ミニリュックを取り付けた使いやすいけど存在感がありすぎるポーチ。 使いにくいけどかわいいミニリュック。 このオートバイは主にビールを買いに行くのと、ビールの空き缶を捨てに行くのに使います。 開店前のスーパーに捨てに行き、少し遠回りして帰ります。
セッティングを変更したラバゲインでヤワヤワにしたはずのチューブがカチカチでバキバキです。 幸いにも程度の良い代替品がすぐに手に入りました。 吸排気はノーマル、メインノズルも50cc用のままです。 プラグはおいといて、たぶんMJ#72、Rrスプロケ31Tくらいなんだと思います。 ブレーキが足りないので追求はしませんが。 最高速度はもちろん秘密です。
クラッチなどを整えたボールリテーナーを交換しました。 横着せずに最初から倒してやるべきでした。 年式にマッチしたキャブカバーも手に入れました。 知識がついてしまうといろいろ面倒くさいのです。 あとは程度の良いシングルシートが出品されるのを気長に待ちましょう。
クラッチを確認したアジャスターの調整しろが異様に小さく、適正な切れ具合に調整できません。 正しく組まれていなかったのか、ボールリテーナーが変形しています。 どう組まれていたのか確認できませんでしたが、状況的に裏表逆だったと想像します。 この部品、最近廃番になったらしく既にメーカー在庫なし。 取り急ぎ在庫ありのショップに注文しましたが、、発送されるまで安心できません。
バスケットを取り付けたりした手間暇かけて取り付けました。 心許なかった純正リレーもICリレーに交換。 この辺も諸々を調整のうえ綺麗に整えました。 エンジンもドライです。 あとはクラッチをどうにかしなければ。
概ね完成したリプロ品の中で唯一と思われるポン付け可能なレッグシールド。 色味もグッドです(クラシックホワイト)。 Pro Honda STANDARD、以前で言うウルトラG1のようです。 ひとまずエンジンと電装に大きな問題なく一安心。 あとは細かい調整とディテールアップですかね。
エンジンをボアアップした作業の大半はガスケット剥がしです。 CF70の純正仕様で成立させるべく、排気量は75ccを選択しました。 チグハグだったヘッドのカバー類はすべて交換。 ヤレ具合も程よくていい感じです。 車体の方も準備万端。 ナンバーも取得済です。
車体を組み始めたフロントフォークはオーバーホール済です。 ガレージを片付けたいので組めるものは組んでいきます。 一部のライト類はエンジンをかければ点くものだと信じてます。 あっという間にここまで組み上がりました。 暑すぎて半日が限界です。