【2024/11/12(火)】
今日は婦人科の経過診察2回目。
と言っても、血液検査などはなくて、
放射線治療後の経過報告と
次回の造影CT撮影の日取り決めのみ。
放射線治療の副作用の炎症も
回復に向かってるし問題なし。
次は年明けに
造影CTと血液検査をして経過を見ます。
夏の手術から放射線治療を経て、
経過診察も終わり、
やっとひと段落つきました
(今までのこと → 『経緯まとめ』)
2019年2月、バルトリン腺嚢胞と言うことで摘出手術を受けたら、摘出したものの中からがんが見つかり、外陰がん(バルトリン腺がん)と診断されました。
しかし、2020年7月、がん細胞を調べ直したところ『バルトリン腺がんでも扁平上皮がんでもない』ことが判明。
結局、詳しい分類は不明で
『原発不明の外陰がん』
もしくは
『原発不明の卵巣がん
(明細胞がんの組織を有する)
(内膜症由来の組織型の可能性あり)』
として治療をしています。
(*当時の記事:がんの分類について)