父さん 追い剥ぎにあいました
↓こちらでも
http://video.sina.com.cn/v/b/45516625-1775711384.html
師もダッシュしてタクシーに飛び乗ったはいいが老人ドライバーのアイドリングストップ攻撃に苛立ち、1メーターで飛び降り再びダッシュするような慌ただしい年末の30、31日
一年を締めくくるにふさわしい抱腹絶倒・魑魅魍魎・酒池肉林・多国籍軍のような現場だったとさ
12/30 Photo by yu/sK
この日の相手役ジェニー
KUMIのシングル10点演技からの
バックダンサーのカツラを装着し
和装Ver/レイチェル・ららみぃペアの10点演技後
Off The Wall時代のマイケル似ルドルフ
皆の"マイケルコール"に煽られ
「タマニ言ワレマス・・」と本人照れるも案外ノリノリ
12/31 Photo by oi-chan
大晦日だけに更に濃度100のメンバー集結
そして曲タイトル通り、年末に路地で身ぐるみ剥がされたかのように
老いも若きも皆はだかんぼーにされるのであった。
当然、現場に灰皿テキ○ラは無い
後期ルネサンス作品 「神々の師走」
ウィークエンド・コア・ドランク・ハッピー
ドアノブに触れたら指先から電気が・・
とうとう人間の身体ではなくなってきたようだ
このまま完全なミュータントになってしまったらきっと人間界では虐げられ住みずらくなるだろう

プロフェッサーXに相談、恵まれし子らの学園入りを決意し荷物をまとめていた矢先
RUDE BONESのVo、OKAWA氏から「その前にLIVEきなよー」と連絡が入る
人間でいられるのも今のうち
「楽しもう」
川崎へ向かった
『PHALANX NIGHT 15th ANNIVERSARY SPECIAL』
11:20 OINK
12:00 DOPING PANDA
12:35 BANANA SHAKES
13:10 SHOULDER HOPPER
13:45 SCUM BANDITZ
14:20 LUCY AND THE LIPSTIX
14:55 BALZAC
15:30 CENTRAL
16:05 RED HOT ROCKIN' HOOD
16:40 THE PRACTICE
17:15 TROPICAL GORILLA
17:50 THE PRISONER
18:25 Oi-SKALL MATES
19:00 OLEDICKFOGGY
20:10 SCAFULL KING
20:45 HELLBENT
21:20 BLUE BEAT PLAYERS
21:55 RUDE BONES
【DJ】
DADDY-O-NOV(RADIO UNDERGROUND)
MIYOLINO(THE DROPS)
T-Roy (Adrenalin Tokyo/Zion)
ISHIKAWA (TIGER HOLE)
Gakuji "CHABE" Matsuda (CUBISMO GRAFICO FIVE)
二唐武史(NOIZE/EX-HELLBENT)
柳家睦(BATTLE OF NINJAMANZ)
Jun "JxJx" Saito (YOUR SONG IS GOOD)
TOSHI-LOW (BRAHMAN)
TAKAYOSHI SHIRAKAWA (TYO EMPIRE/BDB/AA=)
etc...
しかしえらいメンツですわ
ちょこっと顔出したつもりがイベント自体は昼前から、
行った頃には楽屋通路も熱気と酒臭さで人人人のごった返し
OKAWA & 誘介、毎度恒例の呑み対決
今回RUDEは大トリ
大川サンも気合い入ってたねー
でも昼から呑み過ぎてスキャフルのLIVE後から記憶が飛んでたらしい笑
「ミラバケッソ。」
君もひょっとしてミュータント・・
ふう、アルパカか
やっぱRUDEはLIVEですよ
大川サンいつもTHANXX
LIVE終了後、川崎から鶯谷へ移動
今年1発目のデパH
新年しょっぱなって事でこっちも大盛況
盛り上がったね
今回映画「デストロイ・ヴィシャス」ブースも出る為、自分もささやかながらお手伝い
つっても呑んでただけという噂
島田監督も大阪から再上陸
今年も相変わらずPUNKデス
月花姐 あけおめー
タイチ君 ことよろー
新年仕様レイチェル様
年末には本当お世話にナリマシタ
くら舞い降りるの巻
久々マーガレット様!
ルイ & LINDA
マッチも久々
おとめさん載せましたよー
新年&久々の挨拶も出来て一安心
一旦帰路へ
一晩明けて渋谷の街
待望の作品「KICK ASS」を観に雲平ちゃんと渋谷シネセゾン
立見の劇場の光景って久々に見たな
ヒットガール風表情の雲平ちゃん
個人的にブラッド・ピットの映画人としての嗅覚とセンスが本当好きだ
だから勿論この作品もずっと楽しみだった
各方面の前評判も上々
それだけ注目度の高い作品の出来やいかに
感想
「Yeahhhhhh!!!!!!!!!!」
クロエ・グレース・モレッツの素晴らしさは期待以上だった
日本のように"子役"だから大人と同レベルの演技をすれば手放しに天才ともてはやされるハードルの低さもない
役の美味しさではなく純粋に"演技"ですべての俳優陣を喰っていた。
あのニコラス・ケイジさえも霞む。
コスチュームで顔の殆どが隠れていてもあれだけ表情で語れる彼女の表現力にゾクッとさせられる。
大人の男が少女を見てゾクゾクするのはロリコンだけの特権じゃない
文句無しに"格好イイ"
子役だから―
インディーズ映画だから―
この映画にそんな言い訳は一つもない
この表情・・何度見てもシビレる
後半の仇討ちシークエンスは
むしろ「修羅雪姫」等の"梶芽衣子"的世界観の悲哀と哀愁を感じて熱いものがグッと込み上げた



復讐に燃える女は時に美しい・・
この映画は泣ける
続編なんてなくてもいい
美味しゅう御座いました
子供雑誌「てれびくん」付録の戦隊モノのマスクをかぶってヒーローになりきってた子供の頃を思い出したな。
久々に
あの頃は誰かを守りたいとかじゃなく漠然と無邪気に
決めた、
もうミュータントとしてなんか生きたくない
うん、ぼくヒーローになろ!!【単細胞】(学名:ばか)
HAPPY BIRTHDAY!!!!!
dear,
雲平! くら!
とうとう人間の身体ではなくなってきたようだ
このまま完全なミュータントになってしまったらきっと人間界では虐げられ住みずらくなるだろう

プロフェッサーXに相談、恵まれし子らの学園入りを決意し荷物をまとめていた矢先
RUDE BONESのVo、OKAWA氏から「その前にLIVEきなよー」と連絡が入る
人間でいられるのも今のうち
「楽しもう」
川崎へ向かった
『PHALANX NIGHT 15th ANNIVERSARY SPECIAL』
11:20 OINK
12:00 DOPING PANDA
12:35 BANANA SHAKES
13:10 SHOULDER HOPPER
13:45 SCUM BANDITZ
14:20 LUCY AND THE LIPSTIX
14:55 BALZAC
15:30 CENTRAL
16:05 RED HOT ROCKIN' HOOD
16:40 THE PRACTICE
17:15 TROPICAL GORILLA
17:50 THE PRISONER
18:25 Oi-SKALL MATES
19:00 OLEDICKFOGGY
20:10 SCAFULL KING
20:45 HELLBENT
21:20 BLUE BEAT PLAYERS
21:55 RUDE BONES
【DJ】
DADDY-O-NOV(RADIO UNDERGROUND)
MIYOLINO(THE DROPS)
T-Roy (Adrenalin Tokyo/Zion)
ISHIKAWA (TIGER HOLE)
Gakuji "CHABE" Matsuda (CUBISMO GRAFICO FIVE)
二唐武史(NOIZE/EX-HELLBENT)
柳家睦(BATTLE OF NINJAMANZ)
Jun "JxJx" Saito (YOUR SONG IS GOOD)
TOSHI-LOW (BRAHMAN)
TAKAYOSHI SHIRAKAWA (TYO EMPIRE/BDB/AA=)
etc...
しかしえらいメンツですわ
ちょこっと顔出したつもりがイベント自体は昼前から、
行った頃には楽屋通路も熱気と酒臭さで人人人のごった返し
OKAWA & 誘介、毎度恒例の呑み対決
今回RUDEは大トリ
大川サンも気合い入ってたねー
でも昼から呑み過ぎてスキャフルのLIVE後から記憶が飛んでたらしい笑
「ミラバケッソ。」
君もひょっとしてミュータント・・
ふう、アルパカか
やっぱRUDEはLIVEですよ
大川サンいつもTHANXX
LIVE終了後、川崎から鶯谷へ移動
今年1発目のデパH
新年しょっぱなって事でこっちも大盛況
盛り上がったね
今回映画「デストロイ・ヴィシャス」ブースも出る為、自分もささやかながらお手伝い
つっても呑んでただけという噂
島田監督も大阪から再上陸
今年も相変わらずPUNKデス
月花姐 あけおめー
タイチ君 ことよろー
新年仕様レイチェル様
年末には本当お世話にナリマシタ
くら舞い降りるの巻
久々マーガレット様!
ルイ & LINDA
マッチも久々
おとめさん載せましたよー
新年&久々の挨拶も出来て一安心
一旦帰路へ
一晩明けて渋谷の街
待望の作品「KICK ASS」を観に雲平ちゃんと渋谷シネセゾン
立見の劇場の光景って久々に見たな
ヒットガール風表情の雲平ちゃん
個人的にブラッド・ピットの映画人としての嗅覚とセンスが本当好きだ
だから勿論この作品もずっと楽しみだった
各方面の前評判も上々
それだけ注目度の高い作品の出来やいかに
感想
「Yeahhhhhh!!!!!!!!!!」
クロエ・グレース・モレッツの素晴らしさは期待以上だった
日本のように"子役"だから大人と同レベルの演技をすれば手放しに天才ともてはやされるハードルの低さもない
役の美味しさではなく純粋に"演技"ですべての俳優陣を喰っていた。
あのニコラス・ケイジさえも霞む。
コスチュームで顔の殆どが隠れていてもあれだけ表情で語れる彼女の表現力にゾクッとさせられる。
大人の男が少女を見てゾクゾクするのはロリコンだけの特権じゃない
文句無しに"格好イイ"
子役だから―
インディーズ映画だから―
この映画にそんな言い訳は一つもない
この表情・・何度見てもシビレる
後半の仇討ちシークエンスは
むしろ「修羅雪姫」等の"梶芽衣子"的世界観の悲哀と哀愁を感じて熱いものがグッと込み上げた



復讐に燃える女は時に美しい・・
この映画は泣ける
続編なんてなくてもいい
美味しゅう御座いました
子供雑誌「てれびくん」付録の戦隊モノのマスクをかぶってヒーローになりきってた子供の頃を思い出したな。
久々に
あの頃は誰かを守りたいとかじゃなく漠然と無邪気に
決めた、
もうミュータントとしてなんか生きたくない
うん、ぼくヒーローになろ!!【単細胞】(学名:ばか)
HAPPY BIRTHDAY!!!!!
dear,
雲平! くら!
【月食】 12.22
12.22は「月花様生誕の宴」@ロフトプラスワン
耽美暗黒天使こと月花姐サンのbirthdayの御祝いをしに歌舞伎町へ向かう
新宿は好きな街だ
地元横浜の黄金町・曙町と同じ匂いがする
雑多で無国籍で玉虫のようなギラつき感
誰もを受け入れるが誰もを寄せつけない
昔よく仕事中に一人こっそり抜けてサンパークでナポリタンを食べながらコマ劇前の雑踏を眺めてた。
「こう見えて結構食うんすよー」と言いながら5人分のメニューを注文し
2人前を食べた時点でリスのように口を膨らませて
「おなか、いっぱいです・・」と言い放った後輩は元気だろうか
桂○ラーメン前で鼻をつまみ大爆笑する中国人ツアー観光客の団体を横目に
まずは天一へ腹ごしらえに向かう
店員の神懸った客捌きに感動したその後、角を曲がった耽美暗黒地下に吸い込まれるのであった
毎回お馴染み毒蟲メンバーによるアングラ&ディープなShowが続く中、
久々に会う島田角栄監督の新作映画「デストロイヴィシャス」の宣伝コーナーも。
月花姐や毒蟲メンバーも出演してるらしいんで公開が本当楽しみ
アナーキーで常にリスキーなのに、
自分の作品や関わった役者を「意地でも世に認めさせたるわ!!」っていう"愛"を忘れない人。
賛否の"否"や業界の政治力にすらオフィシャルでリアルに中指立てて噛みつける人。
島田さんを見ているとつくづく、監督業は技術や理論じゃなくて"強さ"だと感じる。
心から共感する。
国会議事堂前に真顔で電人ザボーガーで乗り付けて「いらんわ」と乗捨ててもおかしくないと思えるのはこの人だけ
「デストロイ~」プロデューサーでもありライターのルイ
数年前の出会いから今現在も、自分が単独でふら~っと行く場に同じくいつも単独でふら~っと現れる一人族の同士
いつもTHANX
おいおい教教祖もフルスロットルでおい
島田監督&ブライアン・バートン・ルイス
くらも身を持って月花姐を祝福
どうだい味は?
まろやか~
SHOW直後でこの笑顔
深爪ごときで泣き入る自分は只々参りましたと言いたい
祝福シャンパンファイト前の月花姐も準備万端
そして勇士達
(ギャラリー&自分は避難)
教祖のCUTEで凛々しい後姿に泪
今から皆さんに殺し合いをしてもらいます
シャンパンとケーキで
避難場所にも関わらず、月花姐から顔面ケーキを喰らう自分であった。
同じ地元CLUBで青春を共にしたタイチ君
今回は血まみれじゃなくケーキまみれ
ハウメニーイイカオ
ジャンルを問わず様々な人を惹きつけ引きつける人
月花姐
HAPPY BIRTHDAY!
























































































