台風7号が沖縄本島に上陸する可能性が有る為に、


急きょ予定を変更して帰京しようと決めた翌日の朝。


早朝からスーツケースの荷造りをし、早々に朝食会場へ。









和洋中と沖縄郷土料理⋯

さまざまでしたが、

結局、



上矢印お椀は、水餃子。ウインク

少食だし、こんな感じでした。



ただ、


ソフトクリームマシンが有ったので、やってみた。グールンルン


しかし。 

なかなか私には難しく⋯。爆笑アセアセ










 
朝食後は、軽く散歩。







ビーチ開場前だから、全てのパラソルも閉じられていますが、



一見、穏やかな風景から、未だ台風が迫っているなんて信じられませんでした。キョロキョロ







スーツケースをフロントにて、宅急便で送る作業を終え、


あとは、那覇空港までの送迎バスの出発を待つ事に。








その送迎バス。



やはり帰宅される方が多いのでしょうか?



この時は2台出ていました。





有り難い事に、

運転手さんが、乗客ひとりひとりにミネラルウォーターを配って下さいました。(来る時も同様。)





那覇まで、高速を使って2時間のバス旅です。


(さらば、国頭村・奥間。笑い泣きバイバイ






昔、

二十代前半に訪れたオクマリゾート。

スキューバダイビングの講習三昧だったから、必死さ半分、楽しむ半分の思い出しか無かったけれど、

若いうちに、

やれる事や、
やりたい事を、
やれる時にやって良かった⋯。











車中で、

運転手さんや近くの席に座っていらしたシニアのご夫婦と話が弾みました。


私が昔、
ダイビングツアー参加の為に宿泊した訳や、

その懐かしさから、時を経て再訪した話や、

実は、インストラクターの若い男性が大変、素敵な方(イケメン)だった話をしたら大盛り上がり!!爆笑ルンルン



運転手さんに、そのインストラクターさんの現況も聞いたりと、これまた収穫でした。ニヤリピンク音符ピンク音符ピンク音符






(オクマリゾートのプール)


上矢印中央の仕切りのどちらかが、水深150メートルと泳ぐには深めでしたが、ガーンガーン



実は、かつてダイビング講習用のプールだった事も知らされました。おねがい
(前回の私もこのプールで潜る練習をした事が判明⋯。ニヤリ



因みに、

当時のダイビングツアーの参加者のなかで、

知らなかったけど、その道で有名な産婦人科医の男性も参加していらっしゃいました。



その方の著作です。

グッグッグッ







アラカンの私には、今後、非常に参考となる著作の数々です。照れアセアセ










(バス車中より那覇市街)








(那覇市街)







那覇空港に到着。


車中で楽しいひとときを頂いた皆さまに別れを告げて、


いざ、空港で帰京のチケットをゲットすべくGO!!グーダッシュ





(イメージ画像です。 ここまででは無いものの、それなりに混雑してました。ガーンガーン



しかし結局、

2時間、列に並んだけど、この日の羽田行きの便は取れず!!ガーン


仕方無く諦めて、予定通り、翌日の予約済の便で帰る事にしました。



で、


いきなり那覇1泊となったので、急ぎ取ったホテルはこちら。(5件ぐらい当たり、やっと予約出来ました。照れ






駅近で、リーズナブルなお値段で、大変、気に入りました。





なぜなら、





シンプルな客室で、








お風呂場も、ユニットバスタイプですが、










部屋に、電子レンジが付いていたり、爆笑ラブラブ




乾燥機付きの洗濯機だって有るのだから。爆笑OKルンルン




と。


失礼承知で、

ホテルのタイプも違うのに比べては何ですが、お願いアセアセ




前日のオクマリゾート















それぞれに良いところが有って、
オクマリゾートは、とにかく快適さOK!!



今回の那覇のホテルは、利便性OK!!





立地もすこぶる良くて、


近隣にコンビニやレストランも多数。OKルンルン






国際通りも、徒歩圏内でした。ウインクキラキラ






ルンルン続きますルンルン





画像は一部、お借りしています。



初めての方へ
(私のこと)
下矢印 






恋ヶ窪ゆずる・投稿歴


雑誌/『婦人公論』読者手記傑作選入選




入選作品は、当ブログ掲載の「うずく、沖縄」と同じ内容です。ハイビスカスハイビスカスハイビスカスやしの木



(直木賞作家・小池真理子さんより講評を頂きました。)






雑誌/『猫の手帳』読者手記・掲載 オッドアイ猫オッドアイ猫オッドアイ猫


また、とある同人誌にて、作家の故・北杜夫氏、佐藤愛子氏と共に自身の作品が掲載されました。



その他、
女性向け週間誌やテレビのモニターも経験しました。