williamのブログ -62ページ目

久しぶりの大阪

久しぶりの大阪、

ここへ来るきっかけは・・・・・


彼の残した遺産をしっかり受け止められたと思ってます。

懐かしい顔、新しい顔、これらも深く、ひろくお付き合いできますように!

BEST-4・・・・スペイン・南ア・ブラジル・アメリカ

コンフェデ杯グループ最終戦 ブラジル*イタリア=3:0、アメリカ*エジプト=3:0


準決勝は24日 スペイン*アメリカ 25日 ブラジル*南ア となりました。

 

グループ2位通過の南ア・アメリカの成績は;


南アフリカ=3戦1勝1分け1敗 差0、アメリカ=3戦1勝2敗 差-2


岡田ジャパンの参考になりますか?

「今日、有効な戦術が明日、通じるとは限らない」の著者

W杯へ「10代で海外挑戦を」というタイトルの記事がニッカンスポーツに。


http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20090620-508812.html


山田・原口(浦和)、大迫(鹿島)ら10代の選手を海外で挑戦させるべきということなどだが・・・

彼ら10代の選手をトップチームに引き上げたのは浦和・フィンケ、鹿島・オリヴェイラ両外国人監督で

あることを見落としてはいけないのではないか。

(また、海外移籍の成功例を挙げるつもりはありませんが)


現在、公認S級の保持者は合計293人という、J1・J2で36席ある監督の椅子の空きを待つ間に

複数年海外各国で監督・コーチ業(育成)を学ぶプロジェクトの方を協会は推し進めるべきではないか?

・・・S級取得期間中に2~3週間の海外研修は知っているが、その実態も知っている。・・・


「今日、有効な戦術が明日、通じるとは限らない」


「今日、有効と思える戦術が明日、世界に通じるとは限らなかった」

「今日、有効と思えるアイデアが明日、10代に通じるとは限らなかった」

という第2版・第3版がでないことを願ってます。