2リットルのCBR -167ページ目

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)


マイホーム計画も早いもので13回目の打ち合わせを終えました。


今日は、「収納部分」について話を進めました。




現在、住んでいる家にどのくらいの「物」があって


それをどのように収納したいのか、


それを匠(設計士)に、詳(つまび)らかにしていく作業です。



この作業を怠ると、せっかくの匠の設計を台無しにしてしまうことになります。


実際に”収納”を甘く見ていた施主が、家が完了してから


「あれが入らない、これも入らない・・・」と、大慌てするケースはとても多いそうです。


せっかく、イチから家を作るのだから、それでは勿体ないですよね。



匠は、我々から持ち物(洋服、本、キッチン用品、果てはキャンプ道具まで)を聞き取り


それを、キッチン回りや、ウォークインクローゼット、


そして、ちょっとした棚作りなどに図面上で落とし込んでいきます。



我々にとってはこのあたりが、設計から家を建てる醍醐味でもあり


頭を悩ませるタネでもあります。




そして、この辺の作業が終了すると、


今度はもっと頭が痛い 「見積もり」 が待っているそうです・・・。


匠からは、


「夢だけを語れるのはここまで」


と、釘を刺されています(爆)



匠夫人が焼いた美味しいシフォンケーキを頂きながら


「この柱は?」「このスペースは?」と、


素人な我々二人の愚問を、匠は丁寧に説明してくれます。











寒空の下、会社の新人歓迎ツーリングに行って参りました。


何気にバイクに乗るのは(アドレスを除く)、実に2か月以上ぶり。




浦安在住のM君(23歳、割とイケメン)


愛車はVmax。


久々の”ちゃんと乗る・乗れる”ライダーの予感。


待ち合わせは、ウグイスの入り口「ローソン」。


5分前に到着。M君はまだ居ない。


携帯をチェックすると、


「蘇我インターを下りました、少し遅れます・・・すません」


いいよ、いいよ、久々のバイクに乗れてこちとら興奮気味。


いいクールダウンになります。


天気はどよ~ん。







10分遅れてM君、合流。


お互い、会社では毎日顔を合わせていますが


バイクでは初対面。


ここでライダー恒例の儀式


互いのバイクを褒め合う(爆)



あっという間に30分が過ぎた(時間勿体ね~)


しかし、この時間で10℃かよ。。。






うぐいすライン → R409(房総横断道路) → K145 → K33 → K163 


→ K92 → R465 → K182(もみじロード)


もみじロード終点で小休止。  




→ K34(長狭街道) →R127


そして、すっかり恒例となった「住吉飯店」で「エビそば」と「炒飯」をシェアリング。



きょうも大将は、部下に吠えてましたよ!


客には優しいから許す(笑)





そして、締めはブルートズカフェへ。


きょうは美味しいショートケーキがありました。







そして、正月に来た時にタカ君が置いていった、昨年のmoto2の「2位」の盾。

こんなすごいものをサラっとオジサンのカフェに置いていく辺りが大物です。


新人M君は「房総半島」をすっかり気に入ってくれた様子です。


帰りは土砂降りに遭いましたが、それもツーリング。


何といっても、コミネの電熱グローブが大活躍でした。


手のひらはホットグリップで。


指先と甲の部分は電熱グローブで。


完璧でした。


10℃以下の雨の中、手はむしろ蒸れていました(笑)




座右の銘である


”遅かれ早かれ”


に、基づき購入。


KTC 電動インパクトレンチ JTAE471  45,203円







さすが、KTC。


キャリーケースもハンド部分に滑り止めのゴムを使ったり、蓋にバックルを付けるなど


抜け目がありません。






やる気にさせる工具ですね。







左右のカーボンも交換が可能になり、永く使えることを意味します。






ウチのクルマのホイールナットサイズは2台とも「19」なので、コレ1本でOK。 1,517円





早速、バッテリーを充電します。


コンセントにつなぐと、以下の流れになります。


緑遅い点滅・・・通電中


赤点燈・・・充電中


緑速い点滅・・・80%充電完了


緑点燈・・・充電完了







10,000円以上の購入対象者にKTC総合カタログが300円で買えます。


これを見ると更に物欲が湧きます(笑)




近々、相棒がホイールとタイヤを新品に換えます。


また、ミニキャブを夏タイヤに戻す作業もあります。


合計8本のタイヤ交換がありますが、これで少し楽しみになりました♪



1,969ドルから入札開始とは粋なことを(^^)
しかし15万ドルはちょっと理解不能かな…


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それは、KTCのインパクトレンチ。


先月、発売された新モデルです。


KTCインパクトレンチ









私がこれまでに使っていたインパクトレンチはこちらのACから電源を取るタイプ。


最大トルクは300N・mと、緩めるにはやや力不足で


逆に、締めるには十分過ぎるトルクという、私にとっては”中途半端”なものでした。






電動インパクトレンチを使ってタイヤ交換をしたことがある人は分かると思いますが


める方向には限りないトルクが欲しく、


逆に、める方向にはその10%でいいのに・・・と思うはずです。


なぜなら、締める工程のラストはトルクレンチを使うからです。


ネジを切ってしまわないかと、トリガーを握る力をビビりながら調整して締める。


これは結構なストレスでした。


それが、先月発売されたKTCには「トルクリミット」という


まさに私が求めていた機能が付いたのです。


しかも、スイッチ一つで、最大トルク500N・mの15%まで、減力してくれます。


これで何のストレスもなく、


緩める際にはフルパワー。締める際には15%で。




ヘルニアを経て、十字レンチを使うことが危ぶまれる私にとっては


インパクトレンチは必須ツールで、


さらにはこのKTCのトルクリミットは、喉から手が出るほどの逸品なのです。



今までは、AC電源を取っていたので、移動するたびに長い延長コードを引き連れていましたが


このKTCはコードレス。


しかも、リチウムイオン電池なので「継ぎ足し充電」が可能です。


おまけに「インジケーター付」なので、減ったら使い切る前に充電しておくことが可能です。




ただ、定価が7万2千円と、ちょっとお高め(-_-;)


実勢価格でも4万円は切らないでしょう。


発売されたばかりということで、ネットをググってもレビューはまったく見つからず。


う~ん、欲望のままに「人柱」覚悟で買っちまうか!!!




ポチっと逝ったらまた報告します(笑)














茗荷谷で降りて


オーダーキッチン「ekrea」へ行ってきました。







匠夫人が事前のやり取りをしてくれていたので


お店とはスムーズにやり取りが出来ました。




さぁ、どんなキッチンの見積もりが出るのか、楽しみですね。




SONYからアクションカムが発売されます。


手ぶれに相当、強いようなので、興味津々です。


バイクにヘルメットに・・・夢は広がる。


HDR-AS100V

昨シーズン、MOTOGPにおいて
記録を量産したマルク・マルケスのドキュメンタリーDVDが4月に発売されます。

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高級バイクを息子が父にプレゼントしました。


そのバイクとは、K1600GTL。


還暦過ぎたら、ゴールドウイングかコレだな。





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東京ガスのショールームへ
『床暖房』の体験に行ってまいりました。
戌夫婦のマンションで『電気床暖房』は体験していたのですが
戌夫婦曰く『電気代が大変…』という
レビューを頂いていたので
ガスも検討してみることになりました。

ネットでのレビューは賛否両論あり
正直、あまり参考にはなりませんでした。
勉強すればするほど、よく分からん(笑)
ということがよく分かりました。

ただ、初期投資に関しては『ガス床暖房』の方が
コスト高だということは分かっています。

実際にショールームに行ってみると
販売員の方からは驚愕のアドバイスが。

『私の考えですが、床暖房は要りません』

思わず耳を疑う発言。

よくよく話しを聞けば、一日中部屋に居るのか否か。
小さな子供が居るのか否か。

ここが重要なポイントになるとか。
つまり、床暖房はそれは革命的な器具ではあるけれど
それを使う住人のライフスタイルが果たして床暖房を導入するのに相応しいかどうか。
『共働き』『子供居ない』というウチのライフスタイルには必要ないのではないか?
という販売員のアドバイスだったのです。

確かに立ち上がりに時間が掛かる床暖房は
それこそ朝の忙しい時間などは輻射熱で暖まった頃には家を出ているだろうし…。

では販売員は、『暖房するな』と言っているのか(笑)
いえいえ、そうではなく
『ガスファンヒーター』を激しく勧めてきたのです。
リフォームなどでは各部屋にガスの配管を敷設するのは大変だといいます。
しかし、うちのように新築で設計から家を建てる場合は配管その他、自由にやりたい放題なのだから、予め各部屋にガスの配管を敷設して
使う部屋にだけガスファンヒーターを設置することを強く勧められました。

確かに、灯油ファンヒーターのように
灯油の買い出しも、給油も必要がなく
スイッチオンで5秒後に温風が出るのは魅力です。

販売員の方も実際に床暖房の検討から入り
ショールームなどを見て回り、最後はファンヒーターに落ち着き、今現在も床暖房を入れなかった事に後悔は全くなく、寧ろ、ガスファンヒーターで良かった、という気持ちが強いようで
商談の序盤で、我々のライフスタイルを確認するとガスファンヒーターを強く勧めてきました。

またランニングコスト的にもガスファンヒーターは、床暖房に比べてかなり優位なようです。

というわけで、我が家は床暖房を棄てて
ガスファンヒーターにかなり傾きつつあるのが現状です。






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