毒な人の定義って
弱さを武器にしてるアホな人
生まれてから死ぬまで
何も感じていないよ
ただエゴだけ
ただ人を羨んでるだけ
ただ人を必死で蔑んでるだけ
ただ必死で人のダメ出しして
下げること、バカにすることでしか
自分を肯定できない人
成長意欲はゼロ
つまり生命として、ゼロじゃなくてマイナスな生き物
だからね
そういう生き物は
絶対に相手しないこと
関わらないことだ
そいつらは
子供を作っておいて
餌食にする
親の資格はない器なしなのに
思わせぶりに、親ぶって見せたりして
つまり頑張ってる母親ぶったりお父ちゃんぶったり
そんなの幼児のエゴ
必死さやアピールは、安っぽい幼稚園のお遊戯、エゴ
相手しないことです
しかし子供としてはそれが親じゃあ
ものすごい不満、ストレス、怒り、悲しみ、あらゆる憤りが
溜まりまくる
当たり前に
しかもそいつらにそれをぶつけたって
何も帰ってこないどころか
逆にエゴで応酬されるだけだからすごいスゴいスゴいストレス
この感情の抑圧だけで
例えば尾崎豊は酒で死んだ
他にもジャック・ケルアックとかも同じ
いや多分、太宰治も他あらゆる心ある潜在な人間たちが
感情の抑圧に苦しんで死んでいった
毒親育ちで苦しんできて
親が年取ったら今度は「もう老人だしカワイソウ!?」
って思ってたら、それも、それこそ、ずっとエネルギーを
搾取されてるってこと。
よく見てごらん。
いろんな人間の種類を。
毒な人って若ければ「若くて弱いバカな自分」を売りにし
少し歳とれば「年取って弱ってカワイソウな自分」を売りにし
そうしてとにかく他人から哀れみを乞食して自分に酔ってるが
人に対して誠意ゼロ、自分に対しても自分に酔ってるだけの
1から100まで気色悪いだけのゴミだよ
どうなろうが内容は下卑たはしたなさの塊だ
きちんと生きてる人間は
若い時から老いた時まで、そんな態度はとりませぬ
だから、無視でよろしいのです
本当の誠意って。
愛って。
真摯さって。
ね。
毒親育ちで、
愛という
優しさと厳しさに迷ってしまうなら。
まずは自分の感情を癒して。
ああ、わかってるね、それは。
で。毒な人に対して。
兎にも角にもね。
血縁だろうがなんだろうが、人として。
うん。
これで生きてると、インナーチャイルドが辛いから死ぬね。
インナーチャイルドって
自分の感情でしかないんだよ。
親、関係ないんだよ。
毒親っていう餓鬼畜生が、
自分が生まれてきたチャンネルで
自分を本来は愛してケアしてくれる立場の
人間として必要な
尊重と敬愛と優しさで、丁寧に包んで愛し愛おしみ励まし愛で
応援し、慈しみ、大切に宝石のように扱ってくれる
ことを
してくれるはずの
生き物だったのに
でないと人間として育てないどころか
人間不信人間恐怖、警戒と寂しさと劣等感や卑屈さや汚辱に苛まれる
を
わざわざ
やってくれちゃう人だったから
いやあもう
本当にお断りです
って、悲しみとかのこの子のこの、気持ちね。
で
毒親育ちのさ
この私、自分自身にはさ
心があってさ
毒親なんかと違ってさ
エネルギーあってさ
毒と違ってさあ
人を思いやりたいとか
理解するとかさ
それがしたいし
そっちがいいって気持ちがある
辛い辛い辛い人で
でも毒親の子だから
みたいなイメージで
他人に対して
どうしても引いてしまって
みたいな
そういう
本当に辛い
苦しい
魂たちに
言いたいの
わかってるし、識ってるのに
支配とか操作とか
されてしまいがちな
生命力を引っ張ってく奴らのタクティクスって
「弱さ」だよね?
弱さを武器に
他者のエネルギーを奪うのが
奴ら
そういう生き物
だから無視してやれってのの
具体策を
今からいうよ!!!
意識のことだから
認識するかどうかだから
これ
一番大事だから
言語化してる
毒な人って
そういうレベルの魂だから
本当、どうであれ
無視で、いいんだよ。
