もっとすなおに
ども、凍結中でした。
誰も見てない体で始めたこのブログも、会ったことのない人に評価がもらえたり、自分への戒めのスタンスも忘れてなかったりと
記録は重要だったことに今更気づきました。
実に3年振り?3年半振りかな?多分4年…
振り返ってみると、書いていられる程度だったのか?なんて思っちゃうくらい
いろいろあったわー
せっかくだからね、いろいろ書いてみます。
今日の出来事から
はい!
何年も前の、ここでも話題にした人ね
結婚なさってましてね。
よりによって週始めの朝、知らせを受けるとはね…
人間ですもの、痛いけど弱いボディーブローといいますか、その程度の痛みを感じ。
Fで始まる4文字を悔し紛れに
自分に。
砂かじりだの当て馬だのかませ犬だの、リアルに言われてきましたからね。
負のオーラ出すなんて簡単です。
不幸自慢はオチがないし、生産性もありませんから
地元の仲間が平気でそれヌカした時には、足の爪から1ミリずつ刻んで殺す、なんて思ったもんです。
何と言っても若いから。
めでたい席で酔っ払った時には、さすがに言わせてもらいました。
が
許容量あるからわかるだろうと思った、人生一番長く付き合った友達に
おかあさんにほうこくされたー
三行半とはこのことですよね。
酒の席のこと真に受けるおかあさんほど、今でこそ
モンスターペアレント!
と叫んで止みません。
酔っ払いの自分を肯定こそしないけど、話に許容量持たないこと、好む好まざるに関わらず地元を出て、それでもなお冷遇しつづけたことに何も感じないのね?
つまるとこ
人のこと考えないまま説教たれたのね?
10回刺しても許したくないんで、すべてシカトしてます♪
その例一つじゃないけど、人ってすごくしたたかな部分というか、うまく隠せてないからそれ!って話が多すぎる。
隠さずに言えよ、って思うけど…
恋する気分じゃないって言い切るその人がクリスマス前に必ずパートナー見つけるそれとか
それに乗っかって「恐縮です」面するそれとか
夢半ばなクセに外的要因を口にして逃げるそれとか
結局ワンマンで事なかれな感じが許せんのです。
言えばいいのに
友達の輪を広げたことがいけないのかな?
似合わないことしたか?
俺にしたらそれこそ外的要因なのに、それを切り捨てる俺が小さいとか、余計なこと考えるじゃんか。
報告・連絡・相談なんて世界に引き込むつもりは毛頭ないから、それはそれだけど
つまんないこと言わないってその発言こそつまらないよ
って誰か突っ込まないと、わかんないヤツ多すぎですからね。
あーすっきりした、ある程度(笑)
-----キリトリセン-----
都合いい大人なんて、いつだってこんなもんです。
だから都合いいだけじゃなくて、都合悪いことも言わないと。
今ある自分の失敗、または失敗と思う事象
それはこの文面自体かもしれないし、はたまたこれプラスアルファなのかもしれない。
文句こそ言えど、結局俺にも悪気を詫びる気持ちはギリギリあるつもり。
それはどこかで返さないと気持ちだけなのかもしれない、そこもわかってるつもり。
謝りゃいいってもんじゃない。
それはこの先の身の振り方一つだろうし、俺の中で解釈すべき一つ一つは、俺が噛み砕いてものにするなり、反面教師にするなりすればいい。
言いっぱなしにはなりたくないからね。
結局まだまだ
スローラーナーなんですわ。
めんどくさがり、不器用と、見た目以上に抱かれたくない男の気性
若干韻踏めた…!!
ではなく、つまるとこ鈍感でして。
心の機微を汲み取れるなら、もう少しまともな人生が送れたか?なんて思うんです。
これは別に異性に限った話じゃなくて…
相手の心地いいタイミングで心地いいフリができるとか、そーいうこと。
合わせるって表現とも言いにくいけど、人それぞれのベストのタイミングや要求に応えていける能力
人間力、としておきます
わたしはこれがほしいです。
がんばります
とまあ結びに関し同じ熱量とは到底考えられない稚拙な駄話でしたが
以降もう少々まとめて書きますので、この辺で
誰も見てない体で始めたこのブログも、会ったことのない人に評価がもらえたり、自分への戒めのスタンスも忘れてなかったりと
記録は重要だったことに今更気づきました。
実に3年振り?3年半振りかな?多分4年…
振り返ってみると、書いていられる程度だったのか?なんて思っちゃうくらい
いろいろあったわー
せっかくだからね、いろいろ書いてみます。
今日の出来事から
はい!
何年も前の、ここでも話題にした人ね
結婚なさってましてね。
よりによって週始めの朝、知らせを受けるとはね…
人間ですもの、痛いけど弱いボディーブローといいますか、その程度の痛みを感じ。
Fで始まる4文字を悔し紛れに
自分に。
砂かじりだの当て馬だのかませ犬だの、リアルに言われてきましたからね。
負のオーラ出すなんて簡単です。
不幸自慢はオチがないし、生産性もありませんから
地元の仲間が平気でそれヌカした時には、足の爪から1ミリずつ刻んで殺す、なんて思ったもんです。
何と言っても若いから。
めでたい席で酔っ払った時には、さすがに言わせてもらいました。
が
許容量あるからわかるだろうと思った、人生一番長く付き合った友達に
おかあさんにほうこくされたー
三行半とはこのことですよね。
酒の席のこと真に受けるおかあさんほど、今でこそ
モンスターペアレント!
と叫んで止みません。
酔っ払いの自分を肯定こそしないけど、話に許容量持たないこと、好む好まざるに関わらず地元を出て、それでもなお冷遇しつづけたことに何も感じないのね?
つまるとこ
人のこと考えないまま説教たれたのね?
10回刺しても許したくないんで、すべてシカトしてます♪
その例一つじゃないけど、人ってすごくしたたかな部分というか、うまく隠せてないからそれ!って話が多すぎる。
隠さずに言えよ、って思うけど…
恋する気分じゃないって言い切るその人がクリスマス前に必ずパートナー見つけるそれとか
それに乗っかって「恐縮です」面するそれとか
夢半ばなクセに外的要因を口にして逃げるそれとか
結局ワンマンで事なかれな感じが許せんのです。
言えばいいのに
友達の輪を広げたことがいけないのかな?
似合わないことしたか?
俺にしたらそれこそ外的要因なのに、それを切り捨てる俺が小さいとか、余計なこと考えるじゃんか。
報告・連絡・相談なんて世界に引き込むつもりは毛頭ないから、それはそれだけど
つまんないこと言わないってその発言こそつまらないよ
って誰か突っ込まないと、わかんないヤツ多すぎですからね。
あーすっきりした、ある程度(笑)
-----キリトリセン-----
都合いい大人なんて、いつだってこんなもんです。
だから都合いいだけじゃなくて、都合悪いことも言わないと。
今ある自分の失敗、または失敗と思う事象
それはこの文面自体かもしれないし、はたまたこれプラスアルファなのかもしれない。
文句こそ言えど、結局俺にも悪気を詫びる気持ちはギリギリあるつもり。
それはどこかで返さないと気持ちだけなのかもしれない、そこもわかってるつもり。
謝りゃいいってもんじゃない。
それはこの先の身の振り方一つだろうし、俺の中で解釈すべき一つ一つは、俺が噛み砕いてものにするなり、反面教師にするなりすればいい。
言いっぱなしにはなりたくないからね。
結局まだまだ
スローラーナーなんですわ。
めんどくさがり、不器用と、見た目以上に抱かれたくない男の気性
若干韻踏めた…!!
ではなく、つまるとこ鈍感でして。
心の機微を汲み取れるなら、もう少しまともな人生が送れたか?なんて思うんです。
これは別に異性に限った話じゃなくて…
相手の心地いいタイミングで心地いいフリができるとか、そーいうこと。
合わせるって表現とも言いにくいけど、人それぞれのベストのタイミングや要求に応えていける能力
人間力、としておきます
わたしはこれがほしいです。
がんばります
とまあ結びに関し同じ熱量とは到底考えられない稚拙な駄話でしたが
以降もう少々まとめて書きますので、この辺で
めざめ
いま
大好きなひとが
目の前で寝てます。
なんか幸せです。
でも
今日限りにします。
彼女には
彼女の幸せがあって
夢を現実にしようと
輝いてます。
そんな彼女に
惹かれちゃった
俺が悪いってことに
今、気づきました。
告白…
やめとこ。
俺がきれいに
けじめつけりゃいい。
分かってる現実が
身にふりかかるのも
やっぱこえーし。
仲間だって
思えるようにも
なってみてーから。
大好きなひとが
目の前で寝てます。
なんか幸せです。
でも
今日限りにします。
彼女には
彼女の幸せがあって
夢を現実にしようと
輝いてます。
そんな彼女に
惹かれちゃった
俺が悪いってことに
今、気づきました。
告白…
やめとこ。
俺がきれいに
けじめつけりゃいい。
分かってる現実が
身にふりかかるのも
やっぱこえーし。
仲間だって
思えるようにも
なってみてーから。
おと、あしおと、かこ
ありきたりでしがない
しかし
しかたない
恋をしている
バカタレでございます。
大好きなあの娘には
あれ以来
連絡もとってません。
こわいから。
知れば知るほど
自分が崩されるから。
きっとほとぼりは覚めないが
それでも
覚めることを祈りながら
自分の中で隔離して
やっとのところで
少し落ち着きながら
毎日を生きております。
もうふっきれた
前のKの話。
枕元に
一年前にもらった
バレンタインの残骸がある。
プリクラと
ラブレターが入った
ピンク色のラメの袋。
今じゃ全く
意味を成さない代物。
共通するのは
過去であるという現実
つまり
こんな状況だから
いや
だけどか?
まーいーや
つまるとこ
「好きな人はそばにいない」
それである。
今になって
Kと一緒にいれる道理はない。
きっと今じゃ
友達曰くイケメンの彼氏と
よろしくやってる頃だ。
何よりも
俺がそれをのぞまない。
でも
愛してるその人が
そばにいない寂しさは
きっと同じだろう。
それを
ピンク色のなんたらの中身を覗いて
再確認した。
少しばかり悦に浸る自分
ものすごくバカだ。
今日の自分という
亡骸を足枷に
明日の自分が
どれだけ違う悦に浸れるか
わっかんねーけど
笑って生きてやろう。
しかし
しかたない
恋をしている
バカタレでございます。
大好きなあの娘には
あれ以来
連絡もとってません。
こわいから。
知れば知るほど
自分が崩されるから。
きっとほとぼりは覚めないが
それでも
覚めることを祈りながら
自分の中で隔離して
やっとのところで
少し落ち着きながら
毎日を生きております。
もうふっきれた
前のKの話。
枕元に
一年前にもらった
バレンタインの残骸がある。
プリクラと
ラブレターが入った
ピンク色のラメの袋。
今じゃ全く
意味を成さない代物。
共通するのは
過去であるという現実
つまり
こんな状況だから
いや
だけどか?
まーいーや
つまるとこ
「好きな人はそばにいない」
それである。
今になって
Kと一緒にいれる道理はない。
きっと今じゃ
友達曰くイケメンの彼氏と
よろしくやってる頃だ。
何よりも
俺がそれをのぞまない。
でも
愛してるその人が
そばにいない寂しさは
きっと同じだろう。
それを
ピンク色のなんたらの中身を覗いて
再確認した。
少しばかり悦に浸る自分
ものすごくバカだ。
今日の自分という
亡骸を足枷に
明日の自分が
どれだけ違う悦に浸れるか
わっかんねーけど
笑って生きてやろう。
