体幹ダイエット!人生を変えた7つのポイント -8ページ目

体幹ダイエット!人生を変えた7つのポイント

体幹ダイエットで心も身体も元気になろう!健康な身体を保つために、日頃の生活習慣が大切です。
生活や生活にまつわるトラブル等、名良ちゃんが解決法を教えます。
あっ、こんなに便利な方法があったんだ!こんな便利な物があるんだ!など紹介します。


こんばんわ。


体幹ダイエットコーチ名良ちゃんです。


最近、私がIT関係の仕事をしているので、よく聞かれることがあります。
「人口知能(AI)ってなんなの?」
「人口知能を持ったロボットが増えると、人間の仕事がなくなって失業するね!」

とか、便利な反面否定的な意見も聞かれます。


一体「人工知能(AI)とは?」


わかりやすく言えば、人工的に作られた人間のような知能を持ったプログラムマシンです。
自ら考える力が備わっていて、学習能力が高く人間のように忘れたりしないので、
反復作業で知能を進化させるということでしょうか。


ロボットと勘違いされている方もおられますが、ロボットではありません。


現在はディープラーニング(深層学習)の発展で、人工知能の要素技術の1つとして
注目を集めています。


今までの技術革新は、一般的に、技術が人に取って代わることで生じる雇用の代替と同時に、技術革新で
生産性が比較的 高くなった業界に企業が参入することで雇用の創出をもたらすとされています。


では、本題ですが、仕事は減るのか?
減りません。


ということでこんな記事を見つけました。
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人類の歴史の中で技術の進歩が生んだ仕事の数は、技術が破壊した仕事の数と同等か、

数倍に上ることも多い。
<今後5年で生まれる可能性のある職業>

  • データ探偵
  • BYO(個人所有機器活用)ITファシリテーター
  • 倫理的な調達(ES)責任者
  • 人工知能(AI)事業開発責任者
  • エッジコンピューティング専門家
  • 散歩・会話の相手
  • フィットネス・コミットメント・カウンセラー
  • AI支援医療技師
  • サイバー都市アナリスト
  • ゲノム・ポートフォリオ・ディレクター
  • 人間と機械の協働責任者
  • 財務健全性コーチ
  • デジタル仕立屋
  • 最高信用責任者(CTO)
  • 量子機械学習アナリスト

https://forbesjapan.com/articles/detail/19085---より抜粋
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一つ一つを見ると、仕事内容がみえない職業もありますが
これを見る限りでは、職業は違う形で増えてくるということですね。


今日も、体幹ダイエットコーチ名良ちゃんの話を聞いてくださってありがとうございます。

こんにちは。
体幹ダイエットコーチ名良ちゃんです。

今朝、車の事故を見ました。
だから何っ?!
て言われたら、身も蓋もないですが潰れた車があまりのも
悲惨だったので、載せることにしました。


さて、クイズです。
この車は何でしょう?
プリウスかな?


ただ、後ろからの追突みたいで、前の方は何も支障はなかったようです。
心配されるのは、運転されていた方が既に現場にはいなかったので
病院に運ばれたのかと思います。


そして加害者側は誰かというと、どうやらトラックの運転手さんと思われます。
いろいろ説明をしている様子が窺えました。


でも事故というのは、してもされても後味が悪いもので、かくいうわたしも
過去の事故経験がいつまでも記憶から外れません。
今は安全運転を心がけています。


今より10日ほど前にも、3重衝突の事故を見たのですが、海外の車に比べて
日本車はボディが弱いように感じます。
安全のためにそのような設計なのかな。



車はマナーを守りながら安全運転が一番です。


今日も、体幹ダイエットコーチ名良ちゃんの話を聞いてくださってありがとうございます。

 

体幹ダイエットコーチ名良ちゃんです。

 

朝6時半、眠そうな顔をした息子が起きてきた。
トイレに行った後、洗面所より出てくる。


「おはよう-!」
「おはようございます」

私はすかさず
「歯っ...みがいた?」
「あっ まだみがいてないぅ・・・」
「朝は特に口の中は細菌だらけだから、ちゃんとみがいてね!」
「は~いっ」

 

私は、病気にならないための予防をいつも務めています。


前にも書きましたが、洗面器で目を洗い、鼻を洗い舌の掃除もします。
強制はしませんが、家族にもいいよと勧めています。


今日は口腔ケアの話ですが、平成21年から国が「もっとお年寄りの口をきれいにしなさい」と、
要介護者への口腔ケアを推進する事業を始めました。


口腔ケアの必要性が高まる中、要介護状態では口の中の清掃がおざなりにされやすく、
非常に不潔な方が多くなります。


誤嚥性(ごえんせい)肺炎という病気を聞いたことあると思います。
人間の口の中にはたくさんの細菌がいますが、ゴホッゴホッとむせた時などに、
口の中の細菌が唾液と一緒に肺に入ってしまい、そのまま放っておくと、体の抵抗力が
落ちた時などに病気を起こします。


高齢者の人口が2025年には全人口の30.3%を占めるようになるといわれ、口腔ケアの知識を
持った介護従事者がもっと必要になると思われます。


ただ、この事は、何もお年寄りの方々ばかりでなく、日ごろ元気で暮らすいろんな世代の人たちも
口腔ケアの大切さを知って実行していくべきです。


「では、行ってきます」
ご飯を食べ終わった息子が学校へ行きます。
「お口、くちゅくちゅしてね」
「は~いっ」
洗面所でうがいをした息子が元気に学校へ行きました。

 


今日も、体幹ダイエットコーチ名良ちゃんの話を聞いてくださってありがとうございます。