2リットルのCBR -157ページ目

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)


ホッとしました。


バレンティーノ・ロッシが居ないMotoGPなんて


まるで、バレンティーノ・ロッシが居ないMotoGPのようです(笑)



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2015年から参戦復帰するSUZUKIへの移籍も囁かれていましたが


結局はYAMAHAに落ち着いたということか。


でも、全メーカーを制覇する(今はカワサキは居ないので)ロッシも


見てみたかった気がする。


まずは、2016年シーズンまで私の心の拠り所は保持されました。


それまでに中上くんには最高峰に上がってきて欲しいものです。


サイパンで行方不明の山田さん姉妹。
早く無事に見つかって欲しいです。

ところで、ニュースを見ていると
『山田さん姉妹』が
『山田三姉妹』に聞こえ
『あれ2人じゃなかったっけ?』
と。
『お食事券』と『汚職事件』
うーん、言葉って難しい…
ラジオじゃなくテレビの仕事で良かった。
きっと『ラジオあるある』って色々あるんだろうな。
今度、戌組しげちゃんに聞いてみよう。


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『元気ですか~!』
の猪木さん物まねで知られる
春一番さんが亡くなりました。
肝硬変だそうです。
私は酒をあまり飲みませんが
改めて肝硬変は怖いと思いました。
ウチの兄も春一番さんと同い年の47歳。
気をつけてもらうべくメールを出しました。
最近見ない林葉直子さんも肝硬変で闘病中だそうです。
酒飲みの方、ご注意を!

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その昔、ブラックバードで3点パニア、
八ヶ岳キャンプツーリングの帰り道…
全く同じことをやりました(泣)
幸い私は電柱にパニアを引っ掛け、
アスファルトにバイクが転がるだけでしたが
この映像は酷い…
ライダーは船に落ちたけどバイクは海中へ?
よく撮影してたもんだ。

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ダッチウェザーに翻弄されたMotoGP第8戦「オランダGP」


いやぁ、見応えありましたね~~


マルケスのマシンチェンジでの牛若丸のような身のこなし。


やっぱり彼はフィジカルが抜群だね。


それにストラテジー(戦略)まで持ってるんだから・・・。



中上くんは雨の中、スリックを履いた無謀者(一発狙い)に


スタート直後の第一コーナーで押し出されて、まさかの順位転落。


予選5位のグリッドだっただけに本当に残念でなりません。


運も大事なのだな、と強く思いました。



次戦はドイツ、二週間後です。


それが終わったらヨーロッパは終了でサマーブレークに入ります。


そして、3か月後、私の誕生日には日本GPです!!!





江口さん、唐沢さんのコンビが懐かしい。


とても良いドラマでしたが、最終回が変。



ドラマ見てない人は以下、スルーしてね。




帰ろうとするキド社長を引き留めるために


賭けを提案した細川社長と青島会長。


しかし、その賭けの条件がおかしい。



「青島が勝ったら」という前提で話が進む。


結局、青島会長は「(青島が勝ったら)私の株をあげる」と言い出す。


普通、「青島が負けたら、私の株をあげる」じゃないの???



とても気持ちが悪かったので、ググってみたら


同じことを言ってる(書いてる)人がいた(笑)


知恵袋



単なるセリフ間違いなのかな・・・・


でも、あのシーンでそりゃないよな。



見た人いたらコメントよろしくお願いします。





オランダGPのクオリファイ(予選)は
ダッチウェザーの神様の悪戯により
オープンクラスのアレイシ・エスパロガロが
ポールを取りました。
我らがロッシはまさかの12番手からのスタートとなります。
8戦連続優勝の記録が掛かるマルケスは
二番手スタートです。
決勝はドライレースになることを願います。

タカ君は開幕カタールに次ぐ
五番手スタートとなります。
ここらで本領を発揮して欲しいです。
シングルフィニッシュ、
いや是非ポディウムに!



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昨日のハスラー試乗に続き、今度はスイフトです。


営業の方はハスラーよりもスイフトを強く薦めてきます。


SUZUKIは今、黙ってても売れるハスラーよりも、


小型車(普通車)への乗り換えを推奨するキャンペーンを張っているようで


値引きも頑張ります、と言われました。


まずは試乗へ。


「RS」に乗りたかったのですが、生憎、試乗車がなく「XL」に。


でも、ディアルジェットなのでOKです。




まず、クルマの良し悪しはドアを閉めた「音」で分かるといいますが


これは、ハスラーのそれとは比較になりません。


「バフッ♪」という、重低音、さすが、普通車です。


そして、開発に一億円掛けた、というインパネが美しい。


エンジンも静かで、室内の遮音も素晴らしい。


この辺りはハスラーとは比べ物になりません。



まずは、ベタ踏み。


おぉ、NA(ノンターボ)でもグイグイ加速していきます。


左右に振ってみますが、足もいい。



ただ、アイドリングストップは私との相性がよくありません。


私は停止寸前にブレーキを抜く”癖”があるので、それがスイフト側からは


「まだ走る」と判断されたのか、肝心のアイドリングストップが為されないことが多かったです。



続いて、車内の広さ。


前席は”囲まれ感”がいいです。


コクピットも綺麗にまとめられていて、走る気にさせる室内です。


ただ、後部座席の狭さには、正直、落胆。


シートを一番後ろまで下げるとこの様子。


実際に私が後部座席に座ろうとしましたが、足が引っ掛かり、スムーズに乗り込めませんでした。


まぁ、2シーターと思い、後部座席は荷物だけと、割り切りが必要です。


また、ハスラーのように後部座席はスライドしないので、それも不満でした。



走りは素晴らしいけど、レジャーで使うことを思うと、私には「無い」と断言。


試乗出来て良かったです。


これでは、RSもスポーツもありません。


やっぱり、クルマは「居室内」の広さが重要ですね。




試乗を終えると、売約済みのお客のハスラーが届いていました。


これから納車準備をしてナンバーが付くそうです。


ピンク2トーンのハスラー、可愛いですね。


ホイールが白なので、Gグレードだと思われます。







そして、隣りには昨日、試乗した白青のハスラーと


これまた納車準備中の「RS」が並んでいました。


う~ん、まったく別物のクルマですね(笑)


そもそも比べることに無理があるのか。






ハスラーの居室内スペースを改めてみてみます。


このように、後部座席が左右で別々に16センチまでスライドできます。


やっぱり広いなぁ。




最低地上高が高いので、コンビニの入り口など気にせず、使える点もポイントです。


やっぱり、ハスラーだな。


特に後部座席に人を乗せるわけではありませんが、この広さは魅力です。


相棒と二人で出かけることを考えても、この使い勝手は絶対に魅力です。



ということで、私のスイフトへの欲求は無くなりました。


家が建って、2015年の自動車税増税までに乗り換えたいと思います。