1964年の前回の東京オリンピックから57年の時を越え、
再び聖火がこの地にやって来た…。

けれど、
開催前は、様々なトラブルが噴出し、それが世界に知れ渡ると、

開催国の国民として心から恥ずかしく思ったり、 

来日したての例のIOCの会長は、誤って私たちを別のアジアの国民と呼んだりと、

(結局この人、どこでやろうと自分たちの利益しか頭に無いと思う。 この呼び方がその証拠

日本人は彼に対して、もっと怒りを表すべき

)
こんなにも騒動続きで、本当の本当に開催されるの
と、真剣に疑問を抱いた人は私だけでは無いと思います。 



とは言え、本来、オリンピックの主役は国内外を問わず、アスリートなはずです。 


…その言葉通りに開催されるや、
さっそく、
そんなアスリートの皆さんの活躍が、
件の嫌〜な雰囲気を一掃して下さいました。 



そして、卓球会場の東京体育館。
そして、聖火台。 



(こちらでも、ディスタンスを呼び掛けるスタッフさんが。 暑い中をお疲れ様です。
)
最後は、レインボーブリッジを望むお台場方面へ。
と言う訳で、
次回はもう少し詳しく、グッズもまだまだご紹介致します




(
続きます。
)
初めての方へ。(私のこと。)↓ 

住宅ローン等高額なローンを組む前の注意点。↓ 



借金の苦しさから逃れるように通った、何とも違和感あふれた文章教室の思い出話。 

↓
沖縄ミュージシャンとの出来事。


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恋ヶ窪ゆずる・投稿歴
雑誌/『婦人公論』読者手記・傑作選入選
入選作品は、当ブログ掲載の「うずく、沖縄」と同じ内容です。



(直木賞作家・小池真理子さんより講評を頂きました。)
雑誌/『猫の手帳』読者手記・掲載 


また、とある同人誌にて、作家の故・北杜夫氏、佐藤愛子氏と共に自身の作品が掲載されました。
また、宜しければ…
聞かせて下さいね。











