ブログ記事一覧|昭和の終わりのユーラシア旅行記 -15ページ目
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昭和の終わりのユーラシア旅行記
およそ35年前、昭和60年10月からおよそ1年半、連れ合いとユーラシア大陸を貧乏旅行した時の日記と写真を掲載します。
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せっかく毛布を洗っても鳥の糞が… 5時間待ってかけた電話、また不在
死を目前にして恐怖に襲われた人の表情… 久々のおしゃれに夫の反応は?
カーリーガートの路地は異様な雰囲気 「死を待つ人々の家」で初ボランティア
ブッダガヤ行きを金曜日に決める ジャイナ教寺院や博物館へ
サタジット・レイの映画を観る 帰りに声かけてきたインド人は高校の歴史の先生
再三言ってシーツを交換 月初めの国際電話は思ったより早くつながる
おぞましい疥癬という皮膚病私も… マリアと再会して パラゴンホテルへ
夫の皮膚病はアレルギー? ネパールのビザは即日交付
ハウラー駅のトイレは中国並みに汚い 初ガンジャ体験、ゲラゲラ笑って平和的
列車の寝台はすぐ見つかるが、なぜか24ルピー払わされる デカン高原の美しい夕焼け
ひょうひょうとしたおじいさん、腰に観光客を乗せて担いでいた
壁画から仏陀の一生を勉強 小さな村で大きなトラックの事故!
南京虫のいたベッド、何かくれの厚かましい野郎 青蓮華観音は息をのむほど美しい
日本語知っている人いないだろうと方言丸出しで口論 アジャンターの宿の周り は何もない
日本人の団体はお坊さんが多い 子どもを産んだ夢は…
エローラ石窟見学 夕方人が少なくなった窟内に夫の読経が響く…
オーランガバード観光 時間に余裕があることは最高の贅沢だ
指定席6人掛けに8人が座っている 誰がチケット持っていない?
博物館めぐり ヒンディー語の練習 平和な日本でよかった
さっそく黒メガネのお兄さんにナンパ 窓際の部屋が空いて気分も良くなる
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