完熟良心を間に合わせで・・・ | 「えっ、ソフトバレー?」

完熟良心を間に合わせで・・・


「えっ、ソフトバレー?」


まだまだ外はざわついてますね。




しかしとんでもない嵐でしたね。




しかし嵐と言えば、




時に人生という時間軸の中で



人はその嵐に翻弄されるものです。






たとえば、




合コンなどを洒落た居酒屋で開催しておりまして、



中々、心をトキメかせてくれるbabyに邂逅。




5秒に一度の笑いを心がけ、



試合終了まで、丁寧なパスサッカー。





あとは延長戦で、



Vゴールを決めるだけの時に



カウンターに見慣れた背中を発見。





「あっ」





と、



お互いのことは゛が重なる。




三流ドラマが降臨した瞬間でした。






もちろん試合は、没収試合。ノーコンテスト。







嵐な夜に、



思い出がぶりかえす。