年収と幸せは反比例?
今日は、神嘗祭、貯蓄の日にカラオケ文化、沖縄そばの日です。
【活用場面】
節約するときに!
不景気のせいでしょうか?節約本が大変な売れ行きです。
ファイナンシャル・プランナーの方々のお話です。貯蓄の参考にして下さい!
資産運用相談で、一番ギャップを感じているのは年収と貯金額の関係だそうです。
これから結婚を考えている女性は、特に注意して欲しいのですが、年収で相手を探すのは失敗に繋がる可能性が大きいと思ってもいいようです。
年収が多い方に、お金に困っている方、貯蓄が少ない方が多々見られます。もちろん、しっかり財産を築いている方も当然いますが・・・
逆に年収は400万くらいでも、余裕ある生活を送っている方は案外多いそうです。
そして、年収が多かった方が、理由あって大幅に年収が減ったときは不幸になるケースが・・・
残念ながら年収が下がっても金銭感覚は変わらない(変えられない)というパターンがその理由です。
必要以上に節約ばかりするのも疑問ですが、しっかりとした計画をたてれば収入が少なくても豊かな生活はできると言う事を理解できると思います。
幸せな生活をしている方は、毎月の貯金(投資)は○円、生活費が○円・・残りのお金は1円残らず使い切る(笑)タイプだそうです。
案外、貯蓄も遊びもシッカリという事が良いのかもしれませんね!
家庭のボス、さんま!
【活用場面】
親子の愛情を伝える!
大竹しのぶがさんまについて言ってた話です。真偽の程は、皆さんでご判断を!
さんまは、我が子に「ボス」と呼ばせているそうです。
でも大竹しのぶ曰く、長男が連れ子だったためさんまは本当のお父さんじゃない 「お父さん」と呼びにくいし、呼べないであろう息子に対しての優しさかもしれません。
さんま自身は、「子供にボスと呼ばせるのが夢だった」と言うが、それが本当かどうかも分からない。
どんな時も何があっても帰ってきたときは、連れ子のほうの頭を1番になでるそうです。
また、さんまは、人の電話番号やアドレスをケータイに登録するのがめんどくさくて、電話は着信履歴からかけ、メールは返信で送ってるそうです。
ある日登録されてないアドレスから来たメールに「誰?」と返したら「お忘れでしょうか。あなたの息子です」と返ってきた。
普通に笑い話だったんですが、実の息子ではないけれど本当のお父さんはもう亡くなっており、やっぱり息子さんにしたらさんまがお父さんなんだよなーってしみじみかんじた。そして、その妙にかしこまった返信に、逆に親しさを感じました。
子犬と命!
今日は、たすけあい、きのこにぞうりの日と新聞週間です。
【活用場面】
命について考える!
「いいはな新聞」と言ういい話だけの新聞記事から一部紹介です。
子ども達に命の尊さを教える記事です。
『子供が生まれたら犬を飼いなさい。
子供が赤ん坊の時、子供の良き守り手となるでしょう。
子供が幼年期の時、子供の良き遊び相手となるでしょう。
子供が少年期の時、子供の良き理解者となるでしょう。
そして子供がおとなになった時、自らの死をもって子供に命の尊さを教えるでしょう。』