炭水化物をできる限り抜いてみよう 2日目
12月8日(水)
昼 りんご
夕方 豆乳ラテ(ドトール)
お仕事 ワイン、シャンパン、焼酎
深夜 トマト煮込み(ホタテ100g、鶏手羽元2本150g刺身の一部)、イカ・甘えび刺身
食事650kcal+アルコール200kcal。
ドトールで期間限定贅沢ミラノサンドローストビーフ(バルサミコ風)の誘惑に勝利した。
私は期間限定に弱い。
前回の“ミラノサンドたまごとチキン”は普通だった。えびバジルのほうが好き。
少し痩せたらご褒美に食べよう。
トマト煮込みって、毎日食べてる野菜スープに肉や魚介類をぶっこんで煮ただけなんだけど
今日のは激ウマだった。
ダイエット中の主食な野菜スープ、ダイエット食のわりには不味くないんだけど
たんぱく質が入るとめっちゃおいしい。
たぶん、鶏肉の油が重要。
野菜スープの中身↓
キャベツ半玉、玉ねぎ2個、セロリ1本、ニンジン1本、しめじ、まいたけ、ホールトマト1缶、トマトと炒めた玉ねぎ1缶、ローリエ
コンソメ、白ワイン、クレイジーソルト、ケチャップ、ソース、オリーブオイル、ブラックペッパー、醤油
ベーコンも芋類も豆類も入らないミネストローネです。
便通も肌の調子もよくなる。
鶏とシーフード煮込みがあまりに美味しかったからレシピ乗せたくなったけど
調味料の量が勘すぎて無理だった。
きのこは椎茸やマッシュルームもいいよね。両方高いよね。
次回はパプリカも入れてみよう。
昼 りんご
夕方 豆乳ラテ(ドトール)
お仕事 ワイン、シャンパン、焼酎
深夜 トマト煮込み(ホタテ100g、鶏手羽元2本150g刺身の一部)、イカ・甘えび刺身
食事650kcal+アルコール200kcal。
ドトールで期間限定贅沢ミラノサンドローストビーフ(バルサミコ風)の誘惑に勝利した。
私は期間限定に弱い。
前回の“ミラノサンドたまごとチキン”は普通だった。えびバジルのほうが好き。
少し痩せたらご褒美に食べよう。
トマト煮込みって、毎日食べてる野菜スープに肉や魚介類をぶっこんで煮ただけなんだけど
今日のは激ウマだった。
ダイエット中の主食な野菜スープ、ダイエット食のわりには不味くないんだけど
たんぱく質が入るとめっちゃおいしい。
たぶん、鶏肉の油が重要。
野菜スープの中身↓
キャベツ半玉、玉ねぎ2個、セロリ1本、ニンジン1本、しめじ、まいたけ、ホールトマト1缶、トマトと炒めた玉ねぎ1缶、ローリエ
コンソメ、白ワイン、クレイジーソルト、ケチャップ、ソース、オリーブオイル、ブラックペッパー、醤油
ベーコンも芋類も豆類も入らないミネストローネです。
便通も肌の調子もよくなる。
鶏とシーフード煮込みがあまりに美味しかったからレシピ乗せたくなったけど
調味料の量が勘すぎて無理だった。
きのこは椎茸やマッシュルームもいいよね。両方高いよね。
次回はパプリカも入れてみよう。
炭水化物をできる限り抜いてみよう 1
結局、炭水化物抜き&禁酒が一番痩せるのよね。(体感によると)
即効性がほしいので気合い入れ直してはじまり、はじまり~。
仕事で飲むお酒は勘弁。飲みに行ったときも勘弁。
12月7日(火)
ビール、ワイン、ウィスキー
豆腐、カツオタタキ、焼きイカ、豚肉と大根煮、野菜スープ
おぉ、がんばった。食事650kcal+アルコール250kcalってとこです。
即効性がほしいので気合い入れ直してはじまり、はじまり~。
仕事で飲むお酒は勘弁。飲みに行ったときも勘弁。
12月7日(火)
ビール、ワイン、ウィスキー
豆腐、カツオタタキ、焼きイカ、豚肉と大根煮、野菜スープ
おぉ、がんばった。食事650kcal+アルコール250kcalってとこです。
恋とは溺れるものか
最近筆が進まなかったけど、クリスマスに痩せた私をプレゼントしたいから
また毎日更新しようと思った。
レコーディング記事を再開する前に、誰にプレゼントしたいのか、最近している恋愛について書こう。
女性は押しに弱い。というか、私は押しに弱い。
久しぶりに会った人に、『会うたび彼氏変わってない?』と言われてなんともいえない気持ちになった。
一応、いつも長く続けばいいなと思ってはいるはずなんだけど。
たしかに、私には我慢が足りないかもしれない。
我慢というか、見切りをつけるのが早いのかもしれない。
次に控えている人(失礼な言い方ですね)に気持ちを持ってかれやすいのかもしれない。
でも、恋人以外の男性を突っぱねられない、この人のことも見てみたい、と思ってしまう時点で
“最高の相手”ではないわけだ。
付き合ってみなければどんな人かわからない、と思っているので
自分がフリーで、アリな人だったら私はとりあえず付き合ってみる。
“好き”という気持ちは、私にとっては後からついてこさせられるものだ。
付き合う前の、友人なり知り合いなりの時点で異性としての好意がある程度ある相手ならば、
肌に触れたりすることで気持ちは容易く女が男を想う種類のものに変化する。
そのボーダーラインが自分でわかる程度には、たくさんの恋愛をしてきてしまった。
元彼と別れたのは、前の記事でも不安を書いていたように、
やはり21歳の男の子(大学生、進学希望)と26歳の女性(結婚願望アリ)では
恋人に求めるものが違ったからだ。
でも、付き合ってみなければわからなかったし、煌めく思い出もある。だから後悔はない。
別れに繋がる話し合いに踏み切ったのは、今の恋人である男性の存在も大きい。
彼がいなかったら、もう少し様子をみていただろう。
29歳独身男性、仕事熱心で自ら立ち上げた会社をより多くの利益を上げられるよう、
本当に頑張っている。
私は頑張る人が好きだ。
でも、私の気持ちが彼に傾いた一番の理由は、
元彼との雲行きが怪しくなってきて、元彼から連絡がなくてしんどい思いをしていたときにも
毎日のように電話をかけてきてくれたからだ。
それまでは電話がかかってきてもしょっちゅう無視していたのだけど、
弱っているときに優しくされると染みる。
そもそも私は、彼が私を口説いていても“信用できねー!”と思って、
とても冷たくあしらってきていた。
それだけ冷たくされても、数か月経っても熱心に誘い続けてくれる姿勢に
少しは信用してもいいかもしれない、と思ったのだ。
私は逆差別をする。
つまり、お金があり社長という肩書きがあり、容姿も悪くはない独身29歳など信用できなかった。
むしろ今でも不安だ。それは置いといて。
私にとって彼は、友人としてはすごく楽しいけれど
どうも男性として見えない、オスを感じない人だった。
“抱きたい”という気持ちになれなかったのだ。
私はポーカーフェイスで、何を考えているかわからないぐらいの人のほうに
オトコを感じてしまう傾向がある。
彼は逆だ。
とてもよく喋り、下品なくらい直球で、調子よく場を盛り上げる。
元彼と別れて、初めて二人きりで遊んでみたときも
私は内心、
この人マジで惜しいなぁ。もう少しオトコを感じさせてくれたら、すぐにでも落ちるかもしれないのに。
などと思っていた。
キスなどされそうになれば叩いてやった。
だけど、上に書いたように
とりあえず告白をOKして、とっとと肌を重ねてしまえば
男性として好きになるであろうこともわかっていた。
だけど、それは嫌だった。
勢いとか相手の強気に流されて
付き合ったり、うっかりやってしまって
好きになることが多かった。
その突然の変化は、私を惑わせ、溺れさせる。
恋に振り回される。
それは苦しくもあるけど、とても楽しい。
そのようなときは、大抵冷静ではない。
恋にハマっている自分に酔ってしまう面もある。
今回はそうなってしまうかもしれないことが嫌だった。
流されないままの自分の意志を大切にしたくなった。
やらないままで好きと思えないならその気持ちは偽物なんじゃないかと、
やっちゃって好きになるのだって本物の気持ちだけど、
それがなくても好きだと思えたらその恋愛をもっと大切にできるんじゃないかと思った。
うまくいえない。
そのときはここまで考えてたわけじゃない。
ただ単に、好きだと思ってからにしたかったし、
流されやすくて、結局ハマる自分にも若干うんざりしてたし、
ゆっくり段階を踏んで気持ちを育てていってみたかったし、
やっぱりまだ信用できないからできる限り引っ張りたかっただけかもしれない。
恋に溺れるのは楽しい。
しかし、恋してる自分に酔うままになっていては、本当にしたい恋愛を見失う。
こんなことを書いておきながら、深い仲になったら
やっぱり前より大好きになっちゃってるんだけど、
恋に振り回されても、冷静でいられて
だけどとてもしあわせだと思える。
不安もあるけど、不安もマイペース。
恋に溺れてハマっているときの熱さはなくても、温かさはある。
情熱的に楽しむ恋心と、安らぎに喜ぶ恋心を両立させるのは難しいのかもしれない。
自分にとってどちらが幸せか。
“自分を強く持つ”ことが、幸せへの鍵だと思った。
恋愛においても。
また毎日更新しようと思った。
レコーディング記事を再開する前に、誰にプレゼントしたいのか、最近している恋愛について書こう。
女性は押しに弱い。というか、私は押しに弱い。
久しぶりに会った人に、『会うたび彼氏変わってない?』と言われてなんともいえない気持ちになった。
一応、いつも長く続けばいいなと思ってはいるはずなんだけど。
たしかに、私には我慢が足りないかもしれない。
我慢というか、見切りをつけるのが早いのかもしれない。
次に控えている人(失礼な言い方ですね)に気持ちを持ってかれやすいのかもしれない。
でも、恋人以外の男性を突っぱねられない、この人のことも見てみたい、と思ってしまう時点で
“最高の相手”ではないわけだ。
付き合ってみなければどんな人かわからない、と思っているので
自分がフリーで、アリな人だったら私はとりあえず付き合ってみる。
“好き”という気持ちは、私にとっては後からついてこさせられるものだ。
付き合う前の、友人なり知り合いなりの時点で異性としての好意がある程度ある相手ならば、
肌に触れたりすることで気持ちは容易く女が男を想う種類のものに変化する。
そのボーダーラインが自分でわかる程度には、たくさんの恋愛をしてきてしまった。
元彼と別れたのは、前の記事でも不安を書いていたように、
やはり21歳の男の子(大学生、進学希望)と26歳の女性(結婚願望アリ)では
恋人に求めるものが違ったからだ。
でも、付き合ってみなければわからなかったし、煌めく思い出もある。だから後悔はない。
別れに繋がる話し合いに踏み切ったのは、今の恋人である男性の存在も大きい。
彼がいなかったら、もう少し様子をみていただろう。
29歳独身男性、仕事熱心で自ら立ち上げた会社をより多くの利益を上げられるよう、
本当に頑張っている。
私は頑張る人が好きだ。
でも、私の気持ちが彼に傾いた一番の理由は、
元彼との雲行きが怪しくなってきて、元彼から連絡がなくてしんどい思いをしていたときにも
毎日のように電話をかけてきてくれたからだ。
それまでは電話がかかってきてもしょっちゅう無視していたのだけど、
弱っているときに優しくされると染みる。
そもそも私は、彼が私を口説いていても“信用できねー!”と思って、
とても冷たくあしらってきていた。
それだけ冷たくされても、数か月経っても熱心に誘い続けてくれる姿勢に
少しは信用してもいいかもしれない、と思ったのだ。
私は逆差別をする。
つまり、お金があり社長という肩書きがあり、容姿も悪くはない独身29歳など信用できなかった。
むしろ今でも不安だ。それは置いといて。
私にとって彼は、友人としてはすごく楽しいけれど
どうも男性として見えない、オスを感じない人だった。
“抱きたい”という気持ちになれなかったのだ。
私はポーカーフェイスで、何を考えているかわからないぐらいの人のほうに
オトコを感じてしまう傾向がある。
彼は逆だ。
とてもよく喋り、下品なくらい直球で、調子よく場を盛り上げる。
元彼と別れて、初めて二人きりで遊んでみたときも
私は内心、
この人マジで惜しいなぁ。もう少しオトコを感じさせてくれたら、すぐにでも落ちるかもしれないのに。
などと思っていた。
キスなどされそうになれば叩いてやった。
だけど、上に書いたように
とりあえず告白をOKして、とっとと肌を重ねてしまえば
男性として好きになるであろうこともわかっていた。
だけど、それは嫌だった。
勢いとか相手の強気に流されて
付き合ったり、うっかりやってしまって
好きになることが多かった。
その突然の変化は、私を惑わせ、溺れさせる。
恋に振り回される。
それは苦しくもあるけど、とても楽しい。
そのようなときは、大抵冷静ではない。
恋にハマっている自分に酔ってしまう面もある。
今回はそうなってしまうかもしれないことが嫌だった。
流されないままの自分の意志を大切にしたくなった。
やらないままで好きと思えないならその気持ちは偽物なんじゃないかと、
やっちゃって好きになるのだって本物の気持ちだけど、
それがなくても好きだと思えたらその恋愛をもっと大切にできるんじゃないかと思った。
うまくいえない。
そのときはここまで考えてたわけじゃない。
ただ単に、好きだと思ってからにしたかったし、
流されやすくて、結局ハマる自分にも若干うんざりしてたし、
ゆっくり段階を踏んで気持ちを育てていってみたかったし、
やっぱりまだ信用できないからできる限り引っ張りたかっただけかもしれない。
恋に溺れるのは楽しい。
しかし、恋してる自分に酔うままになっていては、本当にしたい恋愛を見失う。
こんなことを書いておきながら、深い仲になったら
やっぱり前より大好きになっちゃってるんだけど、
恋に振り回されても、冷静でいられて
だけどとてもしあわせだと思える。
不安もあるけど、不安もマイペース。
恋に溺れてハマっているときの熱さはなくても、温かさはある。
情熱的に楽しむ恋心と、安らぎに喜ぶ恋心を両立させるのは難しいのかもしれない。
自分にとってどちらが幸せか。
“自分を強く持つ”ことが、幸せへの鍵だと思った。
恋愛においても。