もしアメブロの記事が読みにくかったら、元記事で読んでみてくださいね。
元記事:https://3di.work/syukyaku/management/ai/
GIGAZINEにこんな記事が載ってました。
AIが数単語の入力により、それ以降に来るであろう文章を
予測し自動生成することができるというものらしいです。
10年後には、ブログもAIが書いているんだか、
人間が書いているんだか判らなくなりそうですね。
AIによる自動文章作成ツールがあまりにも高精度のテキストを簡単に作り出してしまうため開発陣から「危険過ぎる」と問題視される - GIGAZINE https://gigazine.net/news/20190216-ai-fake-text-generator-dangerous-release/
去年、冠婚葬祭で会った義理の親族が
大手の証券会社でAIを開発しているのですが、
こんな話をしてました。
『功さん、実はネイルもマツエクも、
まだ法律が整ってないから出せないだけで、
今のAI技術でも、施術は人間の代りにできてしまうんですよ』
そして、
『どこかのタイミングで、一気に変わる』
とも言っていました。
この自動文章作成のAIだけでも、
恐ろしい進歩ですが
ガラケーからスマホへ
ナローバンドからブロードバンドに
10年で一気に勢力図が変わったように、
同じようになるのは時間の問題だろうと思います。
事実、少子高齢化は進んでますし、
美容サロンも無人化されていくのかもしれませんね。
すでに最近は
サブスクリプションのセルフエステも出現してきてます。
こうなると、
不動産投資の延長みたいな感じになってきますね。
美容サロンの店を出す時の『スタッフ』がいなければ
営業できないという従来の概念がなくなるので
出店場所の選定だけで売上の良し悪しが決まってくるかも。
資金力があれば一気にお店が展開できちゃいますね。
安さで話題のセルフエステ。マシンを使って自分で施術にトライしてみた 出典元:女子SPA https://joshi-spa.jp/908984
以前、オックスフォード大学が発表した
日本の町工場が最終工程は手作業で処理するような。
そうなると、
1人のスタッフで
5人分の作業ができたりする時代になるのは
当然の流れかもしれないですね。
参考:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/40925
AIではできない仕事や価値提供はなんだろうか?
私が若い頃に会社経営をしていた時に、
先輩経営者にこれらを、
毎回お経のように教えてもらいました。
その時は20代で若かったので
『毎度毎度うるせーな』と心の中で思ってたのですが
それから20年経って、
スマホやインターネットの時代変化にも 適応し、
いまでも県内1位の小売店です。
結局はAIも人間様が創り出したものということ。
もし美容サロンでAIが当たり前になったとしたら
ネイルもマツエクもエステも サービスも
技術も平準化されるのは
経営をする側では生産性が高くて効率的ですが
よく考えてみてください。
美容は効率や合理的なことよりも、
感情(気分)を売る仕事ではないかと思います。
ロシアのことわざに、
1日幸せになりたいなら髪を切りなさい1週間幸せになりたいなら旅行に行きなさい1か月幸せになりたいなら車を買いなさい1年 ... 1年間だけ幸せになりたいなら家を買え
というのがありますが、
ものやサービスを買ったりして 幸せな気分や感情を得る。
これは人間なら普遍的ですよね。
しかし、注意してください。
あなたがもし 何も考えずに毎日をサロンと自宅を往復し、
淡々と施術だけに没頭していたら AIに仕事を奪われるのかも。
生き残るひとは、
周りが変化するときに変化に
対応できる準備が できているひとなのかもしれません。
いまの仕事や、自分のことを見つめ直す。
緊急ではないですが、いちばん重要なことですね。
一歩前に進める
オンラインセミナーのお知らせです。
美容サロンオンラインセミナーのお知らせです!
こんにちは。サロン店舗最適化コンサルタントの藤澤功です。
読みにくかったら元記事で読んでください。
こちらのほうがデザインが崩れていないです。
元記事:https://3di.work/syukyaku/opening/kojinsalon/
アイラッシュサロンやネイルサロン、
エステサロンに勤めてキャリアを積んでくると自分で独立をしようかな?
と考える人もいると思います。
とてもいい事だなと私は思っています。
人生1度きりですしね。
挑戦したほうが良いです。
でも、小さく儲けるのか?大きく儲けるのか?
月に20万程度の収入でいいのか?月に100万は稼ぎたいのか?
でスタートの仕方はまったく違うんですが、
今日は「そこそこ稼げる個人サロン出したいと思う人向け」に参考になればと思います。
お店出すのってむずかしいんでしょ?
全然。個人サロンのお店を出すのって難しそう!と思うのですが
実際にはお店を出すというのは簡単です。
早ければ次の日からでもスタートできます。
アイラッシュサロンは美容所の登録申請があるので保健所の都合で
次第で1日ではムリですが早ければ2週間以内にお店は始められると思います。
しかしお店として成り立つか?
だけど、最初の難関!むずかしいのは、「食っていけるか?」です。
一番最初にぶつかる問題がコレです。
出したけど、お客様が来ないんでは生活できません。
お店を出しました!
個人サロンを出した方に多いのはオープンして
お友達や知り合いや昔から自分を指名してくれていたお客様を安く呼ぶんです。そして、、
「なんだか忙しい」と思えてきて「わたし上手くやってるかも?」
となんとなく感じてきます。
しかし、しばらくすると、税金や社会保険、家賃、ライフライン、
材料費など差し引いたら、忙しいだけでお金が残らなかったり、お休みが取れなかったり。
しかもブログもSNSも時間も取れません。
そして営業に来たリクルートや広告代理店からプッシュされて
泣けなしの資金でホットペッパービューティーを出して出費が・・・。
費用対効果がなかったりと・・・。
あれ?あーやばいかも。と。
いかに集客(本当に来て欲しいお客様を来店させる)できるか。
ASP(ホットペッパービューティー・エキテン・Epark)も
ホームページもSNSも始める前にやることがあります。
それはペルソナを設定してから発信することです。
あなたのお店にもっとも来て欲しいお客様はだれなのか?
いままでは不特定多数に発信することをやめること。個人サロンではこれがとても重要です。
ランチェスター戦略の弱者の法則です。大手にはできないストロングポイントもあるはず。
客が来ない!だからグルーポンやルクサ、くまポンなどクーポンサイトに出す。
いやいや、来たお客様は安いから来てくれるだけであなたのお店の真のお客様ではなかったりします。
あるとき、あなたは気づきます。
なんとか理想のお客様も勝手に来るようになった!
個人サロンじゃわたし成功かも。
そうすると、
次に待っているのは売上の限界です。
ある程度売上もできてきた、でも・・・
あれ?これ以上の売上はムリなのかな?と感じてきます。
美容のサービス業というのはお客様1人に対して1人のスタッフが対応せざるを得ないものです。
集客はできた、でも売上がこれ以上、上がらない・・・。
1人の施術者で売り上げられる金額には、ある程度限界があるこれは変わらないということ。
これが売上限界の壁です。
わたしは、以前、アイラッシュサロンのチェーン店に居て全店のお店のスタッフ500人弱の全国の個人売上を毎日見てましたのでわかるのですが、1人の施術者で売上られる売上の限界額と1日の限界対応客数はほぼ決まっています。
もっとお金が欲しい!
収入が増えると思ったのに!
収入を増やしたり売上を増やすには、
「お店を広くする!!」「店を新たに出す!」
と浮かぶかなと思います。
これは残念ながら、一番やってはいけないことです。
これは順番が違うんです。
あなたの他にスタッフがいないのにお店広げてどうするんですか?
先にすること。
売上の限界があるのだから、あなたの代わりに働くスタッフを雇うわけです。
ここからがプレーヤから経営者になる瞬間です。
いまの美容業界の求人事情は
お知り合いや友人などでスタッフになってくれる人がいれば良いのですが、
そうそうスタッフは集まらないのが現状です。
わたしの仲良くさせていただいているネイルサロンは
名の知れたお店ですが求人がほとんど入ってきません。
入ってきても続きません
(このような状態にはあることができていないだけなのですが)
とはいっても、もし求人が入ってきたとしても、
あなたのような売上を作れるとは限りません。
あなたのような優秀な人から見ると
「嘘でしょ?こんなのもできないの?」と思えてくる人もいます。
求人はどこから?
個人サロンの場合、お客様やお知り合い経由か友人などで求人を集めるのが得策です。
なぜなら、求人サイトに出稿しても、反応は薄いでしょう。
求人を探している人からみると、お店は大丈夫なの?
お給料払えるの?保険は入ってるの?など、リクルーターにとっては不安要素いっぱいです。
求人のタイミング
じつは求人のタイミングはオープン当初から色々と声を掛けて、
探していることを発信することを途切れさせないことです。
まずは知り合い、お客様、お友達のお友達など。
そして自分のお客様に育ててもらい、自分も教えて、
お店を早い段階で任せることです。
スタッフが少し余っているくらいのほうが
次のステップに行きやすいです。
人が育てばお店(店舗数)は拡大できます。求人は途切れさせないことです。
そして、あなたは
お店やスタッフ、お客様のために自分がお店の外へ出て経営者としてさらに学ぶことです。
こんにちは。美容サロン店舗最適化コンサルタントの藤澤功です。
読みにくい方は元記事で読んでくださいね。
元記事:https://3di.work/syukyaku/attracting/post-1356/
既存客はまぁまぁ居るんだけれど、
新規客の集客に苦戦している。
そんなお店ありますよね。
特に美容院などは店舗数が増えすぎているのと、
収入やキャリアの構造的な問題がありますから、
とんでもなく増えていますよね。
ネイルやマツエク、エステも同様ですが・・・。
私の知り合いでも、以前は美容室を経営していたのですが、
厳しくなりサラリーマンに戻った方もいます。
美容業界でなくても、
生活衛生業に関連する業種は軒並み厳しいです。
Sマーク系のお店ですね。
その中で、
生き残るお店と生き残れないお店の違いというのは、
なんだろうか?ということなのですが、
単純に「新規客が集まらない」ということです。
新規客が集まらなければ、
既存客で成り立っている売上は永遠ではありませんから
次第に売上が下降していきます。
既存客の方も他店へ浮気しますしね。
大手予約サイトに出そうが、チラシを大量に撒こうが、
リスティングをしようが、
皆、同じ土壌で集客を同じことをしているので、
正直、苦戦します。
広告も費用対効果がないなら、
湯水のようにお金をばらまけませんから
この時点で、
3つの選択肢が出てくるかなと思います。
1つは
少しでも集客を集めたいという思いから
価格を下げたり、クーポンサイトでたたき売り。
2つは
今までとは違う市場や客層へ開拓やジョイント・ベンチャー
3つは
何もしない。嵐がすぎるのを待つ(笑)
前もって言います。口が悪くなりますが・・・。
1つめは、何も考えていない馬鹿がやることです。
大手クーポンサイトに掲載すると
クーポン販売価格の50%はクーポンサイトに持っていかれます。
そして、そのクーポン価格というのは、
なんだかんだ言って最終的には結局はクーポンサイトが決めます。
サイトも売り切らなければ、宣伝している分、儲かりませんからね。
当然です。
なぜ馬鹿なのか?
これは私自身で実際に試して失敗したから(笑)
実際にやったから仕組みも、
なぜ失敗するのかも、
わかるんです。
そもそも、クーポンで来るお客様は
あなたのお店の客ではないということです。
忙しいだけで、リピートは殆ど無いと考えて良いです。
あなただったら、やっすいクーポン価格になって
サービスを受けたあとに正規の価格で行こうなんて
余程の事がない限り無いですよね。
3つめの何もしない。
正直、こういうお店もあるのですが、
自分で食っていくだけの収入があれば良いや
とか
個人でされていて、自分の代で終わるからいいや
と思ってる方です。それか、全くの無策か。
戦わずして勝つのが最大の戦略ではあるのですが、
それは、考えがあってのこと。
考えがないのであれば、自然淘汰されるだけです。
そして。2つめ。
生活衛生業にかかわらず、
市場が飽和して新規の集客が
作れない場合はこの選択が正しいです。
先日、
ガイヤの夜明けで「フライパン美容師」を密着してましたが、
これもまさに、市場(お客様)を作ってますよね。
イタリアンレストランへ来店されたお客様が、
美容室に来てもらい、
美容室のお客様にはイタリアンレストランへ。
これって、(男性しかわかりませんが)
女性が居る高級な飲み屋さんなどで、
同伴やアフターで使うお店を経営していたりするのと
少し似ていますよね。
私も自分で会社経営していたときも、
ある子供服やおもちゃを扱う大手の小売店と提携したり、
子供向けプロモーションをしたり、自治体と協力してみたりと
今の市場とは少し違ったところで開拓するということもしてました。
なにせ、洗剤メーカーもアパレルも脅威でしたし、
一般消費者だけでは食えんなと思ったのもあるのですが。
飽和してくると、安売り合戦になって
忙しいだけでお金が残らないスパイラルに入ってしまします。
もう一つ、
アイデアとしてVIP会員を作って、プレミアム感をだし
月会費を頂くサブスクリプション+施術料で
キャッシュ(売上・現金)作れるかもしれませんね。
ピンチをチャンスに発想の転換をしてみましょう。
こんにちは。
美容サロン店舗最適化コンサルタントの藤澤です。

8月末から講座をスタートします。
1人70万円ほどの講座ですが、その10倍の価値を提供できます。
今回0.5期の2名と少数なのですが密度が濃く学んでいただけるので
私としては逆に良かったなと思っています。
個別にフォローアップしやすいです。
ところで、会社やお店をしていていつも忙しい人いますよね?
何でもかんでも自分でやってしまう人。
マツエクやネイル、エステなどでも
職人気質な部分があって多いのですが、
もし、あなたがお店や会社を大きくしたいと思うなら、
すぐに手放しをしたほうが良いです。
もしあなたが、
個人まりでサロンをやるなら全く参考にならない話です。
経営者の方が勉強会や講座を受けに来ることって、
当たり前にありますよね。
私も
サロン経営者に教えている今でも
誰かのセミナーや講座へ行っています。
それで、その勉強会や講座を、
その経営者がお店や会社に戻って先頭きって実践しますよね。
マーケティングやら販促やら自分がやったほうが早いし結果が出るので。
しかし個人でされているなら、それで良いんです。
2人~3人のサロン経営で2千万円くらいまでは。
もし、あなたの将来の目標が
お店を出したい、収入を増やしたい、展開していきたいとなると、
ただでさえ社長業が忙しい中で、
勉強したことを率先して仕事を抱えることで
全く自由な時間が取れなくなります。
そうなると、次のステップの準備もできません。
それだけではありません。
働きすぎて
心もカラダもを壊してしまうかもしれません。
私自身、働きすぎて4日間動けなくなったことがありますが、
社長自らが歯車になっている
お店や会社の活動は麻痺してしまうんです。
お客様にも迷惑がかかります。
だから、私のセミナーや講座には、
できれば会社やお店を任したいと思っている
店長や幹部候補スタッフに学びに来てほしいと思ってます。
もちろん、社長、代表でも来ていただいても良いんです。
しかし
もし今のサロンよりも今後大きく展開したいと考えているなら
学んで持ち帰ったものは社長が実践するのではなく、
私から学んだものを、
下のものへ教育し、部下へやらせてください。
それに
社長自身、インプット、アウトプットして
より学べるかもしれません。
社長の部下に投資する
もし、あなたが2番手に会社を任せたい、
お店を任せたいと思っている将来イメージが有るなら
早めに部下へ育成の投資してください。
まずはオンラインセミナーにご参加してみませんか?
読みにくかったら元記事を読んでくださいね。
元記事:https://3di.work/syukyaku/management/toc/
こんにちわ。藤澤功です。
今日は6連ちゃんブログアップの日です。
サロンのコンサルをしていると、
Aさんの仕事が遅くてとか、
Bさんが協力してくれないとか、
Cさんがシフトに協力しないとか
日常茶飯事です。
じゃーどうすればよいのか?といった話です。
サロンの売上予算だったり、売上目標的なものってあると思います。
一人で個人サロンされている方でしたら、
お店の能力(ポテンシャル)=その人の能力
なんですが、これが複数人になってくると話が変わってきます。
とはいえ、店長だけが頑張るとか、売上が作れる子に依存するなど
個人プレーではお店の売上は一瞬上がっても息切れしてしまします。
皆がチームとなってお店全体の売上を作っていくわけです。
そこで、TOC理論で当てはめると解決がしやすいかもしれないです。
TOC(セオリーオブコンストレインツ)
制約条件の理論(制約理論、もしくは TOC (theory of constraints) とも)は、主にサプライチェーン・マネジメントで用いられる理論の1つである[1]。物理学者であるエリヤフ・ゴールドラットが1984年に執筆、出版した小説『ザ・ゴール』で理論体系が公開された[1]
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
サプライチェーンマネージメントといえば
トヨタ生産方式やTOCが有名ドコロですが、
これを美容サロンの生産性だったり能力アップで使えるんです。
横文字ばかりで難しそうですが、全部使うわけではないので
私流にサロンで使えるようにしますね。
ルールがあって
問題や制約になっているものごと=ボトルネック
・このボトルネックに全体の能力が依存している
・このボトルネックになっていることを活用する
・このボトルネックが解決したら、新たなボトルネックが生まれる
まずボトルネックはなんなのか?を探す
例です
3人のスタッフが在籍するアイラッシュサロンで、
施術スピードにムラがあって予約枠を
広げられず売上が作れない問題があるとします。
Aさん
接客は可もなく不可もなく
シングル1時間に120本
化粧品がたまに売れる
Bさん
接客得意
シングル1時間に100本
化粧品を沢山売れる
Cさん
無愛想
シングル1時間に150本
化粧品が全く売れない
全体の施術スピードは平均値ではなく、Bさんのスピードになるわけです。
お店全体の施術スピードは1時間100本がMAXということです。
つまり、全体の安定して予約枠を広げるには、
施術スピードを最低120本まで引き上げる必要があるんです。
この例だと、
ボトルネックはBさんの施術スピードによってムラが出ていることです。
ここで、さっきのルールを差し替えると。
・このBさんのスピードに全体の能力が依存している
・このBさんのスピードの問題になっていることを活用する
・このBさんの問題が解決したら、新たなボトルネックが生まれる
これを活用すると、
Bさんのスピードに依存しているなら、
施術はCさんを中心に、受付、化粧品やカウンセリングはBさんが対応
Bさんは空いている時間に練習、施術はAさんとCさんでフォロー。
Bさんの施術スピードが1時間に120本になった時に、
Aさんにボトルネックが移るということです。
もし、Cさんが早いからと行って個人プレーになった時に
何が起こると思いますか?
人間関係はグシャグシャで、チームワークもへったくりもないです。
これはサプライチェーンマネージメントの手法ですが、
なにげに美容サロンの店舗マネージメントにも使えます。
p.s なんか難しい話になってしましました。。。







