ロケットタックル!マナちゃん進化中
明日から子供達は2泊3日でレスリングの合宿です。
1年生からの参加なのですが、マナは昨年自転車の車輪に足を巻き込み粉砕骨折をしてしまったため、合宿に参加するのは今年が始めて。
スッゴイ楽しみにしているみたいで、今日は荷造りに余念がありませんでした(^^)
先日阿部先生が子供達にいい練習をしてくれました。
ロケットタックルの基本、相手に思いっきり低空で飛び込む練習。
タックルで相手に飛び込むって凄く勇気がいることなのですが、マナちゃんは見事にいい角度で飛び込みます。
力のないマナには、この角度から相手に飛び込む技術を身につけて欲しいです。
これが出来たら、次は足を踏み込む練習だ!
マナがこんなに頑張っているのに。。。
兄よ、どうか一皮むけてくれ(><)
明日からの合宿で、子供達なりに収穫あることを願います。
虫さん大忙し&水滴男の失敗作
マンションの周りの植栽にも沢山の虫が花の蜜を吸いに着てます。
↑みつばちや↓アブさんが懸命に蜜を吸ってるようです。
春ってポカポカ陽気に5月病とかにも代表されるように、「ボケ~ッ」としてしまうイメージがありますが
実は忙しない季節なんですね。
そうと知ったら、商売に勤しみたい!ですが、GW余計に東京の飲食店の客足は減ります(汗)
増してや目の前の半導体メーカーの16連休を筆頭に、今年はどの企業もやたら休みが長い!
それが社員への謝恩の意味での長期休暇なら、金も動くだろうけど、
次の日会社に行ったら会社が倒産していた・・・
なんて話が現実に起こってる今のご時勢じゃ、ご馳走を食べたいなんて思考も消費者には働かない。
鮨なんて真っ先に却下される贅沢品。
この暗闇なかなか抜け出すの難しいけど、何としてでも生き延びてやる!
あ、チューリップはそろそろ終りですが、紫のチューリップに水滴で白いチューリップを写そうとしたら見事に失敗しました。(笑)
まぁ、逆さに写るので丸い花じゃないと上下逆になるのはわかっていたのですが・・・
これってやっぱり縦で撮らないと紫のチューリップがわならないですよね。
で、縦にしてみたら、もう水滴が流れ始めてピントが合わなくなってしまいました。
でも、これは水滴男としてはイメージと随分違う絵だったので、チューリップと水滴の相性は悪い!
ってことを勉強させてもらいました。
チューリップは私の中ではkatiesさんの作品が一番印象的だったかなぁ。。。
いつか美しくチューリップを撮れるようになりたいです。
〈使用機材) EOS1DMarkⅢ + EF100mmF2.8USM Macro
亀さんよ・・・
ネタを集め過ぎたのでGW前に、もう1つお付き合いください。
SUSUCREで恵美と話している間に子供達が外に出てなにやら・・・
↑近所のおばちゃんが冬にずっと室内にいて甲羅が柔らかくなってしまった亀を日光浴させていたのに興味深々で見学していました。
↑確かに色が薄くなってる・・・
子供達が必死に覗いてるのに、なかなか顔を出さない亀殿・・・
↑と思ったら、雑草をむしって近くに置いたところ、手足首までびよ~んと伸ばして、スゴイスピードで葉っぱに駆け寄り、この野獣のような食欲で食べ始めた。
↑この光景に近所の子も集まり、子供達は釘付け・・・
ハイ、うちの子供たちがキラキラした目で私を見て一言。
「オラ、亀飼いたい!
」
んなこと簡単に言ってくれるなよ。
確かに熱帯魚より手間は掛からないけど、エライ長生きするぞ( ̄_ ̄ i)
確かに見ていてかわいいけど、一緒に散歩も出来るわけじゃないし、飾っておくだけだと思いません!?
EOS1DMarkⅢ + EF50mmF1.8Ⅱ
病院行き・・・(><)
5月初っ端の記事でなんですが・・・
ゼロ君が風邪を引くちょっと前から、私も実は胃腸の調子が悪くて、騙し騙しいたけど、
とうとう食欲もダウンしてお腹の調子も悪いままなので、断念して医者に行きました。
↑40歳で小児科に通院してますが何か![]()
元々は子供達のかかりつけ医ですが、最近全然子供達病気にならないし、たま~になっても学校の近くに行っちゃうから、保育園時代に行っていたこちらのお医者さんに掛かる機会がめっきり減ってしまったので、代わりに私が掛かっています(^^)
先生は私の1歳上で、うちの店もご贔屓にしてもらっているので、私だけでも行かないわけにはいかんのです。
でも、確かに待合室で幼児と一緒に一人順番を待つのはちょっと違和感あり・・・
↑で、結局子供の嘔吐下痢風邪を貰っていたらしいが、大人の場合熱が出たりするまでには至らず、こんな症状なんだそうな。
とりあえず、胃腸の薬もらってコーヒー禁止と言われましたが、飲食業をやってるおっちゃんの昼飯タイムって
3時だし、いつもこんな感じなんですよ(^^)
今日はとりあえず、ミルクたっぷり入れました。
カフェラテは、泡ばっかりで勿体無いので、いつも本日のコーヒーでブラックを半分楽しんで、
もう半分をサービスのミルクたっぷり足していただいてます(爆)
ただでさえ、青木まりこ症候群
なので、早く落ち着いて欲しいです。
EOS1DMarkⅢ + EF50mmF1.8Ⅱ
SUSUCREのお菓子とシェフ(2)
昨日のSUSUCREの続きです。
昨日ササクレじゃなくてシュシュクレって紹介したのですが、本当はシュシュクルだそうです。
親友の店なのにこんなにとことん間違える私は本当に適当なヤツです(恥)
↑小さなエントランスにも、女の子ならではのかわいらしいこだわりがあります。
↑でも、通行人全員が入ってくるんじゃないか!?ってくらい本当に忙しくて、
せっかく呼ばれて遊びに来たのに話す暇もなし。
↑ハイ、こちらがオーナーシェフの下永恵美ちゃん。
私と15年来の友人ってくらいだから年齢は気にしないでください。でも、ずっと年下です。
Pediちゃんみたいにキレイなお姉さん写真撮りたいんだけど、やっぱり私は下手くそなのです・・・
↑ホントに5~10人も入ったら動けないくらい小さな店内に、常に人が入れ替わり訪れます。
恵美はもともと某学校を出てから、ケーキ屋さんになるべく、巣鴨のこれまたケーキ通なら誰もが知る名店
フレンチパウンドハウスで修行し、確か25~6歳くらいでシェフになっちゃったと思う頑張り屋さん。
ってか、根っからの菓子作り好きなんです。
その後、チョコレートで有名なテオブロマの土屋さんのところや、ダロワイヨのシェフなんかをして独立した上北沢のル・ポミエのフレデリック・マドレーヌ氏のお店でチョコレートなどの技術を学び、じっくり充電してこのお店を去年オープンしました。
↑そんな恵美は、外国とかの洋菓子コンクールで賞を取ったり何したりなんて地位には全く興味を持たない叩き上げの女職人。
↑とにかく賞を取って名前を売れば、それで儲かるケーキ業界なのに、全然そういうことには興味を持たず
ただ、「お菓子作りが好き」 それだけで頑張る女子なのです。
そもそも親密な付き合いになったのは、私達の結婚式の引き菓子を一緒に手作りで徹夜しながら作ったことから(^^)
その後死別後も子供達とも色んなところに出かけたり、忙しくて年に何度も会うわけじゃないけど、なんとな~くいつも近くに感じる存在です。
↑これ美味いよ
サクサクナッツと上新粉の生地に粉糖がたっぷりです。
↑うちの子供たちは恵美が休職中よくお菓子を送ってきてくれたりしたので、すっかりこの味に馴染んでしまって、当たり前のように次々にお菓子を選んで食べたいと言うのです。
商売が始まった以上は、有料なのに・・・(涙)
↑卵を使わないミルククッキーに釘付けのマナ
↑ゼロ君はあの白くて丸いのに手がいっちゃった。
甘いもの苦手だったゼロ君が甘いお菓子を食べるようになったのも、恵美のお菓子が原点。
どう考えてもネエチャンフォトは息子のが上手い・°・(ノД`)・°・
↑最後に一瞬の隙をついて、記念撮影!
お近くの方は是非お立ち寄りください。
近くでサロネーゼやってらっしゃるrumikoさんも如何ですか!?(^^)
EOS1DMarkⅢ + EF50mmF1.8Ⅱ + EF24-70mmF2.8LUSM

























