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思いつきを綴ります

4ストエンジンに続いてV型2気筒も届いたとのこと。
配達時に関税で2500円払ったとカミさんは少々おかんむり。
明日は飲み会なので自宅に帰るのは遅くなるが、週末に回してみよう。
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8月に北海道の千歳からレンタカーで標津町経由で羅臼まで行く計画を突発的に立てた。
 
北海道は行くつもりだったのだが、道内のドコへ行くかは思案中だった。
アチコチ考えていたが、「標津と高島屋旅館は!?」
と家内から持ちかけてくれて、高齢の祖母が住む標津町にも寄ることに。
偶然、兄も帰省する予定とかで千歳から親父・おふくろの計6人で行くことに決定。
 
格安航空のjetstarは成田から千歳まで1万1千円台の安さ。
オンラインですぐ予約。
羅臼での宿は5年前にも泊まった「高島屋旅館」も電話で予約。
ここは地元の魚介をそのまま美味しく出してくれる、昔ながらの温泉旅館。
前回は7月とはいえ、羅臼では吐く息が白く標津では暖房をつけていた。
 
今からスッゴク楽しみなんだなあ~!!!
と言っても自分の40ウン回目の誕生日。
そんなわけで今日はごちそう。
乾杯はヴーヴクリコ、息子は「こどもののみもの(ビールそっくりの炭酸リンゴジュース)」で
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いつも親のシャンパンの栓を開けるのは息子の役目
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メインディッシュは最近の定番料理、「牛ほほ肉の煮込み」。
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これがバゲットにもご飯にも良く合うんだなあ
 
他は自家製ベーコンのジャーマンポテト
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スモークサーモンとニンジンのサラダ、カプレーゼ添え
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おっと、忘れてました。
今回のバースデーケーキは「高木ロール」で有名なアントレのもの。
ここでのホールのケーキは初めてだが二重マルの美味しさ!!
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遅い夕食後に息子がダイヤブロックで遊び始めた。
で、コレが完成品。
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一番危険に曝される、砲手の防護は考えられていないようだ
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砲塔の下の車内に納まる操縦手は、防弾ガラス+ヘルメットで完璧なのだが(笑)。
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5才の息子も自転車の楽しさが分かってきたようで、時間があると「自転車で一回りしてくる」と言うことが多い。
買ってあった息子の自転車にスピードメーターとギアチェンジタイミングインジケーターを取り付けた。
子供用だが時計や積算距離も表示するスグレモノ。
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 今のスピードが分かって、伴走していても面白い。
まあ、10~12Km/hくらいだが。
左のギアチェンジタイミングインジケーターはクランクペダルの回転数を表示して、
シフトアップ/ダウンの目安にするものだが、息子には3速くらいが走りやすいようだ。
 
追加メーターを付けると、一丁前にバイクみたい。
うちのチビはまだ幼稚園だが、小学生位の男の子にはオススメかも。
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カリモク家具ショールームに見に行き、悩みに悩んでお店3件で見積もりを出してもらって
最安値の「東京インテリア・幕張店」でダイニングテーブル&チェアを注文してしまった。
木のマテリアルは4種類、クッションカバーは数十種類から選べる「プレミアムオーダー」ってやつ。
一目惚れしたブラックチェリー材がスッゴクいい感じ。
年月が経つにつれて深い飴色に変化するのも気に入った。
肌触りも最高。
食事後もマッタリできそうな、背もたれから肘掛のラインがとても心地良い。
気になるお値段は33万!!
かと言ってオーク材に着色してお値段も控えめな20万円台のシリーズもあるのだが、それではねぇ。。。
相対的に良い物は値が高いというのがよく分かったけど、絶対的な金額で33万円はかなり高額。
更には自宅から歩いて数分のインテリアショップでは驚愕の39万円。
まあ、そこのショップはおしゃれな物が取り揃えてあり、客を選ぶお店だが。
 
納期は7月。 早く来ないかな~。
ちなみに今使っているダイニングテーブル・チェアーはセットで5万円台のやつだけどね。
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注文して1ヶ月、アメリカからやっと自宅に届いたらしい。
しかもカミさんからは「関税がかかっていて2000円払いました」と。。。
注文しても音沙汰がなかったので尋ねてみたら
「ネバダのショー(見本市)に参加するために留守にしていて発送が遅れた。すまない。」
とのこと。
ドイツ製1.5ccのエンジン。
ライター用ガスを入れて圧電着火で回転する。
週末に帰ったら開けてみよう!
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昨日は、ここ調布のレオパレスに家族で来た。
半年の出張用に会社が用意してくれたアパートで、平日はここに寝泊まりしているがマットレスもないので、
どうも寝づらい。
そこでマットレスや料理に使うフライパンなんかを持ち込んだ。
息子の自転車も持ってきたので、会社わきの「武蔵野の森公園」でも帰りに寄って練習しようかと。
蛇足だが、この公園は旧・調布基地があったところで現在でも当時の掩体壕が残っていて、
三式戦闘機「飛燕」のモニュメントがあったりする。
戦時中、帝都防空に活躍した小林照彦少佐率いる244戦隊の本拠地である。
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(以前ケータイにて撮影)

アパートのすぐそばの宇宙航空研究開発機構(JAXA)に多くの人が往来しているのに気付いた。
どうやら一般公開しているみたいだ。
部屋に荷物を降ろしてから寄ってみることに。

因みに当日、息子が着ていた服は偶然「仮面ライダー フォーゼ」がプリントされたやつ。
ちょうどJAXAの一般公開と相まって、如月弦太朗の「宇宙キター!ってところか(笑)。
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色々興味深い展示も多かったが、工作が得意な息子が楽しめるコーナーを中心に巡った。
JAXA最新のスペースプレーンを作るコーナーでは息子よりもオトーサンの方が真剣だったかも?。
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外でスタッフの方から割り箸のゴム・カタパルトを借りてフライト。
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さすが、JAXA設計だけあって、これが良く飛ぶんだ。
前方に区切ってある「ここから宇宙」ラインを飛び越し火星の標識に当たり、
スペースプレーンのミニチュアストラップも戴いた。
 
これは、雨の日のショッピングモールの入り口なんかに設置してある「傘袋」を使った
手投げのロケット機の工作コーナー。
重心と尾翼の関係が良いのか、これも良く飛んだ。
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これは高度20Kmからのテストを実際に行った「日本版スペースシャトル」の実験機。
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他にも惑星探査車の車輪の研究とか、
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おおよそ「宇宙」と名の付くモノ、ありとあらゆる全ての研究・開発をやっているのが良く解った。
 
コチラはお土産コーナーで買ったアイテム。
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入場だけでも十分に実用かつ豪華な品々。
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おかげで、ロケットや「はやぶさ」大好き家族になってしまい、
そう、お土産コーナーで買いそびれた物をさっそく通販で注文するハメに。
 
宇宙に携わる仕事って、技術も必要だがロマンも不可欠。
国費での研究は賛否両論あるだろうが、
7年かけて戻った「はやぶさ」等の開発研究ができるのは素晴らしいこと。
歳をとるにつれて忘れていた「宇宙への憧れ」を少し取り戻した気もする一日でした。。。
(JAXAが飛び入りメインイベントになってしまい、この日の息子の自転車練習はできず終い・・・)

息子の自転車には「CIデッキ」なるものが付いている。
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ギアインジケーター(今、何速ギアかを表示)のみで、あとの2個はメクラ蓋になっている。
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どうせならと、残りの2つも装備しよう。
ってことで、スピード・積算距離・時計を表示する「サイクルコンピューター」と
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「ギアチェンジ タイミング インジケーター」も注文した。
まるでドラッグレースのゼロヨンマシンみたい。
 
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どうせならと、「空気を切り裂く『カウリング』」も。
どれも5歳児には全くもって不要なモノだが。。。オヤジの趣味だな・・・。
 
時計の読み方もよく分ってないっちゅーのに。
来年、小学校に上がったら付けてやろうか。
 
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先々週に続いて、昨日の日曜も近くの公園に遊びに行った。
桜も散りつつあるが、まだきれいに花をつけていた。
目的は子供の自転車の練習であるが、それだけでなくサッカーボール・JスルーGOGOなんかも持って。
勿論、おにぎりやお菓子も持参してね。
JスルーGOGOを息子と2人乗りしたり(耐荷重90KgまでOK)、サッカーボールで遊んだり。
親としては、もっと自転車を練習して片輪の補助車を卒業してもらいたいのだが、無理は禁物。
「まあ、いつか乗れるようになるさっ。」
 
ひとしきり遊んで、帰りは息子がJスルーを乗ったのだが、ペダルを片足で踏めないものの
バランスのとり方は会得したようだ。
今までのキックボードより大きいので、安定が良さそうだ。
「じゃあ、自転車にも乗れるんじゃない?」ということで、補助車を外して後ろから押しだしたところ
上手くペダルを漕いで乗れたのだった!!
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息子に伴走するの図。
カミさんのケータイショット。
 
また一つ成長して嬉しいかぎりだった。
 
「乗れたら新しい自転車を買ってあげる」と約束していたので、
その帰りに新車を買って自宅に帰った。
今までのエコキッズ14インチは息子が選んだものなので、今回も選ばせた。
20インチのエクスプレスジュニア、赤と黒のツートーンがカッコいい。
しかも何と6段変速付きでギアインジケーターも。
ダイナモライトも装備して5歳児には完全なオーバークオリティな感じもするが
まあ、いいさ。 
 
サッカーしたり走ったり、一番運動したのはオトーサンかも。
充実の一日だった。
 
追伸:
幼稚園の年長に進級して、息子が自発的に「パパ」「ママ」から「お父さん」「お母さん」に変更しました。。