※まずは説明書
のご一読から![]()
私としては本意ではないですが…
コメントを承認制にすることにしました。
さて、今回は「アドラーの教育理論」からです。
何度か登場しているオーストリアの心理学者アドラーです。
「子供に対して、~しなさいではなく、
私は~してくれると~と思う…と言う」
子供が失敗した時や、いう事を聞かない時、
どうしても怒りのボルテージをあげて、![]()
「〇〇しなさいっ!」って怒鳴りがちですね。
【怒りのボルテージ≠相手への良い効果】
これって育児ならず、会社や異性のパートナー間でも、
同じことがいえますよね。![]()
まさにアサーティブ な会話です。
子供や、新入社員、他者などに対して、「あなたは(You)~」と、
人間の意識の「父親」の部分 が強く出てしまいがちですが、
「愛ある I メッセージ」が効果的ですねw
アドラー先生は勉強になります!
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