ごまかせない?
見ないように触れないようにってしてきたけど…
一度深みにはまるときっつい…
沈み続けます。
活発に動き続けたり、何かに集中したりしてるとまっったく、見ないで過ごせます。
が
家の中に1日こもると、もうマズイですね。
どうしたらいいのかな、
きっちり向き合ったほうがいいのか、
紛らせ続けるのがいいのか、
んー
けど、たった5秒間考えて出した答えも、1ヶ月考えて出した答えも同じかな~とぼんやり思います。
結局、今目の前にある、出来ることだけを迷わず貪欲に。。
これしかないよねー。
俺はやるしかない
一度深みにはまるときっつい…
沈み続けます。
活発に動き続けたり、何かに集中したりしてるとまっったく、見ないで過ごせます。
が
家の中に1日こもると、もうマズイですね。
どうしたらいいのかな、
きっちり向き合ったほうがいいのか、
紛らせ続けるのがいいのか、
んー
けど、たった5秒間考えて出した答えも、1ヶ月考えて出した答えも同じかな~とぼんやり思います。
結局、今目の前にある、出来ることだけを迷わず貪欲に。。
これしかないよねー。
俺はやるしかない

本物
になるってことはそういうこと
慣れてしまっても、
簡単になってしまっても、
いつも濃い物を得ようとストイックであること
その一瞬が一日の実になり、一週間の成果となり、1ヶ月の、一年の、集大成になる。
その、たった一瞬だけど、大事にしていない人は?
その習慣がついていつまでもほとんど何も得られない。
1日に1千円分学ぶ人は1年で36万5千円の積み重ねに。
1日に10円分学ぶ人は1年で3650円の積み重ねに。
実際には、知識は単純な足し算ではなく連鎖的な掛け算になるだろうから、その差はさらに大きくなり…
さあほんまに毎日一瞬一瞬を濃厚にしていかないと

慣れてしまっても、
簡単になってしまっても、
いつも濃い物を得ようとストイックであること

その一瞬が一日の実になり、一週間の成果となり、1ヶ月の、一年の、集大成になる。
その、たった一瞬だけど、大事にしていない人は?
その習慣がついていつまでもほとんど何も得られない。
1日に1千円分学ぶ人は1年で36万5千円の積み重ねに。
1日に10円分学ぶ人は1年で3650円の積み重ねに。
実際には、知識は単純な足し算ではなく連鎖的な掛け算になるだろうから、その差はさらに大きくなり…
さあほんまに毎日一瞬一瞬を濃厚にしていかないと

假屋崎省吾の世界
自然
あるがまま
これが完璧なもの。
それとは違う種類で、
自然を作り上げる
そこに自分の感性を加える
これもまたよいものである。
としか表せない私が悲しい。
自然ではないのに強い生命力を感じた。
自然ではないのに不自然ではなく、自然に限りなく近い自然ではないもの。
自然に化粧をした感じ?
すっぴんの方が美しいというのも事実、化粧をしたほうが美しいというのもまた事実…
生け花とは
自然のものを使って芸術を作る
菓子は、ゼロの状態から芸術(ひとつの側面)を作る
自然は融通がきかないが、人の手には作り出し得ないそれそのものの美しさがある、それが自然の美しさ。決して真似できない、唯一無二の美しさ。
菓子は好きな形を作り出せるが、自然には近づくだけで作り出すことは不可能。だが自分の感性の赴くがまま、手で作り出すことが可能なものはいくらでも作れる。
何が良いとも言えない。
芸術に答えはない。
美しさが正しいわけでもない。
迫力がすべてでもない。
結局は作品を通して、作り手の想いや生きざまや人格が、見てくれる方に伝わる、それがすべてなのかもしれない、そんな気がしてきた
想いは必ず作品に吹き込まれる。
気持ちの弱さも強さもそのまんま。
ん~
深すぎるでしょう
あるがまま
これが完璧なもの。
それとは違う種類で、
自然を作り上げる
そこに自分の感性を加える
これもまたよいものである。
としか表せない私が悲しい。
自然ではないのに強い生命力を感じた。
自然ではないのに不自然ではなく、自然に限りなく近い自然ではないもの。
自然に化粧をした感じ?
すっぴんの方が美しいというのも事実、化粧をしたほうが美しいというのもまた事実…
生け花とは
自然のものを使って芸術を作る
菓子は、ゼロの状態から芸術(ひとつの側面)を作る
自然は融通がきかないが、人の手には作り出し得ないそれそのものの美しさがある、それが自然の美しさ。決して真似できない、唯一無二の美しさ。
菓子は好きな形を作り出せるが、自然には近づくだけで作り出すことは不可能。だが自分の感性の赴くがまま、手で作り出すことが可能なものはいくらでも作れる。
何が良いとも言えない。
芸術に答えはない。
美しさが正しいわけでもない。
迫力がすべてでもない。
結局は作品を通して、作り手の想いや生きざまや人格が、見てくれる方に伝わる、それがすべてなのかもしれない、そんな気がしてきた

想いは必ず作品に吹き込まれる。
気持ちの弱さも強さもそのまんま。
ん~
深すぎるでしょう
