毒親とは、子供の不幸を願う意識を持つ親です。
ですから、全部、相手にしてはいけません。
ですが子供の時は、色々とまともにうけてしまっています。
中でも、私のように毒母のせいで幸せを選べない女性たちは
無意識に「身体の自然」を操作されたままに、なっています。
この記事では、父親ではなく
毒母(幼児ババア)の『邪念』を掘り下げます。
正体を、しっかり認識してしまいましょう。
根本的な洗脳を、解きましょう。
まず毒親の意識のおさらいです。
「子供を意のままにしたい。」
「自立して自由になるなんて、幸せを満喫するなんて気に入らない。」
同性の子供は嫉妬の対象。
「愚痴をきかせ、カワイソウな自分に同情させる便利グッズ。同性なんだからわかるわよねー」
「娘が幸せになるなんて、いやー。ワタシより不幸になれーでないとワタシが惨めになるから。」
異性の子供は自分の恋人がわり。
「チヤホヤ甘やかして、カワイソウなワタシを大切にさせ、優しくさせたい。」
「カワイソウなワタシの慰めのために、そばに置いておきたい。」
女性のみなさん。
わかりますね。
幼児ババアは「人間を利用する意識しかない生き物」ですが、それだけではありません。
同性(娘)には 憎悪のカタマリ です。
わかっているけど、認めたく無かった事だと思います。
認めて、受けた邪気を、お祓いしていきましょう。
私の育った家庭で、幼児ババアはいつも喚いていました。
「早く寝なさい!」
「早く起きなさい!」
「ご飯は残したらダメ!野菜を食べなさい!」
日本の家庭によくある感じでしょう。
のび太くんのママみたいな?
のび太くんのママは、謙虚だし、のびちゃんもドラちゃんも可愛がって、家族愛に溢れています。
だから野比玉子さんは、素敵な優しいママです![]()
同じ「しなさい」って命令形の言葉でも、
ママ失格の幼児ババアが言う時、意識が違うのです![]()
幼児ババアの意識は、完全にマウントでした。
本人は「ちゃんと育てなきゃと必死な自分」に
意識をフォーカス、アピールしていました。
「善良な真面目な一生懸命な母親であるワタシ」と
思いたがり、自身に思い込ませていました。
そういうの、子供は見抜いています![]()
子供は全部、本当のこと、感じてます![]()
感じているものの、耐え難いのです![]()
オカアサンが嫌すぎ。
生理的に不快、受け付けない![]()
・・・事実![]()
でも「オカアサンが嫌」なことが嫌すぎる![]()
なんとかして、自分の実の親を、よく思いたい、好きでいたい。
いいところを探したい。嘘でいいから![]()
だってこの人に愛をもらわなきゃ![]()
いや、それ以前に
コイツが私を捨てたら、私の生活が命が危ない![]()
怖いのと。
寂しいのと。
だから無意識に、オカアサンの汚い意識を見ることに、フタをしていました。
「オカアサンはちゃんと育てようとしてくれてるんだ。
私のために一生懸命なんだ。子供が大切なんだ。
だってオカアサンなんだから。」
と「そっち」に意識を合わせていました。
母親にわざわざ乗せられて、騙されてやっていました。
子供の悲しいいじらしい、心の防衛です![]()
みなさんも、同じだと思います![]()
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でも愛情があったら。
無理矢理食べさせるとか、無理矢理叩き起こすとか、
やるとしても、限度があるって思いませんか?
普通に。。。
いくら世間様に恥ずかしくないようになんて
焦りや不安があっても
目の前の小さな子供に対し、愛情を感じていたら、
声に言葉に優しさが入るものですよね![]()
そう、のび太くんのお母さんの声には、
優しさがちゃんと満ちていますよね![]()
毒母の声って、あのヒステリーって、不快極まりなくって、もう身体中の水分が乱れません?![]()
幼児的な人間の本音なんて、バレバレなんです。
バカ丸出しで、汚い目つきで汚い言葉で、言っちゃってるんだもの。
小さいときは
「ああいやだ、子供なんて」
「ああいやだ、女の子なんて」
私が小学校の3年生になった頃なんか
「ふん、子供なんて小さいときは言うこときかせられるから可愛いけど、大きくなったら気持ち悪いだけね」
・・・もうマンガのセリフそのものですよね?
これ、事実なんですよ!![]()
笑えるレベルを通り越して、固まりませんか?
ここまで単純な言葉を吐く人って、なかなかいないと思います。
そもそも、幼児ババアも幼児ジジイも私のことを「自分の子供」として見ていませんでした。
二人とも、第一子の長男と長女で、下に弟と妹がいました。
一番上の子って、下の子が生まれたら「親を取られる」と怖くなり「悔しい」と嫉妬します。
これは共通だけれど、この思いを乗り越えて人間的に大きくなれるかどうかは本人次第です。
親の態度でもなく、下の子の性格でもありません。
ある程度にまで心が育っている魂であれば、子供であろうと、冷静な視点が持てるものです。
「親も自分を嫌いになったわけじゃない、ただ物理的に手が足りないんだ」
このような言語化はしなくても、心で感じるのです。自分の感情から離れ、事実をよく見る事が、できるのです。
それで、だから、やっぱり小さな弟妹が可愛くて、幸せな気分になったりが、できます。
そうして自分の寂しさや嫉妬心に折り合いをつけ、愛情でつながり、絆を育てるでしょう。
ところが、あの人たちはあまりにも未熟で、他人のエネルギーを吸って生きる生き物ですから、
親の関心を取られるとなれば、下の子は、もう生死に関わる脅威なのです。
未熟とな人は、そしてまた、単純すぎる雑な思い込みを作ります。
小さい子どもを見るや、もう
全員「にっくき弟と妹」と、思い込みます!![]()
それに、ネガティブで依存的な人たちって、気に食わないことだけを、ネチネチドロドロ後生大事に恨み続けますよね。
ですから、あの人たちにとって、私という存在は
あの人たちの下の弟妹とただイコールなのでした!![]()
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嫉妬の対照そのものなのでした!![]()
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赤ん坊を見ると思い出されるのでしょう。
「赤ん坊なんて、年下なんて、自分より可愛がられる人間なんて、いやだーきらいだー悔しい、こわい、死ね死ね死ね死ね気に食わないっ!!」
ババアはこのような幼い頃からの逆恨みを、ものすごい憎悪の念を、増幅して私に注いでいました。![]()
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で。
「健康と健康的な生活」に、戻ります。
私は早寝早起きができず、自分は体質的に夜型なのだと思ってきました。
しかし低血圧だから夜型、なのではないのです。
低血圧もお日様の元で元気に生き生きと動けないのも、毒親の扱いの結果です。
私は赤子の時から自然を無視した扱いを受けていました。泣くことも許されず抱っこもされず3時間おきに無理矢理哺乳瓶を口に突っ込まれていました。
何をしても何をしなくても、居るだけで、ギラギラした目で睨まれため息をつかれ、嫌な顔をされていました。
・・・これで健康な体も心も、
育つわけがありません。
どこかに保護されて守られなければ
ならない状態でした。
それでも子供は何もできません。不自然に強いられた「規則正しい」生活も心身に負荷をかけ続けるだけでしたが、私は嫌な顔ひとつできませんでした。
細胞レベルで支配されていたからです。
そしていつも、不健康な自分、元気一杯でない自分に劣等感を感じ責めて生きてきました
それこそが、ババアの思惑通りでした
全てがババアの私への願い「不幸、不健康でいること」の手の内で、支配され扇動されていたのでした
説明します。
みたく無かったことに、向き合う時です。
幼児ババアは、エゴと執念のかたまりです。
若い娘の性エネルギーをなんとか妨害したがる生き物です。
つまり、こうです。
「ガミガミ上から押し付けて言えば、嫌になって反発させ、健康と健康的な生活に対して「いやなイメージ」を植え付けることができるかも!
そうしたら健やかで自然で美しくなくなる!
醜く老けたり、不快な気持ちにさせられる!
そうなれば幸せを感じなくさせられる、フン嬉しい、ザマアミロだ!」
ババアは、「あなたのため」を装い
うるさくしつこく「健康」を押し付け
私の「自然(女性性)」を崩させようと、必死でした。
女性の幸せを味わわせないために。
これ、赤子の時から、あからさまでした。
私が女の子であることを否定。
髪を無理矢理に切り、おしゃれを嫌がりました。
生理がきた時などは、これでもかってわかりうやすい嫌な顔で「おぞましい」と吐き捨てました。
何言ってんだか、おぞましきはアンタだよババア、っての!👊💢
「健康的な生活がタダシイのよっ!」
とわめく態度の裏の本音は
「お前を健康で快適になんて、させない!
何がなんでも邪魔してやる!」
目の光がそう言ってるから。
本当は
見え見えに、見えてますから。
他人の不幸だけを全身全霊で願ってる人というのは、こういうものです。
他人の幸せを、根底から足首捕まえて乱して崩壊させてやろうと、ものすごい執念です。
おーぞーまーしー![]()
![]()
‼️
気色わりー![]()
![]()
‼️
私は見抜いていました。
栄養とか健康とかを偉そうに喚いているババアを、
冷たい目で眺めて
「なんか偉そうに言ってるけど、
それお母さんが発明したことなわけ?」
と言ってあげました。
すると、ババアは
「わ、私はただ、教わったことを・・・」
と、オロオロタジタジ![]()
テレビで本で偉い人がこう言ってたもーん。
先生が親が言ってたもーん。
それを、さも自分の知識や知恵かのように。。。
小学生のレベルですよね![]()
あの人たちは、本当にその精神年齢で生きているのですが、
そんなことより
腹の奥に他者への邪気が渦巻いています。
そんなこと、わかっていました。
明らかだったから。
それでも、私はずっと、気づかないふりをし
支配を受けてしまってきたのでした。
不幸で不健康を、嫌なのに自分でも理由がわからず、
無意識で選び続けてきました。![]()
心に弱みがあったからです。
私は愛されてるって、どうしても、どうしても、思いたかったからです。![]()
インナーチャイルドですね。。。![]()
まあどんな人間でも魂では人を愛してるんでしょうが、
それとは別。
エゴはエゴで、
邪気は邪気で、
はっきりと
存在するのです。
それを、軽視してはなりません。
そして。
ならぬものは、
ならぬのです。
私はここに向き合うのが、つらかったのです。
長いこと、放置でした。
そして。
赤子の時に刻んだ無意識の生存戦略でもありました。
こういう人のエゴに支配されていないと、私は生きのびられないって、細胞が思い込んでいました。自分を大切にしたら元気になったら死ぬと本気で思っていたようです。
変すぎですよね?矛盾してますよね?
だから、解除するのは、難しかったのです。
長いこと、できないままでした。
早寝早起きとか食生活とか。
健康って、自然に即していることです。
健やかさとは、自然体。
体の声は神様の声なので、体の自然に従うことです。
生活も、心技体の一致が大切。
日夜や季節の周期に、意識が同期して生活していること。
とくに女性の体は、
自然そのものです。
自然のエネルギーのめぐりを、
機微を、繊細に
感じ取る器官です。
オカアサンに、女の子であることを祝福されなかった女の子たち。
そのことに今も傷ついている女性たち。
さあ、今こそ
腹の底から、
声に出して、
怒鳴れ。
「おぞましい!品性下劣!バカ!幼稚!死ねクソババア!」
「女性性を否定しているアンタが、健康だの言ってんじゃねえ!ギャグか!」
これからは、ご自身で、お体を、世界一大切に育てていきましょうね💕

