毎回『お題』があり、その『お題』に沿って短歌を詠んで、講評を受けながら優秀作が選ばれる
私など足元にも及ばない、超、超、初心者なのだが


言葉遊びというか、講評を得て一文字、助詞を直されるだけで、31音が持つ世界観が変わるのには、朝から驚いてしまう
大体5時前後には目が覚めてしまうので、本放送の時間さえ忘れない限り大丈夫
いつもしっかり寝たいと思っていても、長年の習慣はこんな病気になっても抜けないようだ
そんな新しい楽しみを見つけ、さらにネットでも見つけた
学校の教材としても紹介されてるようで、これまた全く知らなかった世界
この中で「月刊うたらば」の投稿は、他の媒体でも投稿可能とのこと
フリーペーパーはダメだそうだが
これもまた新しい楽しみ方だなぁ〜
バリアフリー
宿を求め
検索す
外の世界の
不便さを知る
外に出れぬ
私を案じ
グッピー飼う
その姿
心癒され
お題は『外』
31音の中に一文字お題の字を入れて詠むそうだ
意外とお題からのイメージを膨らませるのも、脳トレになりそう
足部分が抜けず、悪戦苦闘してるらしく2時間もこのまま
手伝う訳にもいかず、ただ見てるだけ
無事に脱皮することを願う…

