反抗期、不登校、子育ての悩み…親子関係が良好になる

反抗期、不登校、子育ての悩み…親子関係が良好になる

反抗する子供に対して、親の言動や接し方を変えていくと、親子関係がどんどんと良好になります。
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子育てのストレス解消! 反抗する子供が変わっていく! 子供への対応法がわかる講座 仙台校(仙台) 埼玉校(志木)




子育てや反抗期の悩み、不安があっても、接し方のコツを覚え、


子供の心がわかり、言動を変えて、関係性が変わるサポートをします。


「勉強しろ」と言わずに子供を勉強させる言葉
著者:小林公夫 PHP新書
   


第2章は、飯田が取材を受けた内容です。お問合せ:03-6323-5477

こんにちは。

心理コンサルタントの飯田です。

 

明日、明後日は雨や雪の予報なので

3日分の買い物を済ませました。

週末は、スペシャルステイホーム

にします。

………………………………………

ところで、

子どもに日曜は雪の予報である

ことを伝える時の言い方について

 

こんな些細なことですが

特に、反抗期(思春期)の子には

伝わり方が大きく違います。

 

①「日曜は、一日中雪だって。

家にいないとね(いた方が良いよ)」

これは…

何で、親に指図されなきゃ

いけないんだと反発されます。

 

②「日曜は、とても寒くなって

一日中雪だって。結構積もるかも

知れないって」

これは…

長くてイライラさせてしまいます。

「うるさいなぁ」と。。。

 

③「日曜は雪だよー」

「だよー」は、

押し付けられてる印象で、

「言われなくても知っているよ」

と言い返したくなります。

 

④「日曜は雪だって」

これは…良い言い方で、

「そうなんだ」と受け止めやすいです。

事実を伝えるだけで、

それを聞いて、どうするかは

本人任せだからです。

 

反抗期の子には、

何も言わないのも

良い選択です。

 

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【反抗期、不登校の子への接し方がわかる

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不安で一杯の子への接し方順序

 

『あっ、やっぱり登校してほしいんだ…

不登校の子どもが抱える罪悪感』

https://by-them.com/412276

こんにちは。

心理コンサルタントの飯田です。

 

東京の週末は、久しぶりに
本降りの雨が降りそうです。

今日は、温かくて
気持ち良く走りました。

………………………………………

さて、
「自分のことが嫌い」
「自分はダメだ」とか
「子どもが好きになれない」
という読者の方もいるでしょう。

このような時、無理して
好きになろう」とすると
増々苦しくなります。
好きになろうとして
好きになれるものではありません。

先ずは、「嫌い」なものは「嫌い」として
事実を受け止めます。


その上で
「自分が嫌いな人」は、
他人と比較する傾向があります。

その場合は、

人と比較するのではなく、
過去の自分と比較します。

1年前の自分より前進したか?
昨日の自分より今日の自分はどうか?
一歩でも、半歩でも
前進や成長したか?

もし、前進していなかったら、…

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『あっ、やっぱり登校してほしいんだ…

不登校の子どもが抱える罪悪感』

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こんにちは。

心理コンサルタントの飯田です。

 

今年は、温かくなったり、

寒くなったりの繰り返しが

多い感じがします。

 

今日は、春の陽気で週末は冬…

………………………………………

ところで、人は

悩みや不安が日常的につきまといます。

 

「考えても仕方がない」と

わかっていても考えてしまいます。

 

 

その裏(心理)には、以外にも…

人は「不安」になることで「安心」する

という心理状態があります。

 

これは、子どもの時に

「嫌なことから逃げるな」

「嫌なことを乗り越えろ」

と、言われた人ほど強く出ます。

 

「不安」と向き合うのは

「辛く苦しい」ことです。

考えなければ、少しは楽になるのに

「考えない」=「逃げる」というように

無意識に繋げているのかも知れません。

 

 

そして「逃げてはいけない」と

思っているので、

「不安なことを考えることは、

良いことだ」と思い、

どこかで安心している…

とも考えられます。

 

しかし、それは違います。

不安なことを考えないのは

逃げることではありません。

 

 

そもそも、人の脳は、

「嫌なことから逃げる」

ようになっています。

 

ダイエット、運動などは

健康に良いと思っていても

やりませんし、続きません。

 

これも、習慣になっていないので、

脳は、苦しくて逃げたくなるのです。

 

 

ですから、

子どものゲーム、動画のこと

不登校のことなど、将来のことを

不安、心配しても、変わらないならば、

思考を止めて良いのです。

 

それは、親としての逃げではありません。

動画でも解説しています↓

 

 

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こんにちは。

心理コンサルタントの飯田です。

 

昨日は、北海道の企業とオンラインでの

企業研修でした。

 

オンラインだと、対面以上に

表情、口調が重要となります。

百面相になりながら行いました。

………………………………………

さて、一昨日、少し驚くことがありました。

それは…

娘が「21時30分に風呂に入った」

ことです。

 

なぜ、驚くかって?

そんな時間に、

ほとんど入らないからです。

 

大抵午前0時~2時か、

午前6時頃

 

 

私は、心の中では

『早く入って、早く寝ればいいのに。

冬場は、特に早朝入浴は体に

悪いのに…』と

思っています。

 

ただ、本人の主体性ですから

何も言わずに、お任せしています。

言ったところで変わりませんし。。。

 

 

いつもより早い時間の入浴

毎晩、そうだと良いのですが…

そうは問屋が卸しませんね。

 

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こんにちは。

心理コンサルタントの飯田です。

 

今日から暦は「大寒」
これから2週間が、
最も寒くなる時期です。

ヌクヌクしながら
鍋を食べたいものです。

………………………………………

さて、
人の心は厄介なものです。
しなさい」と命令されると
やりたくなくなる。

「じゃ、やらなくて良い」と
言われると、不安になる。


親は「やらせよう」と
段々強く言います。
すると、子どもは
「やらされまい」と
抵抗を強めます。

まるで、勝ち負け
争っているようです。

交流分析学では、実際に
「ゲーム理論」として
説明されています。


もし、連日のように
「宿題やりなさい」
「ゲーム止めなさい」
で、喧嘩になっているとしたら…

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