N田さんが、滑りに出かけて、朝一の写真が届いた。
ウム、何となく冬景色?
写真を見て、靴を洗ってしまったのを一瞬後悔したが、ベチヤ~雪でウェアはベトベト、持参の太板は過去に無いくらい滑らず10時には終了したらしいので、150kmを走って駆け付けなかった爺は賢かった?
クワッド下の枯れ草が隠れる程度(3~5cm)の湿雪。
放置してあった石踏み板を補修した。
石傷を埋めるのに、ソールの傷を深めに掘る必要あるが、彫刻刀が見つからず、そのままにしてあった。
本日、100均へ行ったらあったので、これで作業開始。
作業前
深く削り過ぎ、白い下地が見えてしまった。
何年振りかの作業、何とか傷の深いヶ所は埋まった。
盛ったリペア材を粗削りした状態。
極力、平らに仕上げたつもり、プロから言わせるとお粗末!
と言われそうですが、素人の年寄りスキーヤーが一般ゲレンデを滑るだけならこれで足りる。
廊下の天井に収納、今後8ヶ月間はこのまま。























