そこに座れぇぇぇ!!!
-ブログ記事がセンター表示から直らない状態でご迷惑おかけします-
昨日書いた「新潟」の件ですが、
結局、今日の昼間に旦那と会社の人と行くことになったのです。
他の人と一緒なら一安心。
肩の荷もおりました。
自分の中でも「大人なんだし、そこまで心配しなくてもいい」とは思うのです。
でも数年一緒にいると旦那というのがどういうものか分かるのです。
旦那はギャンブルもしないし、お酒も呑み過ぎるようなこともしません。
私に甘すぎるくらいだし、何事にも一生懸命で、とても真面目です。
私達がケンカすることはほとんどありません。
けれど、私が怒って説教(?)みたいにすることはあります。
今でこそそれすらも減ったのですが最初の2~3年くらいは大変でした。
私も普段はほとんど怒ることもありません。
そんな私が唯一怒るのは、んーなんというか大まかに言うと「義理人情を欠く」時です。
もう少し分かりやすく書きたいのですが、あえて大まかに表現ですが・・・。
旦那にはどうしてもそこが足りないところが多々あるのです。
相手を適当に考えるとかではないのです。
そこの考えまで頭が回らないという感じ。
仕方はないとは思うのです。そういうことを教わってこなかったから。
なので今までも少しずつ少しずつ諭すように言ってきました。
ほんの小さなことからです。
冠婚葬祭についてもそう。
人との接し方についてもそう。
会社での在り方でもそう。
ここには書けないことも沢山です。
出会った頃の旦那は素直で真面目な長所が全く活かされていなくて
周りの人に流されて、見栄や世間一般の物事(流行事)にすら流されていました。
平気でバレるような嘘(その場の言い逃れ)もするし。
自分勝手というわけではないのですが。
なんというか不必要な付属が鎧の様にまとわりついていた感じ。
なので全部ひっぺがしてやりました。
きっとその時はプライドもズタズタにされたんじゃないかな(笑)
別れてしまえば私も楽だったのかもしれません。
でも旦那の本当の本質の良いところを放っておくことが出来なかったのです。
時間をかけて少しずつ少しずつきました。
(ある意味育児か!?)
そんな私でも「いい加減にしろー!!!」となるときもあるのです。
がっつり怒ります。
何故か私が泣きながらでも怒る。
怒るってパワー使いますよね。
ほんと疲れます。
でもそんな時は旦那の方が怖がっているだろうし、頭の中パニックになってるのです。
なので私が怒りと説教(?)が終わると抱っこしてあげるのです。
頭を撫でて眠らせてあげるのです。
(育児だわ)
子供?旦那だけで精一杯です。
ギャフンと言ってみた
仕事先の旦那から電話ありました。
「仕事のトラブルで新潟行くことになった(ノ_-。)」
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚ なんですとー!!
「い、いつ?」
「明日、先方の会社がオープンする時には着くようにしたい」
「何でそうなったのさ?」
「いやーパートさんが賞味期限切れた商品出荷した・・・」
「出荷した??」
「した・・・・責任者だし行って来る。今から商品作るわ。スーツ用意しておいて」
・°・(ノД`)・°・ 泣いてもいいですか?
どんなパートやねんヽ(`Д´)ノ
新潟なんて行ったことないし。
カーナビ買った途端、有効活用ですか?
運転が心配だ・・・。
旦那は運転が荒いという訳ではなくて、長距離が苦手。
過去に居眠りで廃車経験あり。
そんな旦那を一人で行かせるわけにゃいかん。
夜中に行けばいいかと思いきや、冷凍物50㎏なので溶けてしまう。
なので時間ギリギリの状態で行って箱に詰め替えるとのこと。
現時点では私も行くつもりです。
(旦那が先方の会社着いたら私ファミレス辺りで待機していようかと)
がちゃっぱは方言?
私は神奈川で生まれて、3歳の時に茨城に移り住みました。
つまり茨城育ち。
一応栄えている所(こういう言い方が既に田舎w)に住んでいるのですが
奥の方に行けばあっという間に茨城弁が。
小さい頃は近所のおばさんに「おめーよ、これ食っか?」と言われた時に
機嫌悪いのかなとかびびったものでした。
そこは子供順応性なら負けませんw
学校(特に高校から)は色々な人がいるので自然と自分でも使っている自分がいました。
(近所のおばさんの使っている茨城弁はまた格段と訛りの激しい場所出身)
高校はマンモス高校だったので県外からも沢山通っている所でしたが
同じ茨城でも面白かったのが微妙な違いw
例えば「~でいいんじゃない」という言葉。
「~でいかっぺよ」という地方タイプと
「~でいかへよ」と地方タイプと
「~でいがっぺよ」と言う地方に分かれていました。
私が使うのであればどちらかというと「~でいかっぺよ」地方タイプ。
千葉に住んでいた時は使っていなかったと思います。
周りに使う人がいないと自然と出ないものでした。
25歳の頃、旦那と付き合い始めても何も言われたことがありませんでした。
なのに!!!
また茨城に住むことになった途端(まだ引越す前)から旦那に
「最近茨城弁増えたね~」と言われたことがありました。
血か?血が呼ぶのか?とさえ思いましたもんw
「だっぺ」とかそういった言葉はほとんど使いませんが
イントネーションがズレてきた(いや、元に戻ったのか?)とは思います(゚Д゚)
最近旦那と話していて言われたのが
「最近、よく分からない言葉使うようになったね。
数年経ったら何も分からなくなったらどうしよう」ですって。
((( ;゚Д゚)))エ・・・エエー!!
だって・・・。
「がちゃっぱ」って使いませんか?
がちゃっぱとは葉っぱや枝の枯れた小さいものなのですが標準語でないの?
だ、駄目?NG?違うの?
いらなくなった物を捨てる時も「これはもうお暇だすね」って言うのは古臭いの?
まぁこれは方言でないにしろ・・・。
「以前よりもありのままの自分でいられるようになったのよ」と言い返す妻。
「Oh!なんてポジティブなんだぃ、マイハニー」とは言ってくれませんでしたけど(゚∀゚)
へへ~んだ!
旦那だって最近、茨城弁使ってるの知っているのだヽ(`Д´)ノ
女性の身体の話
30歳になる少し前からPMS(月経前症候群)かなと思い始めました。
Blue Dayは誰でも何かしらの象徴はあるものですし
私は元々ひどい方だったので気にはしていませんでした。
小学5年生の夏から始まり、ほぼ狂うことなかったのです。
「来月は●●日に来るな」と的中するほどです。
それなのに、30歳になる頃から1週間早かったり、遅れてみたり。
「三十路になるとこうも変化あるのかー」としか思っていませんでした。
身体に前兆が出る程度だったのが、心にも問題が。
落ち込んだり、泣いたりします。
これじゃいけないと思い、ストレッチやリンパ運動、ツボ押しをしてます。
病院に駆け込む前に自分の治癒力を信じたいのです。
少しずつ良くなってくれることを信じて・・・。
このブログを書く際にあるサイトを見つけてチェックしてみました。
私は全ての項目にチェックが入りました。
(´・ω・`)ショボーン
アロマを運動を併用して楽になるといいな♪
更年期障害ってもっともっと先の話だとは思いますが
今から少しずつ気をつけていきたいと思うのです。
それは私の母は40歳で閉経したのです。
35歳位から不調を訴えていましたが、まさかこんなことが起こるとはと母も驚いていました。
あの頃母の症状を理解したくて更年期障害について沢山勉強しました。
なのでこの年齢にしては知識は豊富なのです。
最近では40代で閉経を迎える方も増えているそうです。
「明日は我が身」と考えて神経質になりすぎず頭の片隅で気をつけて生きたいものです。
旦那の知らないでいいこと
旦那は顔に何かを塗るのを嫌います。
リップクリームも大嫌い。
さっぱりな化粧水を選んであげても使いません。
洗顔フォームも男性用のさっぱりタイプを選んでもダメ。
「ベタベタ塗るの嫌い~」と言って逃げます。
眉カットは私がしてあげます。
その時は十中八九寝ます。
なのでここぞとばかりに旦那エステターイム!(`・ω・´)シャキーン
眉カットをしない日でも寝ているとしばしばやってあげます。
旦那用の化粧水を買っても使わないのが目に見えているので私の化粧品ですが・・・。
拭き取り化粧水から始まり、美白美容液までw
とってもさっぱりツヤツヤで綺麗な顔をして寝ています。
知らぬが仏( ´艸`)ムププ
やっぱり年をとっても素敵にいてもらいたいので![]()
年を重ねた時に差が出るぞ!