寿司とエビの気持ち -41ページ目

簡単!肩凝り治療法

こんにちは。




(・∀・)ノ




今回は僕の好きな



ほしのあきちゃんが肩凝りだと言うので、肩凝りの治し方を書きます。




医学用語ではPIRと呼ばれているものです。




まず、肩こりはなぜ起こるのか!?




知らずにやっても何故(?_?)と思うばかりですからね。




肩こりの原因は色々ありますが、この方法で治るのなら肩まわりの筋肉が伸びて鈍痛を感じるのだと思います。




要するにいつも引っ張られている筋肉や筋がある。




ストレスを受けて緊張した首や肩の筋肉を緩めてやれば肩凝りは治ります。





ホントの本当なんです。ニコニコ






やり方は、まず




①イスに座り両手はだらりと体の横に垂らす。 




②そして誰かに肩の首に近い所を、立って上から両手で押さえてもらう。




③押える方は手の甲の上に手のひらを重ね、両手で軽く押す。

(若干体重をかけて、患者の近くでやる)




④そして患者の方は押さえられた肩を上にググッと持ち上げる。そして5、6秒そのまま上げ続ける。




⑤1、2、3の掛け声と同時に3で両方の人が力を抜く。




⑥終わったら外側の鎖骨の出っ張りの所でもう一度同じ事を繰り返す。





出来ましたか!?





肩を上に何度も持ち上げて見て下さい。




すると、どうでしょう!!




かるかるですね。ショック!




これは筋肉の緊張と弛緩(しかん)の効果を利用した結果です。




筋肉は引っ張って緩めるとほぐれます。ストレスのかかった筋肉や筋は常に伸びているのです。





たまには緩めてやりましょう。 




反対側も忘れずに!!




パー


料理のあかさたな

みなさん、こんにちは。




突然ですが、



料理の「さしすせそ」




知ってますよね。




砂糖とか塩とか言うヤツな。



では、料理ナイフとフォーク




「あかさたな」




知ってますか!?




あかさたなと言うのは、料理に使う道具なんですって(@_@;)。




そんなのがあったなんて、僕も驚きですよ!!





「あ」は網です。




魚を焼く時なんかに使いますね。




「か」は釜です。




ご飯を炊く時に使います。



「さ」は皿。




これはなんか当たり前ですね。




「た」は棚。




皿を並べる棚。




そして「な」は…
















鍋。











ではありませんパー










わかりませんか!?







































































など。




ふはははははははは!!




ごめん。


コミュニケーションの秘訣

おはようございまーす。晴れ




今日はエレベーターの点検をしている僕のコミュニケーションの秘訣を公開しようと思います。




僕は仕事中レンチ、色々な方に



「エレベーターに乗ってもいいですか!?




と聞かれます。




僕は優しいので
「どうぞ!!いいですよ」




と答えます。




その後、




「何階ですか!?




と聞いた後、目的階に着くまで沈黙が続きます。




ハッキリ言って気まずいですガーン




何か話す事がないか考えているうちにエレベーターが目的階に着いてしまうのです。




定年前の先輩を見ていると、いつもスムーズに会話しています。




僕はそれを年を取っているからだと思っていました。



知らない人と上手く会話するにはどうすればいいのか!?




ただ年が経てば身につくものなのか!?




ずっと考えていた答えが昨日ハッキリとわかりました!!




(まぁ本を買って読んだだけですが…ガーン




それは




『質問をする』




と言う事でした。




コミニュケーションの秘訣は質問する能力『質問力』にあり。と本に書かれていて、質問さえできれば、コミニュケーションは殆ど大丈夫と…。




老若男女を問わず瞬間的に相手と対話を深める事が出来るのが理想なのですが、



今は自分と同質の人と対話する時間が圧倒的に長いですよね。



異年齢で遊ぶ事やおじさん、おばさんと挨拶をする事も少ない。




要するに自分と同じような人と同じような時間を過ごしている訳です。




つまり、ホームで試合をやっている様な物でアウェイの試合には弱い。




しかし、質問さえ出来ればアウェイでもコミニュケーションが出来るのです。




アウェイと言うのは相手がよくわからない状況を言いますが、そんな時でも質問次第で相手の言葉が引き出せる。




それによって相手の状況がわかって来るから、さらに深めた質問をする。




その繰り返しによって




「気が合うね!!




と言う状況になって来るのです。




なるほど!!




と思うでしょ。質問ですよ。質問。




質問力は武道や将棋の様に何段とか何級といったレベルが付けられる世界です。



だからこそ上達していくのです。




例えば、僕もやっているテニステニスの様に上手い人と打っていると、自分が上手になった感じがしますよね。




会話も同じで対話が上手な人は下手な人にさまざまな助け船を出しています。




上手い人の話を聞くと相手に問い掛けています。




「それで!?その時どう思った!?




などと上手に聞くので対話が上手くいっている様に見えるのですが、




それは聞く方が上手いからなのです。




聞き方が上手ければ、自分に実力が無くても、おもしろい人のおもしろい話が聞き出せると言う事です。




質問が面白ければ、人はどうしても教えてあげたくなるのです。




質問は網です。




しっかり作っておけばいい魚がとれるのです。




知らない人にも、話掛けれる様に常に質問を考えて、準備しておきましょう。




そして色々な魚フグが沢山とれる達人になって下さい。




ちなみに今の僕は白虎五段ですペンギン




納得出来たらコメント書いてね。




コメントもコミュニケーションの練習ですから。(笑)



メモ