williamのブログ -60ページ目

初体験の連続

義母の七回忌の準備のためカミさんの実家へ;

それもPC無しの条件つき。


庭の植木(ゆず・柿・・・・)の枝切りと障子の張替えなどなど

初体験の作業でしたが無事終えましたが、普段使わない筋肉を使ったせいか

全身筋肉痛! 


御褒美は、西洋山小屋つくりの店で海鮮料理でした、漁師直営で豪快!そして美味い!

前菜でと注文したものだけでフィニッシュ! メインは次回に持ち越しという程でした。


PC無し、庭師の仕事、障子張替え、前菜でフィニッシュ、

初体験の連続でした。

スペイン敗戦! 解析にちょっと気合が入ります!!

いったい何が起きたのだろう・・・・


まず、アサヒ・コムの辞書にお世話に;

闘牛士=

闘牛で牛とたたかう人。スペインの闘牛では主役をマタドール、銛(もり)打ちをバンデリレロ、騎乗の槍手(やりて)をピカドールという。マタドールはムレタと呼ばれる赤い布で牛を誘いこみながら巧みに身をかわし、最後に剣でとどめを刺す。


バッファロー=アメリカ・バイソン

長毛におおわれた大形の野生ウシ。アメリカ-バイソンとヨーロッパ-バイソンの二種がある。前者はバッファローとも呼ばれ、黒褐色で前半身が発達し、肩高1.8メートルに達する。後者は褐色で後半身も比較的発達し、肩高1.9メートルほど。いずれも曲がった角をもつ。


講義を受けた方ならお分かりになるでしょう!

”三角形の重心”に「誘いこみながら巧みに身をかわし、最後に剣でとどめを刺す。」


ところが、

今回の相手はアメリカ・バイソン「前半身が発達し、肩高1.8メートルに達するが、曲がった角をもつ」


曲がった角に安心したのか、発達した上半身に2度もすっ飛ばされてしまった!!


思い出したのは、CL準決勝のバルセロナ*チェルシーの2試合である。

戦わない牛作戦を徹底したヒディング・チェルシーの戦術を参考に、アメリカ・ブラッドリー監督は

アメリカ・バイソン版にアレンジしてミラクルを起こしたのだろうか。

進化したアメリカもぐら叩き戦術とでも!



岡ちゃん、”サプライズ”先越されちゃいましたね!

シュート数  19:8 枠内 8:2

コーナー   17:3

パス総数   680:371  

パス精度   78%:55%

支配率    56%:44%

総走行距離 105590m : 110573m


ゴール    スペイン 0:2 アメリカ


きっと、岡ちゃんが来年南アで狙っていた”サプライズ”だったのだろうなぁ~

「お先で~す!」 やられちゃいました!!!!


非効率的受動汗かき戦法も相手の2倍走れば! っと勘違いして岡ちゃん、真似しないでね!


詳細分析は後ほど・・・・・