読みにくかったら元記事を読んでください

元記事: https://3di.work/syukyaku/staff/kyujin/

 

 

 

 

こんにちは。サロン店舗最適化コンサルタントの藤澤功です。

 

最近、家に居ない時間が多くてブログもYoutubeもアップできなくて
 

時間をしっかりとコントロールしないといけないなと感じてます。
 

予定を入れるのも程々にしなくてはいけませんね。。

 

先週まで東京や横浜へ行ってネイルサロンやアイラッシュサロンのオーナーさんやスタッフの方と
会ったりしていたのですが、共通している悩みが

 

「スタッフが辞めて、お店が回らない」ということなんですよね。

 

しかし、そのようなお店とは対象的に逆に求人が集まりすぎるお店もあります

 

この違いはなにか?というと、
抽象的すぎる言い方方かもしれませんが

 

 

 

【お店の雰囲気】です。

 

 

 

 

 

お店の雰囲気というのは
「クレンリネス」「アピュアランス」「接客」「教育」に間接的にリンクしています。

 

例えば、
・POPやメニューが焼けていたり擦れていたり、スタッフが誰も気に留めない(クレンリネス)
・インスタやブログはしているが誰かが見ていることを意識していない(アピュアランス)
・ゴリ押しのセールスやお客様の要望よりもお店の都合を優先する(接客)
・笑顔がない、自分のお店や他店の悪口(教育)
・ユニフォームや髪型、化粧など美容を提供しているにもかかわらず雑(アピュアランス)
・相槌や喋り方ののリズム、会話のキャッチボール(接客)
・対応のレスポンスが遅い(教育)
・いつ洗濯したの?と思うようなユニフォーム(アピュアランス)

ざっと上げるだけでもこれだけあります。

 

求人が集まる美容サロンの特徴は3つだけです。

 
 

1つ目は「オーナー以下店長やスタッフとの関係性」です。

アイラッシュやネイル、エステサロンの形態というのは大きく3つに分別することができます。

1)オーナー自身がプレイングマネージャーで現場に出て運営しているサロン
2)オーナーが本業以外に副業的にスタッフへ任せてお店を運営しているサロン
3)オーナーが1人で運営していサロン

 

1)のオーナー店長のパターン

オーナー自身がプレイングマネージャーで現場に出ている場合です。
オーナーの下のスタッフとオーナーとの優越の壁です。

オーナー自身が自分が1番という思いからか、
スタッフが自分を超えてしまうのが少なからず面白くない人もいるようです。

 

どっちが優れているかなどは、経営者に関係無いことなのですが
無意識にソレを言葉や態度に出してしまうんです。

 

店長以下のスタッフは絶対服従的な空気に、疲弊してきます。
そして、表情だったり、言葉遣いが慇懃無礼だったり、お客様をぞんざいに扱うなど。

 

なぜこのようなことが起きるのかと言うと、
オーナーが経営者として自立していないので起きるということです。

 

下のスタッフは意見できませんから、無言で殻に閉じこもります
特に女性中心の職場ですから、表面化しないんです。

(これは美容サロンに限らずですが)

 

この無言の対立をお客様や外部の人達は「お店の雰囲気」で察知します。
せっかく求人が来ても、面接で一言一言から雰囲気が敏感に感じるわけです

 

そんなお店で楽しく働けるイメージはできませんよね。

 

そのようなお店は次第にスタッフも離職していきます。
辞める理由はたとえ当たり障りのないことを言いますが、内心は違うのです。

 

2)の場合はオーナーは本業があります

店長やスタッフに運営は任せ経営面はオーナーが行っています。
たまにお店に来てミーティングしたり店長と面談したり。
ここで生じる軋轢は、オーナーと現場スタッフとの意識の壁です。

 

当然、現場スタッフには家賃やら人件費、減価償却、
など経営的な部分は知る機会も見る機会もありませんので、
収益などは二の次に単純に売上を追っかける形になっていきます。

 

なぜなら、スタッフ達は知らないからです。

 

そして、売上しか知らないですから、スタッフなりに一生懸命考えて
「技術を導入したい」「マシンを入れたい」「この化粧品をお店で売りたい」など言うわけです。

 

しかし、オーナーは経営していかないといけませんので
儲かるか儲からないかを判断のもとに決裁します。

 

もし経営判断のもとに決裁しなかった場合に

「オーナーは私達のことを理解していない」
となり、陰口が始まり、次第にスタッフのやる気を削いでしまいます。

それらが知らず知らずにお店の雰囲気として出てきます。

 

傾向としては、
「私わかりません」「聞いてません」「知りません」と言った言葉が出始めます
この場合、店長やスタッフに経営感覚を持ってもらうために教育の投資が必要なのですが、
つい後回しにしてしまいがちで、見えづらい部分です。

 

オーナーは常にお店に居ないので、
求人が集まらないと感じたときには、まず内部の足元を見直す必要があります

そのようなお店は、
たとえ求人で新しいスタッフが来たとしても続かないことがほとんどです。

 

そして3)の1人で個人サロンをされている方。

 

個人サロンを1人でされている方が、
初めて人を雇うときには「お客様からや友人からの紹介」が一番良いようです

 

なぜなら、サロンを自宅でされていたり、ワンルームのマンションの一室でされている
セキュリティーの事情もあるのでしょう。

 

それに求人広告を出して、たとえそれをみて面接に来たとしても
「このサロン大丈夫?私のお給料払えるの?」と不安になるものです。

 

まずはお客様に「この職場を紹介してあげたい」と

思っていただけるところからスタートします。

もちろんお客様に

「スタッフを雇いたいけどいい人いませんか?」

と常にお声掛けするのが大事です。

 

日頃の行動や言動や発信が左右されますね
スタッフの関係性というよりも自分をどうセルフブランディングするか?です。
当然、この辺は技術と同時に経営者として自己投資して学んでいかないといけない部分です。

 

 

 

2つ目は「やりがい」です。

 
 

たまに、コンサルでサロンへ行くと

「〇〇さん。今ってお給料どれくらいもらっているの?」と聞いたりします。

そうすると、基本給は安いお給料なのに10年近くそのお店で働いていたりするんです。

サロン集客セミナーとかでも「何が一番欲しい?」と聞くと

みなさん真っ先に「お金」と言うんですけどね。

 

そのようなスタッフは意外といるんだなと感じています。
そして、その子達に共通しているのは「やりがい」です。

 

やりがいというのは、
「目標」「夢」だったり
「頼りにされている」「評価されている」「必要とされている」「認められている」などです。

 

これらを持っているスタッフは、

友人や知り合いを「一緒に働こう」と仲間を引っ張って来ます

そのスタッフの周りも人が吸い寄せられるかのように集まってきます。

 

 

そして3つ目は「福利厚生」です。

 

女性中心の職場ですから、結婚、妊娠子育てなどライフイベントは絶対に避けられません

なるべく安心して働ける職場で有りたいのですが、
残念ながら、人を雇う以前に、オーナーの認識不足などで、
社会保険や雇用保険に入っていないスタッフを見かけます。
そして、税金の控除なども。

 

一昔前なら、そういうお店や会社はアバウトな雇用は多く見られたのですが、
いまの時代それは最低限で当たり前です。

 

先日も、たまたま7年も働いて居るのに

雇用保険に入っていない店長さんが居て驚いたのですが、
転職時の再就職手当(数十万円入るんです)も国から受けられないわけです。
そして、雇用保険に入っていないおかげで妊娠して産休に入ってもお給料が出ないわけです。

もちろん、その人自身も自分のことを考えていなかったのは自己責任の部分は否めないですが、

経済的にも安心して好きな人との子どもを産んで、また自分の好きな仕事に復帰できる
環境は重要なことです

税金はどうでしょう。もしかしたら年末調整されてないので
確定申告をしないといけなかったかもしれません。(もしかしたら数万円戻ってきたかも)

これは経営者の問題ですが、スタッフのあなた自身も認識しないといけません。

もし、あたりまえの、これらが受けられないとなる場合には、
どんなにキラキラしているサロンでも働きたいと思わないはずです。

スタッフが集まるサロンというのは最低限、この整備がしっかりとできています。
安心して働けるかどうかは、女性にとって必要最低限の基準ではないかなと思います。

 

 

 

 

美容サロン集客のオンラインセミナーを開催します

私がなぜウェブセミナーをするのか?

下のURLのページ  (https://fujisawa.xyz)

に長々書いてありますが、

 

私の思いや考えを知っていただきたい

 

ので、一度読んでください。

もし私と価値観があったり、私が指摘したような悩みがあれば、一度ご参加ください。

スマホやタブレットから「ウェブセミナー」を受けることができます。

さらに、最大40万円分の特典を用意しています。

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美容サロン店舗最適化コンサルタントの藤澤功です。

以前は、自分で会社を経営していたり、大阪でご縁があり、全国や海外展開しているまつ毛エクステチェーンの店舗開発でお店を出店交渉したり、売買したり、フランチャイズ加盟開発で加盟店を増やしたり、静岡から北海道までのお店を運営管理する統括スーパーバイザーをしてフランチャイズ店や直営店など多くのサロンを見てきました。その後、美容卸の役員在任中にもエステサロンやリラクゼーションサロンを出店サポートした後に、2019年に辞めて経営コンサルタントとして独立をしました。

 

 

こんな私なんですが、

少し前までは美容サロンへ教えるという仕事は全ったく考えていませんでした。

 

 

なぜなら、大変ですし、儲からないし、面倒だからです。

だから、独立後はフランチャイズ構築と美容サロンのM&Aの仕事をメインにしていました。

お金が儲かりますしね。お客様は売上が好調な方しかいませんので。

収入という価値観で選ぶなら、みなそちらを選ぶのではないでしょうか?

 

 

しかしサロンの売買というのは、好調な案件ばかりではないんです。

不採算だから手放す方も多くて、

そのサロンが売れないで自己破産する方も少なからずいらっしゃいます。

自己破産なんて人生最大の危機ですよね。

 

 

それらをたくさん見ているうちに、私の心が日に日に変わっていくのを感じていきました。

 

実は私は、以前、11年会社を経営していたんです。

しかし最後は倒産させてしまいました。

 

自分の中で一生懸命やったんです。

働きすぎて起きれなくなり救急病院へ行ったこともありました。

体を壊したこともありましたし、

睡眠時間を削ってでも人の2倍以上働いていましたし、

家族を犠牲にしてでも仕事を優先してきました。

 

それにもかかわらず、

周りの方へ大きな迷惑をかけてしまったことが人生最大で最悪な経験でした。

当然ながら、家族も、家も、クルマも、友人も、仕事、健康

何もかも失ってしまったんです。

離婚もしました。

 

 

いまでは、色々な方の出会いで、多くの経験をさせていただきましたが、

何がいけなかったのか?どうすればよかったのか?

自問自答で苦悩な時期を3年過ごしました。

 

そのような経験をしたからこそ、

不採算店舗の「お店を辞める」「お店を売る」

経営者の心情や背景というものは誰よりも自分のことのように敏感に理解できます。

 

 

そして、何よりも、

なぜそのような結果になったのか?なにがいけなかったのか?もです。

これは、サロンの売買もそうですが私自身が人生の挫折を経験しているからです。

 

 

世の中、みなさんが知らないだけで、

経営がうまく行かずに売上不振で店舗を売却したり、

辞めてしまうお店が本当に沢山あります!

 

 

そして、話を伺うと、みなさん、

ホーントに!ホーントに!みなさん真面目な方ばかりなんです。

 

 

「こんなはずではなかったです」

「なにがなんだかわからなくなってしまいました」

とおっしゃります。

 

 

そのような方やサロンに共通しているのは、3つだけです。

 

 

1つは技術に自信はあるが、

他人に頼れない自分の力だけでどうにかしようとする

 

2つは技術に自信があるが

経営がわかっていない経営を学んでいない

 

そして、3つは技術に自信はあるが

集客やマーケティングがわからない、学んでいない

 

 

 

これら3つの問題を自身で受け入れ、

私から学んでいただくことで、この3つを解決することができます。

 

 

なぜなら、それらを誰よりも

美容サロンの現場を見て成功パターン、失敗パターンを見てきたからです。

何をしたらよいのか?なにをしてはいけないのか?をわかっているからです。

 

 

だからこそ、日本中のサロンへ心豊かな人生を送る手助けをし、

一人でも多くの幸せな経営者、スタッフを

社会へ送り出すことを使命としこの仕事をしています。

 

このセミナーがあなたを変えるキッカケになることをお約束します。

 

セミナーはスマホやパソコンから参加ができます。

参加の際はイヤフォンの使用をおすすめしています。

 

 

藤澤功 美容サロン集客セミナー

 

 

 

 

 

元記事:https://3di.work/syukyaku/attracting/jikaiyoyaku/

 

 

 

こんにちは。美容サロン経営コンサルタントの藤澤功です。

私のプロフィールはこちら

オンラインセミナーはこちらです。

 

 

 

今日はアイラッシュサロン中心の次回予約についてお話します。

アイラッシュサロンもネイルサロンもエステサロンもストック型のビジネスですので

次回の来店予約を取れているか取れていないかで、

儲かっているサロンと儲かっていないサロンの差が出てきます。

当然、新規客も大事なのですが、今回のテーマは

次回予約ですのでリピート客を作る話をしていきたいと思います。

 

 

経済面でみた次回の来店予約が必要な理由は何?

基本的に新規集客も既存集客もどちらも重要なのですが、

 

経済的な側面で見ると

 

新規客の集客と既存客の集客のコストは6倍以上違います

 

 

一般的な新規のお客様を集客する場合は

通常はこのようなツールを使います。このあたりはどのサロンも一緒です

 

【リスティング】

インスタグラム広告やフェイスブック広告

グーグル広告

Youtube広告

など

 

【予約サイト】

ホットペッパービューティー

アットコスメ

E-PARK

楽天ビューティー

など

 

【ポスティング・新聞折込・広告掲載】

チラシ(ポスティングや新聞折込)

地域情報誌

美容雑誌の広告枠

電車や駅などへの広告

サイネージ

など

 

【クーポンサイト/フラッシュマーケティング】

グルーポン

くまポン

LUXA(auウォレット)

 

【その他・アプリ・業者】

SNS自動いいね!

アメブロなどの自動いいね!

営業代行業者へのアウトソーシング

SEO対策

LP

MBO

 

これらを新規客を獲得するために使うわけですが、

当然、新規客獲得には費用が大きくなります。

アイラッシュサロンなどでの宣伝広告費は売上の20%~30%程度ですから、

主要都市でホットペッパービューティーの最上ランクで契約してるなら

180万程度の売上はギリギリ欲しいところです。

新規客を獲得するには、時間を使うか?、お金をかけるか?になってきます。

こうみると新規のお客様を獲得するのはコストが大きくかかる事を

理解できたかなと思います。

※勘違いしてはいけないので何度も言いますが、新規集客も既存客集客もどちらも重要です。

そもそも新規のお客様を集客できなければ、既存客は作れません

 

次回予約を増やすアプローチ

一般的には3回以上来店させることでリピート客化できると言われています。

それには単純接触の回数が必要になります。

 

リピート客を増やす方法はまず先に。

 

新規客を獲得する方法と

既存客を獲得する方法が違うことに気づいてください。

 

新規客とはあなたのお店を全く知らない将来お客様になる方が、

上記に上げたような広告媒体で知って、初めて来店するわけですから

お店の雰囲気やサービス、接客など頭の中で想像はしていても

まだ未体験状態です。

 

この未体験の状態から、来店して、サービスや接客を受け、

体験済み状態に変わります。

一度、体験した方は既存客になるわけです。

あたりまえですが。

 

既存客になったお客様は、

あなたのお店を体験してますので、良いも悪いも知っています

あたりまえなのですが、ここまでが大前提です。

 

いま初めて来店していただいて施術が終わりました。

次回予約が欲しいですよね?

 

だったら、

 

直接お客様に次回予約を入れるように言うだけです。

 

YESSETのトークスクリプト例

私がコンサルしている美容サロンで実際に使っている

YESSETでの伝え方の例を公開します。

 

この文章よりも、実際に使うにはもっと会話ぽいですが、

それは何度も実践して試してみてください。

 

人間は決断をしたくない生き物なので、

最初にお客様からYESを取ってから

最終的な決断をさせるようにしましょう。

 

 

スタッフ

「◯◯様、仕上がりはいかがですか?ご満足していただけましたか?」

 

 

お客様

「はい」(YES1回)

 

スタッフ

「もし、すぐに取れてしまったり、

ご納得がいかない場合は私まですぐにお知らせください」

 

 

お客様

「はい、ありがとうございます」(YES 2回)

 

スタッフ

「毛周期がありますので、

だいたい◯日頃にデザインが崩れてきます。

やはり、美しさはキープしておきたいですよね?」

 

お客様

「そうよね」(YES 3回)

 

スタッフ

「美しさを保っていただきたいので、

◯月◯日あたりに美しさの賞味期限が

切れて来ると思います。(デザインが崩れてきますので)

◯月○日と◯月◯日に予約に空きがありますので

ご都合がいかがですか?」(クロージング)

 

※ここで、予約を入れる方、断る方、予定がわからないなど分かれると思います。

 

お客様

「先の予定すぎてわからないわ」

 

スタッフ

「ありがとうございます、

そうでしたか、それでは仮の予約を入れておきます。

前もって◯◯様に連絡をしますので、

もし都合が悪ければ変更し頂いて構いません」

 

 

スタッフ

「インスタされていますか?

(LINEされてますか?)連絡いたします」

 

※仮予約を当たり前のように入れてしまいましょう。それと同時に、連絡先と連絡してもOKの承諾を得たわけです。

 

当然、棒読みだったり、早口で何言ってるかわからなかったり、表情がこわばっていたり、目が笑ってなかったり、お客様の答えを被せてしまったり、相槌がなかったり、リアクションが薄かったりでは、予約率は上がりませんので、そのような方は、スマホでロープレをしてみると良いです。

 

 

予約を入れたらフォローアップ

 

次回予約までの間に、

 

来店の感謝

状態のお伺い

オプションやキャンペーンのお知らせ

ブログやSNSの誘導

来店予約の確認

 

新規客が来店してから、

少なくとも5回の接触機会が作れます。

 

新規客から既存客、そしてリピート客にレベルアップさせるには、

単純接触効果を活用します。ザイアンス効果とも言います。

 

初めのうちは興味がなかったり、苦手だったりしたものも、何度も見たり、聞いたりすると、次第によい感情が起こるようになってくる、という効果。たとえば、よく会う人や、何度も聞いている音楽は、好きになっていく。これは、見たり聞いたりすることで作られる潜在記憶が、印象評価に誤って帰属されるという、知覚的流暢性誤帰属説(misattribution of perceptual fluency)で説明されている。また、潜在学習や概念形成といったはたらきもかかわっているとされる。

図形や、漢字、衣服、味やにおいなど、いろいろなものに対して起こる。広告の効果も、単純接触効果によるところが大きい。CMでの露出が多いほど単純接触効果が起きて、よい商品だと思ったり欲しくなったりするのである。

出典:出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

ホットペッパービューティー(サロンボード)を使っているなら

自動サンキューメッセージの設定を

親切なサロンボーダーさんや代理店の営業さん

だったらサンキューレターと誕生日、

口コミをお願いする定型文を初期設定してくれていると思います。

 

施術が忙しいのはわかるので、

自動化できるものは一部は自動送信メールでも良いのですが、

 

連絡先を頂いたのなら、それがお客様がよく使う連絡手段なのですから、

お客様が普段使っているツールで個別内容を送るべきです。

 

私で例えると、もっぱら仕事やプライベートはメール、LINE、インスタなので、フェイスブックのメッセージやツイッターのメッセージで着てもたまに見落とすことがあります。使わないので通知設定にしてませんので(沢山の通知音がイラつくので)。つまり、普段使っていない連絡手段では見ないです。

 

文書の1部は定型文を先に作っておいても良いですが

 

100文字~140文字程度で十分良いと思います。

長文では読まないので。

 

※残念ながら、サロンボードの自動送信メールは私が知る限りでは開封率やCVは高くないので、誕生月や口コミ、キャンペーンの告知あたりで使うほうが良いみたいです。

 

そして、2回目の来店

もし、あなたが、

フォローアップのメッセージで化粧品やオプションについて

送ったのなら、「これなんです!どうぞ試してみてください」

実際に実物を手にとってもらいましょう。

〇〇様だけの特典でサンプルの化粧品を実際に手にとって付けさせたり

オプションをお試しの体験(特典)としても良いかもしれません。

「使った感想聞かせてもらえますか?」を必ず忘れずに。

これで、次の連絡の口実や理由を作ることができます。

これによって単純接触回数をさらに増やすことができます。

初めてよりも次回予約が取れやすくなっているはずです。

 

3回目の来店のアプローチ

お客様の方から接触してもらうようにお願いしてみましょう。

ブログやSNSにお客様のことを書くと見てくれる方も多いです。

ブログやインスタを毎日アップしているなら

「今日の話、凄く良かったので〇〇さんのことブログに書いていいですか?」

これだけです。

モデルでも良いかもしれません。

アドラーの心理学でも言われているように、

お客様がお店の一部に貢献しているだけでも

貢献感を得ると幸せな気持ちになります。

 

もっと細かくお伝えできればよいのですが

これだけでも実践すれば次回予約率は上がっていきます。

何度も読んで試して

是非実践してみてくださいね。

 

P.S インスタのフォローお願いします!

https://www.instagram.com/isaosandesuyo/

 

オンラインセミナーのお知らせ

藤澤功 オンラインセミナー

藤澤功 美容サロン集客セミナー

 

 

 

アイラッシュサロン(マツエクサロン)やネイルサロン、エステ(回数券などではなく都度払いのお店)には来店周期があると思います。しかし、世の中には数万店と同じような業態のお店があって、同じような価格帯で、同じようなサービスや商品を売っています。選ばれるまでのまた同じような状態に維持していきたい、良くなりたい、改善したい

2)仮予約を入れる
3)割引や特典は使わない
4)お客様のフォローアップ
5)単純接触回数

初回お試し60分「サロン経営者・スタッフに関する相談、アドバイスをします」






スキマ時間にお受けいたします。

沢山は受けられませんので、
通常のコンサルやセミナー、
講座が忙しくなった場合は受付中止しますので
よろしくお願いいたします。

お試し価格なので、いまお悩みがあるなら是非。

特典として、オンラインセミナーを無料ご招待いたします。


藤澤 功

 

元記事:https://3di.work/syukyaku/attracting/marketing/position/

 

 

 

知ってましたか?

美容サロンと呼ばれる業態はコンビニよりも多いそうです。

 

業界は同じでも、お客様に選ばれる基準はみな違います。

 

ネイルサロンやマツエクサロンだったら

別に近所のサロンへ行ってもよいではないですか?

でも、駅をいくつも越えて、お気入りのサロンへ行くわけです。

私は、美容業界ではない業界にも居たことがありますが、

これはどの業種も全く同じです。

私がお店を経営していたころも、

他県から車を飛ばして利用するお客様が数人居ました。

価格(お金の問題)でもないんですよね。

そのお客様の近所に20件以上の同じ業界のお店があるにもかかわらずです。

 

何故だと思いますか?

 

ターゲットというのも間違いではないのですが、

同じサロンでもターゲットが違うと思います。

しかし、それは本当のターゲットなのですか?

ということです。

 

何を言いたいのかと言うと、

お店が考えているターゲットと

お客様が求めている価値(バリュー)

は本当に合っているのか?ということです。

 

 

ある美容サロンの悲劇

 

ある美容サロンのお話です。

 

お店のコンセプトやターゲット、価格帯は

F2層(35歳から49歳までの女性のこと)なのですが、

お店のエリアは

若いF1層(20歳~34歳の女性)が集まる場所なわけです。

 

 

F2の人達はわざわざ、若い人向けのショップが多く、

ガヤガヤしている場所に行きませんし、

そのエリアで買い物もしません。

欲しいものもありません。

F2層は、そこそこお金も余裕ですので、

それなら多少高くても

自分の価値観似合いそうな美容サロンへ行くわけです。

子供も大きいので留守番は一人でできるでしょうし、

一般的にはF1層よりも自由な時間はあるはずです。

 

 

つまり、

 

 

お店のターゲットとお客様の価値基準が違う

 

 

ということです。

 

 

お店とお客様が合わない(エリアとコンセプト)

 

価格帯やメニューで見ていきましょう

価格帯もチグハグなのです。

F1層の背景は

学生や新社会人、既婚者なら子供はまだ幼稚園か小学生なわけです。

お金もそんなに余裕があるわけでもありません。

アルバイトや正社員でも給料がこれから上がる世代です。

出産や結婚などで家を買った人もいるかも知れません。

その背景を考えると、こんな感じではないでしょうか?

 

お客様の価値は

 

「安い」

 

「値段以上に上手でお得」

 

「お店の内装はそこそこでも許せる」

 

 

でもお店は

 

「高単価」

 

「サービスが過剰」

 

「ラグジュアリーな雰囲気」

 

を求めてしまっているわけです。

 

 

エリアとコンセプトが全く合っていないんです。

 

 

残念ながら、このお店は今年閉店しました・・・。

 

 

あれ、なんで場所が良いのにお客様が来ないんだろう。

 

となるのはお店とお客様の価値観の相違かもしれません。

 

即、再考が必要です。

 

 

もうお店も出しているし、どうしたら良いのか?

 

高いお金をかけて

間違ったエリアですでに

出店してしまっていることに気づいているなら

ポジショニングを分析してみると良いです。

今のエリアでこの分野だったら1位に

なれる!!というものを見つけるのです。

もしかしたら、コンセプトを崩す必要も出てくるかもしれません。

 

ポジショニング分析

サロンのポジショニング分析をめちゃくちゃ簡単にすると、

2つの軸で分析できます。

この2つでポジショニングマップを作成して

縦軸、横軸で、いま自分のお店がどこの位置なのか知りるのが

はじめの一歩です。

 

自分のサロンと競合他社のサロンは業界の市場で、どの位置にいるのか?

=マーケット・シェア

例)高級志向、安売り志向、カジュアル、フォーマルなど

近隣の競合店を調べ上げないといけませんね。

 

自分のサロンに対して、ターゲットとするお客様のイメージは? 

=マインド・シェア

例)効果がある、効果がない、すぐ落ちる、長持ちするなど

口コミの分析だったり、

自分のお店のお客様にアンケートをとるのも良いかも。

 

色々やっているのにおかしいなと?と思ったら

ぜひ試してみましょう。

 

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たまに、新規の集客で何を使えばお客様が集まるの?と聞かれますが。

そんなの試してみなければわからないというのが私の答えです。

なぜなら、ペルソナの記事でも書いた通り、

お店によって発信すべき内容や属性も違うし、

ポジショニングの記事で書いたとおり、

お店のコンセプトや客層などお店によって

施策は様々だからです。

でも分かる方法があります。

 

CVコンバージョンと総量をチェックする

 

私コンサル先のまつげエクステサロンには

 

KPIを毎週提出してもらっています。

 

KPIとはキーパフォーマンスインジケーターの略です。

 

日本語で重要目標達成指標(ムズイな)

 

KPIを提出してもらっていることで、

 

オプションのクロスセルやアップセルができたのか?

 

化粧品のサジェスチョンができたのか?

 

予約率は正常か?

 

客単価は下がりすぎていないか?

 

が数値化できているので適切なアドバイスができています。

 

化粧品の購買率が下がっているなら、

 

きちんとアフターカウンセリングができていないと判ります。

 

そこから深掘りして、トークが悪いのか、反論処理が未熟なのか?

 

こんな高いものを売るなんてと思っているマインドの部分なのか?

 

仮説を立てたり、改善策や目標進捗のチェックができます。

 

このKPIように、広告やチラシ、ホームページなど

 

CV(コンバージョン)と総量をチェックしなければ、

何が良いのかなんてわからないです。

 

例えば、

チラシを10000枚ポスティングして、ソレによって10人の新規客があるとすると。

10人(CV)÷10000枚(総量)=000.1(反応率)

100人の集客をしたいなら、10万枚のチラシが必要だと推測できますよね。

そこで、費用対効果的な話で言えば、

仮にチラシの配布単価込み単価が@5円だとして(こんな安くないけど・・)

10万枚✗5円=¥50万円

100人のお客様を来店させるのに50万円のコストがかかるってわけです。

 

これはポスティングチラシの例ですが、

色々な広告媒体に当てはめるわけです。

 

WEBなら

ホームページ、フェイスブックなどのSNS

グーグル広告、ホットペッパーなどのASP、

アフェリエイト、フラッシュなどなど

PVとコンバージョン率で判りますよね。

 

紙の媒体なら

チラシ、雑誌広告枠、地域情報誌、などなど

さっき例え出だした反応率

 

その他

紹介、交通広告などなど

※交通広告はちょっとわかりにくいかも。

 

こんな感じで、

 

フェイスブック・インスタ広告を出したら、

何人にアプローチして、

何人問い合わせもしくは予約が入ったのか?

 

ホームページなら、

PVに対して何人問い合わせや予約が入ったのか?

 

 

のように、

 

 

各媒体(手段)を使えば何人集客できるのか?

という計測がとても大事です。

 

 

 

私が以前、経営していた会社では1客単価¥5000円

メルマガ登録数が500人程度で1%のCVでした。

つまり、1回メルマガを配信すると

5人のお客様が予約をしてくれることがわかっていましたので

雨の日など売上が下がるときは、

キャンペーンや先着の特典など

をつければメルマガ配信するだけで、

25,000円の売上が作れることをわかってました。

たまに配信すると言うのもありますが(笑)

 

どれが良いのかなんてわからないので。試して⇒反応率や予約率をチェック

そして、その中で一番コストの掛からないものを選択をする。

これだけです。

 

藤澤功 オンラインセミナー

 

 

こんばんは。藤澤です。

 

 

いつも仕事の話なので番外編的な。

 

 

アメブロは放置気味だったので、

 

 

少しSEOをしとこうかなと手を入れることにしました。

 

 

アメブロ重たいですよね?自分だけ??

 

 

とりあえずは、モバイルフレンドリーじゃないとなと、

 

 

いまめちゃくちゃ重たいと検索順位にモロに影響するんですよね。

 

 

とりあえず、動画やら画像をスリム化して、無駄なテキストかも削除して

 

 

GTmetrixでチェック

 

https://gtmetrix.com/

 

 

うーん。これが限界か。。。

 

 

 

もう一丁試しますか。違う結果が出ることを期待して。

 

 

 

次は

PageSpeed Insights

https://developers.google.com/speed/pagespeed/insights/?hl=ja

 

 

まずはモバイルだとどうかな?

 

 

 

 

 

27点かい?!

 

 

 

あら、パソコンは30点・・・・。

 

 

こりゃだめだ。。

 

 

 

ちなみにワードプレス( https://3di.work/syukyaku/ )の方は自分でセッティングできるので、

こんな感じの結果です。↓

 

 

 

 

 

アメブロはこれが限界かなぁ。

 

 

 

グーグルコンソールをチェックしよ。

 

 

グーグルコンソールでサイトの所有権は確認できた。

 

 

サイトマップもRSSで送信できているんだけど、

 

 

インデックスしてない・・・。なんでや。

 

もう一度送ったろ。

 

 

 

 

成功してんだけどな。

 

 

11件中10件がnoindexなのね。

初めて知った。

 

 

フィッチさんにお願いするか。。。

 

まぁ仕方ない。

 

 

 

キーワードはどうだろか??

ファンキーレイティング でチェック

https://funmaker.jp/seo/funkeyrating/

 

 

まぁ、良しとしますか。

 

 

これくらいのSEO対策で限界なんだろな。アメブロって。

(ただで使わせてくれて感謝してますよ)

 

 

 

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藤澤 功

元記事:https://3di.work/syukyaku/attracting/marketing/persona/

 

 

 

 

 

こんにちは。美容経営コンサルタントの藤澤功です。

 

 

 

 

しばらく書いてませんでしたので。

 

 

 

 

ところで、

 

アイラッシュサロンやネイルサロン、エステサロンで、

 

 

色々な事をしているけど集客ができないということはありませんか?

 

 

たとえば、インスタを毎日アップしているとか、

 

 

ホットペッパービューティーを最上ランクに上げてみたりだとか、

 

 

ブログを毎日書いているとか。

 

 

 

 

効果ありますか?

 

 

 

 

 

ないなら

 

 

 

 

そういう集客は

一旦、辞めちゃいまいましよう(笑)

 

 

 

 

頭が狂ったのか?と言われそうですが。

そうではないです^^

一旦です。一旦。

 

 

 

 

これを見てる方はサロンの経営者、

もしくはサロンの店長やスーパーバイザー、

もしくは今はスタッフで、店長や幹部候補という方かなと思います。

今回は?意外と実務的に役に立つ話です。

 

 

 

 

突然ですが、

質問ですがあなたのサロンはオープンから何年目ですか?

 

 

 

 

 

 

少なくとも1年も営業していれば、

 

 

500人から1000人程度はお客様が来店していますよね?

 

 

いやもっと??

 

 

顧客管理をしていない??

 

 

では自分の頭の中をフル回転させてください(笑)

 

 

 

ところで顧客管理してますか?

 

 

POSとか、エアレジとか何でもいいんですが、

 

サロンボードでもいけるかな・・・。

 

 

もしPOSを使っているなら、

 

来店頻度が高く、

 

一番売上に貢献しているお客様を1年分抽出してください。

 

CSVでダウンロードできますよね?

 

出してみてください。

 

 

POSを使っていないサロンは、

思い浮かぶ常連さん30名挙げてみてください。

サロンボードだったら顧客の名前は出ますよね。

連絡先は見れないと思うけど。

 

 

おいおい、

わたしに何をやらせるんだとお思いでしょう。

 

 

 

 

はい。今からあなたのお店のペルソナを作ります。

 

 

 

 

ペルソナとは

 

 

ペルソナとは、

 

あなたのサロンの施術・サービス・商品の本当のお客様像のことです。

 

 

もし毎日ブログやSNSをしまくっても、

 

お客様が来店しないのであれば、

 

いままで、間違って方法でブログやSNSをしてたんです。

 

いや、正確には、発信する相手や内容が違ったんです。

 

 

 

パレートの法則で顧客データーを見てみる

 

パレートの法則って聞いたことありませんか?

 

80対20の法則とも言われています。

 

80%の売上は20%のお客様の売上で成り立っています。

 

顧客データーが売上を抽出できるものであれば、

 

きれいに80対20にならなくても、

 

だいたい近い数字で出てくるんですから、

不思議な法則ですよね。

 

抽出したデーターを元にパレートの法則化してみてください。

※ソートできると一番良いのですが。

 

顧客管理していないお店は

アバウトになりますが、まぁいいでしょう・・・。

顧客管理は今日からでもやりましょうね。。

 

 

 

 

お客様の属性がみえてくる

 

来店客数の20%のお客様

の共通するものを見つけてみましょう。

 

年齢・性別・住んでいる場所・使っている

SNS・使っているデバイス(IPHONE?アンドロイド?)

・仕事・役職・年収・趣味・特技・価値観

・家族構成・生い立ち・休日の過ごし方・ライフスタイル

 

 

カルテの情報とPOSデーターの情報を元に調べていきます。

 

 

こんなに詳細な顧客データー取ってないよ!

 

 

という方は、とりあえず大体で良いです。

 

 

カルテ取ってないサロンは流石に無いですよね??

 

 

POSは別に良いですが、

カルテ取ってないってお店は流石にやる気あるの?

となちゃいます・・・。

 

 

 

架空の人物像を作る

 

そのお客様がお店の売上を支えているわけです。

 

そのお客様の特徴や上記であった

年齢・性別・住んでいる場所・仕事・使っている

SNS・使っているデバイス(IPHONE?アンドロイド?)

・役職・年収・趣味・特技・価値観・家族構成

・生い立ち・休日の過ごし方・ライフスタイル

を元に架空の人物像を作っていきます。

 

 

できれば、名前も付けちゃいましょう。

 

 

アニメのキャラ設定みたいなものですが、

 

 

実際の情報が大事です。

抽出したデーターと上記の特徴から逸脱しないものにしましょう。

 

 

ペルソナができたら

 

今まで、不特定多数に発信していた、

 

SNSやブログ、ホームページ、広告、クーポン・・・。

 

全てペルソナへリソースを集中させます。

 

今までの食べ物の写真のブログは要らないです。

 

こういうことです。

 

・ブログやSNSはその人が興味がありそうなことを書く

 

・使うであろうSNSだけを使う(連結はOK)

 

・最も興味がある、利用していメニューを全面に打ち出す

 

・悩んでいる事を解決するような情報を提供する

 

などなど

 

これを理解したら、一旦止めていた発信をリスタートです。

 

 

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