かくしているの図。
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肉に焼き目が付いたら、いったん引き上げ、
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細かくなった野菜を炒めて
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再び肉を投入して赤ワインも1本分投入。
好みの赤、「カベルネ・ソーヴィニオン」の3リットルパックを使用。
料理に使ったけど、そのまま飲んでも美味しいワイン♪
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沸騰したら、アクを丁寧にとって、
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煮詰めていって、トマト缶も投入。
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フタをしてグツグツ
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ストウブの鍋は軽く圧力もかかるのだけど、やっぱり気になる。
チョットだけ覗き見しよう。
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牛肉のいい匂いが!
味はうまくできるかなあ。。。
 
カミさんからのメール。。
 
「たくさん荷物が届いたけど(パソコン・炊飯器・JスルーGOGO、etc,のこと)、
固定資産税●●万円も届きました。」
 
税金の請求書が来たようだ。
あ~ぁ・・・がんばって働こう。
よくよく調べてみると、アメリカでは2輪のローラースルーGOGOが売り出されていたらしい。
カタチは今売っているのと殆ど同じ。
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70年代に先取りしていたとは、ホンダ恐るべし。
 
余談。。。
息子から電話があり、
「ボクの肩くらいの荷物が来たんだけど、開けていい?」
「いいよ」
…中略…
「でっかいタイヤが入ってる」
「タイヤ?」
「タイヤって、転がるやつだよ」
…中略…
「あと、オタマとパソコンも来た」
「オタマって?」
(電話越しにカミさんの声で『オ・カ・マだって』と聞こえる)
「ああ、お釜(炊飯ジャー)ね」
 
子供との会話って、ホント面白い。 
ローラースルーGOGO と聞いて、乗って遊んだ世代は40代以上である。
かく言う自分も、標津町の祖母の家が自転車店を営んでいたので、
いとこ達と乗って遊んだ経験がある。
 
先日、息子の自転車の練習に広い公園に行った際、キックボードも持って行った。
クルマに忘れ物を取りに行ったり、片輪補助車の息子の自転車に伴走するのに重宝したが、
片足で蹴るので、どうも足が疲れた。
「こんな時に、ローラースルーGOGO があったら最高」と思ったりしていた。
 
何気なくネットで調べると、2輪になった現代版が売っているのではないか!
 
本家のホンダ製ではないが面白そう。
本家のは3輪なのでシャーシはバンクせず、ハンドルのみバンクさせると前2輪がステアする仕組みだったので
独特なコツが必要だった。
現代版の方が乗り易いかも。
一晩考えて注文してしまった。
 
カミさんにメールしたら、
「またそんなの買って(怒!)」と言われるかとビビっていたが
「懐かしいねぇ、私も持ってたわ」 と好感触なので、ホッと胸を撫で下ろした。
 
対象年齢8才以上だけど、息子もそのうちトリコになるぜ、へっへっへ!
 
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調べてみると、自宅のパソコンは買ってから8年。
動作は何とも遅い。
CD/DVDドライブは出てこないし、デジタル一眼で使っているSDHCカードも対応していない。
SDHC対応カードリーダーを介していたが、それも読み取れなくなった。
 
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                            ↑2004年に購入!
 
テレビチューナー付きだったが、ケーブルテレビのチューナーで録画番組をDVDに焼く事もできるので、
テレビ無しで十分。
カミさんはリビングテーブルでも使える様、ノート型を希望していた。
 
電気屋にカタログを貰いに行ったら、落ち着いた茶色のノートパソコンがあった。
茶色が何ともカッコいい。
「クリスタライズ・キー」なる、つやつやしたキーも指先に吸い付く感じが良い。
在庫品は1つ古い昨年の秋モデルで、今年の春モデルは赤色のみの在庫で茶色は取寄せとのこと。
ネットで探したら、その店より6000円安かったので注文。
 
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明日には自宅に届くかな。
115500円!の炊飯ジャー「極め羽釜」を注文。
実際はもっと安いけどね。
自宅で使っているパナソニックのダイヤモンド銅釜も十分もとをとったから、そろそろ交代。
やっぱり炊飯ジャーは象印かと。
風間杜夫扮する「羽釜杜夫」が出ていた、あのCMのやつ。
売り口上は
『象印史上最高峰のおいしさを求めて伝統の炊き方が、よみがえる「極め羽釜」』
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因みにココ調布の部屋のはこれ、「極め炊き」。
3合炊きのこれでもかなり美味しい。
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自宅に帰ってきたので、棚からプラモデルで作ったCR-Xを取り出してみた。
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手前のがPro仕様だが、プラモではフェンダーが不自然な造形なので修正した。
他は自分のと同じSiにする為ボンネットバルジとサンルーフを追加、給油口やフロントアッパーパネル、
フロントスポイラーの形状も修正。
 
いやぁ、もう一度乗りたいねぇ!
 
スピードリミッターをカットしてたので、スピードメーターの最大目盛りを振り切って
針がトリップメーターのリセットボタンに当たっても、まだ加速するクルマだった。
(一体、何Km/h出してたんだ?)
 
タミヤから無限CR-X Pro. がラジコンになって発売されているらしい。
同じバラードの無限フルエアロ仕様は前の前の前に乗っていたクルマ。
 
「違いがわかる男」のネスカフェのCMにも出てた由良拓也がデザインしたと記憶している。
当時の無限のカタログには風洞実験のショットも載せられていた。
 
無限フルエアロキットに取り付け費用込みで50万もしたから、お父さんのお小遣いでは考えられないよね。
独身ならではのお金の使い方だったかも。
解体屋から中古のZCエンジンを買ってきて、
ヘッド面研+コンロッドフルフロー+イマズ製1.5mmO/Sピストン+タコ足なんかを組んで遊んで乗っていた。
 
ラジコンカーはやったことがないが、ちょっと気になるね。
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追伸:このモデルとなったのは鈴鹿のマーシャルカーにもなった、フルエアロ量産前のタイプ。
1/24プラモデルと同じヤツだな。
無限から発売されたのは給油口にフタは無く、
フロントアッパーパネルの形状も洗練されてライト下のスノードレンも無くなった。
そこだけボコッと凹んだ給油口が、またカッコいいんだなぁ!
自分のコトで恐縮だが、家系なのか歳よりも白髪が目立っている。
「まぁ、薄くなるより良いでしょ?!」
とごまかしていたが、5歳の息子も気になっていたようだ。
 
息子が髪の毛を触りながら、「黒かったら、もっといいね」と言っていたこともある。
 
ちょっとショックなのが、息子を叱った時に息子も泣きながら反論し
「パパだって・・・・・だし」
などと色々不満をぶちまけ、途中のセリフが
「髪の毛、黒くないし!」
と言いながら日頃溜まったウップンを爆発させたことがあった。
子供心にも気を遣い、あまり言わないようにしていたようだ。
 
先日日曜に、毎月行っている床屋に行くときに
「髪の毛、黒くしてきてね!」
なんて言われて家を後にした。
歩きながら
「どうなんだろうなぁ、明日から新しい職場だしチャンスかな~?」
 
床屋のマスターにも相談して、やってしまった。
一番ビックリなのは、鏡を見た自分自身だったけどね。
来月もココで(↓)カラーリングをお願いしよう。