ブログ記事一覧|昭和の終わりのユーラシア旅行記 -16ページ目
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昭和の終わりのユーラシア旅行記
およそ35年前、昭和60年10月からおよそ1年半、連れ合いとユーラシア大陸を貧乏旅行した時の日記と写真を掲載します。
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ボンベイ到着、空港でしばらく横になる ダッカ程異様で不気味ではない
傘を親子づれにやると笑顔! 免税店で体に悪いからとタバコを売ってくれない
仲直りの話し合い ネパール人と友達になり、マーケットに行くと日本製品が…
夜中ひとり部屋に泊めてくれという厚かましさ オーストラリア人のバーバラが連れていた子どもは…
ひとりホテルを出る… コーラ代を4タカ返してくれた正直さ
ダッカ市内あちこちでバクシーシ(喜捨)を要求される 余裕なくなり夫と大喧嘩
まだ慣れないダッカのホテル探し 仏教寺院は立正佼成会ならタダで泊れる?
小包パッキング専門員60バーツ也 ダッカで親切に荷物を乗せながら胸に触ろうとするお兄さん
おみやげはオリエンタルホテル近くのの骨董品店で タイ古典芸能を10バーツで観る
二人づれで歩くとよくある歩調の違い、すれ違い…
ワットアルンの塔の上で待ち構えていたお坊さんの様子がおかしい…
商社マンの奥さんたちの美術サークルに入りこむ 朝から銅鑼の音で起こされたのは…
インド大使館のビザ申請で書いた会社名は…
たくさんの人がお参りに来ている寺院 日本でもこれほど宗教が根付いているか…
ビルマ大使館でビザが下りなかった理由
バンコックまでの特急電車は弁当付き バングランプーは欧米の貧乏旅行者が多い
コラートにはアメリカの退役軍人が経営するレストランがあった 遺跡のレリーフ買える?
不気味な新興宗教の寺院 スズキヒロミツ似の人が好さそうな教祖だった
鈍行バスを3回乗り継いでノーンカイへ メコン川のラオス国境は眺めるだけ
藤竜也に似た男性にナンパされる タイ人とよく間違われるのはここがルーツ?
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