亡父の実家の被災と試行錯誤は続く
父親の里である福島県鏡石、須賀川の親戚、宮城の従兄の兄貴、そして知人の実家(石巻)が被災したりとで参ってしまっていたのと、、、、
いや、参ってしまってました。
宮城の兄貴から直接連絡があった時は安心したのだろう。。。
涙が止まらなかった。
うん。人類はなかなか歴史から学べない。
見ない、見ようとしないのかも。
同じ目の前に光景、風景があっても見てるものが違ったりする。
生きている事、の価値
病気にならないと健康の価値を感じれなかったり
愛する誰かを失わないと命の尊さがわからなかったり。。。。
常に連絡を取り合っている相手だとかそうでないとかどうでもいい。
やっぱり生きて、生き抜いてもらわないと困るのよ。
いや、参ってしまってました。
宮城の兄貴から直接連絡があった時は安心したのだろう。。。
涙が止まらなかった。
うん。人類はなかなか歴史から学べない。
見ない、見ようとしないのかも。
同じ目の前に光景、風景があっても見てるものが違ったりする。
生きている事、の価値
病気にならないと健康の価値を感じれなかったり
愛する誰かを失わないと命の尊さがわからなかったり。。。。
常に連絡を取り合っている相手だとかそうでないとかどうでもいい。
やっぱり生きて、生き抜いてもらわないと困るのよ。