テプラ | 2リットルのCBR

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)

長年愛用した「ネームランド」が


このたびお亡くなりになりました。


購入から約15年。


俺にしては珍しく”物持ち”がよい(笑)





俺にとっては、使用頻度の高いモノなので


無いと困る。すぐ欲しい。


ってなワケで、得意のamazonで^^



今朝7時に、ポチっクリック として、午後には届く、このシステム。


う~ん、リピーターたる所以はここにあり、ですね。


本日夕刻には届いてました♪


TEPRA PRO SR3500P     9,900円


2リットルのCBR





今までのネームランドとの最大の違いは「PC パソコン 連動」


これからは、小さいキーボードをプチプチ押さなくて済む(笑)


USBケーブルでPCと接続してしまえば


ワードの感覚で打ちこんでテプラシールが出てくる^^


あ、もっと最大の違いがあった(爆)


カシオ → キングジム


つまり、ネームランド → テプラ になりました。




テプラは業務用というイメージが強かったのですが


シールのランニングコストなどを考えてこれにしました。





尚、カートリッジは


「ホワイトシール」が同梱されていますが


俺は「ロッシカラー」を買ってみました(笑)


幅は「12mm」


VHSビデオのラベルとして使っていた頃は「18mm」を使ってましたが


今後はコレ(12mm)で行きます。


2リットルのCBR





最後になりましたが、本体です。


ノートPCの上にチョコンと乗ってしまうほどのサイズです。


2リットルのCBR





総見として・・・


ドライバのインストールから、PC上での操作・制御まで


すべて、取説を見ずに体感操作のみで出来ました。


(これって実はかなり重要なファクターです)


開発の人のセンスと苦労が如実に出てしまう部分ですね。




尚、会社にあるテプラは


今回購入の「SR3500P」よりも上位機種なので


文字の精細度、使えるテープ幅など、自由度が高いのですが


その分、お値段も高いです(笑)


従って、家庭用としてはこれで十分だと俺は思います。