バッテリーを交換したバッテリーの製造年月と整備記録を見る限り、前回交換されたのは '21/4~'23/3 のどこか。 仕様がどうとかよく分からないので同じものに交換、MF55457、8,111円でした。 バッテリーへのアクセスが容易でありがたいです。
ガソリンタンクを洗浄したほんの少し錆びてただけなので半日ほどできれいになりました。 このまま置いておくとまた錆びてしまうのでしょうか。 この燃料計の仕組みいいですよね。 カルマンギアもこれがよかったな。
かもしかを引き取った今は手をつけられないので、とりあえず奥の方に格納しました。 エンジンはかかるのですが、CDIユニットが熱を持つと止まるようです。 少しずつ整えていこうと思います。 今は亡き多摩サイクル。
エンジンが始動したキャブ清掃、プラグ交換、その他ごにょごにょで始動しました。 アイドリングしませんが、少し前進したので良しとしましょう。 ガソリンが古めかしかったので捨てることにしました。 このタイミングでタンクも掃除しておこう。
シャれたふぁみリーばいくを手に入れた次から次にアレですが、モノを買っているのではなく経験を買っているのです。 部品もたくさんつけて頂きました。 現状は不動ですが、ガソリンを入れ替えて点火すれば動く気がします。 まずはプラグレンチを手に入れるところから。
CDIユニットを探した今週末にシャリー、来週末にセローが納車されます。 セローは知人が処分したいというので、じゃあ私が引き取りましょうと。 2000年式の225WE、型式でいうとBA-DG08J (5MP1)、現在不動です。 不動の原因は恐らくCDIユニットだろうと。 セロー225界隈では知られた話で、いずれの型式もCDIユニットは廃盤。 セローですよ? これがないと鉄クズですよ? 何かしらの闇を感じるな。
ツチノコマフラーが届いた箱で届くものだと思っていたら、どっからどう見てもマフラーでした。 程よく直すところがあるシャリーを購入し、そのオマケでついてきたものです。 オートバイの輸送を依頼するとパーツ1箱までは無料で運んでもらえるのですが、それに入りきらなかった分を別で送ってもらった次第です。 購入したのはCF50Z-Ⅲなので、ツチノコマフラーの年式ではないのですが。