「えっ、ソフトバレー?」 -17ページ目

近隣の書状


「えっ、ソフトバレー?」


見事に間があきましたが、




このblogは、まだまだ終わってたまるかです。









ソフバ復帰はまだでして、





やれないこともない、




な、




とこまできました。





しかし、ここでやると、




たぶんまた、あかんとおもうので、





あるていど、



きれいに(体重すこしへらして)なるまで、




し゛ちょうしようかと・・・(アハハ)







そう、うつくしさ。 よ。










こんど、の土曜日




次男の運動会打ち上げがてら、



元カノの誕生日がてら、





富士山のみえる焼き鳥屋にいきます。




元カノが


「丸亀町green」とか、寄る時間あるかえ?




とか、いってます。





スマーツに、服飾とかプレゼンツしたいのですが、




40代前半で、いい店ある?









久しぶりのファミ街飲みです。





高松の人、




あたたかく、そして        よろしくです。

リモコン教授

えー、統計的に



ぼくのblogは5月に極端に更新が落ちます。





忙しいのよね、5月。









全国のランジェリー姿の奥さん。





必ず戻るから、








待っててね。

最高ランクの清掃員


「えっ、ソフトバレー?」


昨日、長男がipod touch を手にいれまして、



その設定をしていましたが、




wi-fiの接続のパスワードが何度入れても入らない・・・



数字とアルファベットのまぜこぜのパスワードなんですが、



何度入れても接続されません。




昨夜はギブアップして、



今朝改めてパスワード確認すると、


小文字のgと思っていたのが、


数字の9でした。








ああいうパソコンの設定とかイライラしますよね。




しかしipod なんかすごいですね。



単なる音楽プレーヤーとおもいきや、


ネットもメールもできる。



電話のできない  iphone ていう感じなんですかね?



まだ、ガラケーな我が家だけに




思考が追いつきません・・・


平家の野望カレー 辛口


「えっ、ソフトバレー?」

車内から外の雨を眺めると、


その雨が激しいほど


水中のような気分がする。





むしろ激しくあって、  と身勝手に願う。





残っていく消えていく、水のわだちのリズムが


規則正しく尾をひき、



消え行く瞬間の美しさ。




聴こえてくる、バリー・マニロウ。



不規則な車体の流れの中には、


画一的な意思の哀しき安定感。










最近バストの事を考えます。





ハリのある若い女性のバストと、


引力に少し従順になりつつあるバスト。




トータルでどちらがセクシーだろうかと?



いわずもがな、後者だろう。





つまり従順を装いつつも、抗う猛々しき意思も同居している



ちょうど、30代後半から40代のバストの良さ。



ある意味バストとしては、



多岐にわたり一番活躍しており、まさに瞠目すべしとふれ回りたい。





年輪を刻み、幾多のげんばを乗り越えてきた、圧倒的バリュー。




内包されたものが放つ見えない輝きと濃度。




それは、

3つ星シェフが圧倒的素材に出会った時のように、僕の想像力をかきたてるんだ。








そんな主観的にみても、どう転んでみてもド変態なボキが、




今度、元カノのかわりに長男の中学校の会合に出ます。





参観


PTA総会


クラスのPTAの会


部活のPTAの会



と、




なんなら12,000円ぐらい払いそうになるセットリスト。




悲しくなるほどに、楽しみですが



元カノには


「めんどくせーなー」と、返答。





少し声がうわずったり、発音がおかしかったかも知れない・・・






奥様たちの、そのそれを、

心行くまで


存分に堪能してきます・・・






金垣の例え・・・


「えっ、ソフトバレー?」


きんじょの公園に夜桜に家族で・・・




案外寒い。




明日、あさっては雨?






夫婦でそれぞれビールを1本あけて、



さきいか喰って、




息子達が叫んで・・・






春の凶宴

贅言尽くす二年目のアルバイト


「えっ、ソフトバレー?」


お疲れ様です。



なんだかblog放置な感じですが、


この一週間はいろいろ忙しく・・・






GWに、年に数回しかない



家族での夜外食を検討しています。




いわゆる街中の繁華街の中の


焼き鳥屋を・・・




次男がぼんじりが好きなんですが、



そこにはメニューにないらしく、




どしようかとまよっていますが、




かなり個性的な店なので、



家族の反応が楽しみです。







圧倒的な体験って、




節目節目に大切ですよね。







花見することもなくスルーな春ですが、




そろそろバレーがしたいところ・・・





ありったけの愛をi-modeで・・・


「えっ、ソフトバレー?」


お疲れ様です。




今日から子供達も学校で、



長男(中一)は、小学校時代は1学年1クラスだった故、




初、クラス替えで、



数日前から興奮してまして、



本日はその日。





帰宅して、風呂に入って話を聞くと、



まずまずの興奮させられる編成だったらしく、




これからの未知の展開に期待を隠しきれない状況・・・











「Tと、一緒になったわ。」




と、ポツリ。





Tとは、このBLOGでも何度か展開させてもらった




不登校の同級生の事。






去年の夏休みあけから不登校。





その不登校の親父と、僕は同じバレーのチームメイト。








そうなってから、長男はちょくちょくTのとこへ、



Mというやつと様子見がてら遊びにいってたんですよね。





で、Tのお母さんから、


ちょくちょくたずねてくるTの担任に、


その話が伝わり、



あるとき二人が職員室に呼び出され、



「何はなしたんや」と、聞かれたそう。





それからもことあるごとに、訪問してまして、




ほんとはあんましやりたくなかったのですが、



長男が自分の事しか考えられてない時(調子にのってる時ね)



とかに、



「自分の事ばっかり考えてんじゃねーよ」と言うと、




『あっ』





みたいな感じで、またMとちょくちょく行ってたみたい。





春休み前に、




「お前さ、本気でTの事考えるんだったら、2年のクラスがえで


Tと一緒になれるように先生に直訴せーや」とアドバイスしました。





でも、おとついの時点で何もやってない事判明。






「このことはさ、お前は大してTの事を思ってない証拠だよ。


部活だとか、なんとかという言い訳は、思ってない事を


正当化しようとしてるだけだよ。ほんとにどーにかしたいなら



明日行って、始業式に行くって確約とってこいやー!」



的なことを話して、






実際行って、Tはうなずいたらいしいですが、



結局今日も不登校。






いつもはある場所で待ち合わせするんですが、



「いかん、家までお前迎えにいけ」と指令しといたら、



ほんとに行ったらしく、でもやっぱり無理だったみたい。




でも、本日のクラス替えで



長男と、Mと、 不登校Tが一緒のクラスに・・・





すぐさま伝えにいったら、Tは寝てるらしく



お母さんに伝えてきたそうです。









抱いたよ。





長男を抱いた。








ま、まだまだお前の思いは甘いけど、




お前とMのバカコンビがやってきた事に、



学校がのっかってきて、





なんか一歩、そしてなにかが


動きだしたんじゃない?





的な事をいいつつ、




抱きながら、頭をゴシゴシしました。







「来週の月曜日が、最大のワンチャンスやな。」と、




長男も言ってました。








もう、成績なんてどーでもいいわ。





これで、Tが学校行きだして、




笑顔が戻ったら、










俺的に、もうお前中学校卒業だよ。






この一年、頼むぞ。










PS:次男。  学級委員長就任おめでとう。




久しぶりに笑ったわ。

くりーむぱんエネルギー


「えっ、ソフトバレー?」


今日は仕事で耳の痛い事をいわれました。


むかつきましたが、



途中から



こういうのは、



言ってる方のほうがつらくてたいへんなので



そのことで謝罪する気持ちよりまず、


『つらく、勇気のいる行動させちゃってごめんね。』




と、思いました。




こんどは、



最初から、そうおもうような ひとになりたいです。




完熟良心を間に合わせで・・・


「えっ、ソフトバレー?」


まだまだ外はざわついてますね。




しかしとんでもない嵐でしたね。




しかし嵐と言えば、




時に人生という時間軸の中で



人はその嵐に翻弄されるものです。






たとえば、




合コンなどを洒落た居酒屋で開催しておりまして、



中々、心をトキメかせてくれるbabyに邂逅。




5秒に一度の笑いを心がけ、



試合終了まで、丁寧なパスサッカー。





あとは延長戦で、



Vゴールを決めるだけの時に



カウンターに見慣れた背中を発見。





「あっ」





と、



お互いのことは゛が重なる。




三流ドラマが降臨した瞬間でした。






もちろん試合は、没収試合。ノーコンテスト。







嵐な夜に、



思い出がぶりかえす。







六キロ男爵

と、各3戦したとこでおいとま。


お疲れ様でした。



打ち上げには家庭の事情というか、元カノの私情にて欠席。


うわ~ん