※まずは説明書
のご一読から![]()
※セミナー案内はコチラ
![]()
今日はある企業訪問したんですが…
『社員が会社の看板』というのを実感しました。
さて、今回は明治時代の名医、仁木謙三さんの教訓からです。
『十小十多の健康訓』というものです。
■食うこと少なくして噛むことを多くせよ。
■乗ること少なくして歩くことを多くせよ。
■着ること少なくして浴びることを多くせよ。
■悶ゆること少なくして働くことを多くせよ。
■怠けること少なくして学ぶことを多くせよ。
■語ること少なくして聞くことを多くせよ。
■怒ること少なくして笑うことを多くせよ。
■言うこと少なくして行うことを多くせよ。
■取ること少なくして与えることを多くせよ。
■責めること少なくして誉めることを多くせよ。
日本が経済的な発展の最中の教訓だと感じられます。
6番目は、人が互いに聴くことができたら、
人間関係って変化しますよね。
また、10番目はピグマリオン効果
ですね。![]()
人は責めることって簡単なんです。
自分を褒め、身近な人を褒められるといいですね。![]()
.
- ほめる達人は人生の達人―ほめることがヘタな日本人へ/有本 隆
- ¥1,000
- Amazon.co.jp
