※まずは説明書
のご一読から![]()
手塚治虫のブッダが、
アニメ映画で上映しますね!
さて、今回は「マイナスの暗示」についてです。
一度の挫折のみならず、2度3度同じことが続くと、
「私は…だ。」と、決めてしまったら勿体無いですね。
ネガティブな記憶と言うものは、印象が強いです。
こんなネガティブな発言を聞いたことありませんか?
「私は何をやっても、誰も認めてくれない。」![]()
「私なんて、同世代の男性にモテないもの。」![]()
「いつも人生なんてこんなものって思う。」![]()
この発言や思考を、よく注意して考えてみて下さい。
…どうですか?
すごく大味な「暗示」だと思いませんか?
もし、友人がそのような発言した場合は、
感情に共感してあげた後、
即座に笑顔で答えてあげましょう。
「誰もって誰?私は認めてるよ。」![]()
こう返されたら、ハッとするか、考えますよね。
以下の4点を問うて「暗示」から抜け出しましょう!
■定義を考えてもらう![]()
■漠然とした部分に疑問を返す![]()
■比較している対象を考えてもらう![]()
■例外を示す![]()
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